あうん

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.10.28
あうん

ゆうな
22才 T158.B83(C).W57.H83

2017.10.28
【くろわっ記者の体験投稿】  あうん ゆうな


 体験記者名
「くろわっ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブあうん 100分コース

 遊んだ時期
・2017年10月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 満足



 受付から女の子に会うまで
またまた締切間際の投稿で失礼いたします。本当は次回(第13弾)に投稿するつもりでしたが、本文の最後に記載するように、今回はまさに鮮度が重要だと思う記事になりました。そのため、推敲も不充分なまま投稿します。いつも以上の乱文、ご容赦ください。

ご承知のように、僕はふだんは熟女との濃厚プレイを好みますが、今回は久しぶりに若い女のコと遊んでみようかと思いました。しかし、これまでに投稿したことのあるオキニの姫とはなかなかスケジュールが合わず、新規開拓を試みた次第です。まずはPLAYGIRLをチェックし、それからめぼしいお店のHPを確認して見つけたのが今回のゆうな嬢。さっそく予約TELすると、いつも通りの落ち着いた電話対応で安心感があります。さいわい、希望の時間で予約が取れました。確認TELは前日に1回と当日の1時間前に、と指示されます。

当日、送迎ポイントから電話をかけ、待つことおよそ5分で国産の高級ワンボックス車が到着しました。車に乗り込むと、姫たちのパネル(ボカシなし)が順番に、ゆっくり映し出されています。今回のゆうな嬢、HPでは目が隠されているため、どんな雰囲気の表情なのかチェックするのを楽しみにしていましたが、画面にゆうな嬢が出てくる前にお店に到着しました。

車を降りたら受付であいさつを受け、広い待合室に通されます。壁に沿って配置されたソファは、詰めれば10人くらいは座れるでしょうか。上がりの同士が1名いましたが、部屋が広いので気まずさはありません。僕は、2つ並んだテレビ画面の近くに腰かけました。大きい方のテレビは昼のワイドショーがやっていて、小さい方は車の中と同じ画像(姫たちのパネル)が流されています。お茶をもらって手続きを済ませ、トイレを借りてルーティーンを実行。持参したマウスウォッシュとウェットティッシュで最低限の身だしなみを整えます。待合室に戻って姫たちの画像を眺めていましたが、今度もゆうな嬢のパネルの順番にはならず、予定時間より5分早く、お呼びがかかりました。

 女の子の第一印象
待合室の奥のカーテンから部屋を出て、すぐ左手でご対面。

「こんにちは~」

明るく、若々しい声が聞こえました。白い清楚なワンピースを着たゆうな嬢はHPの印象より小柄で、見るからに若い女のコです。パっと見た印象では、こういうお店ではあまり見ないような、街でふつうに見かけるようなタイプ。栗色のロングヘアがサラサラ&ツヤツヤで、気になるお顔立ちは小動物(ハムスターとか)のような愛らしさです。ニコニコの表情で僕の手を取り、いわゆる“恋人つなぎ”をしてくれました。

こちらのお店、待合室から個室まで階段もエレベーターも使いません。嬢と手をつないで、左右に部屋のドアを見ながらまっすぐに廊下を進むと、1つだけドアが開けられた部屋があります。

「こちらです」

嬢がタイミングよく声をかけてくれました。

 プレイ内容
入口で靴を脱いで入室。部屋は、吉原のこの価格帯のお店としては標準的な広さだと思います。この日の部屋は壁や床をリニューアルしていたようで、以前までよりきれいだと思いました。それはともかく、嬢も入って来て、立ったまま、ごく明るい口調で改めてごあいさつ。

「ゆうなです」

語尾がわずかに上がる感じの話し方がいかにも若々しい印象で、サラサラの髪から甘~い香りが漂ってきます。そんな嬢が、立ったままの僕にやや遠慮がちに抱きついてきました。僕もそっと抱きしめてキス。久しぶりに若い姫とのお手合わせなので、最初はごく軽いキスにしたのですが、嬢の方が積極的に舌を絡めてきます。予想外に嬉しいディープキスとなり、しばらく若い唇を楽しみました。

