シャトーペトリュス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.4.20
シャトーペトリュス

竹井ゆかり
T157.B84(C).W59.H86

2018.04.20
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】 シャトーペトリュス 竹井ゆかり


 体験記者名
「六式戦」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2018年2月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
当サイトのソープ体験談は【一期一会】(いっきいちえ)。一期…次期までの約三ヶ月の間に、同じ嬢の体験談は一本しか投稿できぬ定め(ルール)。今回は前期にも体験談を書いた竹井ゆかり嬢。その体験談以降3回お会いしていますが、その中からバレンタインデーの日のことをお届け致します。

《受付》

バレンタインデーは混む日かと思い、風活では毎年避けてきましたが、今年は意識して予約を取りました。2018年の2月14日は平日ですが、しかし油断なく気合いを入れて、最大限の7日前の朝早く会員用回線に電話を入れて確保しました。

《当日》

移動中の一時間前、当日確認電話で予定通りとの返事を得、日暮里駅の送迎をお願いします。東口駅前ロータリーで無事に会合を果たし、私ひとりの乗車を以て発車、定刻15分ほど前に到着。待ち合い室に座り、お絞りと氷入り烏龍茶が目の前に置かれてからの指名確認、そして総額支払いです。

《対面》

「竹井さんでお渡りの六式戦さまー」

定刻ちょうどの呼び出し。

「突き当たり左からのご案内となっております。いってらっしゃいませっ!」

登楼の掛け声に押し出されるように、待ち合い室から左へ回り込んだ階段の前で対面です。

「竹井さん、こんにちは。ひと月ぶりです」

【お店の看板】【テクニシャン】【元○○女優】…彼女の価値を知らしめる言葉をいくつも有する竹井さん。
が…?

「いらっしゃいませ。バレンタインデーにようこそ…っほっほっほ(笑)」

挨拶も終えぬ内に笑いだす竹井さん。私のTシャツの図柄に反応してしまったらしい(^_^;) とは言え、それをきっかけに会話は弾み、ふたり階段を昇ります。竹井さんはいつも私の重い荷物を持ってくれるので手を繋ぐ事はなく、二階の階段から近いいつもの部屋へはすぐに着いてしまいます。赤のカーペットが開いた扉まで続く廊下を進み、背後からの「どうぞ」の声に押され、先に入室します。薄暗い暖色系の照明の向こうに、広い風呂場中央の【天板の真ん中が開いたアクリルの腰掛け】、壁に立て掛けられた白いMATが視界に飛び込み、期待感が沸き上がってきます。履き物を整えてから入室した竹井さんが背後で扉を閉めれば、私は密室の虜(とりこ)となるのです。

 女の子の第一印象
眠そうなタレ目にポチっとした唇。熟女だけに目尻の小皺、法令線も無いとは言わないが、微かに微笑むだけでエロスの女神と化す。アスリートが一瞬でスイッチを切り替えるように。そんな表向きのイメージを裏切らない、1ヶ月前と変わらぬ美しい姿で私の前に現れました。差し当たり、私は表の顔と共に時を過ごすことにします。

 プレイ内容
《一・漂流騎○位》

「それ、楳図かず○?」

竹井さんが対面で吹き出したの図柄とは、何度か映画化もされた名作【漂流教室】。昭和のカルチャーで嬢が盛り上がってくれるのは、オヤジな年代の自分には有り難い。因みに竹井さん、原作漫画を全巻読破しているそうです。

「ちょこちょこちょこっと、チョコなんかを」

ダジャレと共にバレンタインチョコレートを手渡されます。キター! コレのために勤務を休みに調整したり、予約に頑張ったものだから、私も興奮のあまりはしゃいでしまいます。私は無意味に高いテンションで…竹井さんの笑いに後押しされ…脱衣を進めます。傍らでは竹井さんがアシストしてくれたり服を畳んだりして、たちまちパンツ一丁と化します。竹井さんもカジュアルなドレスを床に沈めると、黒いレースの下着が現れます。それは【薄い唇のキスマーク】のような幅の細いレースを繋いだデザイン…バレンタインデーのためのスペシャルな下着です。パックリ開いた大きな隙間が、ブラは乳首、パンティ(パンツ)はお股の位置にあります! おおおお! なんと素晴らしいデザイン! こんなエロい下着が目の前で着用されたのは初めてです。Bッドに座った私の腰にタオルを被せ、竹井さんが目の前にひざまづくと、手を差し入れて最後の一枚を引き下ろします。

