あうん

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.3.28
あうん

みほ
23才 T160.B83(C).W56.H83

2018.03.28
【アサクラ記者の体験投稿・口コミ情報】  あうん みほ


 体験記者名
「アサクラ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>あうん 100分コース

 遊んだ時期
・2018年2月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
急に下半身に欲情の兆しを感じ、PLAYGIRLのサイトから片っ端に嬢選びをしていたところ、目に入ったのが【あうん】の<みほ>嬢。とにかくホームページの写真がそそる。目は隠されているが、美脚で見事なスレンダーボディを発揮していて、期待が高まる。これこそが理想の体型。

すぐに電話をして翌日の予約を取り付ける。ちょうどキャンペーンをやっていて、いつもより安く入ることができた。現役のアロマセラピストらしく、朝から日中のスケジュールが多いようだ。しかし私も日中派なので全く問題なし。

JRの駅前で拾ってもらい、期待に胸を膨らませ、現地へと赴いた。お店に入り、予約の確認をし、代金を支払う。平日の午前中なので同志は私を含めて二人。当日はまだ相当寒かったため、いただいた暖かいお茶で冷たくなった手を温める。こちらの手が凍るようでは、申し訳なくて嬢の肌にも触れにくい。あの美ボディを生で触れないのは勿体ないので、必死に両手を温める。そして待つこと約5分。ほぼ時間通りにお呼びがかかる。

「アサクラ様、お待たせしました。こちらからどうぞ」

 女の子の第一印象
待合室を出たところで、嬢と対面。目の前には写真のままのスレンダー美女が立っていた。

(わおおーーーー)

心の中でつぶやき、ガッツポーズを決める! これは予想以上だ。今までの経験から、なるべく期待をしないできた。それは写真で目を隠している場合、大概は外れを引いてきたからだ。(笑) しかし今回は良い意味で期待を大幅に裏切られることとなった。とてもラッキーだった。おそらく現役のアロマセラピストであるが故に、目を隠していたのであろう。

「こちらへどうぞ」

狭い通路を奥まで進み、さらに左に曲がった先の部屋であった。(あ、前と同じだ。)←心の声(笑) このお店は二度目であり、前回と同じ部屋だった。部屋に入り、まじまじとみほ嬢の全体を把握する。顔は佐藤江梨子にかなり似ており、吉原の中級店ではあまり出会えない品格がある。はっきり言って結構な美人だ。過去私がレポートしてきた嬢の中で一番の美人だ。もちろん吉原年齢があるので、実年齢は30前後を思われるが、これだけ美人であれば問題ないどころか大歓迎だ。

体はとても細く、細いというよりカッコいいスレンダー体形。お尻はぷりぷりで最高の美尻。後ろからの美女オーラが半端ない。胸はあまりないが、全然OK。モデル体型にはこれくらいがちょうどいい。そして何といっても圧倒的なくびれが凄かった。本当に一切の無駄肉がない。これはホームページの画像そのまま。目を隠していてもすごい美人に見える写真だが、そのままが実物と言える。プレイの前から相当文字数も使ったが、それだけ感動したとご理解いただきたい。

 プレイ内容
「みほです。よろしくお願いいたします」

挨拶を受け、お互い裸となる。本当ならこのまま抱き合い服を着たままのDKを楽しみたいところだが、どこかに距離感がある。ちょっとクールで近寄りがたい雰囲気というか、一気に距離が縮まる感じではなかったので、様子をみながら入っていこうと思った。即フ○ラではないため、まずは体を入念に洗われる。結構細かく洗われる。どうやら清潔好きのようで、まだフレンチ・キスもない。本当にソープ嬢の雰囲気は皆無。美人のアロマセラピストに何故だか体を洗われている錯覚に陥る。ちなみに既にギンギンだった。胸もドキドキしている。今までにない緊張感に襲われ、こちらもまだぎこちない。

その後は湯舟につかりながら、次の展開に期待感がいっぱいとなる。お風呂を出ると丁寧に体を拭いてもらい、Bッドへ横になるように促される。美人であるが、あまりイチャイチャモードではない。「こうして」「はい、します」というどこかMになったような主従関係を連想させる展開になっていた。(笑)

そして運命のその時がやってくる。みほ嬢が覆いかぶさり、軽いキスから、首筋、そして乳首へと舌を這わせる。

「ああーーー気持ちいいです。ああーーー。」

両手はフェザータッチからいろいろな所を触られる。さすがにマッサージをやっていただけある。触り方も絶妙であり、快感も増してくる。そして美人の口に、硬直したウインナーが吸い込まれていく。私は相手が美人の時は、口の中で弄ばれるウインナーの光景をじっと見ることにしている。まじの美女の口を出入りするウインナーといやらしい音、美しい顔を見るのはいつでも興奮ものだ。

耐えられないほどの快楽と興奮がこみあげてきて、我慢の限界が近づいてきたのを感じた。嬢も察知したのか?