僕がセルフで脱衣を開始すると、嬢が1枚1枚ていねいにクローゼットにしまってくれます。僕がパンツ一丁になったところで嬢も自らワンピースを脱ぎました。下着は、黒の刺繍をあしらったショッキングピンクで、パンツはフルバックだったと思います。下着はさておき、特筆すべきは嬢の真っ白スベスベのお肌。さすがに東北育ちの若い肌、シミもシワもまったくありません。Bッドに並んで座って抱き合って、イチャイチャとキスを繰り返します。頃合いを見て僕がブラジャーのホックを外すと、推定B~Cカップ、丸いお椀型の美乳&きれいなピンク色の乳首がお目見え。

「・・・きれいなオッパイだね」

嬢の背後から手を回しつつ、僕は耳元で囁くように声をかけました。

「・・・ちっちゃくてゴメンね」

嬢も、なぜか小声で答えます。ちなみに嬢の体型は、お店のHPに“スレンダー”と記載されている通りクビレはありますが、個人的には“ロリ体型”という印象を受けました。

「・・・ゆうなちゃん、オレが攻めるね」

ひとしきりキスを楽しんだ後、そう声をかけます。

「はい、お願いします」

ここでもとっても初々しい反応で、オジサンは早くもメロメロになりました。嬢をうつ伏せにして、まずは背中をフェザータッチでサワサワしてから、そ~っとペロペロ・・・。嬢の反応はほとんどありません。

「・・・気持ちいい?」
「背中って攻められることないから、・・・なんかヘンな感じ」

とのこと。そこで、僕は嬢のパンツも剥ぎ取ってそのままお尻に舐め降り、さらに両脚をペロペロします。

「・・・ん、ん、・・・んぅっ」

膝裏を舐めている時、小さいながら反応がありました。しかし、背面はどうも未開発のようなので、声をかけて仰向けになってもらいます。まずはねっとりとキス。

「・・・やっぱりココが気持ちいいのかな?」

オッパイをサワサワと触りつつ乳首にチロチロっと軽~く舌先を当てます。

「あ、あぁっ・・・。うん、オッパイ気持ちいぃ。」
「なんか、舐め方が優しぃ~。・・・優しくてヤラしぃね。・・・あ、ぁんっ」

ここで僕もパンツを脱いで全裸になり、いよいよ嬢のアソコを攻撃開始。ヘアは、たぶん入口周辺をケアする程度で、三角地帯は天然の状態だと思います。まずは、そのヘアに僕は顔を埋めるようにしながら唾液でアソコ全体を少し湿らせました。それから入口をそっと開いて観察すると、アソコ全体がごく小さいつくりになっています。

「ゆうなちゃん、電マでオ○ニーしてるの?」
「うん、電マ派!」
「ってことは、一番気持ちいいのはクリかな?」
「うん、えへへ・・・」

素直な答えがとても可愛らしいので、オジサンはご要望に応えます。早速、小さなクリの頭に舌先をチロリ。続けてレロレロと舐めました。

「あ、んっ、・・・あっ、気持ちいぃ、・・・あぁっ」

しばらくクリ舐めを続けましたが、それほど大きな反応にはなりません。そこで、僕は自分の右手の中指を舐めて濡らして、小さな入口にそ~っと挿し込みます。挿○した指はナカでほとんど動かさず、クリ舐めも続行。

「・・・あっ、あぁっ、・・・それ、気持ちいぃ」

ク○ニをしている間、嬢の腰が時おりピクンっと動いてはいました。しかし、いわゆる“ヨガリ声”はほとんど出ません。こういうところも素人っぽさ全開です。ともかく、今回は嬢を絶頂まで導くのは諦め、僕の方から声をかけて攻守交代。

