エマーブル

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.1.31
エマーブル

乙葉
22才 T167.B90(F).W58.H88

2018.01.31
【くりまんぼう記者の体験投稿・口コミ情報】  エマーブル 乙葉


 体験記者名
「くりまんぼう」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>エマーブル 100分コース

 遊んだ時期
・2017年12月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
今回登楼したのはプレーガールさんと体験投稿協賛店のエマーブルさんです。今回のエマーブルさんの総額無料券プレゼントは物凄く魅力なので遊ばない理由がみつかりません。なので姫が選べる日に休みを取って登楼しました。しかしこの日は寝坊して朝一に間に合わず遅れを取ってしまいました。でも平日だから同士は少ないだろうと思いながらお店に向かいました。お店に到着し、

「予約はしていませんが空いてますか?」

と聞いたら待合室に通されたので良かったと思いほっとしました。待合室には同士がニ人いました。ソファーに座り待つと出された写真は1枚。やはり時間が過ぎているのでしかたがありません。でもエマーブルさんの在籍嬢はどの娘でもサービス・ビジュアル共に他の店のようにたまにハズレを引くようなことがないので安心してどの娘でも指名できるのが魅力です。そんなわけで躊躇せず乙葉さんを指名し遊ぶことにしました。総額料金を払い出陣を待ちます。しかしこの日は急ぎ足できたので少し汗ばんだのでトイレを借り体を拭くことにしました。エマーブルさんのトイレには液体歯磨きがあり口を綺麗にし、持参した消毒液が含まれたペーパーであそこやお尻の穴を綺麗に拭き姫との一戦に備え準備万端に整えました。エマーブルさんでは客がトイレに入ったらボーイさんが客が出てくるのをお絞りを持って待機してくれるので、あまり長いと申し訳ないと思い短時間で綺麗にしトイレを出ました。やはりボーイさんがお絞りを持って待ってくれていました。僕は恐縮しながらお絞りをもらい待合室へ戻ります。ボーイさんいつもありがとうございます。感謝しています。待合室で飲み物を飲みながら待つこと10分くらいだったでしょうか。ボーイさんからお呼びがかかりいざ姫と御対面です。

 女の子の第一印象
階段にいたのは写真と同じロングの黒髪で、すらりとした体なのにオッパイは大きく張りがあり揉みがいがある、オッパイ星人でなくてもうれしくなるような美乳でお嬢様で清楚な感じのする姫でした。話しかたはおっとり系です。僕は攻め甲斐があるぞー! よっしゃー! と気合を入れ手を繋いで部屋まで行きました。

 プレイ内容
「どーぞここです」

と案内され部屋の中に入ります。

「今日はお休みですか?」
「休み取ったんだ~今日来て良かった~乙葉ちゃんきれいなんだも~いっぱいエ○チなことしようね、乙葉ちゃんもエ○チ好きだよね」
「好きです」

そう言ってぼくは乙葉ちゃんを捕まえキス開始しました。僕の舌は乙葉ちゃんの口の中に舌を入れ乙葉ちゃんの舌を舐めます。乙葉ちゃんも僕の舌攻撃を迎え撃ってくれます。

「あ~~んあ~~ん」

僕は乙葉ちゃんの舌を吸ったり甘噛みしたりします。僕は両手を乙葉ちゃんの背中に回しお尻や背中をなでなでします。もうすでに僕の一物はビンビンになっています。

「もうおっきくなっちゃたよ~」

その一物をズボンの中で乙葉ちゃんのお腹に当てスリスリします。乙葉ちゃんはその一物をズボンの上から触ってくれます。

「乙葉ちゃんオチ○チン好き?」
「好きです」
「乙葉ちゃんエ○チだね~オチ○チン好きだなんて」
「舐めるのと舐められるのどっち好き?」
「ん~~どっちも好きかな~」
「じゃ~オチ○チン舐めて、綺麗にしてきたから、舐めて」

