プラチナステージ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.10.31
プラチナステージ

はる
24才 T160.B85(C).W58.H86

2017.10.31
【アナン総長記者の体験投稿】  プラチナステージ はる


 体験記者名
「アナン総長」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 90分コース

 遊んだ時期
・2017年7月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
お待たせいたしました(笑) とても久しぶりの報告です。さぞかし、変集長の股間が熱くなっていたのでは? それとも、小生などは、すでに古典となっているのでしょうか? それはともかく、凸撃してまいりました、プラチナステージさんへ。ご褒美の無料招待券(50分)を利用しました。ただこの50分という時間、小生のプレイスタイルからすると、かなりショートなのです。そこで、まずは電話で確認です。差額を支払えば、長い時間でも大丈夫かと尋ねました。電話口の若い従業員さん、「OKです」と答えてくれました。そこでそのまま、翌日のお部屋予約が完了しました。いつもながらに、お店とPLYAGIRL編集部との意思疎通に感謝です。ちなみにこちらのお店では、メール会員になることで、前々日の午後から“ネット指名・本指名”が可能です。利用しない手はないでしょうね。

当日の事前確認をして、迎えてもらう日暮里駅にほぼ定刻に着きました。そこから最終確認電話、ならびに迎えの車のナンバーを教えてもらいます。その車は、すでにスタンバイです。蒸し暑さの堪える時期に、有難いことです。早速乗り込むと、他にNY市民はいません。(平日だもんなぁ)という思いとともに、ゆったりとした気分でお店に到着しました。すぐに従業員さんが、外からドアを開けてくれます。今回はすぐ隣にある姉妹店での凸撃でした。

靴のままフロントを通り過ぎ、6畳くらいの広さの待合室へ案内されました。その場所には、一人掛けのソファが7~8脚程度あります。すべて、入り口から見て右側のテレビに向けられています。そのソファがほぼ満席!! 7~8人のNY市民がすでにいたのです!! すぐに2名ほどが出ていったので、送り待ちだったのでしょう。それでもその後も、NY市民が出たり入ったり。恐るべき盛況ぶりではありませんか。(こんな時に来て、失敗したかぁ?)不安な気持ちを隠しつつ、写真が運ばれてくるのを待ちました。やがて、腰の低い従業員さんが、6枚ほどの写真を手にして小生のところに来ました。

「どんな子がお好みですか?」
「スタイルが良くて、おとなしい感じの子かな」
「それでは、この子がオススメです」

と示されたのが、今回のお相手はるちゃんです。このはるちゃん、事前のリサーチでも、上位ランクでした。写メ日記に乗っている自撮りの写真が、なかなかにスタイルの良さを彷彿させるお姫様なのです。そのお姫様が、従業員さんからもプッシュとなれば、乗らない手はありません。

「はるさんで、お願いします」

そう告げて、90分の総額を支払います。差額の分は、しっかりポイントカードに加算されました。嬉しいところですね。ここで落ち着きを取り戻し、部屋の様子を拝見します。プラチナステージさんでは、飲み物の提供はありません。部屋の片隅にポットと紙コップが置かれています。ポットの中身は、麦茶でした。お釣りとポイントカードを持った従業員さんから、ナンバーが記された紙片を渡されます。ほどなくして、そのナンバーが呼ばれます。

「ごゆっくり、お入りくださいませ」

元気な声のお見送りです。

 女の子の第一印象
待合室を出て右へ90度。数歩先でまた90度右を向くと、階段があります。本日のお相手はるちゃんが立っています。

「こんにちは、はるです」

可愛らしくも落ち着いた感じの声は、少し甘えん坊さんを連想させる感じです。真っ白いミニワンピースは、タイトな感じでボディラインを強調しています。スタイルにそれなりの自信がないと、なかなか着用できないタイプですね。

