クラブ貴公子

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.11.3
クラブ貴公子

あこ
31才 T162.B86(D).W58.H85

2017.11.03
【万太郎記者の体験投稿】  クラブ貴公子 あこ


 体験記者名
『万太郎』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブ貴公子 120分コース

 遊んだ時期
・2017年10月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
まだ入ったことがない、新しい女の子と遊びたくなり、次の休みに吉原に遊びに行くことにしました。選んだお店はクラブ貴公子。庶民に優しいお店で、80分コース、120分コースがあり、周りの大衆店より安く遊べます。女の子も熟練~素人、熟女~ハタチ全般と幅広く、色んな遊び方が出来るので重宝しています。他にも、2○車が高級店よりも安い値段で遊べて、前にPLAYGIRLさんとのキャンペーンで時間延長になっていたことがあったので、物は試しとやってみたところ、2○車初心者でもちゃんと誘導してくれて、かなり楽しめた。帰りにはフラフラでしたが(笑) そんな感じでいい思いをしているお店なので、ちょくちょく利用させてもらっています。

さて肝心の女の子だが、お店に電話して馴染みの店長さんに相談してみた。

『どうも店長、○○です。明日行こうと思うんだけど、私が入ったことない子で、評判のいい子いる?』

最近、女の子を選ぶ時は、諸先輩方の記事を参考にするか、もしくは、お店にいる顔見知りに評判の子を聞くことにしている。

『あっ、どうも~○○様。最近入った子で評判がいい子がいますよ。あこさんという子がいまして……。明日だと、○○時〜空いてますよ』
『あこさんと……。どんな評判?』
『良かったよと言ってもらえて、また来てくれる方も多いんですけど……。実は具体的にどんな所が良かったとはなくて、楽しめたと言われるんですよ』

どういうことだろう? でも、詳しい情報がなくとも、評判が良いなら大きな外れにはならないのが私の持論。時間の都合もちょうどいいので決定した。せっかくの休日でのソープ遊び。ゆっくりしたいので、120分を選択。諸々の電話連絡も無事に終わり、送迎車を待つ。このお店は女の子の当欠がかなり少ないので、安心して当日を迎えることが出来ます。○○駅から高級車のワンボックスに乗ってお店に到着。元気なスタッフの声に送られて待合室に。喉を潤しながら、いつものように、顔隠しがない女の子の写真をチェックしていると、予定より早めの時間に声がかかった。待合室を出て女の子とご対面だ。この瞬間は、いつもワクワクしてしまう!

 女の子の第一印象
あこさんは、細すぎず、しかし太すぎずのちょうどいい体つきで、ピンクのタイトなワンピースが中々セクシー。ここのお店はワイシャツが基本となっているが、女の子によっては違う洋服で出てくることもあります。今回jは後者のようだ。お顔は、写真と写メ日記でチェックしていた顔と、ほぼ遜色はないかな? 写真の方がちょっとキツ目に見えるかもしれない。大人の色気があって美人さんで、クールな感じだろうなと予想してちょっと緊張したけど、

「初めましてあこです♪」
『あっ、よろしくね!』
「お部屋は上です。あっ、持ちますね!」
『あっ、重いもの入っているから、大丈夫だよ』

と、ニコッとした笑顔と気遣いで、その緊張はゆるゆるとほぐれた。(うん。今日は楽しめそうだね!)

 プレイ内容
お部屋に入ってあたらめてご挨拶。そして打ち解ける為に軽く会話をしようかなと思いきや、彼女の方から積極的に、そしてフレンドリーに話しかけてきてくれた。笑いを織り交ぜながらの会話は、初対面特有の距離感を、一気にゼロ距離に近づけてくれた。会話の内容も、自分自身の経験談を話してくれる、のだが……。

「○○に行って、○○食べて」

そのくらいならいいのだが、具体的に話しをしてくれるので、書くと個人情報を晒す恐れがあるので割愛。お互いの趣味の話などで盛り上がった。これだけだと、時間が会話だけで過ぎていくように思えるが、そうじゃない。会話を始めてすぐに、私の服を脱がし始めたあこさん。会話をしつつ手も動かす。出来る女だあこさん。

