シャトーペトリュス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.11.22
シャトーペトリュス

つばき
T165.B85(C).W57.H87

2017.11.22
【ゴルゴ14記者の体験投稿】 シャトーペトリュス つばき


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2017年8月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
今月もやってきました月に1度の東京出張。可愛い泡姫と遊んで、日ごろの疲れを癒したいところ。しかしNo.1オキニ嬢は長期休暇のすえ、結局退店扱いになってしまった様子。非常に残念ですが、第12弾でレポしたように何人かオキニ候補も出来たので久々に裏を返すことに。

ということでレポしたオキニ候補の3姫のスケジュールを確認。するとY嬢はお休み、S嬢とつばき嬢は出勤であることが判明。いつもなら午前中仕事を済ませ、午後から登楼というのがパターンなのですが、この日は珍しく午後から仕事の出張。ならばシャトーペトリュスさんの午前割引が使えると思い、第一候補はつばき嬢に決定。お店に電話すると、狙い通りに口開けの時間を予約できました。

当日、いつもなら最寄駅から徒歩でお店に向かうのがパターンなのですが、この日は午後から仕事のため、あまり汗もかきたくないので(まあ、どうせお風呂に入って汗を流してから出勤するのであまり関係ありませんが・・・)送迎を選択。通勤電車の人並み押されながら、(こんなスーツ着て満員電車に乗ってて、まさか朝からソープ行くなんて誰も思ってないだろうなぁ)なんてこと考えながら日暮里に到着。お店に到着の電話を入れ、ほどなくして到着した送迎車に乗り込みお店に向かいます。

お店に着くと、さすがに平日の10時前ということもあり、待合室には私1人でした。午前中割引価格の総額を支払い、5分ほど待ったところでお呼びがかかり、つばき嬢と再会です。

 女の子の第一印象
「あ~~!、お久しぶり~~!」
ゴ「えー!、覚えててくれてたの?」
「覚えてますよ~(笑)」
ゴ「えー、うれしいな」
「元気だった?」
ゴ「うん、元気だよ」

そんなことを言いながら手を繋いで階段を上ります。

 プレイ内容
3階の部屋に入り、Bッドに腰掛けると、

「来てくれてうれしい~、ありがとう❤」

と、つばき嬢はハグ&熱烈なディープキスで歓迎してくれます。

「今日はお仕事は?」
ゴ「ん?ここあがってから行くよ?」
「えー、わざわざお仕事前に来てくれたの?ありがとう❤」
ゴ「うん、今日は午前中しか時間ないんだけど、またつばきちゃんに会いたくってさ」
「本当?うれし~❤」

そう言いながら、つばき嬢はどんどん着ているものを脱がさせていきます。靴下は、もちろんつばき嬢の太腿に足をのせて脱がせてもらいます。(この脱がせ方が大好き!)タオルをかけて最後の1枚を脱がされたところでつばき嬢が後ろを向き、

「じゃあ、私のもお願い❤」

とおねだり。ワンピースのジッパーを下すと、前回のショッキングピンクとは違い、セクシーな黒の下着と、美しいマリア様が現れます。

ゴ「おおーー!マリア様!、お久しぶりでございます」(←なぜか敬語)

そっと手をあわせ拝みます。(十字を切ったほうが良かったのか?)つばき嬢の下着を全部脱がせ、お互いに全裸になったところであらためてつばき嬢は床に座り、Bッドに腰掛けた私を上目づかいで、

「来てくれて本当にありがとう❤」

と私を見つめます。(かっ、可愛すぎる!)

そして腰に掛けていたタオルをはぎ取ると、既にいきり立っている息子を咥え、手を使わずに先っちょから根元までをゆっくりゆっくり舐るように丁寧に舐めはじめました。

ゴ「ああぁぁぁ・・・・、つばきちゃんのフ○ラ、あいかわらずすっげー気持ちいい・・・・」

するとつばき嬢は嬉しそうに上目づかいで微笑みます。前回入った時に聞かされていたのですが、つばき嬢はお客さんにどこが感じるか聞くのではなく、自分でお客さんの感じるところを探し出して、重点的に攻めてくれるとのこと。この日もすぐに私の弱点(先っちょ)を見つけ出し、柔らかい唇と絶妙な舌使いで、先っちょを執拗に攻めてきます。

ゴ「うわぁぁぁぁぁ・・・・・・、超気持ちいいっ!!!!!!」
「よかったぁ。じゃあ、Bッドに横になってもっとリラックスして❤」

今度はBッドに仰向けに寝かされ、パンパンに膨れ上がった息子を更に丹念に舐め上げられます。そのままつばき嬢の超絶な舌技を身悶えながら堪能し、ふと時計を見るとなんと既に入室から30分が経過しています。入室して5分くらいのうちに脱がされおしゃぶりを始められたので、既に20分以上おしゃぶりされていることになります。

ゴ「つばきちゃん、もう20分以上おしゃぶりしているよ?お口、疲れない?」

するとつばき嬢は優しく微笑みながら、

「ううん、だぁいじょうぶだよ❤」

との返事(かっ、可愛すぎる!)

