ディー・コレクション

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.11.27
ディー・コレクション

かおり
22才 T155.B105(J).W60.H90

2017.11.27
【92記者の体験投稿】  ディーコレクション かおり


 体験記者名
「92」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ディーコレクション 130分コース

 遊んだ時期
・2017年8月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
先輩ニューヨーカーに負けじと情報を伝えるため初投稿! 朝からムラムラが止まらず、仕事を午前で切り上げ吉原へ! 気分的に巨乳の子と遊びたかったので何軒か写真を見て回り、ピンときたディーコレクションへ。

ビルの5階までエレベータで上がり、フリーである旨伝える。出てきた写真は8枚程。平日の昼間と考えれば選択肢は多いのだろうか? その中でなるべくエロい子をリクエストすると2枚まで絞られる。1枚はバスト88・もう1枚はバスト105。今日の気分は巨乳と遊びたいので迷わずバスト105表示のかおりさんを選ぶ。

10分程待ちいざご案内。

 女の子の第一印象
吉原である以上ある程度のパネマジは覚悟してましたし、店員さんからも写真とはちょっと印象が違うかもしれないですねと言われていましたが、別段マイナスというわけでなく写真で見るきつめのお姉さんという印象よりは柔和な感じの美人さんでした。そして何よりドレス越しでもわかるその胸の圧倒的な存在感! 早くもJrが戦闘態勢です(笑)

 プレイ内容
かおり「初めましてぇ」
私「ん? イントネーション的に関西圏の子?」
かおり「そうなんですぅ!あ、おトイレとか大丈夫ですか?」
私「待っている間に済ませたから大丈夫だよ」

手を繋いで階段を上がり2階へ。部屋前にクーラーボックスが設置されており、飲み物をそこでピックアップしお部屋にIN。部屋に入って2人になるともう目の前の立派なオッパイにしか目がいきません(笑)

かおり「今日はお仕事お休みですか?」
私「朝からムラムラが収まんなくて半休取ってきたよ」
かおり「あはははは」

とたわいもないソープ初めましてあるあるな会話をしつつ、

私「しかし凄いオッパイだねぇ」
かおり「ふふふ、いろんなお客様に言っていただきます」

そう言いながらアシスト付きで衣類を脱がしてもらいつつ、かおりさんの衣装も剥ぎ取る。目の前にはマジでスーパーで売ってる小玉スイカのような大きさの爆乳が!!

私「いやこれは凄いね!重そう」

と言いつつふにゅふにゅと揉み始める。

かおり「大きすぎてブラでも乳首が擦れて冬場とかだと切れちゃうんですよぉ」
私「大きすぎる悩みだね(笑)」
かおり「だからオッパイは揉まれる方が好きなんですぅ」

との発言の後にスイッチが入ったのか自然と唇が近づいてきてキス。

かおり「ん!んーー!」

今までのおっとりした関西弁からは想像できなかった野獣のような積極性。どういう風に仕掛ければいいか迷ってしまう子もいますがこの積極性は◎。出会った時から臨戦態勢のJrと一緒に気持ちのスイッチもON。自然とオッパイを揉んでいた手を体全体の愛撫へと切り替えます。

かおり「んはぁ!んーー!あっ!」

キスもディープに切り替わりつつソフトタッチに反応を示すかおり嬢。いまだ脱がしていなかった下着に手をかけて脱がしていくとそこに現れたのは無毛地帯!!

私「わぁ! パイパンじゃん!」
かおり「恥ずかしい・・・」
私「でもすでにもうびちょびちょだよ」
かおり「言わないでぇ」

後から聞くにはえ○ちが大好きすぎてキスだけでもびちょびちょになるそうです(笑)

私「こんなにびちょびちょにしちゃってやらしいねぇ」

軽く言葉で意地悪してみると手で顔を覆ってイヤイヤするかおり嬢。

私「下に落ちないように舐めとってあげるね」

そう言いながら無毛地帯の水たまりへ舌を近づける。ジュルジュルジュルーっと嬢にわざと聞こえるように音を響かせる。

かおり「あーーーーーーーーーーー!!」
私「舐めても追いつかないから栓をしないとね」

そう言い指を1本入れるとそこで異変を感じる。入れた指がちぎれるんじゃないかと思うぐらいナカで締め付けられるのだ。しかも何かうねうねと別の生き物でもいるのかと思う程動き出す。