「お店では、こういう感じの服が多いですね」

その気になるルックスですが、部屋でにこやかに笑ってくれると、卓球の福○愛に似た感じです。ただ、バストやヒップの盛り上がりが、スポーツ選手とは異なるエロさです。そのエロさを見て取れるワンピース姿に、早速小生のエロ魂が湧き上がっていました。

 プレイ内容
3階まで階段で上ります。

「こちらのお部屋です」

こじんまりとした部屋です。右側にあるBッドに腰掛けます。

「よろしくお願いします」

そう言いながら、小生の汗まみれのポロシャツを脱がせ始めます。

「暑いですよね。お風呂へ早く・・・」
「そうだね、さっぱりしたいね」

そんな会話をしながら、相互脱衣です。過去の経験から、即Bッドの期待値が低いプラチナステージさんです。このあたりは、高級店や熟女店とは趣が異なりますね。

【メモ:郷に入っては郷に従うべし】

はるちゃんの下着は、清楚感漂う白いものです。刺繍がほどこされていますが、派手な感じはありません。オジサン的には、ど真ん中のストライクという趣があります。ここで早くも、愚息の勃起がハイレベルとなります。(今日は当たりだな)早い段階から愚息がハッスルするときは、高確率でいい遊びができていた、そういう経験則からの判断です。

【メモ:大切なことは、いつもチ○コから教わる。もちろんマ○コからも】

悪ガキのように、その愚息をはるちゃんのおへそのあたりに押し付けます。そしてそのままフレンチキス。嫌がるかもとは思いましたが、意外にしっかりと唇を重ねることができました。

「ふんっ・・・」

柔らかな唇と舌です。いきなりディープにしないところが、オジサンのゆとりでしょう。さらにはるちゃんの手を、愚息に導きます。これも柔らかな指が、そっと先端を包んでくれます。

「こんなに・・・」

唇を外したはるちゃん、心なしか瞳がうるんでいるような感じです。

「お風呂・・・」

あらためて促され、Iスに座ってサッと流してもらうと、お先にドボン! 続けてはいってきたはるちゃん、今度は積極的に小生に覆いかぶさってきます。キスはもちろん、小生の乳首を指で弄び始めます。さらに下へとその手が伸び、愚息の反応を確かめたところで、潜望鏡がはじまります。その口の、優しい包み込み具合が、何ともいい感じ。さらに積極的に乳首も翻弄してきます。あくまでもゆっくりとした動きに身を任せていると、イキそうでいかない状態がずっと続いて心地いいのです。ですが、攻め派を自認する小生が、ここでイクわけにはいきません。そっとはるちゃんの方を押して、潜望鏡を終わらせます。

「続きはBッドでしようね」
「ハイ」

ここでも瞳の潤いが増した感じです。おそらくは、ご奉仕Mなのでしょうね、彼女は。

「きれいな体してるねぇ」
「そうですか。でも、もっと痩せたいんです」

どうして世の女の子たちは、やせ願望が強いのでしょう。体脂肪ヒトケタ。そんなモデルもいるのだろうが、あまりにも非日常的な感じだと思ったりもします。ほどよい丸みこそ、女性らしさなのになぁ。などと個人の感想を述べている場合ではありませんネ。はるちゃんからは、照明のリクエスト(たとえば「暗くしてください」)はありません。そのことが何となく、

「早く・・・」

と誘われているような錯覚を覚えます。タオルを外し、肩を抱いて、唇を重ねます。今度は、長い長いキスです。あわせて、はるちゃんの全身を小生の指先が撫ぜるように這い回ります。毎度のことですが、その時にピクンとする場所を忘れてはいけません。あとで、その場所を口撃すると、効果抜群ですから。

【メモ:エ○チは、記憶の遊び(かも)】

左の乳首に、そっと吸い付きます。

「はぁんあんあんあああっっっ・・・」

持ててくる声が、まるで別人のような艶めかしさです。しかも、声が長いのです

「あんっあんっあんっ・・・」

クネクネと体をよじり、そして、時おり背中に力が入ります。優しくタッチされることが、とても好きな様子です。小生のエロ心にマッチする、良嬢です。舌に指攻め、それもソフトタッチの攻めを加えます。

