ミスターダンディパート2

TEL:03-3876-4090
お問い合わせの際には、必ず
プレイガールを見た!とお伝えください。

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.12.13
ミスターダンディパート2

るり
23才 T154.B85(D).W58.H86

2017.12.13
【92記者の体験投稿・口コミ情報】  ミスターダンディパート2 るり


 体験記者名
「92」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>ミスターダンディパート2 100分コース

 遊んだ時期
・2017年11月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 普通

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
前から気になっていたお店でなんとなく行きたくなった為、お店のHPでチェックしていると都合のいい時間に気になる子が予約可能。こりゃ行くっきゃないって事で車を走らせるも大渋滞・・・。予約時間に間に合わないと心配しましたがなんとかぴったりに到着(本当は10分前着をお店には言われてました)料金を支払うとボーイさんが、

「コスプレはどうしますか?」

せっかくなのでお願いしたいとこですが時間ギリで到着の為、選んでる心の余裕はありません(笑) イベントでセクシーニットキャンペーンなるものを開催中で、ポイントが2倍になるとの事でしたのでそれをお願いしました。トイレを借りて気持ちを落ち着けた所でご案内です。

 女の子の第一印象
お店の写真ではどちらかというと活発な印象を受けましたが、あってみるとサラサラ黒髪ロングのセクシーな子に見えました(選んだ衣装のせいもありますが(笑)) 少し急な階段を3階まで登りながら、衣装の隙間から見えるお尻を観察しこの後の展開に思いを馳せます。

 プレイ内容
まずは待たせてしまった事を謝罪も、笑顔で気にしないで大丈夫だよと、こちらを気遣ってくれます。ぎゅーっとハグをしてキスをし、自分で服を脱ぎながらも姫をさわさわと触って感触を楽しみます。衣装からオッパイを出すと程よい手のひらサイズ。やさしく包むようにもみもみすると、

「私、今日凄い敏感だから・・・」

この時点では遠回しにあまり触ってほしくないって事かなぁと、若干やっちまったかもしれない感じが心に漂いました。実際に乳首に触れただけでビクンと体を硬直させます。どちらかと言えば攻め好きな私としては、触れないのは正直戴けません。ですがこの心配はすぐに杞憂である事に気づきます。

「優しくして・・・」

と体をビクビクさせながら懇願する姫。とりあえず触るではなく舐める方向で攻めてみようと、衣装の隙間からはみ出すオッパイに舌を這わせると、

「あっ・・・あぁ・・・優し・・・気持ち・・・」

吐息が多くなりきちんと反応し始めてくれます。Bッドに腰掛けた状態でお互い抱きしめあいながら姫のオッパイを舐め続けると、姫も私のJrをさわさわといじり始めます。姫の反応と触り方にJrもすでにカッチカチ。

私「すっごく硬くなってるのわかる?」
「うん・・・かたーい・・・」

姫自身スイッチが入ってるのが私から見ても明らかです。Bッドから立ち上がりパンツを下ろし、jrを見せつけるように差し出すと、そのまま姫の口に近づけ、姫の意思で咥えてもらいます。ノーハンドで頭・首・根本と徐々に深く咥えていきます。プロフィールにもフ○ラが得意とあり、イ○マをおkとなってる姫でしたので軽く頭を押さえて腰を動かします。

「んぐぅ・・・んぐ・・・んぐんぐんぐ」

得意とするだけあってこれがもうヤバイ。溜まっている事もあり明らかにJrが危険信号を出してきます。

私「ちょ・・・ストップ・・・それ以上されたら・・・」

姫の頭をJrから離れさせます。名残惜しそうにとろーんとした目でJrを見る姫に、攻守交替を告げてBッドに姫を横倒しにします。枕ではなく壁に頭をもたれ掛けるようなかっこの姫。最初は何故? と疑問に思いましたがすぐにこの格好のよさに気づきます。左右のオッパイから横腹・おへそ付近と下がっていき、デルタゾーン付近に舌が近づくとすぐに反応が変わります。

