エマーブル

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.1.31
エマーブル

なぎさ
23才 T164.B97(G).W56.H88

2018.01.31
【アナン総長記者の体験投稿・口コミ情報】  エマーブル なぎさ


 体験記者名
「アナン総長」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>エマーブル 100分コース

 遊んだ時期
・2017年12月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
またまたのご無沙汰です。それなりの頻度で、お風呂に通ってはいるものの、なかなか執筆意欲が(偉そうですみません)わかなかったのです。というのも、「燃え尽き症候群」とも言える状態でして・・・第9弾の「D店H姫」投稿に、達成感みたいなものがありました。つまり、書けども書けども、あの投稿に迫るものが書けない。イマイチ小生自身が盛り上がらなかったのです。で、書きかけで止まっている報告も、パソコンの中にはいくつかあるのです。

しかし、きましたねぇ。年末最後と決意しての凸撃が大当たりだったのです。いま、小生自身大変盛り上がっています。あとで推敲はしますが、たまりにたまったものを吐き出すような報告を、変集長ほか皆様、どうかお読み願います。

決めた!明日、吉原行こうっと!!そう思ったのは、間もなく日付がかわろうとする頃でした。そこからの情報収集です。もちろんニュースソースはPLAYGIRLサイトと、そこからリンクされたお店のページです。まぁ、そんな時間ですから、これは!と思うお姫様が、すでに予約いっぱいなのは仕方がないのです。そして辿りついたエマーブルさんのページ。(そうだ、運が良ければ半額券が当たるんだよなぁ)という打算的な(恥)思いもチラリと頭の中をよぎります。で、このお店のオフィシャルページがいいんですよねぇ。ほぼリアルタイム。で、予約の可否が分かるんです。ICTが席巻する昨今で、この部分が疎かなお店は生き残れないのでは?とさえ思ってしまいますね。そして、決意の日の出勤姫をひとりひとりチェックしていると、(おっこの姫、スタイルイイなぁ。それに人気だなぁ)と思えるお姫様が目にとまりました。その姫が、今回凸撃対象となったなぎさ姫なのです。まずスタイルですが、お店のページの一番右にある写真、その括れが美しいんです。NY市民にはそれぞれの、こだわりポイントがあることでしょう。小生の場合のこだわりのひとつが、この括れなのです。括れファースト(笑)と言っても、過言ではありません。ですから、もうその写真だけで、凸撃意欲が高まること高まること。(恥)そして、多くのお店がそうであるように、姫個人のページを開くと、向こう数日間(エマーブルさんは一週間)の出勤状況が分かります。その時点でのなぎさ姫の状況は、

「ご予約一杯です 有難うございます」

の文字が、4出勤日の内の3日に記されていたのです。そう、小生の凸撃予定日である明日だけがまだ一枠だけ予約可能だったのです。毎度毎度の自分勝手な解釈ですが、小生の凸撃が約束されているような錯覚(笑)。しかし、リサーチ時間が長すぎて、すでに電話できる時間は過ぎてしまっています。いざ、明日の朝いちばん(正確には9時から)に電話して、神様のお恵みを頂きたい。そうして、いったん眠りにつきました。

9時ちょうど、スマホで電話します。「プーップーップーッ」という、話し中の音が聞こえます。(しまった出遅れた!)一瞬、なぎさ姫が遠のいたような気がします。いやな時間です。(頼む!残っててくれ!!)という思いが続くのですから。そしてリダイヤルすること10回近くで、ようやく呼び出し音が聞こえます。

「はい、エマーブルでございます」

と、男性従業員の声が聞こえます。ゆっくりとしたその声、いつもならば心地よいのですが、この時は少し焦り気味の小生です。その声を遮るように、

「今日の予約をお願いします。なぎささんに130分で入りたいのですが、いかがですが?」

と、なぜか早口(笑)

「はい、少々お待ちください。はい、○○時か○○時30分からお取りできます。」
「では、その○○時30分でお願いします」

そしてそこから、名前を尋ねられ、送迎場所の確認もすんで、電話を切りました。

ヨシ! 心の中だけでなく、思わず拳を握ってガッツポーズです。(笑)いそいそと、約束の駅に向かいます。そして駅に到着、その旨を電話します。分かりやすい3ケタの数字で登録されたワンボックスカーを待ちます。ほどなく到着、乗車します。さすがに平日の昼過ぎ、NY市民はいませんでした。また、その時間のせいでしょうか。車の往来も少なく感じられ、すんなりお店に到着です。待合室には、NY市民がひとり。小生は、奥の方に座ります。まずは飲み物のリクエスト。その従業員とは別の方が、なぎさ姫の写真を持参してくれて、ここでお支払い。失くしてしまったメンバーズカードを再発行してもらい、トイレを所望します。ここで、