「もう入れちゃう?」
「はい、お願いします」

みほ嬢が上に乗り、キツメの濡れたホールに硬質ウインナーが●●で吸い込まれていく。これだけの女に●●。最高の瞬間だ。少々動いてもらった後に、こちらも起き上がり座位の姿勢となる。ギュッとみほ嬢を抱き締め、しばし密着感を楽しむ。

「ぎゅーーー」
「ふふ、あああーー」

かすかに腰を動かしながら、美女の●●ホールを楽しむ。唇を奪いながら、美人が快楽で顔を歪める姿を目に焼き付ける。

「今度は、上に乗って」
「はい」

正○位になり、再度固い男根を差し込む。どうやらバ○クはダメなようだ。どうして、と聞くと、

「大きいと切れちゃうから」

私の主砲をみて、難しいと判断したのであろう。確かに私は結構デカイ(笑) このくびれを後ろから見たかった、という想いもあるが、美女を真正面から犯す方がより興奮度は高い。挿○行為もあまり激しくはならない、というかそういう雰囲気ではない。体位も変えずに美女をがっちし抱き締めながら、ゆるやかなスローなエ○チを楽しむ感じだ。

「ああーーあああーーー」
「ああ、気持ちいいいです、ああーーーみほさんーーーあああーー」

狭いホールの摩擦と普段ない美女との交わりに早くも射○感が襲ってくる。

「あ、もうだめだーーー出ちゃうーーああああーーーー出すよーーー」
「あああ、、、いいよーー出してーーああああーーー」

パンパンパン、パンパンパン!!! ドピュドピュドピュ!!!

白濁の液体を美女のナ○に大量に流し込んだ。汗だくになるようなエ○チではなかったが、何故か満足感が高い。その理由はずばり、嬢の品格であった。

そのまま嬢と並んだまま、しばらく休息をとる。現在はやはりアロマの仕事をしているらしい。過去には男性の回春もやっていたことがあり、そっちの方は得意だということ。

「マッサージする?」
「あ、いいんですか?是非お願いします」
「どこが疲れているの?」
「全部だけど(笑)、足がいいかなー」

みほさんは自前だろうか、オイルを取り出し、足のマッサージを始める。

「おおーーーいいーーー」

これはまともなマッサージだ。

「え、もしかして本格的??」
「うん。本格的だよ」

足のリンパを流し、マッサージが繰り返される。特に足の裏は念入りに、結構痛い部分もあり、疲れていた自分を実感する。

「ここは腸ね、ストレスが溜まっているみたい。ここは肝臓」

結構的確に診断される。エ○チとマッサージで二度癒される。お得感満載だ。

「回春する?」
「もちろんです(笑)お願いします」

インターバルで寝ていたソーセージにオイルがタラーと垂らされる。そしてみほ嬢の細い指がゆっくりとソーセージに絡みつく。

「あっ!ああーー」

生フ○ラとは全く違う快感が全身を走り抜ける。細かい指の動きにより、快楽神経が的確に刺激される。さらに玉の方も念入りにオイルマッサージをされ、明らかに力強い硬質ウインナーが復活した。二回目かと疑うほどの硬直ぶり。さすがは回春マッサージだ。

「どうする?したい?」
「はい、もう我慢できません」←何故か敬語になってしまう(笑)

みほさんが、横になり、また上からゆっくりと●●で暴発寸前のマグナムロケットを差し入れる。じゅるじゅると音を立てながら、美女の濡れたホールにウインナーがめり込んでいく。

「あああーーー、みほさん気持ちいいです!!」
「あ、あん、あんああーー」

二回目も正○位のまま、ゆっくりとスローなエ○チで時間を楽しむ。超間近で美女が喘ぐ顔をじっと観察しながら、唇を奪う。それまで激しく唇を奪うDKはどこか距離があってできない感じであったが、猛獣と化した私の性欲は止まらなかった。徐々に激しく腰を前後させながら、美女を逞しく抱きしめる。パンパンパン!パンパンパン! 最後だからと唇を強めに奪う。舌で口も犯しながら、絶頂へと向かって腰をがむしゃらに動かしまくる。

「ああああーーもうだめだーーいっちゃいますーーー」
ドピュドピュドピューーーーー。

最後はDKしながら、大量に液体を流し込んだ。最後の一滴までドックンドックン流し込んだ。体を洗ってもらい、着替えを手伝ってもらう。服を着たミホさんもさらに魅力的に見える。やはりスレンダーボディは何を着ても格好いい。特に下半身は絶品だ。最後だから、ミニスカートをめくったり、おふざけを楽しませてもらい、待合室へと戻る。

あまりにも別れがもったいないので、途中の廊下で抱き着き、フレンチ・キスをかます。是非、またお会いしたいと思った。

ところで、この日の夜、ミホさんの情報がホームページから消えていた。

「え、まじかよ、今日が最後だったのかーー」

非常に残念が想いで3週間を経過したところ、なんと復活しているではないか。そして急いでこのレポートを書き始めた。自分のペースでもいいので、やめることなく続けて欲しい。本気でそう思った。

 【変集長より】
アサクラ記者、ありがとうございました。

お~! 過去に投稿した女の子の中で1番の美人と! 素晴らしいですね~。

そして、恰好いいスレンダースタイルと! いいですね~。

うんうん。確かに、女の子の第一印象のくだりでの文字数の多さ…、伝わって来るものがあります!

ほうほう。イチャイチャ恋人プレイというよりも主従関係プレイと! おもしろいですね~。

満足度は高く、その理由は女の子の品格と! すごいですね~。

美人さんも気になるところですが、プレイスタイルはさらに気になるところ!

いづれにしても、本当に復帰してくれて良かったですよね!

アサクラ記者、次回もまた、過去最高の美人で良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2018年3月28日掲載
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