そう言って乙葉ちゃんは丁寧に僕の服を脱がせてくれます。あっという間にスッポンポンです。

「乙葉ちゃんも脱いじゃお~」

僕はオチ○ポをおっ立て乙葉ちゃんの服を脱がせます。乙葉ちゃんもスッポンポンになりました。僕は再度乙葉ちゃんを抱き寄せ今度は直接生でオチ○ポを乙葉ちゃんぼお腹に当てます。僕のオチ○ポの先から我慢汁が出て乙葉ちゃんのお腹に我慢汁が付いているのがわかります。僕は乙葉ちゃんの手を取りオチ○ポを握らせさすってもらいます。シコシコシコシコ。今度は乙葉ちゃんの手に我慢汁が付いているのが分かります。シコシコシコシコ。

「乙葉ちゃん舐めて」

そういうと乙葉ちゃんは僕の前にしゃがみオチ○ポを咥えてくれました。ジュボジュボジュボジュボ。乙葉ちゃんの口からいやらしい音が出ます。ジュボジュボジュボジュボ。

「あ~~~チ○ポ気持ちいい~~~」

ジュボジュボジュボジュボ。

「乙葉ちゃん僕の顔を見て舐めて」

そういうと乙葉ちゃんは上目使いで僕の目を見ます。乙葉ちゃんのその口からオチ○ポが出し入れされヌメヌメ唾液で光ってるのがわかります。

「あ~~乙葉ちゃん舐めるの最高だよ~~気持ちいいよ~~~」

ジュボジュボジュボジュボ。僕はあまりの気持ちよさにこのまま口の中に出してしまいそうでした。

「あ~~~気持ちい~~~あ~~~チ○ポ気持ちいい~~~」

このままだと本当に発○してしまいそうだったので、

「こんどは僕が舐めてあげる」

そういって乙葉ちゃんの口からオチ○ポをはずします。

「乙葉ちゃん立って」

乙葉ちゃんを立たせます。今までオチ○ポを咥えていた口に軽くキスし徐々に下へと舐めます。

「乙葉ちゃんオッパイ綺麗だね舐めちゃうよ」

僕は乙葉ちゃんの張りがありたわわなオッパイに乳首周辺を円を描くようになめます。レロレロレロレロ。

「は~ん」

乙葉ちゃんが息をもらします。今度は乳首を舐めます。レロ~ン。

「は~ん」
「乙葉ちゃんオッパイ気持ちいい?」

レロ~ン。

「は~ん気持ちいい~~」

僕は両方のオッパイを近づけ一度に両乳首を舐めます。レロレロレロレロ。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~」

その乳首を今度は指先でクリクリしながら下へ愛撫していきます。あごの先にツンツンしたもの、そうお毛毛です。お毛毛を更に通り過ぎマンスジに到着します。そのマ○スジを舌で上下に舐めます。ペロン、ペロン。

「あ~~ん、あ~~ん」
「乙葉ちゃんオマ○コ気持ちいい?」

ペロン。

「あ~~ん気持ちいい~~」
「乙葉ちゃん片足Bッドに乗せて」

そう言って乙葉ちゃんの片足をBッドに乗せ足を開かせ舐めやすいようにします。僕は乙葉ちゃんのオマ○コのスジに沿って舐めます。ペロンペロンペロンペロン。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ~」

今度はクリ中心に舐めます。レロレロレロレロレロレロレロレロ.

「あ~~~~~~~~~~」
「オマ○コ気持ちいい?」

レロレロレロレロレロレロレロレロ。

「オマ○コ気持ちいい~~~~」

レロレロレロレロレロレロレロレロ。

「あ~~~イキそう~~~~~」

レロレロレロレロレロレロレロレロ。

「あああああイク~~~~~ イク~~~~~~」

そう言いながら乙葉ちゃんは体をくねらせ倒れそうになってしまいました。

「乙葉ちゃんイっちゃたの~」
「イッちゃった~、気持ちよかった~~」
「まだまだイカせてあげるよBッドに寝て」

僕は乙葉ちゃんをBッドに寝かせ両足を掴みマ○グリ返しの格好をさせます。僕の目の前にはヌメヌメ濡れたオマ○コが現れました。乙葉ちゃんのオマ○コはまだまだ未熟というかビラビラがほとんどなく綺麗な一本線のような乙女のオマ○コです。僕はこのスジを左右に広げ中を見ます。中も綺麗なピンク色でした。