「少々お待ちください」

の一言。

「?????」

と小生は、不思議顔。すると、

「いま清掃いたしますから」

と、追加の一言がありました。そう、先に来ていたNY市民が、これまた先にトイレを使っていたんです。そのための、再清掃だったのですね。なかなかお目にかかれない、丁寧さだと感心しきりの小生でした。以前にもメモしましたが、トイレはお店の良しあしを判断する一項目ですから。その後、待合室に戻ると、頼んでおいたホットコーヒーが運ばれてきました。それをゆっくり飲みながら、昼のテレビを眺めていました。ちょうどコーヒーを飲み終わった頃に、

「それではアナン総長様、どうぞ」

と、促されます。部屋を出て右→右と2回、体を反転させたところに、階段です。姫は、その踊り場のところに正座をして待っていました。

 女の子の第一印象
(あれ、顔を見づらいなぁ)正座しているからだけではありません。なぎさちゃんは、顔の下半分を掌で隠していたんです。風俗誌等で、お姫様たちが口元を手で隠す写真がよくありますが、あんな感じで俯いているんです。そしてその手が、小生が階段の踊り場まで登ってもなお、顔を隠し続けていたんです。なるほど目元は、お店ページに偽りなしを感じさせるものです。しかし口元が見えない。

「お部屋は、お2階になります」

と簡単に告げると、踵を返してそのまま小生を先導する形になります。この時点で小生は、

(しまった、外したか!)

と少しトーンダウンしたのです。

 プレイ内容
部屋には、小生が先に入りました。

「お荷物は、こちらにどうぞ」

と、籠を示されます。その籠に、ショルダーバッグを入れている間になぎさちゃんは、キチンと正座をし直します。

「なぎさです。ご予約、ありがとうございます」

少し緊張感をもった、そして照れくさそうなご挨拶を受けます。そしてドキッとしたのは、そのお辞儀の時に垣間見えたタ・ニ・マ。なぎさちゃんは、“超美巨乳Gカップ”とお店のWEBページに紹介されているのです。まさしく(こぼれちゃうんじゃない)と思うほどのボリューム感です。実は小生、巨乳を好みとする方ではないのです。括れファースト(笑)を信条としているからなのですが、どうしても“巨乳=デ○”と連想してしまうのです。しかししかし、なぎさちゃんのスタイルは、WEBの写真でもそうですが、見事なラインなんです。だからだから、もうこのタ・ニ・マを見ただけで、股間が疼きだしたのです。

「今日は、お仕事お休みなんですか?」
「うん、なぎさちゃんに一度会いたくて、お休みしちゃった」
「あらっ、ありがとうございます。いっぱい愉しんでくださいね」

と、落ち着いたごあいさつを受けた。間近で見たそのお顔、だれだれに似ているという感じは受けなかった。むしろ、WEBの通りという感じ。パネマジ上等のこの業界に良心的な経営方針を見た気もしていた。

アシスト脱衣が始まった。手にしていたコートを預けると、Bッドの横にあるクローゼットにしまおうとしてくれる。このお店のいつものパターン、小生のすぐわきになぎさちゃんがいるのだ。いそいそという感じで服をしまってくれるなんて、新妻のようなかいがいしさを感じてしまうものだ。次にズボンを脱がせてもらう。これも丁寧にハンガーに吊るし、またクローゼットへ。タ・ニ・マ以来、もう限界です。むしゃぶりつきたいモードなのです。体にフィットしたニットのワンピースに身を包んだナイスバディが、手を伸ばせば届くところにあるのですから。当然、背後に回ってお決まりのハグ敢行(笑)

「えっ!?」

これもお決まりの驚き。でも、スンナリとその状況を受け入れてくれます。なぎさちゃんを背後からハグしたまま、首だけ後ろを向かせて、キスを始めます。ご挨拶程度のフレンチキスから・・・この段階ですぐに、