『もっとクールな感じかと思った』
「あ~、言われるの~。私、顔がキツ目だから」
『うん。そう思ってた』
「あは!」

フルアシストで、しっかりとお仕事系の脱衣。でも会話はフレンドリーで楽しい。この先の時間も期待できそう。服を脱ぎ終えると、体をサワサワしてきた。そして近づいてきてキス。自然とエ○チモードに。

「脱がせてもらっていい?」
『もちろん!』

背中を向けた彼女のワンピースを脱がせて下着姿に。すぐさまこちらを向いて、Bッドに座っている私の足の間に入り、キス。徐々にディープなキスへ。

「んんっ」

と彼女の吐息と共に、私の口内にねっとりとした舌が侵入してきた。そこから乳首舐めをじっくり、逆の乳首もねっとりと。

『あぁ、気持ちいいよ』

すでに愚息も臨戦態勢。腰に置かれたタオルを持ち上げて、彼女の口撃を待ち望んでいる。次第に彼女の顔が股間に近づき愚息に到達。先をペロンと、サイドにチュッチュとすぐに咥えずに焦らし口撃。

『う゛っ』

そしてカリに戻ってくると、ゆっくりと愚息を口の中に含んで行った。これまでの間も、愚息への手での刺激はなし。口だけで手を添えないフ○ラは大好きです♪

「んっ、んっ、んっ♡」

ねっとりとした舌、口内の感触が愚息を包み込む。次第に動きも早まり、同時に両手で太ももをさすり始めた。(ぐぁ~、たまらん! フ○ラ顔もエロい!)座った状態でのフ○ラは、舐めている様子も、フ○ラ顔もしっかり見えていいですよね。しかも手を使っていないから、よく見えるし、刺激的にも口のねっとり感がダイレクトに伝わってきて気持ち良さが倍増する。このフ○ラ好きです♪

「横になります?」

我慢が出来なくなって来ていたので、その提案に即同意。Bッドに横になった。すると、彼女は多いかぶさってきてキスからのディープなキス。そして乳首舐め。ここで私もお返しと、彼女のオッパイをモミモミ。程よい大きさをオッパイと、ピンと硬くなっている乳首を指先で弄んだ。すると舌を出して乳首舐めしている為か、空気が漏れ出すような淡い喘ぎ声が聞こえてきて、それがまだ色っぽい。

「はぁ、ぁは、ぁ……」

そしてまたフ○ラかと思いきや、お尻をこちらに向けてシ○クスナインの体勢に。攻めて攻められてが好きな私の性癖を見抜いたのか!? 何も言っていないのに、こちらがやりたいなと思うことを察してくれる。これはかなりの好感度だ。(あぁ…、ありがたい)

そうこう考えている間に、また手を使わずに愚息をパクリ。ねっとりゆっくりとした口撃に愚息が包まれる。私も少し潤い始めているオマ○コの避け、周りからじっくり舐め始めた。

「んっ! んくっん、んん」

腰をピクピクさせながら、愚息を口に含んだまま声を漏らし始めた。彼女の体も高感度だ。攻めも好きな私にはご褒美のような反応♪ 焦らしていたが、もっと気持ちよくなって欲しいと思った私は、本丸を攻めるべく、大きく下から上へとオマ○コ全体を舐め上げた。

「んっぐぐ! ん!」

いい反応。ではクリちゃんはどうかと思い、ピンポイントで刺激してみると、

「はっん、んんんん!!」

さらにいい反応だ! でも口からは愚息を離さない。お互いの股間を舐めて舐められての状態だ。やっぱりお互いが気持ちよくなれるエ○チで最高だ! 彼女の動きも優しくではあるが、動きが激しくなって来た。私も同じく、クリちゃんだけじゃなく、その周りも丹念に舐め続けた。そして、ナカに舌を挿○しようとしたところ……。(せま! 舌が入らない!)彼女のナカが狭くて、舌が入り込まないのだ! しかし! 日々、舌力を鍛えている私が負ける訳にはいかない!(この時にはすでに理性があまり残っていないので、変なテンションになっていました。ちなみにリアルにこう考えていました(笑))舌先に力を込めて、さあ、いざ挿○! ニュル!

