シャトーペトリュス

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USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.11.17
シャトーペトリュス
竹井ゆかり
?才 T157.B84(C).W59.H86

2017.11.17
【六式戦記者の体験投稿】 シャトーペトリュス 竹井ゆかり


 体験記者名
「六式戦」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2017年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
“前から気になっていました”竹井ゆかりさんにお会いしてきました。が! 初登楼ではありません、本指名です。いや、実は当サイトで既に掲載していただいた2年待ちの嬢を始め、吉原で懸案だったお店や未訪問の嬢を優先していた昨今なので、リピートは後回しになりがちでした。それだから“ず~っと前から気になっていた”のですね。

さて、竹井ゆかりさんはお店の看板嬢ですが、予約そのものは意外に厳しくはないのです。出勤日数が多く、一日の出勤時間も短くはない。人気嬢だとは聞いても、予約困難という口コミは諸々の口コミサイトでも見た事がありません。さらに毎月1ヶ月分の出勤予定が、前月末には本人名義のブログにアップされています。ブログへのアクセスもお店のプロフィール頁にバナーがありますので、容易です。そしてお店の出勤予定も当日を含む8日分掲載です。HPの予約案内では前日8時からになっていますが、「会員は1週間前から可能※」です。※…会員とは来店をしたことがあるかメルマガに登録している人のこと。1週間前予約が可能な電話番号はHPには掲載されていません。メルマガや来店時にもらう事が可能なお店の名刺に掲載されています。メルマガ登録をすると、未来店でも初来店時から1週間前予約ができます。

都合とのタイミングを測り、予約を実践します。来店経験もメルマガ登録もクリアしている私は、もちろん1週間前予約です。その時間をピンポイントで希望するなら、来店経験がない方は事前のメルマガ登録は必須です。自分の名前、日付、嬢名、開始時間を告げます。少し待って「大丈夫」との返事をいただき、ひとまず安堵しました。お店からは前日17~20時の間に確認電話を求められる一方、この段階では送迎の利用は尋ねられません。前日確認電話は時間帯指定。3時間の幅があるので割合掛け易いですが、欲を言えば「どこの時刻でも可能にしてほしい」ところです。予約時と同様、3コール鳴る前にすばやく応答していただき、用件を告げてしばし、予定通りとの返答。

そして決行の日、前日確認時に9時から9時半までにと指定された当日確認電話。私は万が一の当日欠勤を考えて、移動中に改札を出る前に入れていますが、送迎の希望はここで尋ねられます。しかし今回は利用せず、三ノ輪駅から徒歩。というのも、5ヶ所ある送迎ポイントで私が希望する唯一のJR駅の日暮里駅には登楼の30分前…ちょうど10時の待ち合わせ。それには少し間に合わない見込みでしたので。逆に三ノ輪駅から徒歩で10~5分前にお店に直接来店するのは大丈夫でしたので、この選択になりました。正面からお店入口に足を踏み入れ、

「竹井ゆかりさんで予約した六式戦です」

と名乗ってスリッパに履き替え、玄関正面の待ち合い室に案内されます。トイレ利用をここで聞かれるので、汗を拭きたかった私は2つ返事でお願いしました。荷物を待ち合い室に置いて個室に籠ると、外からは開店時スタートの上がりらしきやり取りが聞こえます。私は様子を伺い、外音が収まるまで待ってからトイレのドアを開けました。8畳程度の待ち合い室の一席に腰を降ろすと、すぐに氷を浮かべたドリンクとおしぼり(開封済み)が私の前に運ばれ、その場で総額を支払います。ここでスタッフさんは私の名前、嬢の名前を小声で呼ぶ気遣いをしてくれます。さて、後は呼び出しを待つだけとアイス烏龍茶に口をつけるや、

「六式戦さま、ご案内となります」
「え?!も、もうですか?!」z Σ(゜Д゜)

来店から5分と経たずに登楼を案内されるなんて滅多にないので、慌ててしまうじゃないですか?!

「左手階段からとなります」
「いってらっしゃいませ~」

待ち合い室を出て左に回り込むと階段があり、そこがこの店の対面の場。スタッフさん達からの掛け声に送られ、壁伝いに廊下を進むと、階段踊り場に立つ女性の影が?!

