シーザースパレス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.10.6
シーザースパレス

せいら
T153.B82(C).W54.H83

2017.10.06
【ゴルゴ14記者の体験投稿】  シーザースパレス せいら


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シーザースパレス 130分コース

 遊んだ時期
・2017年8月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 普通

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
○月は私の誕生月。誕生月といえば、毎年サンタフェグループの誕生日割を利用してお得に遊ばせてもらっているので、今年もまた誕生月はサンタフェグループへGO! です。とは言え、昨年末に大大大のお気に入りだった姫が辞めてしまい、以来すっかり同グループからは足が遠のいていたため、それならばこれまで利用したことのないサ○○フェ、ビッ○○ン、シーザースパレス3店を利用してみようと、HPを物色しておりました。色々見ているうちにサ○○フェはグループ内でも1グレード高めのお店であることから、他の4店を制覇した後の最後にしようと変なMyルール(?)を決め(笑)、ビッ○○ンから2名、シーザーから1名の姫に目星をつけ、スケジュールを確認しました。するとビッグマンの姫のうち1名の姫と、シーザースパレスの姫が出勤であることがわかり、誕生日割りもあることだし、どうせなら前回のレポ同様、はしごしようと思い、両店に電話したところ、残念なことにビッ○○ンの姫は希望の時間が取れず、とりあえずシーザースパレスの姫のみを予約しました。それがせいら嬢でした。(導入部分が長くてすみません・・・・)

当日、いつものように最寄駅から歩いてお店に向かいます。ほどなくお店に到着し待合室に通されると、平日にも関わらず既に5名の同志の方が待っていました。セ○ア、オ○○スに比べて待合室は狭く、私を含めて6名が座ると結構きつい感じがします。前出のお店ではこんなに多くの同志の方に会ったことがなかったので、この店は他のグループ店に比べて繁盛しているのかしら? と思いました。ボーイさんに誕生月であることを伝え、割引利用のシートに必要事項を記入すると3,000円の割引が適用されます。そうしているうちにも同志の方々は1人、2人と名前を呼ばれ待合室を出て行き、私1人となってしまいました。そして予約時間から遅れること約5分。ようやく私も名前を呼ばれ、いよいよ姫とご対面です。

 女の子の第一印象
待合室を出ると、正面のエレベーターに小柄で明るい茶髪のセクシーな姫が立っていました。HPの写真を見ると、それなりのお姉さんなのかな? と思っていましたが、実物は写真でみるより若く、セクシーな中にも可愛らしさが見えます。

「こんにちは、せいらです」

そう挨拶した姫の声は完璧なアニメ声。HPを見てアニメ声だということは知っていましたが、セクシーな顔立ちとはかけ離れたアニメ声に萌え萌えです(これがギャップ萌えってやつですかね?)

「どこから声出してるの~?(笑)」
「よく言われますぅ~(笑)お部屋は4階でーす。」
「へー、エレベーターで上がるんだ。吉原でエレベーターのお店初めてだわ」
「そうなんですかぁ? よくこういったお店はよく利用されるんですかぁ?」
「このお店は初めてだけど、うーん・・・・月一くらいかな」

そうこうしているうちにエレベーターは4階に到着。案内されて箱に入ります。

 プレイ内容
Bッドに腰掛けると、すぐにせいら嬢は服を脱がしにかかります。

「外は暑かったですか?」
「ううん、今日はそうでもないよ。今年はいつもの年より涼しくない?」
「そうなんですか? お部屋にいるとあんまりわかんないんですよ」
「この店は痴女系だよね? 衣装もボンテージ系なのかと思ってた。俺Mじゃないし、実はちょっと痴女系は合わないかな~なんて思ってこれまで躊躇してたんだけど、今日のせいらちゃんの衣装も痴女系じゃないし、そうでもないの?」
「うん、痴女コースだとそういう衣装着ますし、お客さんはおさわり禁止だったりするんですけど、通常コースだといたってフツーですよ」
「そうなんだ」