「乙葉ちゃんのオマ○コ綺麗だね~ピンク色だよ~」

そう言って広げたオマ○コの中に舌を這わせ舐めます。ペロン。

「あ~~ん」

ペロン。

「あ~~ん」

ぺろぺろぺろぺろ。ベロベロベロベロ。レロレロレロレロ。

「あ~~~~~~~」

怒涛のクリ攻めで舐めあげます。両手でオッパイをもみます。レロレロレロレロレロレロレロレロ。

「あ~~~~~~~」

足をBッドに降ろし蜜壷に指を入れます。乙葉ちゃんの蜜壷はすでに愛液でベチョベチョになっていて指二本が何の抵抗もなく奥へ入っていきました。その指を始めはゆっくり出し入れし徐々に速度をあげます。ベチョベチョの愛液の音がします。ネチョネチョネチョネチョネチョ。

「あ~~~~~~~」

乳首は指先でクリクリし、クリは舌でレロレロ舐めます。ネチョネチョネチョネチョ。クリクリクリクリ。レロレロレロレロ。3点攻めです。乙葉ちゃんは体をくねらせだしヨガっています。ネチョネチョネチョネチョ。クリクリクリクリ。レロレロレロレロ。

「あ~~~~~~気持ちい~~~~~」
「オマ○コ気持ちいい?」
「オマ○コ気持ちい~~~~」

僕は更にクリ舐めの速度を上げます。ベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~イキそう~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~イク~~~~イク~~~!!」

そういって腰が中に浮いたかと思うと腰を落とし動かなくなってしまいました。

「乙葉ちゃんイッちゃった~?」
「・・・・・・・・」
「イっちゃたの~?」
「イッちゃった~気持ちよかった」
「本当?じゃ今度は僕を気持ちよくさせて」

そう言って僕は乙葉ちゃんの代わりにBッドに寝転びました。乙葉ちゃんは僕が何も言わなくてもオチ○ポを口に咥えてくれました。ジュボジュボジュボジュボ。

「あ~チ○ポ気持ちいよ~」

ジュボジュボジュボジュボ。

「あ~~気持ちいい~~ もう入れたい~」

そう言うと乙葉ちゃんは家族計画を被せてくれました。

「そのまま上に乗って」

乙葉ちゃんは僕に跨ってヌルヌルになったオマ○コにチ○ポを飲み込んでいきました。乙葉ちゃんのオマ○コは身長の割りに小さく中も狭く最高です。

「乙葉ちゃん自分で気持ちいいところに当てていいよ」

乙葉ちゃは腰を上下に振って気持ちいいところにチ○ポを当てています。ズボズボズボズボ。乙葉ちゃんのオマ○コに僕のチ○ポが出し入れされます。ズボズボズボズボ。

「このまま抜かないで後ろ向きになって」

乙葉ちゃんはオマ○コにチ○ポを入れたまま後ろ向きになりました。

「ほらもっと腰を振ってチ○ポ気持ちよくさせて」

僕がそういうと乙葉ちゃんは大きく腰をじょうげさせます。乙葉ちゃんのオマ○コに僕のチ○ポが出し入れさせるのがよくわかります。

「ね~バ○クでさせて」

僕は乙葉ちゃんのお尻を掴み、

「抜いちゃダメだよ」

そう言ってオマ○コに突き刺したままバ○クの体勢になり突きます。ズブズブズブズブズブズブズブ。

「あ~んあ~んあ~んあ~ん」
「乙葉ちゃんのアナル丸見えだよ~」

僕はアナルに指先を当て軽く中に入れ突きます。ズボズボズボズボズボズボズボ。片手でクリを摩りながら突きます。ズコズコズコズコズコズコズコ

「あ~んあ~んあ~んあ~ん」
「あ~チ○ポ気持ちいい~」

ズコズコズコズコズコズコズコ。

「あ~もう少しでイキそうだよ」

ズコズコズコズコズコズコズコ。

「あ~~~あ~~~イクよ~~~イクよ~~~イクっーーーーーードピュッ!!」

発○完了しました。

「は~は~は~は~イッちゃった~は~は~は~は~気持ちよかったよ~」
「私も気持ちよかった~」
「乙葉ちゃんのオマ○コほんと~に気持ちよかった最高だったよ~」
「私もオチ○チン気持ちよかった~」