僕がBッドに仰向けになると、嬢はセオリー通りキスから攻撃を開始しました。つづいて僕の左の乳首を遠慮がちにチロチロと舐めます。嬢のサラサラの髪が僕の身体に触れ、くすぐったいような気持ちいいような感触でした。嬢のクチがそのまま下へと降ってフ○ラが始まります。まずは亀頭をカプリと加え、舌先を使って裏スジをチロチロ・・・。特別なテクニックがあるわけではありませんが、“大事な人の大事なアソコを丁寧に舐めてます”感が伝わってくるようなフ○ラです。

「・・・ゆうなちゃん、気持ちいいよ」
「えへへ・・・、歯、当たってない?」
「大丈夫。・・・オレ、そろそろ挿れたくなっちゃった」
「うん、いいよ」

まるで街でナンパした若い女のコとオイタをしているような、背徳感すら感じさせるほど若くて初々しい嬢ですが、お店のHPによると★印なのです。しかもアソコも小ぶりでナカが狭いようなので、僕は自分で挿○するのをちょっとためらってしまうような気さえしました。

「・・・そのまま跨れる?」
「うん、・・・でもあんまり動けないよ」

早撃ちの愚息には、むしろ好都合です。嬢が愚息をそっと握ってアソコに当てがい、やや内股気味になって腰を沈めてきました。

「・・・ん、んっ」

やはり入口がキツく、Sサイズの愚息でもかなりの締めつけを感じます。ナカはすっかり温かくなっていて、フワフワと優しくまとわりつくような感触がありました。嬢は、宣言どおりピストン運動をすることなく、愚息が根元まで挿ったらそのまま覆いかぶさってきます。僕も下から嬢を抱きしめてブチューっとディープキスをし、騎○位ながら密着体位になりました。嬢の髪がハラハラと僕の顔にかかり、甘い香りに包まれます。

「・・・挿ってるの分かる?」
「うん・・・」

そのまま僕たちはしばらく動かずに抱きしめ合い、ディープキスを繰り返して上と下のクチでしっかりとつながり合っていました。

「・・・ナカがあったかくなってるね」
「そう?」
「・・・ゆうなちゃん、気持ちいいね」
「うん、気持ちいぃ。・・・ぁんっ、あぁ~~、・・・ぁんっ!」

下から軽く突き上げてみると嬢は少し大きな声を出し、上体を起こしました。僕は、嬢の膝に手を当てて少し脚を開かせ、プチM字にします。

「・・・このまま上下に動ける?」
「うん・・・」

嬢は、軽く目を閉じて、上下運動を始めました。

「・・・あ~、それ、気持ちいいよ」
「えへへ・・・、ちゃんと動けてる?」

ごくお淑やかな動き方ですが、キツい入口が愚息の根元付近をしごくようになって、僕はとても気持ちいい。でも、嬢は動くことに集中しているような様子です。やっぱり嬢にも気持ちよくなってほしいので、僕が下からピストンすることにしました。再び僕に覆いかぶさってきた嬢をそっと抱きしめ、背中をサワサワとフェザータッチ。

「んぅぅ、・・・あっ、ぁんっ! ・・・気持ちいぃ」
「オレも気持ちいいよ」

キスの合間に、嬢の吐息が僕の顔にかかります。またまた嬢に上体を起こしてもらって、両手でオッパイを揉みました。

「あぁぁ~、・・・んっ、あぁぁ~」

嬢の腰が自然と前後に動いています。ふと、早撃ちの愚息が急に限界を迎えました。

「・・・あ、ゴメン、イきそう。・・・いい?」
「うん、いいよ」

この後も何度か聞く嬢のこのセリフ、若々しい声&口調ながら、どことなく“あなたを全身で受け止めます”的な愛情も感じさせてくれます。僕は下から一心不乱に突き上げ、愚息がドバドバと噴火を開始しました。