あっという間に来ているもの全部を脱がされてしまい、続いてせいら嬢も服を脱ぎ、上下下着だけの姿になりました。顔立ちはセクシーですが、下着はどちらかと言うと女の子らしい可愛らしい薄いピンク色です。

「じゃあ、さっそく・・・・」

そう言うとせいら嬢は私の前にひざまずき、私の首に両手を回して上目使いで下から顔を近づけて、優しく唇を重ねてきました。せいら嬢の唇はとても柔らかく、舌を優しく私の口内に挿入して舌先をちょんちょんとつついてきます。小柄でセクシーな姫に恋人同士のような優しいキスをされ、息子はあっという間に天を仰いでそそり立っています。優しくせいら嬢の腰を抱き寄せ、唾液を交換しながらのディープキスに移行します。ギュッと抱きしめると壊れちゃいそうなくらい、本当に華奢な体つきです(吉原でこんなに華奢な姫に出会ったのは初めてかも?)。華奢ではありますが、腕やもも、おしりは程よく肉がついており、ガリガリに痩せているということはなく、女の子らしい体型です。

「うふふ、おっきくなったぁ。じゃあ、おしゃぶりしちゃいますね❤」

そう言うとせいら嬢は唇を離し、ひざまずいたままで、巨大化した息子をパクっと咥えました。

「うわぁぁぁぁぁ・・・・・・、ちょー気持ちいい・・・・・・・・」

せいら嬢のちっちゃなお口の中は、大量の唾液で満たされており、床に敷かれたタオルには、お口から垂れ落ちた大量の唾液で既に大きなシミができています。

「すごい唾液の量だね。床に垂れ落ちちゃってるじゃん。でも・・・なんか・・・・ヌレヌレのマ○コのナカみたいで・・・・超気持ちいい・・・・」
「うふふ、れひょ(でょしょ)?」

そうなんです。常に大量に溢れるくらいの唾液が含まれたちっちゃくて柔らかいお口の中は、まるでマ○コそのもので、これがいわゆる“口マ○コ”か、と思いました。お口からは唾液が溢れ、息子を伝ってせいら嬢の唾液が垂れています。その光景がものすごくエロチックで余計興奮してしまいます。

「せいらちゃんのも脱がせちゃお」

そう言って背中のホックを外し、ブラジャーを剥ぎ取ります。オッパイは下を向いていても手のひらに収まるほどの可愛らしいサイズ(推定Aカップ)ですが、乳首は既にツンツンと立っています。続いて腰のところから両手の親指をショーツの両端の細くなっている部分に入れ、(こちら側を向いて息子を咥えているので)向こう側に押し出すようにして脱がせます。そのまま背中からおしりを通して手を伸ばし、おしりからマ○コの割れ目にそって、軽く中指を這わせます。

「うぅぅぅ・・・・」

マ○コに指を這わされて感じるのか、せいら嬢は息子を咥えたままの状態で、イヤイヤと言う感じで腰を左右に振ります。そんな感じで5分ほど口マ○コを楽しんだところでせいら嬢が、

「じゃあ、体勢変えよっか?」

と聞くので、

「うん」

と答えると、せいら嬢もBッドに上がってシ○クスナインの体勢を取り、パカっと開いたマ○コを私の顔面に押し付けてきました。

「おおおーーーー、身体と同じで、ちっちゃくて可愛いマ○コだ。どれ、ナカはどうなっているのかな?」

と指でビラビラをそっと開くと、中はキレイなピンク色です。すると感じるのか、せいら嬢は息子を咥えたまま、

「うううーーーんん・・・・」

と苦しそうに喘ぎます。そのまま舌でクリ○リスやビラビラを優しく舐めまわし、時には舌先をマ○コのナカに挿○します。

「うぐぐぐぐ・・・・・・」

さらにせいら嬢は苦しそうに喘ぎますが、息子を離そうとはしません。

「せいらちゃん、もう挿れたいな❤」

そう言うとせいら嬢は

「うん」

とうなずき、身体の向きを変えると、騎○位の状態で息子をマ○コの入口にあてがい、自分でゆっくりと腰を下ろしてきました。既にパンパンに膨れ上がった息子が、ゆっくりとせいら嬢のちっちゃなマ○コのナカに飲み込まれていきます。