「失礼します」

そう囁いてタオルを剥がすと、竹井さんは頭を垂れて肉棒を口に含みます。ソフトに添えた手。服を脱ぐ間に束ねた髪。ぴちゃぴちゃっ、ちゅぽちゅぽっという物音。刺激的な…バレンタインに相応しいスペシャルな下着姿だけでなく、いくつものエレメントが重なって五感を揺さぶり、肉棒しゃぶりの快感を増幅させているのです。

「あっ?!あ、あ、あ、あ…」

私の喘ぎ声は、もうイッてしまうかのようなソプラノです。竹井さんは…一瞬、微かに笑みを浮かべたような気がします…立ち上がり、突きだした舌を私の乳首に触れると、ちゅぷぉとしゃぶります。肉棒は右手で軽く握られています。私は押し倒されたように横たわり、のし掛かる竹井さんを受け止める姿勢にされています。脇に竹井さんの手があてがわれ、向きを変えるよう促されたので、私は正しいBッド位置に寝ます。竹井さんは私の股を開かせ、両足で野郎の右足を挟み込み覆い被さると、耳を舐め、そして囁きます。

「我慢…できない」

この台詞(セリフ)の意味するところは、つまり…。手で肉棒を柔らかく握ると、前に進んで腰の上で股がる竹井さん。

「あ?ああああ、も、もう【フェードイン】ですか?」

私の問いに、竹井さんは黙って腰を下ろしていきます、肉棒を握ったまま。黒いヒモの間(はざま)から覗く肌色…スペシャルな下着の隙間が、肉棒に迫っていきます。

「う?!あぅ、うう~っ…こ、この感触は?」

私の腰に広がる36℃の波。ゆっくりと肉棒は竹井さんのシルエットに消えていき、ヌルっとした感触に包まれます。一見、ヒモパン姿の騎○位だが、スマタではない。脱がなくとも直接ホールインワンできる。露出面積の多いブラからは、カップをズラさなくとも乳首が丸見え。そんなスペシャルな下着で、竹井さんは私の上で上下動しています、円を描いています。

「あっ、あっ、あっ、おぉ~っ、あぅ!あっ!あっ!あっ!」

私の悲鳴のような叫びだけが部屋に響きます。竹井さんは私の右肩に顔を寄せ、時折小さく、息を吐くように喘いでいるだけ。傾けた上半身は、オッパイを横たわる胸板に触れさせています。腰は浮かせ沈ませ、右回り左回りに振動と回転を組み合わせて運動します。オッパイが離れたかと思うと竹井さんは上半身を起こし、逆T字の体勢から腰を浮かせ、四股を踏むように両足をM字に開脚します。こちらから肉棒が見やすいこの体勢は、嬢の上下動に見え隠れする様を自分の目で確認しやすい。と同時に摩擦がより伝わりやすく、傘が当たるのも強く感じる…刺激レベルのアップした騎○位なのです(当社比)

「あっ、あっ、あっ、あっ、あお~~~~~~~おぅ」

私の喘ぎにも拍車がかかりますが、そう簡単にイキません。不発と言ってもいいイカない体質なので、過去4回の対戦でも発○には至っていません。竹井さんは一旦床に片足をつくと、下着を全て脱ぎ、全裸となって再騎○します。こころなしか「パンっ、パンっ、パンっ」と聞こえていた音が「パンパンパンパン」と早いテンポになったように思えます。間違いなく動きに勢いが増しました。

「はっ、はっ、はっ、はっ」

小さな竹井さんの喘ぎは、

「ああ~っ、あっ、あっ、あ~~~~~~~っ!!!」

私の絶叫に書き消されていました。誰かが聞き耳をたてたとしても、聞こえるのは野郎の悲鳴だけ。後はギシギシとたてるBッドの鳴る音。そんな状態が暫く続きます。竹井さんの動きが縦横に激しさを増しても、超絶に遅漏な私はそれでもイキません。へたっ。60°に身を傾けていた竹井さんは脱力し、上半身全て密着して横たえました。はぁはぁという喘ぎも押し殺す竹井さんは、疲れた素振りを極力見せないように気遣っているようですが、暫し間を置くと私の上から降りて床に立ちました。

「お風呂に入りましょうか?」

竹井さんが風呂場に向かい、私も後を追います。

《二・湯殿山麓喘ぎ村》

風呂場の中央ではアクリル製の腰掛けが私を待っていたが、竹井さんは、

「お風呂へどうぞ?熱くないですか?」

もう湯舟に入るよう勧めてきます。

(まだ洗わない内に浴槽に浸かっちゃって、いいのかな?)