「・・・んっ、んぅぅ~、んぁっ!」

嬢の声が高まり、ナカが愚息をすっぽりと根元まで飲み込みつつ、腰が白濁液を絞り取るように動いています。僕は、嬢のお尻をギュっとつかんで、下からさらに強くピストン。

「・・・あぁぁっ! んぁっ、・・・あぁぁっ!」

愚息が大爆発を続けている間、嬢ははっきりと声を上げていましたように思います。ただ、このときは僕の方がすっかり夢中になっていて、よく覚えていません(恥)。

「・・・ゼェゼェ、ゆうなちゃん、ゴメン。・・・いっぱい出ちゃった」

ひとしきり発○が済んでから、僕は声をかけました。

「ううん、いいよ」

嬢は、かわいい口調でそう答え、僕に覆いかぶさってきてチュッとキス。そうしてしばらくつながったまま、余韻を楽しみました。嬢が腰を浮かして結○を解除したとき、僕の下腹部に白濁液がダラ~っ・・・。

「わ、わ、間に合わなかった。ゴメンなさぃ~」
「・・・ゴメンね、オレ、気持ちよくっていっぱい出しちゃった」
「うん、いっぱい出たね~。・・・すぐ拭くからちょっと待ってね」

嬢はいそいそとティッシュを取って自分のアソコに当てつつ、垂れた白濁液を丁寧に拭き取ってくれました。

ドリンクを頼んでしばらく休憩です。この日、僕は手土産(クッキー)を持参していました。

「これ、食べていい? 一緒に食べよう?」

嬢は外箱を見ても「かわいぃっ!」、袋を開けても「かわいぃっ!」と、いかにも若いコらしいキャピキャピした声を出しています。ドリンクを飲んだりクッキーを食べたりしながら、のんびりとおしゃべりタイム。嬢の出身地(HPに載ってます)のことや、嬢が好きだと言うプロ野球チームのことなど、あれこれ話をしました。屈託なく自分のことも話し、こちらの話もしっかり聞いてくれます。僕が聞いた限り、PLAYGIRL内に掲載されているショートインタビューはほとんど本当のことでした。

「もう一回できそうですか?」

オジサンをいたわって(?)ゆっくりと休んだ後、嬢の方から声をかけてくれました。

「うん、・・・そろそろできるかな?」

最近、1回戦でたっぷり出すと、愚息が復活するのに少し時間がかかるようになりました。今回はたっぷり休憩したし、お互いにすっかりリラックスしたので、もうアイドリングは充分。

「ゆうなちゃん、Mットはできる?」
「まだ講○を受けてないの~」
「なら、ちょうどいいや。さっきで分かったと思うけど、オレ、舐め好きだから・・・」
「うん、すごいいっぱい舐められちゃった!」
「今度もオレが攻めたいな」
「うん、いいよ」

そういうわけで嬢をBッドに仰向けにして、こちらから攻め立てました。最初は覆いかぶさるようにしてディープキスをし、だんだんと柔道の横四方固め(?)の体勢になって、嬢のピンクの乳首に吸いつきます。

「・・・んっ、んっ、・・・んぅっ」

今度も、嬢は前戯中はほとんど声は出しません。僕が右手でアソコをサワサワすると、嬢も愚息を遠慮がちにサワサワして、かわいく反撃してきました。

「・・・ハリがあって乳首もピンクで、本当にきれなオッパイだね」
「えへへ・・・、くろわっさんも、もうカタ~い」
「・・・もう挿れていいかな?」
「うん、いいよ」

この日、何度も聞いた嬢のこのセリフ、語尾にハートマークを付けたくなるような言い方で、本当にかわいらしいのです。

「じゃあ、今度はオレが上になるよ」

そう声をかけ、まずは嬢の両脚を大きく開きました。アソコ周辺はすっかり赤く色づいていて、受入れ態勢も万全のようです。僕は、素股の要領で愚息を嬢のアソコにこすりつけて何度かストローク。

「ん~、・・・んっ、ぁんっ」

そのまま正○位で挿○しました。やはり入口が狭く、一気に貫通させることはできません。少しずつ、ゆっくりと愚息を嬢のナカに挿し込んでいきます。すっかり根元まで挿って僕が覆いかぶさると、嬢も右手を僕の後頭部に回して抱きついてくれます。僕も嬢の背中に両手を回し、少し力を込めて抱きしめました。