「すげーー、ちょー気持ちいい!!」

そうなんです。この子は口マ○コも気持ちいいのですが、本当のマ○コもまたナカがキツキツで、さらにナカのヒダヒダが息子に絡みついてきます。そしてせいら嬢が自ら腰を上下するたび、息子の頭がせいら嬢のいいところ(奥のコリっとした部分)に当たり、早急な射○を促すのです。

「ああーーんん!! ああーーんん!!」

と可愛らしいアニメ声の喘ぎ声が箱に響き、私の興奮もMAX状態です。普段、超超遅漏の私ですが、今日はすんなりイケそうなので、このチャンスを逃すまいと、

「今度は俺が攻めていい?」

と聞くと、

「いいよ❤」

との返事。結○したまま素早く体勢を入れ替えて正○位へと移行し、激しく腰を振ります。するとせいら嬢は一層大きな声で、

「ああああーーーーんんっ!!!! ああああーーーーんんっ!!!!」

と良い鳴きをしてくれます。そのままディープキスしながら5分ほど全力で腰を振ったところで強烈な射○感がおとずれ、

「せいら、イクよ」

華奢な身体を強く抱きしめ、

「せいらっ! せいらっ!! せいらぁぁぁぁ!!!!!!」

と名前を叫びながら、1週間分の精○をせいら嬢のマ○コのナ○にぶちまけます。

「はあ、はあ、はあ、あああ~~~気持ちいい~~~」
「うん、私も気持ちよかったよ❤」

こんなに可愛らしい姫にそんなこと言われると、たとえ嘘だとしてもうれしいものです。せいら嬢を優しく抱きしめながら余韻のディープキスを繰り返します。

「じゃあ、シャワーで流しましょうね❤」

ようやく結○を解き、丁寧に後処理の後、シャワーで身体を流してもらいます。

「じゃあ、Mットの準備するから湯船に浸かっててくださいね❤」

そう言ってせいら嬢はMットの準備です。いつものように湯船に浸かり、縁のところに手をかけて頭を乗せ、せいら嬢がMットの準備をするのを眺めていました。

「はーい、どうぞ~❤」

と声がかかり、まずは背中側から。せいら嬢はスレンダー体型なので時折骨が当たって、ふくよかな姫に比べて若干心地よさには欠けますが、それでもちっちゃな身体で私の体の上を行ったり来たりする姿は、一生懸命さが伝わってきて、また可愛らしい小動物のようでGOODです。

「ねえ、せいらちゃん、俺Mットじゃイケないから、ここでの挿○はいいから、ディープキスしながら優しく手でしてくれない?」
「えっ?手でいいの?」
「うん、ディープキスしながらLーションのヌルヌルでしごかれると、すっげえ気持ちいいから」
「うん、わかった」

そう言うと、私の言った通りに、Lーションまみれの息子を優しくしごきながら、唾液いっぱいのお口でディープキスしてくれます。

「あああ・・・・・ちょー気持ちいい・・・・・」
「ほんとに挿れなくていいの?」
「うん、今までMットでは1回もイったことないから、このまましばらく手でしてもらって、その後Bッドでしたい」
「うん、わかった❤」

と、右サイドから、左サイドからと両サイド攻撃で息子をしごいてもらい、手での気持ちよさを体験したところで、

「じゃあ、Lーション落としてBッド行こう❤」

とのお誘い。軽くシャワーでLーションを落してもらった後、湯船で残ったLーションを落します。タオルで身体を拭いてもらった後、しばらくはBッドの上で、ナマ膝枕をしてもらいながら、この夏にあった出来事、休日の過ごし方等を話しました。その間もせいら嬢は絶えずニコニコと笑みを絶やさず、とても感じの良い話し方、聞き方でした。