「ふぅんっ・・」

色っぽい吐息を混ぜながら、なぎさちゃんもキスを楽しんでいるご様子なのが嬉しいです。最初に出会ったときの印象は、本当に清楚感いっぱいだったのに・・・でも、スイッチが入ってしまうと、別人です。そして小生から舌をねじ込み、ディープキスに移行します。

「ふうっ・・・うふっ・・・ふうっんっんっ・・・」

キスだけでも、すでに発せられるいやらしい声です。そして徐々に、なぎさちゃんの背中が反ってくるような感じです。まるでオッパイへの愛撫を求められているような感じを受けます。そういう直感は大切にしたいところ。【←今年最初のメモですネ】

「・・ううっっ・・うんっうんっ・・」

美巨乳を下から持ち上げるようにしつつ、ゆっくりと円を描くように揉み始めると、とっても敏感な反応がかえってきます。ときおり訪れるビクンとするところを、繰り返し触ります。もちろんGカップのオッパイは、触り心地抜群なのです。

「あっあっ・・・んっんっんっっ・・・はぁぁぁ」

リアクションが増してきます。艶めかしい声の連発に、小生の股間ははちきれそうです。そして、なぎさちゃんの裸を見たくなり、ニットワンピを脱がせます。肩口だけずらすと、すっと脱げるタイプです。現れた下着の色は、これまた清楚感が漂う淡い基調の色のものです。花柄の刺繍が施され、かわいらしさもあります。そのブラの上から、乳首攻め敢行します。指先に伝わる、下着の上からでも分かる突起の感触が興奮を増幅させてくれます。そしてそれは、なぎさちゃんも同じようです。

「ふっ・・・ふふんんぅっっ・・・」

キスの時とは異なる、切なげな甘い声が発せられます。攻め心が駆り立てられるような感じになります。なぎさちゃんのお顔に、エロさが増してきます。そして、腰のあたりがモジモジと動くさまを小生はしっかりとチェックしています。正面から向かい合うように態勢をかえながらも、ベロベロチューは継続します。手を背中からお尻に手をまわして、下から上へと撫で上げます。お尻も背中も、くぼんだ所をソフトタッチすると、ピクンピクンと体全体が反応してくれて嬉しい限りなのです。

「はっぁぁぁ・・・!!」
「うんっっっ・・・ふぅぅんんんっっ・・・」

ブラを外し、現れた乳首を口に含めば、一層艶めかしくなる声が聞こえてきます。

「ぁはぁんんっっ・・・」

(よしいい感じだぞ)と、内心ほくそ笑んでいた小生に、次の瞬間意外な展開がありました。

「パンティー、脱ぎます」

何と何と、なぎさちゃんから言ってきたのです。もちろん、

「えっ?だったら脱がせてあげるよ」

と小生が進言します。ですが恥ずかしそうにするばかり。それがまた興奮の度合いを高めてくれるのです。当然のように、半ば強引におろしたパンティー・・・ご想像の通り、その薄い布地は、透明な液体にまみれていたのです。

「見ないで!恥ずかしい!!」
「いや、俺は嬉しいなぁ。いっぱい感じてくれると」
「だめっ・・・」

なぎさちゃんの弱点は、ズバリ美巨乳にあるようです。そこにスイッチがあるかのように、下半身が反応してしまうらしいです。今後なぎさちゃんに凸撃される方は、思いっきり美巨乳を蹂躙されるとよいでしょう。(笑)

ここで少しのインターバルがあったので、今度は小生の服をフルアシストで脱がせてもらいます。脱がせやすい態勢をとることを継続しながらも、小生の両手は常になぎさちゃんへの愛撫を怠りません。ですから、体をクネクネさせながら、時おり、

「あんっ・・・」

なんて可愛い声を聞きながら、すっかり脱がされてしまった小生の愚息はもう完全臨戦態勢になっているのです。それも、昨今ではありえないくらいの硬さと角度。(笑) 正直言って、すぐにでも挿○たいくらいなのです。だって、なぎさちゃんも潤っていたから。(笑)でも、モノは試しときいてみた。