私「あそこのナカで凄い動いてる!」
かおり「私、自分でも意識できないんですけど、気持ちいいとナカが動くんです・・・」

という事は今の攻め方でも気持ちがいいという事だ。私の中でSなスイッチが入り指を1本追加しかおり嬢に足を開かせる。指2本でナカをゆっくり掻き回すとピチャピチャとまた違う音を奏でる。

かおり「んあ!あ!あっ!あー!んーーーー!」

かおり嬢の高まりに合わせナカの指の動きを激しくしていくと、

かおり「ダメ!ダメ!出ちゃう!出ちゃうよぉ!」

その言葉で何かを察した私は、

私「いいよ!出せ”出しちゃえ!」

ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

激しく潮を噴きながら絶叫するかおり嬢。あそこのナカは相変わらずぐねぐねと蠢いています。これ挿○したらどうなるんだろうなと未知の期待に胸を膨らませ、入店時からMAX状態のJrをかおり嬢の口元へ。

かおり「んぐ!んぐ!」

Sスイッチは入ったままなので当然指攻めも続行。

かおり「んーー!んぐーーー!ん!はぁぁぁぁ!んぐーーーーー!」

気持ちよさにJrを離すも腰を入れて口に押し込みます。唾液でぬるぬるになったJr。かおり嬢も我慢できなくなったのか、

かおり「もう挿れてぇ・・・」
私「俺も我慢できないよ」

と正○位でようやくかおり嬢の未知の中でJrをIINします。指を入れただけで気持ちよかったかおり嬢のナカですが、Jrを入れた瞬間未体験の快感が私を襲います。

私「うぉ!?」
かおり「早く!いっぱい突いてぇ!」
私「いやこれ気持ちよすぎて腰振ったら即アウトだよ」
かおり「うれしい!でも時間いっぱいあるからいっぱいしよ❤」

こんなうれしい言葉を貰ったら男として頑張らなきゃ嘘です(笑) 出来るだけ瞬殺にならないように、軽く動かし始めるとかおり嬢が足を肩にかけてきます。

かおり「もっと奥まで突いてぇ」
私「こんなかっこが好きなの?エ○チだねぇ」

リクエストに応えそのままプレスするように、一番奥を目指して突き刺します。

かおり「あっ!あーー!凄い!奥好きぃ・・・」

潮を噴き、ぐちゃぐちゃになっているかおり嬢の奥まで突いているので、たとえゆっくりとした動きでも持つはずがなく、

私「あっ!ヤバイ!もう出る!」
かおり「いいよ!いっぱい出してぇ!」
私「ナカでいい?もう出すよ!?」
かおり「ナカにいっぱい頂戴!」

挿○して色んな体位を楽しむ間もなくあっという間に放○・・・。

私「はぁ・・・はぁ・・・すげぇ気持ちいい」
かおり「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

息も絶え絶えな2人ですがかおり嬢は私の後始末も欠かしません。

かおり「気持ちよかった?私もすっごい気持ちよかったぁ」

社交辞令であってもうれしいもんです。

この時点でまだ時間は40分程しか経過していませんでしたが、1回戦が濃厚すぎた為、しばし休憩。飲み物を飲みながらちょっとした世間話をしていると、気が付くと、かおり嬢の手がさわさわとJrの元へ。

かおり「もう少しで復活しそうだねぇ」
私「いやどうかなぁ。2回戦ぐらいしか無理だよ」
かおり「でも反応してるよぉ?」

そう言いつつかおり嬢はJrをしごき始めます。

私「んぁ!いや!ちょっとまだ無理だって!?」

自分の言葉とは裏腹にJrはご起立し始めます。

かおり「ほらぁ元気じゃん!」
私「いやぁまだ無理だよ」

実際無理やり起立させても途中で萎える気がしてたのですが、せっかくかおり嬢がその気になっているのであればと再び攻め始めます。時間もまだ余裕がある為、体中を嘗め回し、素晴らしいオッパイを揉みしだき、再び無毛地帯へ指を突入させます。