「ぅ・・あぁ~」

ちらっと上目遣いで見ると感じてる姫が見えます。枕に頭を乗せた寝っ転がるスタイルではこれは確認できませんでしたので、なるほどなぁと思いました。また心なしかク○ニの体勢でオッパイなどを楽に触れている気がします。遠慮なくオッパイを揉み、パイパンの秘部へ舌を合わせると、クリに当たったのでしょう姫が大きく鳴きます

「あぁぁぁぁ!ひぐぅっ!ダメ!」
私「んー?気持ちいいの?もっと舐めるね」

両手の指で押し開き露わになったクリを舌先が当たるように舐めます。ビクンと軽く痙攣するような反応を見せ大きく反応する姫。入口からも唾液とは違う体液が出ているのが感じれましたので、すべて舐めとるつもりで全体を舌ですくいとるように嘗め回し、またクリに舌が当たった瞬間に姫の反応が変わります。

「あぁ・・・ダメ・・・ィ・・・ごめんなさい・・・ごめ・・・」

か細く鳴きながら謝ったかと思うと、舐めていた私の口の中に大量の水分が入り込みます。

「ごめんなさいぃぃぃぃ・・・」

どうやらク○ニで潮を噴いちゃったみたいです。気持ちよくなってくれているんだと思い、

私「いいよ!いっぱい気持ちよくなって!」

その言葉の後に、中指を入口に押し当てナカに侵入させます。

私「何これ?すっごいびちょびちょだよ?気持ちいいの?」
「あぁぁぁ・・・だめぇぇ・・・」

入れた中指が千切れるかと思う程ぎゅーっと締め付け外に押し出されます。これjr入れたらどうなっちゃうの? と楽しみですがまだ攻めるのはやめません。押し出されないようにさらに深く指を入れ掻き回すと、水の中で動かしているかの如く中がぐちょぐちょになり、

「あぁぁぁぁ!ダメ!また出ちゃう!」
私「いっぱいイって!全部出しちゃえ」

そのあとも何度も何度も数えきれない程潮を噴き、お互いが我慢できくなってきた頃姫が私を横たわらせ騎○位の体勢になった所で、

私「我慢できないの?挿れたい?」
「もうダメ・・我慢できない・・・」

姫の中もぐちょぐちょだった為、指1本でもきついナカでしたが驚く程すんなりIN。

「はぁぁぁぁっ・・・・・あぁぁぁぁぁ・・・」
私「きつ・・・すげ・・・あったかい」

もう姫は完全にスイッチが入っているようです。自分勝手に腰を振り、よがり、鳴きまくります。

私「待って! そんな激しくされたらすぐ出ちゃうから!」
「ふぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・・うん・・・・ゆっくり」

覆いかぶさる姫を起こすようにオッパイを掴み体勢を起こしますが、乳首に指が当たった時にまた感電したかのようにビクビクと体全体を震わせる姫。

「あぁぁぁぁ!ダメぇぇぇぇぇぇぇ!ごめ・・・んなさい!」

姫の謝罪の後にぎちぎちと締め付ける中にもう暴発を覚悟。

私「無理!ダメ!出ちゃう!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

私自身がまさにイク瞬間、Jrが押し出され、姫が産まれたての小鹿のおようにビクビクしながら盛大に潮を噴き、Jrに浴びせます。感覚的には少し出たような感覚があった為、ここで休むと中折れして終わる気がしたのでそのまま咥えてもらいます。横向きに私のJrを咥えている為、私も右手を姫のあそこに伸ばし中を掻き回したり、クリをいじったりで再度、潮噴きのラッシュが始まります。そのたびに大きく鳴きますが、Jrを離す事を許さず喉奥まで届くように左手で押さえつけ、声にならない声で鳴きながら潮を噴く姫。右手で姫の足を持って自然とシ○クスナインの体勢に誘い、深く咥える姫に腰を振りさらに深くへと突く私、もちろん攻める事も忘れず一心不乱に舐めているとやはりなのか当然なのか・・