「・・・全部挿ったよ」
「うん」

2人とも腰を動かさずにしばらく見つめ合った後、ブチュブチュとディープキス。このとき、僕は勢いで嬢の頬から耳の方までキスをしてしまいした。

「あ・・・、ゴメン、メイクしているから顔にキスしちゃダメだよね?」
「ううん、いいよ。・・・口紅も塗ってないから」

なんと、お出迎えのときからずっとスッピンだったようです! それでもさすがの若さで、肌のハリといいツヤといい、スッピンでも何の遜色もありません。それはさておき、ギュっと抱きしめ合ったまま、僕は少し腰を動かしました。

「・・・あぁ、んっ、・・・ぁんっ!」

今度も嬢の吐息が僕の耳のあたりにかかって、ゾクゾクと快感が全身を走ります。僕が上体を起こして嬢の両脚をグッと開くと、愚息がずっぽりと根元まで挿っているのが見えました。

「・・・脚、こんなに開いたら痛い?」
「ううん、痛くないよ。身体カタいけど、それは平気」

動きやすい体勢になったので、僕はやや激しめにピストンを開始。

「・・・あぁ~、んぁぁ~、・・・気持ちいぃ、・・・んぁっ、ぁんっ!」

ピストンに合わせて、嬢の声が少し高まります。僕は右手を嬢の脚からオッパイに移して、少し強めに揉みました。一回戦のときはあまり感じませんでしたが、嬢のナカが不規則にニュルニュルと動いて愚息にまとわりつき、実に気持ちいい感触。そのせいか、2回戦だと言うのに早くもこみ上げてくる感覚があります。

「・・・ん、出ちゃいそう。・・・ちょっとタイムね」

僕はそう声をかけ、再び密着体位になりました。

「じゃ、こうしちゃお~」

と、嬢は両脚を僕の腰に巻きつけ(いわゆる“だいしゅきホールド”です!)、両手で僕の後頭部をかき抱くようにしています。僕も嬢をギュっと抱きしめ、ディープキスをしながら時間稼ぎ。腰は動かさずにしばらくキスをしているうちに、いったんこみ上げてきた感覚が少し遠のきます。

「・・・大丈夫、もう少しガマンできそうだよ」
「うふふ、良かった」

僕が腕にさらに力を込めて嬢を抱きしめると、嬢も愚息を最深部まで導くように両手で僕の尻を押さえつけるようにしました。密着したままナカの感触をたっぷりと味わった後、再び僕は上体を起こして改めて嬢の身体を眺めると、白い肌が全体にほんのりと桜色に染まっています。僕は嬢の左脚を取って、足先までベロベロと舐めました。

「くすぐったくない?」
「くすぐったくはないけど、・・・なんか、ヘンな感じ」
「足を舐められたりすることはない?」
「ない、ない。初めてかも~」
「ごめんね、ヘンタイのオジサンで」
「ううん、いいよ」

すみません、このセリフを言わせたかっただけです。そんなやり取りをした後、僕はピストン運動を再開しました。

「んっ、んぁっ、・・・んっ」

やっぱり嬢の声はごくごく控えめです。しかし、ナカの動きは時間が経つにつれて活発になったような気がしました。いったん遠のいたはずの射○感が、ふたたび急激にこみ上げてきます。

「あ、オレ、もうイきそうだ・・・。イっていい?」
「うん、いいよ」

ラストスパートなので、僕は猛然とピストンしました。すぐに愚息がドクドクと白濁液を吐き出し始めます。そのタイミングで僕はまたまた嬢に覆いかぶさってギューっと抱きしめ、なおも腰を動かしつづけました。

「・・・あぁぁ~っ、ぁんっ! ぁんっ! ・・・あっ、ぁんっ!」

今度も、発○に合わせて嬢が少し大きな声を出してくれます。その声を聞きながら、愚息は一滴残らず白濁液をナカに吐き出したのでした。ほとぼりが冷めたら、もう一度見つめ合ってチュっとキス。嬢は、照れたような表情でした。