乙葉ちゃんは家族計画を取り綺麗にしてくれました。

「いっぱい出た~」

乙葉ちゃんはニコニコしながら後始末してくれます。

「何か飲みますか?」

ドリンク休憩します。しばし喉を潤わしたところで、

「体洗いますね」

そう言って乙葉ちゃんはシャワーの準備をしました。

「どうぞこちらに来てください」

僕はイスに座ります。乙葉ちゃんは石鹸で体を洗ってくれます。

「どうぞお風呂入ってください」

僕はジャポンっと湯船へ入ります。

「乙葉ちゃんも入って」

乙葉ちゃんに湯船へ入るよう促します。

「失礼します」
「乙葉ちゃん背高いのにオマ○コちっちゃいね~ちっちゃいっていわれない?」
「言われます。小さいねって」
「ね~舐めて」

僕はまだしぼんだチ○ポを乙葉ちゃんに咥えてもらいます。

「まだ大きくならないね~」
「乙葉ちゃんMット出来るの?」
「下手です。勉強中です」
「Mットしたかったけど今日は時間が足りないから続きはまたBッドでいい?」
「ごめんね。でも舐めるの上手ですね。何回もイッちゃた、いつも女の子イカせちゃうんですか?」
「舐めるの大好きなんだも~いつもは大体20分から30分は舐めてるね」
「そんなに舐めるの好きなんですね。だから上手なんですね」
「まだ足りなかった?今度はもっと舐めてあげるよ」

乙葉ちゃんはにっこりしながら、

「なめて、私もなめるね」

僕はよーし第2回戦も舐めまくるぞと思いました。体もあたたまったのでオフロから上がりました。しばしドリンクで喉を潤わせます。

さあ第二回戦にスタートです。乙葉ちゃんが僕の方に向かって口を近づけてきます。乙葉ちゃんはぼくのチ○ポをシコシコしはじめました。僕はお返しとオッパイをモミモミします。

「横になってください」

僕は言われた通りBッドに横になります。乙葉ちゃんは再度キスをしてくれます。私は乙葉ちゃんを抱きしめベロベロキスしまくります。徐々に僕のチ○ポは回復し始めています。乙葉ちゃんは口を離し僕の乳首を舐めます。ペロペロペロペロ。

「ゴメンね僕乳首あんまり感じないんだ~」

乙葉ちゃんは口を下へと移動しチ○ポに到達します。乙葉ちゃんはおもむろにチ○ポを咥えてくれます。ジュルジュルジュルジュル。徐々にチ○ポに燃料が注ぎ込まれ硬さを取り戻していきます。ジュルジュルジュルジュル
乙葉ちゃんは時折僕の目を見ながらチ○ポを咥えています。

「あ~チ○ポ気持ちよくなってきたよ~」

ジュルジュルジュルジュル。

「あ~気持ちいい~乙葉ちゃんのオマ○コも舐めたい~」
「まだだめ~もっと舐めたい~」

乙葉ちゃんの一回戦のお返しとばかりにフ○ラ攻撃が続きます。乙葉ちゃんはおいしそうに僕のチ○ポを咥えています。

「お願いオマ○コ舐めたいよ~シ○クスナインしよう」

そういうと乙葉ちゃんはチ○ポを舐めながら僕の顔にオマ○コを近づけてくれました。そういえば今日まだシ○クスナインしてなかったな~と思いながらお互い気持ちいいところを舐めあいっこします。乙葉ちゃんはジュルジュル僕はレロレロお互い気持ちよくなってきました。乙葉ちゃんのフ○ラはさっきより気持ちよく感じられました。僕も負けじとアナルに指先をいれクリだけを舐め上げます。次第に乙葉ちゃんのフ○ラの速度が鈍り口から離してしまいました。感じ出したのです。僕は自称舐め士の魂に炎が付き怒涛のクリ攻めします。ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。乙葉ちゃんの動きが完全に止まります。

