シーザースパレス

TEL:03-5603-0232

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2018.2.17
シーザースパレス

せいら
T153.B82(C).W54.H83

2018.02.17
【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】  シーザースパレス せいら


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シーザースパレス 130分コース

 遊んだ時期
・2017年11月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
すみません、ここんところレポをさぼっていたので、3ヵ月ほど前のレポになります。ということでやって来ました月に一度の東京出張。ほんと、毎回これが楽しみで出張しているようなものなので・・・。

さあ、今回はどの姫様と遊ぼうかな~、なんて思いながら3人のオキニ(Y嬢、T嬢、S嬢)の予定を検索。(ところで皆さん、何回ウラを返したらオキニって呼ぶんですかね?そもそも普通はオキニは一人なのか?)するとこの日はなんと3人とも出勤することが判明。登楼予定日にオキニが誰も出勤しないのも困りますが、全員出勤となると誰と遊ぼうかとちょっと迷ってしまいます(笑)。

そんな嬉しい悩みの中、先月はT嬢にウラを返したからとりあえず今月はY嬢かS嬢かな~、サンタフェグループはキャンペーン延長中だな~、なんて考えた結果、今回は第一優先をせいら嬢に決定。早速にお店に電話し、希望の時間での予約を完了です。

当日、いつものように最寄駅から徒歩でお店に向かいます。寒い季節になり、お店まで歩いても汗もかかずにちょうどよい準備運動になります。お店に到着し待合室へ通され総額を支払い、キャンペー中の本指名のためスタンプを2個押してもらいます。前回は待合室はほぼ満員状態でしたが、今回は待合室に私一人。壁一面に貼られた系列店の姫様達の写真もゆっくり見ることができました。そうしていると、予定より10分ほど遅れて及びがかかり、せいら嬢と再会です。

 女の子の第一印象
待合室を出ると、エレベーターの中でせいら嬢が目と口を大きく開けて、「あーっ!(笑)」って感じでこちらを見ていました。

「元気だった?(完璧なアニメ声)」
ゴ「うん、元気だったよ。覚えててくれたの?」
「うん、覚えてるよー(笑)」
ゴ「えー、うれしいなっ!」
エレベーターの扉が閉まると、そのままのせいら嬢の華奢な身体を抱きしめ、再会のKissをします。

 プレイ内容
手を繋いで3階の部屋に入りBッドに腰掛けると、せいら嬢のフルアシストでどんどん服を脱がされていきます。
タオルをかけられて最後の一枚も脱がされたところでせいら嬢は背中を向け、

「じゃあ、チャックおろして❤」

とおねだり。薄いワンピースの背中のジッパーを下すと、今回もピンクの下着が現れます。

ゴ「おー、今日もピンクのブラジャーだね」
「うん、ピンク大好き❤」
ゴ「うんうん、せいらちゃんにはピンクが似合うね。うんうん、可愛い可愛い(笑)」

もうこの時点で息子はパンパンに膨れています。

「うふ、ありがと❤ じゃあ、おしゃぶりしますね❤」

そう言うとせいら嬢は私の前でひざまずき、巨大化した亀をパクっと咥えました。

ゴ「うおぉぉぉぉ・・・、気持ちいい・・・・」

前回同様せいら嬢はちっちゃなお口に大量の唾液を含ませ、愛液でぐしょぐしょになったマ○コと同じような状態を作り出し、口をすぼめて亀の頭から根元までを手を使わずにゆっくりゆっくりと舐めてくれます。大量の唾液はせいら嬢の小さな口からぽたぽたとこぼれ落ち、床に敷かれたタオルに大きな唾液のしみを作っています(これが何ともいやらしい)。

ゴ「相変らずフ○ラ上手だね。ほんと、お口の中あったかくて柔らかくて、ぐちょぐちょマ○コの中みたい。超気持ちいいよ」
「うふふ、ありがと❤」

せいら嬢に咥えられながら、背中のホックを外しブラジャーを剥ぎ取り、続いてショーツも脱がせます。お互い全裸になったところで、

「じゃあ、寝っころがる?」
ゴ「うん」

Bッドに仰向けに寝っころがると、せいら嬢はシ○クスナインの体勢で私の上に乗り、再びギンギンの息子をしゃぶり始めました。せいら嬢は華奢で小柄なため、シ○クスナインの状態になるとちょうど良い具合に、私の口元にせいら嬢のぱかっと口の開いたマ○コが来るという寸法です。