「ゆうなちゃん、ありがとう。すっごい気持ちよかったよ」
「良かった。またいっぱい出たね。・・・あ、ちょっと待って」

僕が身体を離そうとすると、嬢はティッシュを手に取りました。結○を解いてすぐに、そのティッシュをアソコに当てがいましたが、その瞬間、逆流してくる白濁液がチラっと見えました。

嬢に後始末をしてもらいながらふと時計を見ると、もう時間が迫っています。

「・・・お風呂にしますか?」
「うん、ちょっと流そう」

僕はそう返事をした後、てっきり嬢が先に洗い場の準備に行くのかと思っていました。しかし、嬢はBッドサイドで僕が立ち上がるのを待っています。僕が立ち上がると、嬢は両手で僕の左手を取って洗い場に進みました。Iスに腰かけて見ていると、嬢は泡立てる手つきもまだまだ不慣れな様子です。でも、ちゃんとスポンジで泡を作って、手で洗ってくれました。洗体が済んだら、嬢に促されて湯船にドボン。

「一緒に入っていいですか?」

と、遅れて嬢も入ってきて混浴です。もちろん、混浴しながらイチャイチャとキスを繰り返しました。風呂から上がったらお互いに身体を拭き合います。僕の着衣はしっかりと姫がアシストしてくれました。一通りの身支度が済んで嬢がコールをすると、少し待つよう指示されたようです。そのスキに、またまたキスを繰り返しました。

「今日はありがとう」

コールがかかってくるまでの数分間、キスの合間に嬢は「ありがとう」を何度繰り返したでしょうか。本当に素直で素朴な人柄を感じます。部屋を出たら、来るときと同じように手を“恋人つなぎ”にして、まっすぐの廊下を歩きます。僕は、もう一度キスをしてから、後ろ髪を引かれる思いで待合室に戻りました。

待合室ではかなりご年配の同士が1人、リラックスした様子でテレビの画面を見ていました。僕が出されたお茶を飲んで、アンケートを記入してからなんとなく小さい方のテレビ画面を見ると、ちょうどゆうな嬢が写っています。ほどなくして声をかけられ、ご年配の同士と一緒に乗り込んだ帰りの車の中でも、ゆうな嬢のパネルを確認できました。

さて、今回のゆうな嬢、肌のハリといいキャピキャピした口調といい、とにかく若さが最大の特長です。本文中に書いたようにほぼスッピンで接客できるほどの若さで、実年齢はほぼお店の表記どおりと考えて間違いありません。でも、相手(オジサン)の話もしっかり聞くなど、基本的な接客態度はきちんと備わっています。パネルの印象では清楚なお嬢様という感じもしますが、実はとても明るく屈託のないキャラクターです。体型は、小柄なせいもあって「スレンダー」と言うよりはちょっとロリっぽい印象を受けました。

プレイの方は、少なくとも現時点では素人感たっぷりです。でも、丁寧に接客しようという姿勢がはっきり見えて、とても初々しい印象でした。素直な人柄でもあり、若いコ好きの人や素人系の接客を好む人にはたまらない姫だと思います。新人姫に優しく手ほどきすることのできる遊び慣れた紳士の皆さんには、強くオススメしたい嬢です。嬢も、時間が経つに従って仕事に慣れてくるでしょうから、早めに入ってみるのが良いと思いますよ。

 【変集長より】
くろわっ記者、ありがとうございました。

ほうほう。これは12弾に間に合せていただきありがとうございます。

なるほど~。投稿を読み、納得しました!

確かに今回のような女の子の情報は早く知りたいです!

まだまだ何色にも染まっていない、柔軟な対応ができる色。

俺色に染めたい! と思う方も多いはず。

うんうん。女の子の良い意味での初々しい緊張感…、伝わって来ますね~。

頭の中はエ○チなことでいっぱい…。でも口に出したり行動に起こすのは恥ずかしい…。

そして一度恥ずかしい壁を越えると、そこはもう…!?

本当、好きな人にはたまらないタイプの女の子ですよね。

みなさん、ぜひぜひ神記者からのアドバイスを参考にして、鮮度を大事にですよ!

くろわっ記者、次回もまた、鮮度良嬢との神投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年10月28日掲載
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