「じゃあ、そろそろしよっか」

と、せいら嬢をお姫様抱っこしてひざの上に乗せ、左腕でせいら嬢を抱きかかえ、右手でせいら嬢の小ぶりのオッパイを優しくモミモミします。するとせいら嬢は顔をしかめ、

「んんんん・・・・・・・」

と、子供が駄々をこねるように両足をじたばたさせます。

「ええ?? なに、どうしたの??」
「私、超敏感なの・・・・」
「ええー、まだちょっと触っただけじゃん」
「でもダメなの。」
「そんなことないでしょう?」

と構わずに、今度は左の乳首を親指と人差し指でつまみ、優しくコリコリと転がします。するとせいら嬢は、

「いやあああぁぁぁぁぁーーーーーーーー」

と、さらに激しく足をじたばたさせます。その姿があまりにも子供っぽくて可愛らしく、思わず笑ってしまいました。

「しょうがないなぁ。じゃあこっち触ったらどうなっちゃうの?」

と、右ひざをせいら嬢の両足の間に入れて膝を立て、せいら嬢の右足と私の右足を絡ませて足を閉じられないようにし、右手の中指にたっぷりと唾液をつけて湿らせ、クリ○リスの周辺を優しくさすり始めました。するとせいら嬢は、

「うぎゃあああぁぁぁ・・・・・」

と悲鳴にも似た叫び声をあげ、私の束縛から逃れようと力いっぱい足をじたばたさせます。

「マ○コ痛い?」
「痛くないけど、超感じるの!! あああーーーーーん!!! もうダメーーーーー!!!!」
「なんだ、気持ちいいんじゃん。じゃあもっとしてあげようね」

クリ○リスに直には触っておらず、ビラビラ周辺に触れるか触れないかくらいの超超フェザータッチでで愛撫なのに、この子は相当に敏感なようです。

「いやぁぁぁぁーーーーーーー、ほんとにーーー、もうだめえぇぇぇぇぇぇーーーー!!!!!!」

せいら嬢のマ○コからはもう大量の愛液が溢れ、太腿まで伝って滴り落ちています。

「しょうがないなぁ。じゃあさっきみたいにまた唾液いっぱ出して、おしゃぶりしてもらおっかな」

せいら嬢はコクンっとうなずき、拘束を解いてあげると、ちっちゃな体を私の両足の間に入れ、ちっちゃなお口で巨大化した息子をパクっと咥えました。するとまたまたみるみるうちに、お口からは唾液が溢れ、息子を伝って“ジャングル”の中にまで唾液が進入してきます。

「あああああぁぁぁぁぁ・・・・・大量の唾液を絡めてのフ○ラ、すっげー気持ちいい・・・・」

そのままずーっと口マ○コを楽しんで、最後はこのまませいら嬢の口に出しやろうかとおもいましたが、やっぱり本物のマ○コも忘れ難く、5分ほど口マ○コを楽しんだ後、

「最後はせいらのマ○コでイキたい」

というと、せいら嬢はまたまたコクンっとうなずきます。

「じゃあ、今度は後ろから挿れさせて」
「いいよ❤」

以前のレポにも書いていますが、私はそんなに体が大きくない(決して足が短いわけではない)ので、バ○クからすると位置が合わないことも多いのですが、せいら嬢は小柄なので大股を開かせて腰を下げさせなくても、十分に後ろからの挿○が可能です。既にぐちゃぐちゃになっている入口に、巨大化した息子の頭を押し当て、ゆっくりとナカへねじ込みます。

「ぐうぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・」

せいら嬢が苦しそうに喘ぎます。

「痛い?」
「ううん、大丈夫。すごい・・・・おっきい・・・・・」
「まあ、そんなに大きくはないけど、せいらの口マ○コがすっげー気持ちよかったからね」

そう言って、せいら嬢の腰を掴み、後ろからガンガン腰を打ち付けます。パンっパンっパンっと腰を打ち付ける音が箱の中に響き、そのたびにせいら嬢は、

「あああああーーーーーーんんん!!! あああああーーーーーーんんん!!!」

と大きな声で鳴いてくれます。顔はセクシー系ですが、苦しそうにアニメ声で喘いでいる姿はとても可愛らしく、ここが痴女系店ということを忘れてしまします。

「じゃあ、最後は正○位でね」

そういって結○したまませいら嬢を仰向けにし、これでもかと言わんばかりに大股を開かせます。

「つながってるところが良く見えるよ。せいらのマ○コぐちゃぐちゃだ。ほら、俺のチ○チンがせいらのラブジュースで白濁しちゃってるよ」
「いや~~ん・・・・」
「じゃあ、ナ○で出すからね」
「・・・うん、せいらのマ○コにいっぱい精○出して」

こんな華奢で可愛い姫にそんなことを言われたらもうたまりません。フィニッシュに向けてDKをしながら激しく腰を振り、

「せいら、イクよ。せいらっ! せいらっ!! せいらぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」

といつものように姫の名前を絶叫しながら、華奢で折れちゃいそうな身体をギュッと抱きしめ、本日2回目の精○を、愛液でぐちゃぐちゃになっているマ○コのナ○にぶちまけました。(最近ようやく普通にマ○コの中でイケるようになったようで、超超超遅漏も治ったのかも?)

「はあ、はあ、はあ、はあ、ああ~~~気持ちいい~~~~」
「ほんと?よかったぁ❤」
「うん、最初痴女系のお店ってことでちょっと身構えてたけど、こんな可愛らしい姫が出てきて安心したよ」

優しくせいら嬢の頭をなでなでしながら、余韻を楽しむようにディープキスを繰り返します。

「ねえ、変態みたいなこと言っていい?」
「なあに?」
「あのね・・・・その・・・・唾液いっぱいの口マ○コがあまりに気持ちいいからね・・・・・その・・・・せいらちゃんの唾液、お口にちょうだい・・・・・」
「ええーー、変態さんだぁ(笑)」
「だめ?」
「いいよぉ❤」

そう言うとせいら嬢はまたまた優しく微笑んで、大量の唾液を口移しで飲ませてくれました。しばらくそのままイチャイチャしながら余韻を楽しみました。

「じゃあ、軽くシャワーで流す?」
「うん」

ようやく結○を解くと、シャワーへ導かれ、手で泡立だせたボディーソープで丁寧いに身体を洗ってもらいました。最後は湯船に浸かって身体をキレイにし、丁寧にタオルを拭いてもらったところでコールが。

「ありがとう。すげー、気持ちよかったよ」
「ほんと、よかったぁ❤」
「また来るね」
「うん、待ってるね❤」

とエレベーターが1階について扉が開く寸前までディープキスをし、名残惜しかったのですがバイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

ほうほう。これはこれは、個人的にも気になるリストに入っている女の子ではないですか。

インタビューにも登場してもらっているのですが、そのインタビュー+他の投稿=気になるリスト入り! した次第なんですよね。

セクシー、キュート、アニメ声、小柄、華奢、フ○ラ…、そして、ド敏感!

痴女店だというのに、痴女っぽくないギャップ!

もう、好きな人にはたまらない女の子ですよね!

いや~、それにしても敏感度合が半端ないですね。

普通の敏感レベルであれば意地悪な攻めをしたくなっちゃいますが…、ここまで敏感だと冗談が通じないレベル!?

特に攻め好きのお客さんは、ちょっとそのあたりを意識しながら攻めるのがいいかもしれませんね。

うんうん。これは確実に裏を返しそうですね!

ゴルゴ14記者、次回もまた、ギャップのあるド敏感な良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2017年10月6日掲載
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