ゴ「うんうん、ちっちゃくてキレイなピンク色のマ○コだね」

そう言って顔を横にして、せいら嬢のワレメに沿って、舌を縦に上下に動かし舐めます。

「はぁぁっー!!」
ゴ「まだ確信部は舐めてないじゃん。相変らず敏感だねぇ」
「だって感じやすいんだもん」

息子を咥えながらも、身をよじりながら快感に耐えているせいら嬢がたまらなく愛おしくなり、今度は舌先でクリ○リスをつんつんします。するとせいら嬢は一段と大きな声で「はぁぁぁっーーーんん!!!!」と喘ぎます。

ゴ「ほらほら、お口がおろそかになってるよ。ちゃんとしゃぶって」
「はぁっ~ん、だってぇ~~感じるんだもん~~」
ゴ「ダメだよ、ちゃんとおしゃぶりしてくれないと舐めてあげないよ」
「はぁっ~ん、いじわるぅぅぅ~~~」

ここはドSの痴女コンセプトのお店なので、本来はSの姫様方にいたぶられに来るM男さんが多いのだと思われますが、こんな可愛らしい姫をいたぶるのはS心をくすぶられます。

「はぁっ~ん、ねえ・・・もう挿れて❤」
ゴ「えー、どうしよっかな~(笑)」
「いじわる・・・・」

そうは言ったものの、せいら嬢が身悶えらながらすねる姿があまりにも可愛く、こちらも早くせいら嬢のマ○コを堪能したくなっていたので、身体を起こしてせいら嬢の向きを変えさせ、両足を抱えて開かせてM字の体勢にさせ、ちっちゃなマ○コを大開にさせます。するとそこからは、既にせいら嬢のいやらしい愛液が溢れ出ていました。その部分に、せいら嬢のお口でさらに巨大化した亀部分をあてがい、ゆっくりとせいら嬢のナカへ進入させます。

「!!!!!!!」

顔をゆがめるせいら嬢。

ゴ「ごめん、痛かった?」
「ううん、大丈夫。すっごく固くなってる・・・・」
ゴ「だってせいらちゃんのフ○ラ、すっげー気持ちいいんだもん」

そのままお互いに見つめ合い唇を重ねると、いつものように舌と舌、唾液と唾液を絡ませながらの濃厚なDKを繰り返します。もちろん巨大化した息子をせいら嬢のマ○コのナカを激しく行ったり来たり、出たり入ったりさせながら。口を塞いだままのピストン運動のため、せいら嬢は声も出せずに目を閉じて「んっ!!んんっ!!んっん~~ん!!!!」と、苦しそうに喘ぐだけです。

ゴ「せいら、目開けて。俺を見て」

その声に促されてせいら嬢は目を開けると、お互い見つめあったままで濃厚なエ○チを楽しみます。こんな可愛らしい姫と見つめ合ったままでのエ○チはすごく興奮します。優しくせいら嬢の髪をナデナデしながらさらに腰を振ります。

ゴ「せいら、可愛い❤」
「恥ずかしい・・・・」

と言いながらも、せいら嬢も両足を私の腰に絡めて“だいしゅき❤ホールド”でさらにDKで答えてくれます。そんな濃厚なエ○チを10分ほど楽しみましたが、ふと両膝に痛みを感じて見てみると、なんと前回のA嬢との遊びの際に擦りむいた膝から再び出血していました。実はこの日は前回の登楼からまだ10日目で、傷がまだ薄いカサブタで覆われた状態だったため、正○位での激しいエ○チで再びカサブタが破れてしまっていました。とりあえずティッシュで押さえて止血したところで、汗ばんだ身体とせいら嬢の愛液でベトベトになった息子をシャワーで流してもらい、湯船に浸かります。

ゴ「片づけ終わったらせいらちゃんもおいで」
「うん❤」

せいら嬢も湯船に浸かったところで、華奢なせいら嬢を抱っこしてひざの上に乗せ、しばらくはお湯の中でイチャイチャタイムです(この時間がたまらなく好き❤)温かいお湯の中で抱き合ってイチャイチャちゅっちゅしていると、お互い身体も温まって、せいら嬢の顔もぽおーっと赤くなってきました。

「じゃあ、上がってなんか飲みましょうか」
ゴ「うん」

湯船から上がってタオルで身体を拭いてもらい、二人でBッドに腰掛けてしばしドリンクタイムです。

ゴ「あいかわらず顔ちっちゃいね。可愛い❤」
「えー、そんなことないよ~」
ゴ「パーツ全部がちっちゃくて、お人形さんみたいに可愛い(笑)」
「どーせおっぱいもちっちゃいもん(←ちょっとすねる)」
ゴ「ちっぱいも可愛いよ」
「ふ~んだ、いいもん・・・」