「すごく気持ちいいですぅ・・・」

とはいうものの、舌技のほうがお好みだと思えたのです。舌の先端が、乳首をトントンという感じで叩きます。

「うぐぅぅっ・・・」

何かを耐えるような感じの、絞り出されるような声が部屋にこだまします。そんな苦しげな状況ながら、はるちゃんの手は私の股間を刺激し続けています。そのお返しにと、小生もはるちゃんの股間に手を這わせます。

「ずいぶん、濡れちゃったみたいだね」
「はい・・・気持ちよくしてもらえたから・・・」
「そうなんだ。エ○チなこと、好きなんだねぇ」
「はい・・・大好き・・・」

小さく頷くその仕草に、大人可愛い感じがあります。その可愛らしさに似つかない、大人の体の秘部を、責めてみたくなります。はるちゃんに、両脚を開いてもらいます。パックリ開いたその場所が、透明な液体で潤っています。秘壺の周辺を下から上へ、そして上から下へと、口撃します。あくまでも焦らして焦らして。核心部分を避けながら、舌に強弱もつけて・・・すると、透明な液体はさらにさらに溢れんばかりです。こうなると、(噴くだろうなぁ・・・)そんな予感がしてきます。

「クリ、気持ちイイですぅ!!!」

その声が何度も小生の頭上から聞こえてきます。頃合いよし、指をゆっくりIN・・・その瞬間、はるちゃんの体がビクンと反応です。ということは、その部分を丹念に攻めるべきでしょう。秘壺の1番下、肛門とのわずかな隔たりで、小生の中指が蠢くような感じで刺激を与えます。

「いやぁっ・・・」

溢れる液体が、小生の指に絡むたびに、発せられる音が大きくなります。BGMだけの部屋で、その音がはるちゃんの耳にも届いたのでしょう。切なげな声が聞こえます。すでにヌレヌレなのです。

「ううっっ・・・」

何かを訴えるような声です。そして、攻め心を高めてくれる声です。

「すごい・・・いっちゃいそう・・・」
「ふんっ・・・はぁん・・・」
「いやぁんっっ・・・そこぉぉ・・・」

高まる反応に、中指がさらに奥へと入り込みます。ほどよい柔らかさの、秘壺なのです。(間違いないな)という小生の確信が、フィニッシュへのルーティーンを始めさせます。アナル側をゆっくりと奥へと進ませると、

「そこっ・・・いいぃぃ・・・」

サイドの括約筋をバイブすると、

「きもちいぃぃ!!きもちいぃぃ!!きもちいぃぃ!!」

と連呼するのです。そしてお腹側のGスポット周辺をゆっくりゆっくり、そしてリズミカルに押し込むと、

「いっちゃうぅ!!いっちゃうぅ!!」

そのお言葉通り、少量のお潮です。掌が温かくなります。

「はぁはぁ・・・はぁ・・・」

数回はイッタようです。まさにグッタリした感じなのです。けれど、まだ小生の中指は小さな蠕動を繰り返しています。回復を待ちつつ、様子を見ながら、再始動の時を伺います。こういう時に、お姫様から

「もう・・・だめ・・・」

とでも言われれば、その時は愚息の出番になります。けれどもはるちゃんは、ゆるやかな蠕動を受け入れてくれています。そして時おりその指を、キュンと締め付けてくるのです。恐らくは無意識に・・・

「はぁ・・・そこ・・・いいぃぃ」

弱々しいのだが、ハッキリと聞こえる声で、そう告げられます。よし、再始動だと、自分自身に言い聞かせたのです。指の強弱を、大きな振幅に変え始めると、リアクションに大きな変化が生じます。すると、声のボリュームに変化です。さらに中指と薬指がとらえたその先端に、盛り上がりを感じてきたのです。手首の角度に注意を払い、クリ○リスにも圧迫を加えるようにしながら、手首のスナップ運動を加えて、徐々にスピードを上げていくと、

