プレジデントクラブ

TEL:03-3876-1140

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.2.13
プレジデントクラブ

中森綾乃
30才 T156.B84(C).W58.H86

2018.02.13
【アサクラ記者の体験投稿・口コミ情報】  プレジデントクラブ 中森綾乃


 体験記者名
「アサクラ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>プレジデントクラブ 120分コース

 遊んだ時期
・2018年1月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
今回は、人妻といけない疑似体験がしたい妄想に襲われ(笑)、熟女高級ソープのプレジデントクラブに初潜入してみました。基本若い娘の方が好きだが、たまに別の欲求が顔を出す。今回がそうだった。

ここは高級店らしく、お出迎えから受付に至るまで、全てが丁寧。接客がとても行き届いている。すばやく会計を済ませ、飲み物を頂いてお呼びがかかるのをじっと待つ。情報によると比較的若いということで期待が高まる。数分でお呼びがかかった。朝一番だったので、遅れることなくご対面。

 女の子の第一印象
どうやらエレベーター内での対面のようだ。廊下を進んでエレベーターの中に入ると、ちょっと若めの人妻がにっこりと微笑んでいた。写真では目が隠れていたので勝手な予想をしていたからか、想像していたのとはちょっと違っていた。(当たり前だが)ごく普通の幼顔の人妻といった印象。小学校のの授業参観などでよくいそうな雰囲気。体はレギュラー体型だろうか。背も平均的な感じ。写真からもっとスリムを想像していたが、ごく普通の標準体型と思っていただければ間違いはない。

 プレイ内容
エレベーターの中ではお互い照れ笑いのような感じで、スタートのしどころが見えなかったが、部屋のある階についたところでエレベーターの中でフレンチキス。もうちょっと早めにディープなのをエレベーター内でしたかったが、機を逃してしまった。

手をつないで部屋まで歩く。部屋の中でもお互いに照れ笑い。すると向こうから抱き着いてきた。ギュッと抱き締め合う。少々長めのハグだが、これが意外と癒されて好きだ。力を入れると綾乃さんも力を入れてくる。やがて二人の唇が近づき、口と口が接触、さらに深く舌を絡ませながら、濃厚なキスへと移行する。口全体を大きく開けながら、全体で密着し、ベロンベロンと口の中を犯し合う。固くなった下半身を綾乃さんのお腹に押し付けながら、さらにいやらしい接吻を繰り返す。服を着たまま、立ったままのディープキスは大好きだ。よく丁寧に挨拶をして、服を丁寧にたたむ、というところからスタートする場合もあるが、私はそれは好きではない。部屋に入ったと同時に濃厚に絡み合うのが自分で理想である。本気度が高く、間違いなく興奮する。今回はその王道パターンからのスタートだった。

結構長めのキスをしながら、ワンピースをめくり上げ、パンティの上からお尻を揉みまくる。さらに後ろに回りこみ、顔を斜め後ろに向けさせて、濃厚に唇を奪う。両手で服の上からおっぱいを揉みまくり、下着の上から秘部を刺激する。すでにしっとりと濡れているようだ。下着の脇から指を滑り込ませ、割れ目をなぞる。

「あっ」

ニュルニュルと全体に指を這わせる。

「あああーーー」

足をもぞもぞとさせて、立っているのが耐えられないようだ。

Bッドに向かい、静かに横たわらせる。パンティをはぎ取り、ワンピースをたくし上げたままにする。あえて全部は脱がせない。人妻とのいけない情事、これが本日のテーマだからだ。後ろを向いて、「脱がせてください」という事務的な作業はいらない。本当のエ○チBッドで徐々に脱がせる方が興奮する。この段階で私も服を着たままだった。