かおり「ナカ!ナカ気持ちいぃぃぃ」
私「いつでもイっていいよ」
かおり「あー!んーーー!ダメ!だめぇぇ!」

先程よりも少し激しく攻め、蠢くかおり嬢のナカに負けないように指を奥で掻き回します。

かおり「ダメ!ダメ!また出ちゃう!イク!」
私「イケ! 出せ!」
かおり「あーーーーーーーーーーー!!」

激しく腰が動き息を切らすかおり嬢ですが攻めはやめません。

かおり「あーー!待って!あーーー!ダメ!また出ちゃう!」
私「何回だって出せ!イキまくれ!」
かおり「んーーーー!あーーーー!」

元々テクニックに自信はありませんが、ここまで感じてくれるとやはり男として楽しくなります。

かおり「私も舐めたい・・・」
私「舐めあいっ子しよっか」

シ○クスナインの態勢となりJrを念願とばかりにしゃぶりだすかおり嬢。私の前にはボリューミーなヒップ。舐めあいが始まるも私はすぐに指攻めにチェンジ。

かおり「んあ!・・ずるいぃぃぃ」
私「ほら、離しちゃダメだよ」
かおり「あーー!んぐんぐんぐっ!」

このまま指攻めで潮噴きも魅力的ですが、今日はまだかおり嬢の完全な攻めを受けていないので、シ○クスナインをやめかおり嬢に任せてみる事に。Bッド脇にいったん立ち、体勢を変えようかと思った所、かおり嬢はそのまましゃぶり始めます。所謂仁王立ちってやつです。

かおり「んぐ!じゅる!じゅるるぅぅぅ!」
私「おわぁ!?」

驚きです。かおり嬢は完全に根本まで喉の奥まで咥えます。今まで味わった事のない喉の奥での締め付けに加え、尋常じゃない量の唾液があふれ出しLーョン以上にぬるぬるとなります(笑)

私「大丈夫?」
かおり「奥まで咥えるの好きぃ」
私「でもそれ気持ちよすぎて俺が大丈夫じゃない」
かおり「んぐんぐんぐ!じゅるるぅぅぅ!!」
私「ギブ!ギブ!もう無理!挿れちゃおう」

このまま果てるのも一瞬ありかと思わせる濃厚なフ○ラでしたが、もう一度あの中を味わいたかったのでバ○クにてIN。

かおり「あぁぁぁぁ!」
私「やっぱすげぇ! 気持ちよすぎ!」

正○位の時とはまた違った感触がJrを襲います。

かおり「もっと!もっと突いてぇぇ」

かおり嬢のヒップを鷲掴みにし、腰を振る速度を上げていきます。

かおり「あぁ!んーーー!はぁぁぁ!」

部屋内に響くパンパンパンといリズミカルな音楽に合わせてお互いの気持ちが高まっていきます。

私「あ、ダメ、ヤバいかも!」
かおり「うん!イって!いっぱいイって!」
私「ごめん!ダメだ!出る!ナカに出すよ!」
かおり「出してぇぇぇぇ」

と挿れてからの時間は1回戦とさほど変わりないような時間しか持たず、改めてかおり嬢の気持ちよさを感じながら大放○。時間もそれほど残っていなかった為、体を流しメッセージが書かれた名刺をもらいタイムアップ。

終わってみれば巨乳の子に入ったのに、パイズリやMットなどもしてない事に気づいたのですがそれ以上に気持ちよさが記憶に残った子でした。縁があったらまた遊びたいと思いながらバイバイしました。

 【変集長より】
92記者、初投稿、ありがとうございました。

お~! 105センチのJカップとはまたすごいですね~!

昨今、巨乳の女の子が増えたとは言いつつも、Jカップとなるとさすがに希少ですよね。

実際、PLAYGIRLの女の子検索でも、Jカップ以上になるとガクッと人数も減りますもんね。

いや~、それにしても、今回の女の子、爆乳もさることながら、エロさも素晴らしいですよね。

ちなみに、そう言えばと思いインタビューを読み返してみたのですが…、投稿通りでした。

うんうん。爆乳にエロさが加わると、もう最強ですよね!

なるほど~。女の子の積極的なエロさに、爆乳の醍醐味でもあるMットにパイズリを忘れてしまったと…。

でも、Bッドの連チャンも興奮ものでしたよ!

92記者、次回もまた、先輩ニューヨーカーに負けていない情報量の投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2017年11月27日掲載
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