「ん゛ん゛ん゛!!!」

半分も入らない。かなりの抵抗力だ。それでも構わず舌でピストン運動。ナカも高感度のようで、挿○するたびに良い反応をしてくれる。

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛」

次第に喘ぎ声と、彼女のピストンと、私のピストンが連動し始めた。良い一体感だ♪ でも、もう限界です。この狭いオマ○コに愚息を差し込みたい! と思ったところで。

「んぁ、もう……。入れていい?」

と嬉しい提案。またまたベストタイミングだ! 二つ返事で了承したところで、家族計画を装着。そして彼女がまたがり騎○位の体勢で、愚息をゆっくりと差し込み始めた。

『ぐっ!』
「あっ」

カリ先までナカに入ったところで、愚息にかかる圧力の高さに思わず声を出してしまった。(やっぱり狭い! これ動かれたら、もしかして秒殺じゃ……)ゆっくりと深くまで差し込まれていくと同時に、暖かさと圧力に包まれていく愚息。そしてすぐにきたエマージェンシー。気をぬくと暴発しそうだ! ズズズヌヌヌニュニュニュ〜っと、奥まで差し込まれたところで、彼女はM字のまま、ゆっくりと上下に動き始めた。

「あっ、あっ、はうん♡」

(ちょっと、あっ、ダメだ! これすぐイっちゃいそう!)

キツキツのオマ○コが愚息を圧迫。さらにM字で挿○部分が丸見えの状態でのピストン運動。これは無理!

『ダメだ! ぁああ! すぐイっちゃう!』

と情けない悲鳴をあげると、彼女の上下のスピードが上がった!

「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ」
『ぁああ! ダメだ。もうっ! イク!!!!!』

ドクン! と秒殺……………。1分も持たずに発○してしまった。でも気持ちよかったぁぁぁ~♡ と脱力していると、一滴残らず搾り取ろうとするように、吸い上げるように、腰をゆっくりと動かした。

『ぁああああ! ダメ! 動いちゃダメ!』

と情けない声をあげたとこで1回戦だ終了した。ちなみに、ここまでの所用時間は20分しか経過していませんでした。おそるべしあこさん。

一息ついて一服タイム。ドリンクで喉を潤した。

『すっげ~締まり良いって言われない?』
「え~、そんなことないよ~。みんなそんな感じじゃない?」
『いや、秒殺だったし』
「あはは♪」
『絞り取られたよ。もう1回できるかなぁ……』
「そうなの?」
『うん。あとMットしたいんだけど、イキにくいかも。元々、Mットでイキにくいって言えば、イキにくいんだよね』
「でも2回目だと、Mットでイキにくい人も多いよ。イケそうにないなら、Bッドに移動する?」
『うん。それでお願い。ありがとう♪』

適度に休憩をしたところで、洗い場に移動。最初は普通に手で体に泡をつけてもらい軽く洗う。次に、胸や背中をオッパイ洗い、そして腕と太ももをタワシ洗い。お仕事系のボディー洗いだ。同時に会話も楽しんだ。やっぱり出来る子だなぁ~と思っていたら、私の手を取り、

「は~い。指を曲げて……。んっ」

なんと指をナカに入れてのツボ洗いだ。

『はぁ~、ツボ洗い久しぶりだ。色々出来るんだね~』
「うふふ、んっ♡」

ちょっと感動した。お仕事系のお店でやることはあるが、最近受けたことがなかった。特に気持ちいいとかそういうのではないのだが、非現実的なプレイだからこそのソープだと思い出させてもらった。いいね〜この特別な感じ! 遊びに来たって感じでテンションが上がります。続いてお風呂に一緒にご入浴、歯を磨いて、そこから潜望鏡。まだ回復しきれていない愚息だが……。まだ半立ちの状態の愚息を、口だけ使って咥え込み、吸い付くように唾液を絡めてのねっとりとした感触に、

「んっ、ジュルジュル、んっんっんっんっ」

すぐに復活! あこさんのおかげで、いつもよりかなり早めの復活を遂げました。

「Mット準備しますね~」

とお風呂から上がり、Mットの準備。まだ入店してそれほど時間がたっていないと言っていたが、手際は悪くないです。もちろん準備している間も、ちゃんとあこさんから話かけてくれる。

「準備、出来ました~。気をつけてね~」
『うぃ~っす!』

Mットにうつ伏せになると、早速Lーションを体に塗られていく。慣れてない子だと、たまに冷たかったり熱かったりするが、さすがあこさん、程よい暖かさだ。背中からLーションプレイがスタート。オッパイを八の字に動かして、同時に起点から八の字を描くリップサービス。しかもそのリップサービスがすっごく温かい!? これ口の中の温度よりかなり高くない!? 気になってふっと覗き見ると、コップを使ってお湯を口に含んでいた。なるほど! 確かに温度が高いとアクセントになって気持ちがいい!