 女の子の第一印象
元か現役かを問わずA○女優というプロフィールの嬢は吉原にも数多いが、本人に会ってみたらお客が観た作品の中の姿に比べビジュアル面で劣化した印象を受ける事もあります。まぁ、作品から時間が経っていたりしますし、撮影の強い照明ではなく日常的な灯りの中で見る訳ですからね。しかし彼女はそんな事とは無縁の美熟女です。私も前回登楼からはしばらくぶりでした。が、もちろん6年7年も前の出演作品と比べれば変化はあるが、むしろ経年による熟成を感じさせられます。お店のHP写真…顔出しです…との差異はメイクの加減などによるレベル。パネマジがない代わりに逆パネマジもない…というのが、私の竹井ゆかり評です。

「お久しぶりです」

階段前の廊下にて、艶のある囁き声が頭上から降ってくる。見上げれば、階段踊り場に立つ声の主は(もちろん)竹井ゆかりさんその人です。シャンパンゴールドのワンピースを纏い、ゆるい巻き癖をつけた長い髪…以前と変わらぬ美熟女ぶりが見てとれました。その美熟女の先導を受け、“竹井ゆかりの部屋”へと階段を昇ります。手をつないで…といきたいところですが、彼女はヨイショと唸りながら両手で私の重い荷物を持ってくれているので、それはできませんでしたが。

「どうぞ」

竹井さんの言葉に従って、“90分間の密室”へ私は吸い込まれていきました。

 プレイ内容
【まだ服も脱いでいない】

嬢と談笑しながらたどり着いた2階の、階段からほど近い部屋。1歩踏み入れば、右手手前にBッド、奥の浴場中央に置かれた特殊な腰掛け、壁に立て掛けられたMットが目に入ります。照明はそこそこ薄暗く、ムーディな展開にしやすい“舞台装置”が設定されている。しかし私は相手の姿が見易い方が好みなので、明るくするよう希望すると、嬢は即座に応じてくれます。あくまで自分の都合よりもお客様の希望が優先という姿勢には、好感を抱かずにはおれません。

改めて至近距離で向かい合う竹井さんは濃厚な艶やかさで、トロンとしたタレ目にポチっと厚めな唇が色っぽい。キリリとつり目でシャープな顔が好みの私でも、この表情の魅惑には抗い難い…。心中を見透かしたかのように、嬢は私の首に両手を回して抱き寄せ、そのピンクのポッチい唇を私の唇に重ねてきます。

「……」
「……」

しばし沈黙の時。一息ついて唇を解放させるものの、やはり目線は弾力ある唇に吸い寄せられます。紅いルージュの攻撃的な色気ではなく、艶のよい自然な唇のピンク色は、心に染み入るようなエロスを感じさせるのです。( ?! ) この時パンツ(ズボン)の上から両足の間の辺りを嬢の手がさすっているのに(今やっと!)気がつきました。片手を私の肩に置き、2人見つめ合っているその一方で、です。そして

「我慢できないわ…」

と目を潤ませながら囁(ささや)く。あらゆる手段を駆使して、嬢は私をエロスの世界に引き込もうとします。あぁ、私は既に相手の術中です。だがしかし、我々は対面したままの姿。私は上着も羽織ったまま、嬢はバレッタやシュシュの類すらその身から外してはいない。(まだ今なら、この濃厚なエロスの魔法を打ち破る術がある!)

「ねぇ、ゆかりちゃ~ん。○○○の▽▽▽▽って、□□□□だと思わな~い?」
「ぷふーっ!(笑)(≧э≦)!!!」

熟女の色気がドレスを纏ったような竹井ゆかり嬢だけれども、実は軽い冗談にも反応してしまい、それまでのセクシーな口調や雰囲気が簡単に崩壊する事を過去の体験で知っていました。私は嬢に対して冗談を言う事で、“エロスの呪縛破り”を仕掛けたのです。

「あーははは!いきなり何を(おっしゃるの)…?」
「だってさ、ゆかりちゃん、今日は会ってからまだ服も脱いでないんだよ? もうちょっと話そう」

部屋に通されてから、まだ5分も経っていない。私は話好きなので、いきなりセクシーゾーンに突入するのは早い気分な時もあるのです。

【目の前の(元)A○女優】

談笑しながら私は嬢に背を向け、待ち合い室の冷房対策で羽織った上着を脱ぐ体勢をとります。と、すかさず引っ張って脱衣をアシストする嬢。さすが竹井さん、素早い反応。両足を抜いて平たくなったパンツ(ズボン)も手早く畳まれ、Tシャツ脱衣ではバンザイの姿勢を促されます。 \(´ `)/ この姿勢でシャツを脱がされるのは(病院以外では)ソープでのこの場面だけです。Bッドに座るよう促され腰を降ろす間に、私の衣服は積まれるかハンガーに掛けられ、嬢が身に纏う鈍く光る渋めのゴールドのドレスも、いつの間にか私の衣服の側で平たくなっていました。この間お互いの脱衣の間も雑談は途切れません。通常通りなら腰にタオルを被せ、手を差し込ませてパンツ(下着)をズリ下げられるところだが、私は立ち上がって嬢を軽く抱き締めます。