「舐めてくれる?」
「はい」

ふたつ返事の優等生です。さすがは、ナー○になるための学校に通っているだけのことはあるようです。新人さんなのだが、どこか献身的でいられるのも、その影響かもしれない。などと、今でこそ冷静に書いてはいるが、その時はもう夢見心地だったと覚えています。NY市民の皆様も自覚されていることでしょうが、すでに臨戦態勢の愚息は、正直何をされても気持ちいいものです。そこへ、自分好みのフ○ラ口撃を受けるのです。愚息に血管が浮き立っているのを感じています。そしてそれは、危ない兆候です。小生がストップをかけようとしたとき、

「もう挿○てほしいです」

と、なぎさちゃんから懇願されます。小生の面目が躍如されたのです。すると急に高飛車になる小生でもあります。

「何を挿○てほしいの?」
「これ・・・です」
「ちゃんと言って」
「・・・」
「陰茎?」
「プッ・・・」
「陰部?」
「やだぁ(笑)」

ナ○スの学校に通っているのですから、思わず口から出た愚息の別名でした。それにキチンと反応、紛れもない学生さんですね。【時には姫に応じた業界用語も使用すべし】

そうこうするうちにようやく、

「アナン総長さんのオチ○チンを、挿○てください」

と、言わせることができたのです。けれども、エ○チには意外性も大事です。それ以上に、自分のルーティーンも大切です。(まだ舐めてない)スタイルでは括れを優先する小生です。攻めでは、ク○ニを外せない小生です。いきなりなぎさちゃんの股間に顔をうずめます。

「だめっ!!」

すっかり潤ったその場所を、見られることが恥ずかしかったのでしょう。なぎさちゃんが遮ろうとしてきます。けれども、それを小生がゆるすはずはありません。ダイレクトに、クリ○リスを下でとらえます。

「いやぁぁぁぁ!!!」
「あっあっあっあっあっ」

強弱のリズムをつけて、単調にならないように心掛けながら、舌先に神経を注ぎます。そんな風に真剣にク○ニをしても、姫の反応がイマイチだったりすると、急に股間がさみしくなるのが、昨今の小生です。(恥)しかしなぎさちゃんとの時間は、股間が休まることのないほど、興奮の連続です。いつしか、

「そこぉ!!」
「気持ちイイですぅ」

うんいいなぁ、丁寧語での反応は。(笑) それに偽りのない潤いも。こうなれば一気に潮噴きルーティーンも繰り出したくなります。そしてそれが大ビンゴ!! Gスポットをとらえたころから、

「だめぇ、いっちゃういっちゃうぅぅ!!」

その声が切羽詰ったものになった時に、ジョボジョボジョボという控えめな感じでの噴出となったのです。

「はぁはぁはぁ・・・」

なぎさちゃんの括れたウエストが、波打っているのが分かります。何とも言えない満足感が、小生を包みます。でも、小生の指はまだ包まれたままです。そこに感じる蠕動が、小生の愚息にダイレクトに響いてくるようです。

「・・・」

息を弾ませながらも無言のままのなぎさちゃんです。さて、包まれている指を抜いたものかどうか、思案してしまいます。けれども、蠕動が続いているのを確かめたので、ゆっくりと動きを再開させてみます。ここで、拒否反応があったら、無理強いは禁物です。【攻めは、決して一方的ではなりません】ですが、

「あっそこ・・・また気持ちイイ」

そうはっきりと告げてくれるなぎさちゃんです。となれば、後はリズムとタイミングです。柔らかさを指先に感じているうちに、

「はぁん・・・またいっちゃうぅぅぅぅぅ!!!」

何て素直な体と心なんでしょう。これほど攻めてて楽しめるお姫様はそうはいませんね。2017年の最後に、本当にいい姫に巡り合えたものです。

「はぁはぁはぁ・・・」
「いっちゃいましたぁ・・・」

上目づかいに訴えるような眼差しです。少し唇を開いた、放心状態のような感じです。そこへ最後の無理強いです。

「着けてくれる?」
「あっ・・・はい」

枕元のタオルの下から、家族計画が取り出されます。それを、おぼつかないような手つきでセット完了です。括れを堪能するバ○クは最後の楽しみとして、まずは正面から・・・。入り口付近に溢れる愛液に、愚息を浸します。そしてクト○リスに塗り込む感じ。

「うんぐぅ・・・うふっん・・・」

Bッドに横たわりながら、快感に耐える仕草が堪りません。小生の股間ももはや(挿○たい)という気持ちではちきれそうです。中心部はいやらしく光り、そして呼吸で波打つお腹の動きとともに、揺れている感じです。したたりは、すでにアナルからその下のBッドまで。