『ん………、ぁぁ、あったか気持ちいい♪』

あこさんの攻めは基本的には複数同時攻めが多い。そしてじっくりと攻めるタイプだ。口と手を使っての複数同時攻めをじっくりとしてくれている。結果的には…。

『はぁ、はぁ、ぁぁ気持ちいい』

と声が出ちゃう。そして愚息はギンギンです。私の体の横を上下に動くときは、ず~っと手で愚息をヌルヌルサワサワ。逆側に移動する間だけ休憩で、またヌルヌルヌチョヌチョ。これ、1回目だったら、ギブアップ物です! さらに足の裏をオッパイ洗い、そして1本1本丁寧に足の指舐め。ここでもお湯でのホットなリップサービスつきでした。これもまた、いい感じにアクセントになってたのですが、逆にちょっとリラックスしちゃいました。でも、そのリラックスした体を襲ったのが、じっくりとしたアナル舐めと手での愚息攻撃! 擬音にすると、レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ。ヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌル。

『っぐ、あっ、ちょっ、あっ、あっ、はっ、んっ、もうダメ!』

ってな感じで、じっくりとアナルと愚息を蹂躙されちゃいました。もう完全に脱力してどうにでもして状態。仰向けになりキス、そして、ギンギンでLーションまみれの愚息を、Bッドのときより強めの吸引でフ○ラ。

「んんんっ、ジュルジュル。んっ」
『ぁあっ、はぁはぁ。もう、入れたい。なんかイケそうな気がする』
「ん、うん」

家族計画を着けてもらって、騎○位で挿○。今度は一気に奥までズブズブと差し込まれた。

「んんんん!!」
『ぁぁ!』

イキにくいと言っていたからか、最初から激しく上下にピストン運動。

ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ!

「ハァハァハァハァ、あん、んっんっんっんっんっ」

出し入れする度に、結○部からヌッチャヌッチャとエロい音が響く。そして、息をあらげながら、Lーションまみれになったあこさんが、私の上で激しく動く。これぞ非日常。これぞソープだ! Mット最高!

「んっ!ハァ、んっ!ハァ、んっ!ハァ、んっ!ハァ、んっ!ハァ、んっ!ハァ」

さらに動く。Mットでイキにくい私の為に、あこさんは休まず動く。

「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」

これはイケそう!? 実際にかなり高まって来ている……。あともう少し……で、久しぶりにMットでイケるんじゃない? 悩んだ。このままイケそうな気がする。エロさとあこさんのオマ○コの締まりのよさによって、イケそうな感じがある。愚息もギンギンのままだ!

「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ! んハァ、ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」

決断ができずに引き伸ばした。イキにくいって言ってたのに、あこさんはずっと私の為に動き続けていた。気づけばあこさんは汗だくになって、かなり息が荒くなっていた。

『ごめん。もうちょっとな感じだけど……。Bッドに移動してもいい?』
「ハァハァハァハァ、うん。良いよ~」
『ごめんね。大丈夫?』
「うん。大丈夫だよ。じゃあ、Lーション流すね♪」

(あこさん、判断遅くてごめん!)

Lーションを泡を使って流してくれる時にも、軽く指圧してくれるという至れり尽せり。お風呂に入ってタオルで残りのLーションを流している間に、あこさんは片付け終えた。体を拭いてもらってBッドに。あこさんもBッドに座るように促し休憩。ちょっとしたところで、

「どうしたい? 上になる?」

ずっと攻められっぱなしだった。やっぱりあこさんも気持ちよくなって欲しい! ということで、

『攻めたい』
「うん。いいの?」
『もちろん! 攻められるのって……。苦手だったりしない?』
「ううん。好き♡ あんまり攻めてもらえたりしないから」
『あ~、Sっぽく見えるもんなぁ。実際そう思ったし』
「あ~、やっぱり? うふふ。両方好きなの」
『じゃあ、攻めるね!』