「ゆかりちゃんの下着を脱がさせて?」
「あ、殿? そんな?あっ、恥ずかしい…」

この呼び方で、自分の相手が誰なのかを認識させられます。「殿」とは「竹井ゆかり独特のお客さんの呼び方」だから。嬢の背中でホックを外せば、黒いレース装飾の施されたブラは足元で影と重なります。嬢の胸元から黒色は消え、白と、ピンポイントの褐色だけが見えているのです。ちょっと大きめな乳首の二重円は、これもまた「竹井ゆかり独特のもの」です。

「ゆかりちゃん、下も(脱がせていいよね)?」

嬢の回答を待つまでもなく、背後に回り込んで腰をおとすと、私の目の前にはTバックに近い小さな面積の…ブラと対の黒いパンツが、白いお尻にこびりつくように密着しています。ブラを外したこの手でそれをスルリとずり下げると、露になった桃尻が視界いっぱいに広がっている。そのお尻の白く柔らかな曲線を私は堪能するのです。さらに私は両手を腰のくびれに回して顔を押し付けると、頬に尻肉の弾力を感じます。鼻がお尻の谷間に刺さるように挟まる。あー、なんてキモチイイ…。

「ぷはー…」

っと息をつくと、私はコンビニの中華マンを割るように目の前の閉じた尻肉のスリットを広げます。肉マンの餡のような色味…茶褐色のアナルが現れました。しかしアナルをひと舐めしたい誘惑は抑えて、私はBッドに腰をおろすと、嬢は目の前に膝まづくと…

(ぱくっ)
「あぅ…」

今でも(旧作ながら)出演作のジャケ写やサンプル画像で見かけられる女優のその口が、私の肉棒をくわえている。想像した場面が実現しているのです。即○の快感に加えて、その悦(よろこ)びが加わるのは、「元」とは言え、やはりA○女優なればこその感激!

しゅふっ… しゅふぉ…

嬢のくわえ方は静かで、空気と唾液をかきまぜた派出なイヤらしい音を景気よく発したりはしない。いきなり勢いに任せたりはせず、敢えて序盤は抑えているように思えます。立ち上がって近付く嬢の顔が、気だるそうな表情を見せて囁(ささや)きます

「我慢…できない」

私はBッドに背をつけます。心のリクライニングシートを倒して、嬢に身を任せる事にしたのです。

【オーソドックスに1回戦はBッド】

横たわる私に覆い被さった影が、唇に取り付きました。私の唇をこじ開けて、暖かい肉感が口中に侵入します。舌と舌が絡み合い、唇同士が押し付け合う…エロスの熱情をキスに込め、竹井ゆかり嬢は私に侵攻させます。キスをしながら私の乳首に嬢の手がのびていました。

「あっ?!あっ!あっ!あっ!あっ!」

私の弱点が乳首であることは、過去の対戦で先刻ご承知なのでしょう。いや、私の反応の大きさで見抜かれただけかもしれません。キスの最中にも拘わらず小刻みに指で弄られ、私は悲鳴をあげています。キスの相手を唇から乳首に変えた嬢は、指を脇腹から骨盤、鼠径部、太ももとソフトに刺激しています。舌は高速で乳首をパンチングして、強弱ふたつの刺激が私の全身を覆いながら移動していき、舌は乳首からまっすぐ腹を下り、腰、さらに太ももに至ります。と、嬢の手が私の尻と足の境目辺りを押し上げ、自然におむつ替えのポーズをさせられていました。舌は太ももの内側に達し、そして、

「あっ? タ、タマを!」

ちゅぽちゅぽ ちゅぼちゅぼ れろっ れろろろ

タマは舐められ吸われ、やがて肉棒を下から先端へと舌が唾液を垂らしながら這っていきます。濡れた舌は、傘の縁をぐるりとなぞり、行きとは反対側から肉棒を付け根方向へと這わせていき、何度か繰り返して、

ぱくっ
「あ…ぅっ!」

色っぽい肉感の唇をすぼめて、嬢は肉棒をくわえました。じゅぷじゅぷとおしゃぶりします。舌を使って口中で円を書き、それを口の外でも再現して見せる、唾液をタップリと垂らしながら。目を細めて舌先で肉棒先端をつついたと思えば、れろっと舐めてパクっとくわえてこちらを見る…目線も武器に肉棒攻めをしている嬢。一瞬、嬢の顔が視界から消えました。

「はぅっ?!」

あ、アナルを?!

「あーっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あーっ!!!」

私の悲鳴が一段と高く、長く、部屋に響きます。いや、廊下にまで響き渡っているのは間違いないのです! アナルが私最大の絶叫スポットなのも、嬢には重々承知のハズ。中心の「*」も、周辺部も、存分に舌を這わせて、私の絶叫は止まりません。

「あっ!あっ!あっ!た!竹井さんっ!ゆかりちゃん!あっ!あっ!あひー!そ、そこはじじ弱点だから!もう、もう!ダメ!あぅ!」

れろれろれろ

「あーーー!もう!もう、ダメ!あ"ー…!」

私の両足が力なくグッタリとします。

「疲れた?んふふっ」

「ハーハー、ぜーぜー…つ、疲れ果てた…だからソコは、弱点だっ…て…ぜー、言ったじゃない…ぜーぜー」
「洗いましょう?」

嬢は私の両足の間からバックしてBッドから降りると、洗い場へと向かい、次の段階へと進ませるのです。

【2回戦の前に】

浴室中央に置かれている「奇抜な、しかし見慣れた形の簡易座席」に座り、身を任せる。適度に女体が触れつつ、自動的に全身が洗われていく、肉棒も。

「はうっ?!」

TAMA袋から戸渡り、アナルに至る快感帯の惑星直列を、ぬるっとした感触が走ります。来ると分かっていても、声をあげてしまうのは阻止できません。ソープ御用達のこの座席を発明した人には感謝しています(^_^;)

全身の泡を流したら、嬢は手を湯舟に差し、私に浴槽に浸かるよう勧めます。ちゃぷっ。

「お湯の加減はいかがですか?」

多少熱くても緩くても、大抵は「大丈夫」と答えるのですが、今日は「ちょうど良い加減」と答えます。そして浴槽の縁に肘をかけ、横目で、いや!正面向いて自らを浄める肢体をしばし眺めます。白い肌、バランスのよいスタイル、色っぽい容姿…素敵なビジュアルの女性が膝まづき洗体しているのを眺めるのは、どんな彼女のグラビアより魅力的なのです。

やがて二人同じ湯に浸かると、私は嬢を両足の間に挟み、準備体勢を取ります、「サブマリンのスコープ」をくわえてもらうために。

ぱく。ちゅぽ。ちゅぷ。じゅるっ。

小さな音がたつたびに、私は「あぅ」「うっ」と唸らされるのです。

しかしそれだけが大事な訳ではありません。自ら足を湯に沈め、このプレイの終わりを促します。私が素早く右手を相手の後頭部から回り込ませて右の肩を掴みますと、咄嗟に身を時計回りに半回転させて背中をこちらに預ける嬢。勘のいいひとです、竹井さんは。エロだけでなく、スキンシップな時間も楽しみたい私に、反応よく応えてくれます。3回目とはいえ、いや、3回目にも拘わらず、この“あ・うんの呼吸”はなんなんでしょう?素晴らし過ぎます! そして少しだけ背中越しに話す時間を得て、心にも癒しをもらいました。


【2回戦のMットから3回戦へ】

「どうぞ~?あ、滑るから気をつけて」

お湯で伸ばしたLーションを全面に散らした銀色のMットに私がうつ伏せに寝そべると、背には暖かい液体の感触が広がります。続けざまに柔らかいものが?!「竹井ゆかりさんの」!「元A○女優の」!「柔らかな肢体が」!私の体に密着したのです。おお、ブラボー!\(^^)/

さぁそこからは!嘗めて、しゃぶって、(ソフトに)触れて、掴んで、絡んで、押し付けて、上に、下に、末端に、中間に、背面で、側面で、表面で…あらゆる攻めで私に襲いかかります。まぁ、場面場面で見えたり見えなかったりするので、ひとつひとつ詳細には書けませんが、それは丁寧かつスピーディーに、まるでMットプレイの教科書のように!プレイの箇所は、私も竹井さんも、部位はひとつではなく同時複数に及んでいるのです。そのひとつひとつの的確な快感は、相乗効果でさらに気持ちよく、これでイカなかったらウソでしょう? …いや、イカなかったですけどね、わたし、極度の不発な体質なもので(^_^;)