「あ~~~~~~~~」

このまま舐めればすぐまたイッちゃうなと思いクリを左右に上下に舐めあげます。ベロベロベロベロレロレロレロレロ。

「あ~~~~~~~~」

ベロベロベロベロレロレロレロレロ。そして、

「あ~~~イク~~~イク~~~!!」

乙葉ちゃんはイッてしまいました。僕は乙葉ちゃんをBッドに寝かせます。

「またイッちゃたの~」
「イッちゃた~~」
「まだまだだよ」

そういって両足を広げ再びか三度かオマ○コだけをなめます。レロレロレロレロレロレロレロ。

「あ~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~もうダメ~~入れて~~~」
「入れてほしいの?」
「あ~~入れて欲しい~~」
「どこに何を入れて欲しいか言わないとわかんないよ」
「オマ○コにオチ○チン入れて~」
「そんなに入れて欲しいの?」
「入れて欲しい」
「じゃ入れるよ舐めて」

僕はチ○ポを乙葉ちゃんの口に持っていき舐めてもらいます。乙葉ちゃんは再度家族計画を被せてくれます。

「じゃ入れるよ」

そういって僕は完全回復したチ○ポを乙葉ちゃんの中に突き刺しました。やはりきついです。愛液でグショグショになっているのに入るのがやっとです。僕はチ○ポが奥まで入って事を確認し、

「オマ○コいっぱい突くよ」

そういって乙葉ちゃんのオマ○コの奥まで突き刺し出し入れします。ズボズボズボズボズボズボ。

「あんあんあんあん」
「乙葉ちゃんオマ○コ気持ちい?」

ズボズボズボズボズボズボ。

「オマ○コ気持ちいい~」

ズボズボズボズボズボズボ。

「僕も気持ちいいよ~~」

ズボズボズボズボズボズボ。

「あ~あ~そろそろイキだよ~」
「イッて~~」

ズボズボズボズボズボズボ。

「あ~~イクよ~~イクよ~~イクーーーーードピュっ!!!」
「イッちゃった~~は~は~は~は~気持ちよかったよ~は~は~は~」
「私もまたイッちゃいました~気持ちよかったです~」

家族計画をはずし綺麗にしてもらい残りのドリンクを飲みます。

「乙葉ちゃん気持ちよかったよ~もう最高だったよ~」
「私も気持ちよかった~また来てください」

シャワーで汗を流し着替えてキスをします。階段を降り別れ際に再度キスをしお別れしました。やはりエマーブルさんに在籍する嬢ははずれがありません。どの嬢でも最高の一時になること請け合いです。もう他のお店では満足できないかもしれません。

 【変集長より】
くりまんぼう記者、ありがとうございました。

ほうほう。今回は以前総額無料券を当てたお店で舐め餌食を見付けたと。

いや~、本当に舐めるの好きですよね~。20、30分舐めちゃうってすごいですよね~!

しかも、舐めるうえでのこだわりなのか、体勢までもエロい!

特に感じやすくて恥ずかしがり屋の女の子は舐めがいがあるはずですし、絶対大好物ですよね!

ちなみに昨今の男子は、フ○ラは好きでもク○ニは苦手らしいので、寂しがっている女の子もいますもんね。

そういう意味でも、なめまんぼう記者、いや…、くりまんぼう記者の舐め好きは見習いたいものです!

くりまんぼう記者、次回もまた、舐め餌食となった良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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・募集期間…2018年1月10日迄(投稿締切日)
・使用期限…当選された方には、メールにてお知らせいたします。
・使用条件…フリーの方、平日限定。
・割引の併用は出来ません。

※お問い合わせの際には、必ず「PLAYGIRLのコラボキャンペーンを見た!」とお伝えください。

2018年1月31日掲載
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