「あぁぁぁぁ!ダメ!本当に・・・あぁぁぁぁ!」

ビクンとJrから離し大きくのけぞり私の顔回りに、ぶしゃぁぁぁぁぁぁと潮がかかりますが、最早そんな事を気にする状態ではありません。

私「いいよ!もっといっぱい出して!」
「んーーーーー!あぁぁぁ・・・はぁぁぁん」

時間を忘れる程攻めて完全にかっちこちで涎と潮でびっちょびちょのJr。今度は私が姫を横倒し、正○位の姿勢でJrを押し込みます。もう私自身昂奮度が最大級だった為、最初から全力です。腰を振りながらクリを触ればハ○潮、乳首を触ってもハ○潮。押し出されてはすぐに押し込み、また大きく鳴いて押し出す姫。私自身完全に理性とかはもうなくお互いが獣のように求めあいます。

私「最後バ○クでしたい」
「・・・うん・・・はぁはぁ・・・いっぱいして」

お尻を突き出す姫を掴みにゅるにゅると押し込みますが、今更ですが本当にきついです。もう動いた瞬間出そうな程気持ちいいです。入口付近で軽く動かしたり、ゆっくり奥まで入れてみたり、力強く押し込んだり、それぞれで姫は違った反応を見せ、Bッドのシーツを握りしめくぐもった声で鳴きますがもう私が限界です。

私「もうダメ・・・最後スパートするね」
「うん・・イって・・・いっぱい突いて・・・」

最後のラストスパート! お尻を力強く鷲掴み今日1の力強さで奥まで叩きつけるように腰を動かすと姫も全力でよがります。

私「あぁぁぁぁぁダメ!ごめん!イク!」
「あぁぁ!すご・・・ダメ・・・ィ・・・あぁぁぁぁ!」

まさに大放出とばかりに姫のナカにぶちまけます。姫は放心状態で動けないのかバ○クの体勢のままぴくぴくしてます。姫の中からJrが放出したものが出てくるのがとてもエロいです。

「少しだけ休ませて」

と姫からお願いされ私も倒れこみ2人でBッドに横になりピロートーク。この時点ですでに70分を超えていて姫も私も大満足。2人でぜぇはぁしながら、

「こんなに攻めてくる人久しぶり」
「気持ち良すぎて止められなかった」

等、お世辞でもやっぱりうれしくなるような事を言われて心も体も大満足。2人ともびちょびちょのぬるぬるなのでお風呂でさっぱりしながら、姫の好きな野球の話をしたりして残り時間をイチャイチャ過ごします。お風呂上り残り15分でもう1回しよっかとお誘いがありましたが、流石にあれ以上の満足は得られないし、次回もっと頑張る事を約束し時間までドリンク飲んだりしてまったり。終わってみればBッドで濡れてない部分はないんじゃないかという程あちこちびしょびしょ。ここ最近では1番の大当たりの姫で絶対にまた行くと約束してチューしてバイバイ。帰りの車はアクセル踏んでる感覚がなくなるぐらい下半身に力が入ってなかったです(笑)

 【変集長より】
92記者、ありがとうございました。

なるほど~。確かに些細なことでも、ごめんなさいは大事ですよね。

ありがとうも同じくで、好印象に繋がりますもんね。

ほうほう。あのSNSをきっかけに流行り出したセクシーニットワンピースと。

あの衣装ははずるいですよね~。欲情させられますよね~。

今では写メ日記やプロフィール写真でもよく見かけますが、個人的にも大好物です!

いや~、それにしてもかなりの敏感っ子のようですね~!

女の子の反応、文字だというのに思わず興奮しちゃいましたです、はい…。

まさに、くんずほぐれつ、濃厚濃密、体液塗れのエ○チ! すごいですね~!

これはもう、とても攻めがいのある、攻め好きにはたまらない女の子ですね。

92記者、次回もまた、攻め好きの方必見のチョ~敏感良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には「PLAYGIRLを見たんだけど」と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿・口コミ情報ページはこちら
●ユーザー体験・口コミ情報記事一覧はこちら

●パソコン版・写メ日記
●スマホ版・写メ日記
●ガラケー版・写メ日記

●パソコン版・色メガネ記者の体験投稿
●スマホ版・色メガネ記者の体験投稿
●ガラケー版・色メガネ記者の体験投稿

2017年12月13日掲載
navigate_next92記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
ミスターダンディパート2 phone_forwarded