竹井さんは壁に立て掛けられていた白いMットTを敷いてから、

「失礼します」

と湯舟に入ってきます。元○○女優と向かい合う混浴。ドキドキさせられますが、する事はしないといけない。私は背を傾けて両足で竹井さんを挟み、腰を浮かします。ぱくっ。

「あおっう」

ちゃぷちゃぷ、れろっ、ちゅぽっ。イヤらしい擬音を奏でる竹井さん。しかし私は肉棒の左右に水面に突きだした足を沈め、竹井さんに近寄ります。するとすぐに背中を向けて身を預ける竹井さん。

(そうだよ、混浴をしたいのは密着して話したかったからなんだ)

勘のいい竹井さんは、言葉が無くても求めるものを察してくれます。私は肩に回していた手を竹井さんの前面で交差させて胸を鷲掴みにします。でも、力は入れず、あくまで軽く。彼女と混浴しているような心地になり、回を重ねて生まれたシンパシーがまた大きくなるように感じます。体が混じわるだけでなく、心も交わる…そんな時間が嬉しいのです。

「Mット、するでしょう?支度、しますね?」

程ほど精神面の満足感を得たが、次の行程のキッカケをどう切り出そうか迷い始める直前…この絶妙なタイミングで竹井さんからMATのお誘いがかかります。男性審理の機微を読み取る上手さ!竹井さんは、これまで対戦したベテラン、トップランカー、看板嬢たちと比べても群を抜いています。

お湯で薄めて撹拌したLーションを散らしたMットに、私がうつ伏せに横たわると、温かい液体が肩から背中、腰、太ももに、竹井さんの手で塗りこめるように覆われていきます。と、背中の中ほどに突如弾力が襲います! 正しくそれはオッパイが着地したのです。オッパイ感は尻に下がると反転して背に戻ってきます。しかし背骨から真っ直ぐ降りた軌道は、左側に寄り、ぐるっと円を描いて右側を移動。幸せの円軌道が私の背面で描かれていきます。さらにオッパイより少し肩に近い位置に、ピンポイントの弾力が着地して直上に登っていく。それは舌!背筋から首筋を舐めるゾワっとする感触は、同時に背をまっすぐに登るオッパイ感とは別の快感を起こします。

「ああああああ、き、き気持ちいっ、いい!」

肩の端から端へと渡る舌。同時に背中で左右に揺れるオッパイ感。さらに舌は接地したまま背中を下っていき、ついに尻に到達します。すると、左の尻肉を足との境目から円軌道で舌をぐるっと回していき、背と腰の境目を経由し右の尻肉屁と渡ります。一周したら尻の隆起の中を横断し、8の字を描くように、また谷筋をなぞるように、縦横に這わせていきます。一方で左右の尻肉に指を立てた手でソフトに刺激してくれます。それは舌を宛てにくい尻肉の下端をもカバーしてくれます。再び背を舌が登っていくと、オッパイ感も再び尻から背の中ほどまで登っていきます。耳を舐められたかと思うと、オッパイが尻肉下端で円を描く…上から下へと快感の場所が移動しまくりです。その動きは次第に大きくなり、オッパイを中心に竹井さんの全身が、足まで含めた私の全身を縦横斜め左右にヌル擦(こす)れていき、弾力の快感で覆い尽くされていきました。