綾乃さんに覆いかぶさり、またディープキス。左手で服の上から胸を揉みながら、右手の中指でホールを刺激する。ナカに差し込み、前後させる。

「あああーー気持ちいいーーー、ああーーーー」

絶叫が部屋内にこだまする。この非日常な感じが我慢の限界を早める。

「もうだめだ。入れていい?」
「うん、入れてーーー」
「服を着たまましたい」
「うん」

綾乃さんは、ミニワンピースを着たまま、パンティを脱がされ、下半身だけが露わになっている。私は、上はシャツを着たまま、ズボンとパンツだけを脱いで、濡れた人妻の両足の間に体を滑り込ませる。いきり立った硬質ウインナーを、人妻の濡れたアワビに生で差し込む。ジュルジュルジュル。かなりキツメだった。デカいペ○スに強い刺激が走る。きゅっとしまった生のアワビは最高だった。そのまま体を密着させ、ピストン運動を開始する。前後に長いストロークから、グラインドさせ、膣内をくまなく刺激していく。

「あん、あん、あんーー」

この服を着たまま人妻と生でつながっているという状況が興奮を一層高め、早めの終焉を導き出す。

「あ、もうだめだ、、---我慢できない。出していいかい?」
「・・・・・」

どうやらもっと欲しいようだ。しかしこちらは我慢できない。

「あああーーーだめだーーーーイクよーーーー」

綾乃さんを抱きしめて、強く激しく、がむしゃらに突きまくる。

「あああーイクーーーナ○に出すよーーーーー!」

パンパンパンっ!パンパンパンっ!!

「あああああーーーー」

ドピュドピュドピュ!!!

まだ欲しがっている女に、一方的にナ○出しし、興奮はMAXだった。綾乃さんにもたれかかり、まだヒクヒクしているウインナーの動きを感じる。ドクドクと残りの液体をナカに流し込む。

「もう抜いていい?」
「だめ」
「え、何で?」
「気持ちいいから」

恋するような顔でじっと顔を見られる。ちょっと照れる。

「それじゃん、抜くよ」

首を横に振り、

「だめ」

しょうがないから(笑)しばらくそのまま余韻を楽しむ。抱き合い、下半身も生で入ったままだ。まるで本当の恋人、いや、新婚のようだ。照れ笑いしながらじっと見つめ合う。

「何でずっと見てるの?」

あまりじっと見つめられると本当に照れる。

「好みの顔だから」

男を殺す言葉だ。惚れさす気か?(笑) こういう素人の疑似恋愛状況がとても癒される。それじゃ、もう抜くね。ジュルっと抜くと、ちょっとつまらなそうにするところがかわいい。さすがに抜かず何発、とかは私にはできないから、とりあえず休憩だ。二人で横になりながら、この間もずっと密着する。離れるのが嫌なのか、とても甘えん坊のようだ。顔が合えばまたディープキス。行為の最中も、その前後もキスだからけ。唇はとても柔らかく、動かしかたもエ○チでとてもいい。チュッチュしながら、目があえば照れ笑い、また濃厚に唇を重ねる。この繰り返し。

だんだんと盛り上げり、エ○チな吐息が出てきたので、また下半身を指でなぞり、さらに濡れた穴に入れてみる。今度は指を折り曲げて、Gスポットを刺激してみる。するとまた大きな声で身をよじる。感じやすい体質のようだ。クチャクチャ音を立てながら、いやらしく指で刺激する。

「あ、だめ、だめーーーー」

泣き叫ぶように声を荒げる。すると何か温かい液体が溢れ出すのが分かった。さらに攻撃を続けると、

「ああああーーーーーだめーーーだめーーーー」

また液体が溢れてくる。ジョワッと流れる感触を感じる。寝たままこちらに背を向かせ、後ろから入れる。もちろん●●だ。寝たまま抱き締め、ゆっくりと2回目の挿○を楽しむ。お尻の弾力がとても気持ちよく、時間をかけて楽しむことにした。内壁との接触を感じ、喘ぐ人妻の顔を観察しながら、いけない情事を最大限に満喫する。