「いっちゃぅ・・・ああああぁぁぁぁっっ・・・」

クチュックチュックチュッという淫音が、絶え間なく響くのです。絶叫とともに、小生の掌全体が、先ほどよりも大量のお潮で包まれたのです。その液体を、彼女の両方の太腿とおへそ周りに塗りつけます。それでもなお、

「はぁはぁはぁはぁ・・・」

言葉が出てこないはるちゃんに、家族計画のセットは頼めそうにありません。枕の横にあるタオルの下をまさぐると、そこに目的のものがあります。小生がセルフでセット、そして愚息に先端を秘壺にあてがいます。

「ううっっ!!」

条件反射のように、腰を押し付けてきます。ヌプッ・・・っと亀頭が呑み込まれます。愚息を導くようなうねり、それに従って、ゆっくりと奥へ。至福の瞬間です。

「そこぉ・・・気持ちいぃぃ・・・」
「あぁぁっ・・・このオマ○コすごく・・・いぃ」

こういうセリフが、脳を刺激してきます。エ○チが、体の交わりだけではないことを、こういうセリフに感じます。そして満足感も。その満足感が、レッドゾーンへの突入をはやめるのです。徐々にスピードアップします。パンパンパンパン!!と、腰の動きがマックス近くになります。

「ひゃぁぁぁっっあああああぁぁぁ・・」

両脚を抱えて、閉じさせて、膝と胸がくっつくような態勢に、彼女を導いたとき、その声が大音響となります。恥骨がクリ○リスを圧迫しています。

「いっちゃうぅ・・・いっちゃうぅ・・・だめぇぇ・・・きもちぃぃ!!」

悶絶したかのような激しいリアクションです。そのリアクションが嘘でないことは、愚息を包むうねりからも伝わります。

「そろそろ、出すよ!」
「はぁはぁ・・・はい・・・いっぱいだしてください!」

家族計画のに大量放出、それもドクドクと溢れるように放出です。

「あああっっ・・・はっはっははぁぁん・・・」

何かを言おうとして、声にならないはるちゃんが、とても愛おしく思えます。そのせいでしょうか、愚息が萎えるのが遅い(笑) しばらく余韻を楽しめるのです。これ、結構好きなんです(爆) 離れがたい思いを堪能しつつ、収縮する愚息がスルりと抜けるまで・・・もっとも、家族計画にも注意は必要ですが。

「いっぱい気持ちよかったです(照)」

そんなはるちゃんの言葉も嬉しかったですね。部屋に据え付けの冷たい飲み物を貰い、しばし談笑します。そのドリンクタイムを終えると、残り時間はわずかに10分。ですが、彼女から急がせるような雰囲気はありません。洗い場で洗体を受け、短いながらもお風呂タイムもありました。平日の昼間、外は真夏の暑さの中、タップリのお湯に浸る優越感があります。目の前には、福○愛に似たエロ姫がいるのです。混浴中も、ずっとずっと愚息がにぎにぎされていました。心地よかったですね。

着衣が終わり、フロントへコールです。

「今日はありがとうございました」

丁寧なご挨拶と、股間へのにタッチをもらってから部屋を後にしました。

 【変集長より】
アナン総長記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

お~! これはこれは、本当にお久し振りではないですか!

なんと言っても神記者の1人ですから、股間を熱くして待っていた方は、私だけではないはず!

投稿のペースは早漏のほうが嬉しいです!

そして今回の女の子…、またまた攻めがいのありそうな女の子ではないですか~。

90分1本勝負! 一体どのくらいの時間攻めていたのでしょう…。

我慢できずに挿れたくなっちゃう私としては、本当にリスペクトです!

いや~、さすが神テクを持つ神客! 羨ましい限りです!

アナン総長記者、次回は、早漏ペースの神投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年10月31日掲載
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