背で躍(おど)っていた竹井さんが、ヌルっと身を滑らせたら、私の左横でしがみつくように密着して足を絡ませ、上下にスライドさせます。右横でも繰り返すと、頭を私のつま先に近づけて左足に密着して絡めてきます。竹井さんのお股が内太ももをスリスリし、膝や踵になにがしかの柔らかさが押し付けられているのです。もちろん右足でも繰り返されます。こうなっては、私の股間に竹井さんの股間が衝突さえしているはずです(まだうつ伏せなので見えない) いや、【はず】ではなく、【そう】なのです!私の腰とMATの間に竹井さんの足が滑り込み、一方腰から背中でも白い足が踊っているのがチラ見えするのです、股間に当たっているのは女体の股間に間違いないじゃありませんか!! かと思えば、腰と背中の間に座り込み、太もも裏側を一直線に舐め下り、踵まで到達します。太ももに座り直すと私の膝を曲げて踵をオッパイにむにゅっと押し付け、足指をちゅぷちゅぷとしゃぶる竹井さん。

さらに竹井さんは腰全体を私の下に滑り込ませます。左右のわき腹の辺りから、ニョキっと白い足が天に向けて突きだしているのですから。そして肉棒を深い谷間のように挟み込むように弾力がヌルヌルと擦れていきます。それは竹井さん桃尻! おおおお、お尻の弾力が腰でヌルヌルとスリスリとしている! 急に、その気持ちいい感触がフッと消えました? 次の瞬間、アナルに電撃が走ります! 竹井さんの舌が、ぺろりとなめているのです。あの色っぽい顔が、私の尻肉に押し付けられている!知的で美しい竹井さんの顔が、私のアナルを舐めているなんて!ベロベロと、ヌルヌルと! もちろん手も遊ばせず、谷間が舐められているのと同時に、尻肉に指を軽く立てたソフトタッチ。その手を差し込み、肉棒、タマ袋を弄る…同時複数攻撃を抜かりなく仕掛けてきます。

「あ~~~~~~あああっ、あぅっ!あぅっ!」

またまた私は鳴かされます。タマ袋から戸渡りを優しく弄られると、私の喘ぎは加速してソプラノの悲鳴と化します。

「アア~~~~~!ア~~ア~~ア~~~ぅっ!」

…野郎の絶叫ばかりで恐縮ですが、ほとんど私ばかりが喘ぎ続けているのです。保安上、意図的に設けてある(と思われる)ドアの隙間から、廊下に響き渡っているのは疑いありません(^_^;)

「右手を体の下に入れて? はい、【くるりん】」

うつ伏せから右手をMットと体の間に通し、それを嬢が引っ張るや、見事に反転して仰向けになっているマジックのような技。やや薄暗いのがデフォルトの照明は、入室早々に明るくしてもらっていた。

「おぉー、ハッキリと見えるゆかりさん?!あ、あ、あぁ~~~~っ」

姿がちゃんと見えた瞬間、私の体を上から下へと滑る竹井さん。オッパイを始め、その肢体が胸板から肉棒まで滑り降ります。Cカップの弾力が、この軽快な機動性で快感移動していくのです。見た目は…微乳ではないが…ボリューミーでもないながら、押し当てられるとそれ以上に感じられる竹井マジック(笑) さらにこんな動きをしていれば、オッパイだけでなくお股が滑る際にも肉棒やら太ももやらに当たるのは理の当然です。

「あっ…ぁうっ、う、う…あふっ」

悲鳴ではないものの、喜悦の喘ぎが口からこぼれるのを私は抑えられません。こちらを向いていた竹井さんが、背を向けて腹に腰を降ろします。上半身を傾け、お尻をこちらに突き出し、【秘部を閉じるビラがアナルの*のヒダまでつながる独特の形状】が目の前に迫ります。モザイクのかからない作品には出演していない竹井さんだけに、実際に会ってみなければ想像できない形です。この光景を目の当たりにする眼福に喜んでいた私に、小さな電流が下半身に走ります。肉棒を竹井さんの細い指でピンポイントに接触していたのです。

「あぅっ?!」

ちゅぽっ! 音を立てて、ポチっとした厚めのナチュラルピンクの唇が、浅黒い肉棒をしゃぶっています。じゅるっ じゅるじゅるっっ。

「あ~う!」

私の喘ぎがソプラノに転調して、カン高く響きます。ちゅ~~~っ、ポッ! タマ袋が吸引されています。

(おおおお、あの知的でエロい女性(にょしょう)のそのお口で!褐色の皴(しわ)で覆われ、赤い血管が稲妻のように走る、浅黒いグロテスクなタマ袋を! ルージュを塗ったように鮮やかなピンク色の厚い唇で!)