ゴ「じゃあ、いっぱいお口でしてくれたから、今度は俺が気持ちよくしてあげるね」
「うん❤」

ということで、体勢を入れ替え、まずは正○位で合○です。20分以上もおしゃぶりされていたのに、息子はしぼむ様子もなく、亀の部分はこれまでにないくらいにパンパンに膨れてあがっています。つばき嬢を仰向けに寝かせ、優しく大股を開かせます。するとマ○コの入口からは既に白濁したいやらしい液が垂れていました。まずは軽く舌でクリ○リスの皮を剥き、舌先でちょんちょんとつついたあと、膨れ上がった亀を入口に押し当て、ゆっくりと亀をつばき嬢のナカへ押し込みます。

「あっ、ふーーん・・・・」

つばき嬢は目を閉じて切なそうに小さく喘ぎます。亀の部分をつばき嬢のマ○コにゆっくりと出し入れすると、マ○コの中のひだひだの1本1本が亀の部分の絡みついてくるようで、強烈な快感が体中を駆け巡ります。
出し入れの度、つばき嬢は、

「あんっ、あんっ・・・」

と小さく喘ぎます。超遅漏な私はいつもなら早く逝こうと高速で腰を振るのですが、つばき嬢のマ○コのあまりの気持ちよさに、中のひだひだ1本1本を味わうように、ゆっくりとした大きなピストン運動でつばき嬢を攻めます。

「あんっ・・・・すごく・・・・気持ちいいよぉ・・・・」
ゴ「うん、つばきちゃんのナカ、柔らかくてあったかくて、すごく気持ちいい。イケなくてもいいから、このままらぶらぶしながらゆっくり動いてていい?」
「うん、いいよ❤」

そんな感じで抱き合い、時には舌と舌、唾液と唾液を絡ませながらのディープキスを繰り返し、つばき嬢のマ○コを堪能するようにゆっくりとしたピストン運動を続けます。

そのまま20分ほどスローなエ○チを楽しみましたが、なんとここでアクシデントが。固いBッドの上で膝をついて長時間の正○位を楽しんだため、私の両膝がすりむけてしまいました。

ゴ「つばきちゃん、ごめん、両膝すりむいちゃって痛い。休憩しよ?」
「えー、だってまだイケてないよ?それにまだ固いままだし、もっとしようよ❤」
ゴ「うん、でも遅いのは、いつものことだから」
「じゃあ、今度はつばきちゃんが上になる❤」(そうなんです、つばき嬢は自分のことを“つばきちゃん”と呼びます(笑))
ゴ「えーー!だってもう20分以上してるじゃん。マ○コ痛くない?」
「だぁいじょうぶだよ❤」

とのことなので、あとはつばき嬢に任せて、体勢を入れ替えて今度は騎○位の体勢になります。するとつばき嬢は、今度は最初からガンガン腰を振ってきます。

「あああーーーーっんんん!!!!!」

早く私を逝かせようとしているのか、はたまた自分が快感を得たいのか、私の上でつばき嬢は一心不乱に激しく腰をグラインドします。するとパンパンに膨れている亀がつばき嬢のナカの“いい部分”に引っ掛かり、スローエ○チの時よりもさらに強烈な快感が襲ってきます。

ゴ「うおおぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」

先程のスローエ○チと違い、今後はお互いをむさぼり合う激しいエ○チへと変わっていきます。そのままつばき嬢に身をゆだねることさらに約20分。強烈な快感は続いていますが、射○感はなかなか訪れません。さすがのつばき嬢も少々ぐったりした様子で、私の上に体を倒して覆いかぶさってきます。

ゴ「つばきちゃん、疲れたでしょ?大丈夫、もういいよ」
「・・・ううん・・・・まだ・・・だいじょうぶ・・・だよ❤」
ゴ「でもつばきちゃんも汗だくだよ。休憩しよ?」
「気にしないで・・・・まだだーーいじょうぶ・・・・だよ・・・・」