今度は上に乗せて、騎○位になる。エ○チにグラインドさせたり、上下に跳ねたり、やらしい素人人妻が乱れる姿を見て、さらに興奮させられた。綾乃さんを下から引き寄せ、抱き締める。お尻を掴み、下から突き上げる。首筋を舐めてもらいながら、2度目の絶頂を迎える。

「ああああーーーまた出ちゃうよーーーナ○に出すよーーーーああああーーーー」ドピュドピュドピュ。

イッた後もまた入れたまま、会話が始まる。

「抜いていい?」
「ふふ、だめ」

またここでディープキス。

「抜く?」
「んーーーーだめ!」

微笑みながら、いじわるな表情をする。連結した男と女の●●の性○。まだヒクヒクしている。奥の方に溜まっていた液体も絞りだす。全部綾乃さんのナ○に出しつくす。と、ようやく離れて、また休憩。飲み物をもらい、少しゆっくりする。ここでも隣に座り、目があえばキス。本気の恋みたいで興奮する。

そしてようやくこの日初めてのシャワー。ここでお互いに初めて全裸となる(笑) このタイミングで体を観察する。全体的にレギュラーだが、お尻は丸くて弾力がある。いい張りだ。胸はあまりない。肌はスベスベ、ツルツルの美肌。垂れているところは一切ない。

体を洗ってもらい、湯舟に浸かる。後ろ向きで綾乃さんも入ってくる。後ろから抱き締め、またキス。ずっとキス。Mットはスルーで、そのままBッドへ。三度目のイチャイチャタイムである。事務的だと全く立たないが、イチャイチャされると気持ちが乗るので、どうしても勃起してしまう。三回目は、綾乃さんに攻めてもらい、全身を丁寧にリップしてもらう。お腹や鼠径部もたっぷりと。完全に勃起したところで、上に座られる。自分が気持ちのよいポイントで動かしながら、自分で乱れている人妻は最高だ。性欲が旺盛なのがこっちにも伝わり、興奮を高める。体を起こし、正○位に切り替え、体を密着させながら、たっぷりの唾液を絡ませた唇でお互いを貪り合う。キスをしたままイキたい。そのような衝動にかられ、●●の性○の感触を確かめながら、より一層の深いキスのまま、3度目の放○を迎える。

「ああああーーーー綾乃さん、好きだよーーー」
「ああああーーー私もーーあーーーーー」
「パンパンパンっ!パパンパンパンパンパンーーーー!!!!」

ドピュドピュドピューーーーー。全身を強く密着させながら、一滴残さずに綾乃さんに注入した。心が入ると、満足感は倍になる。とても楽しめた情事だった。

ソープでの着衣プレイは何度かあるが、こちらが着たままは初めて。ひたすらBッドでイチャイチャしながらのプレイもとても満足した。必ずしもプロの接客と技でなくてもいい。要は心が本気であれば、男と女の中に何かが生まれ、満足できる結果となる。今日がその代表的な体験だった。

 【変集長より】
アサクラ記者、ありがとうございました。

なるほど~。人妻といけない疑似体験がしたい妄想に襲われたと。

人妻…? 熟女…? それ、絶対に濃い~エ○チを欲していたってことですよね。

いいですね~。エロいですね~。

いや~、過去の投稿からのアサクラ記者のエロさはわかっていましたが…、今回は特にエロい!

心が本気であれば、男と女の中に何かが生まれる。いや~、名言ですね~!

『男と女の心が本気になったとき、そこにあるのは男と女から生まれたナニか!?』

映画でもドラマでも小説でも、いけそうです! 

アサクラ記者、次回もまた、ナニかが生まれた良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には「PLAYGIRLを見たんだけど」と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿・口コミ情報ページはこちら
●ユーザー体験・口コミ情報記事一覧はこちら

●パソコン版・写メ日記
●スマホ版・写メ日記
●ガラケー版・写メ日記

2018年2月13日掲載
navigate_nextアサクラ記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextUSER REVIEW一覧ページへ
プレジデントクラブ phone_forwarded