 しかし喘いでばかりでは勿体無い。私は右手で、目の前に開いた股間渓谷の、谷底で閉じているビラのヒダを広げます。舌を閉じ目に差し込み下から上へとこじ開け、密着していた浅黒いカマボコの切身を左右に分けます。粘膜の複雑な荒れ地に開いた縦杭に、私の鼻面を押し当てます。そしてカマボコの狭間に舌を上下に往復させます。それから指を縦杭に浸入させ、坑道の探査も。湿り気がまとわりつき、地表よりも高い温度が指センサーに検知されます。

「あっ…ん」

久々に私ではない者の吐息が聞こえました。肉棒やタマ袋が、しゃぶられていた唇から解放されました。私は指で縦坑の探査を続けます。ぬちゃ…とか音がすればいいのですが、現実には聞こえるほどではありません。坑道は真っ直ぐではなく、曲がりどころで指にも当たります。私の肉棒は、キツキツの狭い坑道よりも、こういう方が相性は良いのです。舌を指の直上にあて、尖らせた先でアナルの中心*を穿(うが)ちます。

「あ、アナルはNGなの…」
「指を入れたりはしません、舌です。安心して?(^_^;)」

レロレロ、ズズズ。美熟女のお尻を堪能していました。が、急にスッと遠ざかります。残念。?…いや、残念じゃない! 遠ざかるお尻は私の腰で止まり、ゆっくりと降りていきます。竹井さんの手が肉棒を起こし、添えて、そのシルエットは白い美尻の陰に消えていきます。

「あ…ん」
「お、お、お、お、た、竹井さん…」

竹井さんは天を仰いで一瞬だけ静止し、すぐに動きだします。背面騎○位の始まりです。キュっキュっキュっキュっ。ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ。

「あ~っ、あ~、あ~っ、あ~」

ゆさゆさと上下動しながらも、ぐりんぐりんと横回転が加わる竹井さんの【ロデオ】は、足場の安定が弱点なMット騎○位ながらBッドと変わらない刺激を感じる。Mットでの背面○乗は、床の反発故に女体の沈みこみが浅く、素早く跳ね上がり、Bッドよりも眺めが見やすい。光が広範囲から反射し、濡れているための光沢で、アクセス状態を分かりやすく見させてくれる。まるで【ビデオゲームのパックマンが、海底の砂から身を現したチンアナゴ(狆穴子)をくわえた】かのような場面が、そう、ハッキリと見える…って、ちょっと分かりにくい例えですかね (^_^;) もちろん尻肉もLーションの光沢が立体を感じさせ、穴子…いや、アナルの菊の花も明瞭に見てとれます。私は尻フェチの幸福感が溢れる時間を過ごします。

暫く竹井さんは背を向けていましたが、動きを止めて半回転、こちらと正対します。口角が少し上がり、微かな笑みを湛えて。すぐさま上下動を再開し、両手で乳首を指先ソフトタッチ。イカせる気、満々のようです。ソフトな指先から受ける刺激は、意外と効くからです。もちろん肉棒を包み込む凹側も、単純な上下だけでなく円軌道、先端・半ば・根元と攻める箇所を小刻みに変えています。

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ」

部屋に流れるBGMは、相変わらず私から発せられています。と、竹井さんが突っ伏し、上半身を私の胸に横たえます。顔は右肩に埋(うず)め、表情は見えません。ただ…

「気持ちよくさせてください…」

と囁くのです。私は自由な右手だけでなく、Mットのヘッド部分を押さえていた左手も動員して抱き締めます、右胸の上の、頬を紅潮させトロンとした目の顔を見つめながら。再び右肩に顔を埋める竹井さん。ずっと休まず腰を上下動していましたが、上半身を私に密着させたこの姿勢で、さらにスパートをかけてきます。

「ああああああああ!あーぅ!あっ!ああああ」

私を盛大に啼かせて、暫く続いた高速上下動。しかし、やがて停止、竹井さんがリリースします。私の腰の右側に座り込むと、タマ袋や周辺を舐めしゃぶりつつ、手で肉棒を刺激します。手コキではあるが、力任せにシゴくのではなく、指を立ててソフトタッチで上から下へと這わせるのです。時折、肉棒の剥かれた傘をチュパっと舐めて舌を回します。