ちょっとすねた顔もあまりに可愛いので、頭をナデナデしながら、優しく唇を重ねます。そのまま身体に巻き付けたタオルを剥ぎ取り、裸の状態でまたお姫様抱っこで膝に乗せます。

ゴ「うんうん、せいらはすごく可愛い❤」
「ありがと❤」

舌と舌を激しく絡ませ、唾液を交換しながら濃厚なDKを楽しみます。

「なんか太腿にあたってるぅ(笑)」
ゴ「そりゃこんな可愛い子を裸にして、抱っこしながら濃厚なKissしてるんだもん。ビンビンになるっちゅうねん」
「(右手で巨大化した息子を握りながら)すごい・・・かたい・・・・」
ゴ「そのまま頭のところ、優しくすりすりして」
「うん」

“舌と舌”を絡ませたまま、今度はお互いの“下と下”もまさぐり合います。せいら嬢は超敏感体質のため、直接クリや膣口は触らずに、足の付け根やビラビラの周囲を指先でそーっと撫でて刺激します。

「ああああぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・」
ゴ「気持ちいい?」
「・・・・感じすぎる・・・・ダメ・・・・・・」
ゴ「感じてるせいらも可愛い❤」
「・・・・・あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・」

性器を直接愛撫しているわけではないのですが、すでにマ○コからは大量の愛液が溢れ出してタオルにシミを作っています。

ゴ「えへへへ、さっきは上のお口からの唾液で床にシミを作ってたけど、今度は下の口からの愛液でシミ作ってるね。いやらしい(笑)」
「いや~ん・・・恥ずかしい・・・・」

そしていよいよ中指を直接マ○コのナカに滑り込ませます。

「はぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!」

超敏感なせいら嬢は身体をくねらせて抵抗しますが、左腕でしっかりと身体を抱きしめ、かまわず薬指も挿入し、マ○コの中で “おいでおいで”をするように優しく膣の内壁を擦ります。

「はっ!はっ!はっ!はっ!!!!!」

呼吸の荒くなったせいらに「痛い?」と聞くと、無言で首を横に振ります。

ゴ「じゃあ大丈夫だね」

と、構わずマ○コへの直接攻撃を続けます。徐々に指の動きを早めていくと、マ○コからは大量に愛液を噴出させながら「いやあああぁぁぁぁぁ~~~~!!!!!」と大絶叫です。
その間も亀部分をソフトタッチで刺激され続けているので、こちらももう限界寸前まで高まっています。

ゴ「せいら、挿れるぞ」

無言でうなずくせいら嬢を仰向けに寝かせ、両膝をもって最大限に股を開かせると、だらしなくぱっくりと開いたマ○コからは、既に大量の愛液が溢れ出ておしりのほうまで滴っています。この状態なら大丈夫とばかりにその入り口に巨大化した亀をあてがい、一気に中へ侵入させると、せいら嬢はさらに大きな声で「おおおおぉぉぉぉ~~~~~!!!!!!!」と叫びながら感じています。このお店でM男さんたちが女王様と痴女プレイを楽しむことが多いと思いますが、そんな中で華奢で可愛らしい姫を逆に攻めたてていると思うと、非常に興奮します。隣の部屋を通りこしてフロントまで聞こえてしまうのではと思うくらいせいら嬢の大きな喘ぎ声を聞きながら無我夢中で腰を振ると、今度は3分も経たないうちに強烈な射○感に襲われます。

ゴ「せいら、出すぞ」
「出して~っ!、ナカにいっぱい出してぇぇぇ~~~!!!!!」
ゴ「せいらっ!せいらっ!!せいらぁぁぁぁっ!!!!!!!」

せいら嬢をギュッと抱きしめ名前を叫びながら、大量の精○をマ○コのナカに大放○です。

ゴ「はあ、はあ、はあ・・・・気持ちいい~~~~・・・・・」

しばらくせいら嬢を抱きしめたまま、時折“きゅっきゅっ”と痙攣したように収縮する愛液と精○でぐちゃぐちゃになったマ○コの中を堪能しながら、濃厚なエ○チの余韻に浸ります。つながったままの状態でせいら嬢の“ちっぱい”に顔をうずめ頬をすりすりすると、