あこさんをBッドに押し倒してキス。舌を絡ませながら、Dカップのオッパイを揉みあげると、キスしている口の隙間から吐息が漏れ出しす。

「んっ、んふっ。。。んっ」

すでにピンと固くなっている乳首に軽く吸い付きならが舌を絡ませ、同時にもう片方の乳首を指で弄んだ。あこさんは目を閉じて、されるがままになっている。

「はっ! んっ、んっ! あ゛っ!」

うん。公言した通り受けも好きなようで、さらに敏感だ。やっぱりお互いが気持ちいいエ○チがいい! さらにねっとりと、あこさんにされたようにじっくりと、オッパイからお腹、腰骨、太ももを愛撫していった。ちなみにあこさんのお毛々は綺麗に整えられていて、オマ○コの周りには毛がない。そのあこさんのオマ○コから愛液が漏れ出している。ちゃんと感じてくれているのが分かり、さらにテンションアップ! じっくりと太ももから内腿、そして足の付け根を愛撫した。

「ぁあ゛ はぁん」

まだオマ○コには到達していない。じっくりと焦らしてからのメインディッシュだ。それに焦らすたびにあこさんの体と声が反応を返してくれる。それが楽しい♪ オマ○コには触れないように、周りに舌を這わせる。

「ぁあ゛ はぁん」

内腿を舐めつつ、指でオマ○コのキワをソフトタッチ。

「ぁあっ! はぁん」

やばい。すごく楽しいし興奮しちゃう。夢中になりすぎて時間の経過を忘れそう。時間も気になるのでいよいよ本丸に飛び込んだ。クリにむしゃぶりついた。(もちろん優しくです)

「ぁああ゛! あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」

焦らした成果なのか、ビクビクっと腰が動いた。声のトーンも大きくなった。さらに優しくも激しく、クリ○リスの1点攻めだ。もちろんあこさん直伝のじっくり攻めだ。

「あっあっあっあっあっあっ! あっあっ! あっ~、んん゛」

さらに声のトーンが大きくなってきた。このまま続ければ到達するか? と思ってひたすらクリ攻めを続けていたら、

「あっあっ! あぁああ! ねぇ、指、指入れてぇ~」

ぉお! はい! 喜んで!!!!! 突然のおねだりにテンションMAX! いや待て待て、優しく紳士にを忘れずに。激しくではなくねっとりじっくりと、おそらくあこさんの攻略方法は、あこさんの攻めと同じはずだ。それはクリ舐めでも実証されている。クリを舐めている舌の動きは変わらずに。指は最初は入り口付近からだ。指を1本、ゆっくりとナカに挿○。

「んんん!!!」

ナカはすでにネッチョリ。すっげ〜濡れてる! かなり感じてくれている。さらに指を奥へと進め、Gスポットに指を擦り付けた。

「ぁあ! ぁあ! ぁあ゛、ぁあ゛、ぁあ゛!」

さらに声が大きくなってきた。最初は部屋に響き渡り、ついには部屋の外に聞こえるくらいの大きさになってきた。クリ舐めを早め、Gスポットには指を押し付け、小刻みに動かしていると、

「ぁあ゛っ!ぁあ゛っ!ぁあ゛っ!ぁあ゛っ!ぁあ゛っ! イクッ!イクッ!イクッ! ぁあ゛っぁあ゛っぁあ゛っぁあ゛っ! イクッゥ!!!!!!!!!!!!!!」

あこさんの体にグググっと力が入り……。

「ぁぁぁぁああああああああああ!!!!!! ハァハァハァハァハァハァハァハァ」

力が抜けて、息を荒くしている。あこさんの絶頂は1回1回の快感が強いのかもしれない。ちょっとイタズラしたくなり、クリをひと舐めしてみたところ、

「○△□×!!!!!! ダメ! くすぐったくなっちゃうの!!!!」

あこさんは、声にならない声を出しながら飛び起きた。そこまでくすぐったいとは。。。ごめんね、ついイタズラ心がね。

「ハァハァハァハァ、ごめん、ちょっと喉が」

絶叫した為か、喉がカラカラになったようだ。そこまで本気で気持ちよくなってくれたのか。。。これは嬉しい! と、思っていたら、あこさんは愚息をパクリ。膝立ちになった状態でフ○ラだ。