時計を見ると、既に入室から1時間が経過しています。入室直後から20分以上おしゃぶりしてもらい、更にその後40分近くも濃厚なエ○チをし、相当体力も消耗しているはずなのに、本当にこの子はいい子です。

ゴ「じゃあ、つばきちゃんは動かなくていいから、俺が下から突き上げるから、ディープキスしてオッパイ揉ませて」
「うん、わかった」

お許しが出たので、今度は私が下からガンガン突き上げ、左手ではつばき嬢の右のオッパイ全体を揉みしだき、右手の親指と人差し指では左の乳首をコリコリと転がします。3点を同時に攻めるとつばき嬢は、

「あああああっっっんんんんっ!!!!!、あああああっっっんんんんっ!!!!!」

と一層大きな声で喘ぎ、またその喘ぎ声を聞くことで、私の興奮のボルテージも一気に上昇します。

「あっ、あっ、あっ、あっ、・・・イキそう!!!!!」

そんなつばき嬢の喘ぎ声に私の興奮もMAXに達し、

ゴ「俺もイキそう」
「うん、一緒にイって」
ゴ「うおおぉぉぉぉーーーーー!!つばきっ!つばきっ!!つばきぃぃっ!!!!!」

と、つばき嬢のマ○コの中に濃厚精○を大放○しました。

ゴ「はあ、はあ、はあ・・・・すげー、濃厚なエ○チだぁ・・・・、超気持ちよかったぁ・・・・」
「・・・うん、つばきちゃんも気持ちよかった❤」
ゴ「遅くってごめんね。疲れちゃったでしょ?」
「だぁいじょうぶだよ❤ だってずーーーと硬いままで全然柔らかくならないんだもん。つばきちゃんも気持ちよかった❤」

ああ、ほんとこの子はなんていい子なんでしょう。この子は本当に女神でしょうか?(背中にいらっしゃるのはマリア様ですが(笑))

時計を見ると、もう終了15分前です。

ゴ「スゲー、長いソープ人生の中で一番濃厚なエ○チだった。ありがとね」
「ほんと?よかったぁ❤ じゃあ、お風呂いこっか?」
ゴ「うん」

そう言ってまたディープキスをした後ようやく結○を解き、そのままシャワーへ行き綺麗に体を流してもらいます。

「はーい、じゃあ湯船に浸かっててね❤」
ゴ「うん」

湯船に浸かりながら、いつものように後片付けをするつばき嬢を眺めます。後片付けを終え、つばき嬢も向かい合って湯船に浸かり、終了まであまり時間がありませんがひと時の混浴を楽しみます。

ゴ「つばきちゃん、こっちおいでよ」
「うん❤」

そう言って湯船の中でつばき嬢を抱っこしてひざの上に乗せ、最後のイチャイチャタイムを楽しみます。するとここで無常にもフロントからの終了のコールが。

ゴ「ありゃ、大変だ」
「慌てなくてもだぁいじょうぶだよ❤」

湯船から上がり、滑らないようにつばき嬢に手を引いてもらいながら脱衣場へ移動し、タオルで全身を拭いてもらいます。もちろん下半身を拭いてもらう時は、口で息子を咥えたままです。

ゴ「うんうん、これ大好き❤」
「うふふ、よかったぁ」

するとフロントからの2回目のコールが。慌てて服を着て箱を出ます。

ゴ「ありがとう、本当に気持ちよかったよ」
「うん、今日は来てくれてありがとう❤ 午後からのお仕事も捗りそう?」
ゴ「あー、忘れてた。これから仕事だった。ダメだ、あまりに気持ちよすぎたから、つばきちゃんのことで頭いっぱいになって仕事にならないな、こりゃ」
「だめじゃん!(笑)」

そう言って2人で笑い、階段の踊り場で最後のディープキスをし、3度の再会を約束してバイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

お待ちしていました~! 月に1度の吉原詣! あっ、プラス投稿も!

いや~、それにしても本指名ではありますが、素晴らしい良嬢ですね!

きっと疲れているはずなのに…、まさに神嬢による神対応!

ゴルゴ14記者も何度といい子と言っていましたが、本当にいい子ですよね。

そりゃあ、長いソープ人生の中で1番の濃厚エ○チが味わえちゃうはずです!

うんうん。さすがゴルゴ14記者のお墨付き嬢ですよね。

ちなみに、その他のお墨付き嬢、Y嬢にS嬢、誰だかわかる気がします…。

ゴルゴ14記者、次回もまた、月1度の素晴らしい良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2017年11月22日掲載
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