「うふふ・・・さっきまで暴君だったのに、今は甘えんぼさんだぁ(笑)」

と、優しく頭をなでなでしてくれます。

ゴ「うん、このままずっと“ヨシヨシ”しててもらいたいなぁ」
「いいよぉ~(笑)」

ということなので、しばらくお互いのぐちゃぐちゃ性器結○状態のまま、思いっきりせいら嬢のちっぱいで甘えさせてもらっていると、一旦おとなしくなった息子がまたまた暴君と化してきました。

「ああっ~~ん、またおっきくなってるぅ・・・・」
ゴ「よし、このまま抜かずの2発目いくぞ」

甘えモードから一転、またまた暴君モードで激しく腰を振り始めると、せいら嬢はまたまた「ああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」と、大きな声で喘ぎ始めます。一度精○を放○したままのマ○コの中は既に潤滑状態の抜群なので、最初から高速で息子を出し入れすることが可能です。せいら嬢の愛液と私の精○がぐちゃぐちゃに混ざり合った白濁液が巨大化した息子に絡みつき、なんともいやらしい匂いを放っています。激しく舌と舌を絡ませ合いながらDKを繰り返し、本能の赴くまま野獣のように腰を振り続けると、せいら嬢は一層大きな声で喘ぎながら、「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~!!!!い゛く゛ぅっ!!!」と叫び、口を半開きにしたままぐったりとなりました。それでもかまわず腰を振り続けること5分、再び強烈な快感が頭を駆け抜け、今度は宣言もなしに、再びせいら嬢のマ○コのナカに熱くたぎる精○をぶちまけました。そのまま濃厚エ○チの余韻に浸るようにお互いをむさぼるようなDKを繰り返し、ようやく息も落ち着いた頃、

ゴ「すっげー気持ちよかった。ありがとう」

と言うと、せいら嬢も肩で大きく息をしながら無言で頷きます。その姿がとても可愛らしく、もうこのまま帰りたくないと思いましたが、時計を見ると既に10分前。名残惜しいですがようやく結○を解くと、いやらしい粘液がドロっと流れ出します。せいら嬢もぐったり気味でしたが、「じゃあ、シャワーで流そうね❤」と優しくシャワーへ誘導してくれました。全身を流してもらい、湯船に浸かって残った粘液を洗い流していると、「私も入るぅ~❤」と、思いもよらぬ二度目の混浴です。

ゴ「ほんと、せいら可愛いなぁ❤」
「うふっ、ありがと❤」
ゴ「また来ていい?」
「いいよぉ~❤」

あ~~~、このままこの時間が永遠に続けばいいのに!って思いましたが、ここでフロントからのコールが。慌てて湯船から上がり、タオルで全身を拭いてもらい、急いで服を着ます。ほんとに帰りたくなかったので「お客様おあがりです。」と、せいら嬢がフロントへコールしている時も後ろから抱きしめ、ショーツの中に手を突っ込みイタズラです。

「こらぁ~、イケない子だぁ~」
ゴ「ええっ!今日はイケたじゃん!!」
「そっちじゃなくて!(笑)」

じゃれ合いながらそんなことを言いながら箱を出ます。エレベーターの中でお別れのKissをしながら、

ゴ「また絶対来るよ」
「うん、待ってるね❤」

なんてことを言い、本当に名残惜しかったのですが、バイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

こちらこそお待ちしていました~! 月の1度の吉原…、あっ、いや、東京出張!

なるほど~。確かに全員のオキニが出勤とは、それはそれで悩みますよね。

ちなみに、オキニと言えるのに遊んだ回数は関係ないような気がします。その人がオキニと思えるほどの良嬢なら、1回しか遊んでいなくても10回遊んでもオキニと言っていいのではないでしょうか。

ほうほう。確かに痴女プレイがコンセプトのお店。でも今回の女の子は、むしろM女プレイがコンセプトのお店に在籍しているように思えちゃいますよね。

痴女店だからと思って会ってみると、そのギャップにビックリしちゃう!?

でも、ゴルゴ14記者はそこに魅力を感じ、オキニの1人になったということですよね。

うんうん。女の子がインタビューで言っていました。いろいろな痴女がいてもいいのかなぁ~と。

ちなみに、前回の投稿にも記載しましたが、個人的にもインタビュー+投稿で気になるリスト入りした女の子ですよ。

ゴルゴ14記者、次回もまた、オキニとの投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2018年2月17日掲載
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