「んふっ、んふっ、んふっ、んふっ」
『ぁあっ、もうダメ。入れたいよ』

コクンと頷いたあこさんは、愚息に家族計画を被せて、

「寝た方がいい?」
『うん。仰向けで寝て』

と正○位に。あこさんは私の体を受け入れるように股を開いた。愚息をあこさんのヌルヌルになったオマ○コに、ズン! と挿○。

「んんん!!!」

そのまま激しくピストン運動。パンパンパンパンと激しく振り続けた。

「あっあっあっあっあっ!! あっあっあっあっ、あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ!!!」
『ああっ! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!』

さらに体を固定する為、あこさんの両手首をホールド。惹きつけながらさらに腰を激しく打ち付けた。パン!! パンパンパンパンパンパンパンパン!

「ぁああっ! すごぃ! あっあっ激しっ! 凄いぃ! ぁああああっ!!!」
『ああ! 気持ちいいよ! ああっ! ナカ凄いヌルヌルだよ!』
「ぁあっ! 奥、気持ちいっ、スゴイ! あっあっあっあっあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ!!」

私は本能のままに体を動かし続けた。あこさんの両手を引き寄せて体を起こして体勢を入れ替える。四つん這いにしてバ○クに。ズブリと愚息を差し込んだ。

「んんっぁあ!!!」

そのままラストスパート! パンパンパンパンパン!!!

「あっ!! ぁあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
『あああああっ!!! あ゛あ゛あ゛!!』
「うぐん、ハァハァ、ぁあっ! はぁん!あ゛あ゛あ゛あ゛」
『ぁあっ!!!!! イク!!! イク!!! イク!!! あああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

ライフもタンクもゼロ。全てを出し切った……………。

息が落ち着いたところで、シャワーで汗を流す。120分といえど、ここまで濃厚な内容でまだシャワーを浴びる時間が残っていた。決して私が焦って急かした訳でもないのに。凄いなぁ、あこさん。いえ、私が早いっていうのは、最初だけですから。ええ、そうですそうです。

最後にメッセージ付きの名刺をもらってバイバイしました。メッセージは私だけの物なので公開はしませんよ? でも最後の感想はちゃんと公開します。

まず、何の評判が良かったか不明だった部分を私なりに。(※人によって感じ方は違うと思うのですが、参考にしていただければと) 
第1に、人柄ですね。フレンドリーで自ら距離を近づけてくれるのが嬉しかったですね。外見はクールな感じなのに、話てみると逆で身近にいる。ギャップ萌えのあこさん。
第2に、お仕事がちゃんと出来ることでしょう。空白の時間がなく、話しながら手を動かす、お仕事ができるあこさん。
第3に、私個人として大好きなタイプ。攻めはもちろん受けも好き。攻めて攻められて、くんずほぐれつのエ○チが楽しめました。攻守共にこなせるあこさん。
そして番外です。これはたまたまかもしれません。波長があったからかもしれません。でもそれを意識、もしくは無意識でやっているなら、凄いことです。何も言わずとも、こちらがやりたいことを察して、その流れに持って来てくれる、出来る女“あこ”さん。

という感じの感想ですが、とにかく満足できました。やっぱり体験談やお店に来た諸先輩方の意見(スタッフを通じて)は、重要ですね! 頻繁に投稿することは難しいですが、今後も少しでもお役に立てればと思います。駄文失礼いたしました。

 【変集長より】
万太郎記者、初投稿、ありがとうございました。

お~! 素晴らしい情報量ですね!

初投稿ですが、神記者候補と言っても過言ではありませんね。

これは恐れ入りました…。

そして初投稿に選ばれたのは、何度か遊んだことのあるお店。

女の子は、俗に言うギャップ姫と。

でも、ギャップ姫の投稿に出会うと毎度思うのですが…、本当、逆ギャップ姫はショックですよね~。

ご案内のときに上がったテンションが、一瞬にして下がってしまう…。

さっき上がったテンション、返してくれ~! ってなりますよね。

いや~、初投稿で大変満足の良嬢、ありがとうございます!

あっ、ちなみに、2○車コースで遊んだこともあると…。

これは今後の投稿も期待せざろえないですね!

万太郎記者、次回もまた、素晴らしい情報量の投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年11月3日掲載
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