「あーーーーっう!あぅっ、あうっ!」

何度啼かされたのでしょう? 私は壊れたレコードプレーヤーのように喘ぎ声をなおも叫びました。と、突然

「えっ?ええええ?」
「あ、なに?」

往年のアイドルユニット・Qlair(クレア)の「約束」でもあるまいし、♪「二人同時に声あげた」のです。それは汐。私が汐を吹いたのです。初めての経験ではないですが、久しく無かったので、私自身も驚かされました。少し顔にかけてしまったので、私は即座に詫びましたが、なんでもない、大丈夫と竹井さんは言ってくれました。ともあれ、射○には…今回も…至りませんでしたが、吹き出す直前の内圧の高まりは、あたかもソレの如く感じられました。私は暫く竹井さんを抱きしめ、Bッドに行くかという問いかけに、このまま密着させてほしいと答えます。イカない私の超絶遅漏は、過去4回の登楼全てで…テクニシャンと定評の竹井さんを以てしても…不発でした。そして【2ラウンドを終えたから残り1ラウンドは90分の1/3の30分】ではなく、15分か20分程度しか無いはず。余裕のあるプレイにはならないでしょう。ただ射○のために、確率の低い発○を焦ったプレイで時間を費やすよりも、この素敵な竹井さんと身を寄せて過ごしたいのです。

抱きあい暫くして、竹井さんは起き上がり、Lーションや汗を泡立てて洗います。(汐は既にタオルで拭いてあります)

「え?いまここで体を洗うの?」

驚きながらも、私はそれだからBッドから浴槽への直行を勧められたのだと知りました。シャワーの温水で洗い流されたら、竹井さんが片付け終えるまでひとり浴槽に浸かって待ちます。短い時間ですが、竹井さんは私の好きな背中を預けてくれる体勢で混浴をしてくれます。浴槽を出て私にイソジン水溶液と濯ぎの水…2つの紙コップを差し出す竹井さん。大事な後処理だけに、お互いそこはキッチリと。体拭きは全面的に竹井さんがしてくれます。ふたりタオルを巻いたままBッドに腰掛け、内線でオーダーしたドリンクを飲み干しながら会話を楽しみます。エロい事だけでなく、せっかく知的な美女が相手なのですから、話しもしたいじゃないですか。

時がきました。私が身支度する間に、対面時のカジュアルなドレス一枚のみを着た竹井さんは、時間差を一筆記入で調整します。

「お客さま、お上がりになります」

退室のタイミング待ちで竹井さんとほんの少しでも長く過ごしたかったけれど、無情にもすぐに出られるとの返事だったようです。竹井さんは扉を開け放ち、スリッパを揃えて、私の重い荷物を持ち、よっこらしょと声に出して先行します。手も繋げないので、階段踊り場で竹井さんをハグしながら、今日のお礼を囁きます。聞かれても平気な内容なのに、ヒソヒソと話してしまうのは何故でしょう? 見守るスタッフさんの立っている廊下まで、あと数歩というところで竹井さんは足を止め、手にしていた重い荷物を所有者に戻します。私は左手で受け取ると、右手を差し出し握手を求めます。

「竹井さん、最後に【個別握手会】?」
「今日はありがとうございました」
「では、また来月の今日に」

私は竹井さんに背を向け、スタッフさんにお礼を述べながら歩きだします。帰りは徒歩と伝えてあるので、待ち合い室には寄らず、スリッパに履き替え、店を後にします。竹井さんがカードに書いた一筆は「ハッピーバレンタイン♥ 今日のファースト・キスをあなたに。」

Fin

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

お~! 神記者候補の神オキニ…、あれから3回も入っていると!

すごいですね~。やっぱり1度神嬢に入ると他の女の子ではナニかが物足りなくなってしまう…!?

ビジュアル、人柄、エロさ、テクニックなどなど…、六式戦記者だからこそのナニかが…!?

ほうほう。神嬢を相手にしても過去4回全て不発と…。

早漏で悩んでいる人もいれば、逆の人もいる…、男性自身の悩みっていろいろありますよね。

いや~、いつの日か神嬢でイッたときの神嬢のめちゃくちゃ喜んでくれる姿、見たいものですよね!

六式戦記者、次回もまた、神オキニとの投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
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2018年4月20日掲載
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