そうなんです、私、ホントにイカないんです。絡むだけでなく、もちろんMットの上でもちゃんと(?)肉棒は竹井さんの秘部に侵入させていますが、発○には至りません。家族計画着させる事もなく●●ですが、ダメなのです。実は前回も前々回もそうだったのでした。そこで解決手段は「手」です。足場の不安定なMットではなく、安定したBッドで手コキに臨むべく、3回戦に移行します。あ、もちろんその前に浴槽に浸かってぬるみを落とし、その間に嬢はMットの片付けと自らの洗体の同時進行、全身を拭いてもらい、Bッドに腰掛けて水分補給のひと時を過ごしているのはもちろんです。決して急かされたり、一部の段取りを省いたりはしていません。

部屋に届けられた烏龍茶を飲み干し、グラスには氷だけが残っています。落ち着いたところで、私は腰を回転させ、座っていたBッドに横たわります。すぐに視界が暗くなります、被さる嬢の影におおわれたので。眼を細め、半開きの唇から舌をのぞかせた顔が近づき、私の口に温かいものが深く差しこまれます。3回戦の始まり…ベロチュウです。

展開は、すぐに1回戦のリピートになりました。(え、手コキじゃないの?) と思いながらも身を任せていると、先ほどと同様、嬢が騎○位で躍ります。ただ、延々と続く訳ではなく、ほどほどで私の上から降り、嬢は肉棒を軽く握ります。

「あっ!」

↑ 私の悲鳴は、胸板に顔を寄せた嬢に左の乳首を嘗められたせい。嬢は右の乳首も嘗めると、掴んでいる肉棒をさすり始めます。スコスコと、シャカシャカと、嬢の右手の中で肉棒は摩擦で刺激されます。

「う、裏側っ。傘と棒の接合する辺りの裏側が感じるんだ。そこが弱点なので…あっ!あうっ」

強く、弱く、右手の掴み加減を変化させながら、同時にTAMA袋や戸渡りを左手で弄る嬢。力任せでなく、反応を見ながら強弱をつけるところは流石と思わされます。もっともその時の私は、そんな事を思う一方で、ただただ快感に喘がされ続けていました。

「あっ、あっ、あっ、あっ(イキ、イキそう)」

手を高速でしごかせる嬢の顔には汗が浮かんでいます。私は悲鳴をあげ続けます。が、やはりイキそうでイキません。いつまでも私の悲鳴が響き渡る内、インターホンが時間を告げます。それでも手は止まりません。すると…

「あーっ?!」
「え?」

嬢の悲鳴と私の疑問符が同時に発せられました。な、な、なんと、潮を噴いたのです、それも大量に! しかも…

「…」
「あー、顔を汚させちゃったね?ゆかりちゃん、申し訳ない!」
「大丈夫ですよ。ちょっとびっくりしたけど」

私も何回か潮を噴いた事はありますが、嬢の顔にかかったのは初めてです。びっしょりとシーツを濡らしたのも。射○に至らなかった事など、竹井さんの顔やシーツに汐がかかってしまった事ですっ飛んでしまいました。思わぬ幕引きとなりました(苦笑)

全身をサッと洗ってもらい、ひとり浴槽に浸かり、イソジンうがいをし、自分を洗う竹井さんの姿を横目に見て、体を拭いてもらい、カードに一筆書いていただく間に身仕度を整えたら、後は部屋を出るだけです。

「お客さま、お上がりになります」
「今日はゴメンね?顔を汚させちゃって」
「うん、驚いたけど、平気よ。うふふ」
「…」

竹井さんからのキス。

「ふぅ…ありがとう」
「いえいえ、こちらこそ。楽しかったわ」

2人で手をつなぎ、2人で部屋を出て、2人で階段を降りる…あと数歩で廊下に着く直前まで。そこで竹井さんは足を止め、私は階段を降り切ります。振り返り、一旦離れた右手を再びつなぎ、別れの挨拶を交わします。竹井さんは部屋に戻り、私は待ち合い室で送迎を待ちます。いま3回目の対戦を終えた私は、もう4回目を心待ちにしていたのです。

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

お~! 神記者候補の本指名は神嬢だったと!

もう姫については多くを語る必要はないでしょう!

お店の看板的存在に留まらず、今や吉原を代表する熟女ソープ嬢の1人でしょう!

熟女好きなら、ぜひ1度は! と思っている方も多いはず!

いや~、濃い、濃い、濃い!

感謝、感激、感動の感想はあっても、クレームが出るはずがない! と思えるサービス!

本当に素晴らしいの一言ですが、神記者候補の情報量満載効果もあり、もはや体験談というよりもピンク映画の脚本のようです!

神記者候補の六式戦記者殿、次回より神記者に任命させていただきますので、宜しくお願いいたします!

六式戦記者、次回もまた、神嬢vs神記者の投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年11月17日掲載
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