「ああっっ・・・」「ああっっ・・・」「ああっっ・・・」

と声とともに震える体で、間断なく襲ってくる快感に身を委ねているかのようななぎさちゃんです。まずは先端だけ。入り口付近で小さなピストンを繰り返すと、

「奥まで・・・挿○て・・・」

と言わんばかりに、豊かなヒップを押し付けてくるのです。それではと、ゆっくりゆっくり秘壺のナカ感触を確かめるように奥へ。最深部に届いたところで動きをストップ。

「はぁぁぁ・・・入ってる・・・」

清楚な姫はどこえやら。色っぽい声、苦痛に歪む顔、微妙に動くお腹まわり。もう大興奮の反応を示してくれるのです。中のウネウネも、愚息にまとわりつくたまらなさ・・・。ピ○トンしなくても気持ちイイ。けれども、なぎさちゃんの体が勝手に反応してピ○トン。

「気持ち・・・いいです・・・」

最初の落ち着いた声とは全然違う、なぎさちゃんの極まりつつある声なのです。本能にまみれながらも、言葉遣いは真面目奥様のそのもの。小生も、

「いい気持だぁ、イクよ・・・」

とつげながら、ピッチをあげます。どうやら奥がよろしいと受け取ったので、両脚をそろえます。そしてその両脚を小生の肩に担ぐようにして、屈○位でラストスパート!!

「いやぁぁぁぁっぁっいっちゃうっっっ!!!」

なぎさちゃんの絶叫と、私の放出感が重なります。大量放出は当たり前、最深部に打ち込むまさにディープな一戦・・・。なおも続く、なぎさちゃんの微痙攣。

「ああっ・・・ああっ・・・あぁっ・・・」

全身が小刻みに震えています。そしてときおり秘壺が締め付けるのです。その締め付けのたびにまた、

「ああっ・・・あぁっ・・・ぁぁっ・・・」

その間隔が徐々に広がりながら、余韻を楽しんでいく感じです。そのうち、役目を終えた愚息がはずれてしまいます。

「ああんっ・・・」

しばらくして、

「エ○チ、上手ですね。久しぶりにいっぱい噴いちゃいましたもの」

小生も照れながら、

「エ○チは相性だよねぇ」

そう言いながら、髪の毛を撫でてあげるのです。そして、残りの時間が意外に少ないことに気づきます。初めから二回戦は諦めている小生ですが、この日は(ロングコースにすればよかった)と残念に思ったのです。フロントから飲み物を運んでもらい、イチャイチャしながら過ごしていたら、フロントからコールです。

「あと10分ですね」

少し残念そうに、なぎさちゃんが呟きます。そこから洗体・着衣と済ませるといよいよタイムアップです。

「急がせてごめんなさいね」

恐縮するものだから、

「それだけタップリ楽しめたんだよ。謝らないで」

と告げてしまいました。そんな会話をしてからなぎさちゃんがコールです。すると、ちょっとだけ部屋で待つようにと言われたとか。ささやかなプレゼントのような短い時間を貰った気がしました。

 【変集長より】
アナン総長記者、ありがとうございました。

なるほど~。ご無沙汰の理由は、納得できる投稿が書けなかったからと。

さすが神記者ですよね~。自分に厳しいですね~。

それだけ良嬢としてのハードルも高くなっている中での今回の投稿! つまり、素晴らしい良嬢に出会てたということですよね!

いや~、確かに納得です!

案内の際の外した予想は、ものの見事に裏切られましたよね!

そして、女の子はもちろんのこと、安定の神客振りもお見事ですよね~!

神客の神台詞に神対応は、見習うべしです!

みなさん! 毎度のことではありますが、女の子を選択するうえで参考にするのはもちろんですが、神客の参考にもぜひですよ!

アナン総長記者、次回もまた、神記者からの神尽くしの投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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・募集期間…2018年1月10日迄(投稿締切日)
・使用期限…当選された方には、メールにてお知らせいたします。
・使用条件…フリーの方、平日限定。
・割引の併用は出来ません。

※お問い合わせの際には、必ず「PLAYGIRLのコラボキャンペーンを見た!」とお伝えください。

2018年1月31日掲載
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