シャトーペトラ

TEL:03-3873-4020

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.9.30
シャトーペトラ

ほのか
T164.B84(C).W59.H88

ほのかの体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2017.09.30
【河童記者の体験投稿】  シャトーペトリュス ほのか


 体験記者名
「河童」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2017年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
おかげさまで第11弾も入賞させて頂きました。その御褒美として頂きましたのが吉原レジェンド宮殿の一つであるシャトーペトリュス(平日90分:フリー)の総額無料券でございます。今回は最高に贅沢な時間を過す事が出来ましたのでお店の事も含め気合を入れてレポート致します。どうぞ最後までお付き合い願います。

今回はフリーですから登楼を決めた前日の晩に予約の電話を致しました。

※K:シャトーペトリュスのスタッフ/○○様、河:河童

K「お電話ありがとうございます。シャトーペトリュスです」
河「私、河童と申します。PLAYGIRLさんの体験投稿で無料券を頂きまして」
K「おめでとうございます。河童様伺っております。お待ち致しておりました」

(歯切れの良い受け答えで、このスタッフさん信用出来ると直ぐに感じました)

河「明日、XX時頃遊ばせて頂ければと思っております」
K「河童様、どんなタイプの女性がお好みですか?」
河「スリムで綺麗系の女性がタイプです」
K「●着か●●の拘りはありますか?」
河「特にありません」
K「チョット待ってください」(スケジュール表を見てくれて)
K「私からご紹介したい女性がおりますが、お任せ頂けますか?」
河「はい、宜しくお願いします」
K「私、Kと申します。明日お迎えさせて頂きますのでどうぞ宜しくお願いします」

ここでは、書ききれませんがスタッフKさんは完璧な神対応です。高級店の勤務経験も豊富にあるのでしょうが、その中でもハイレベルな受け答えであり、女性選びを任せることに一抹の不安を覚えることは有りませんでした。

当日は最寄り駅より送迎車を利用させて頂きましたが、国産最高級ワンボックスに一名乗車で寛いで移動出来ました。安全運転でお店の入口に横付けされるとスタッフさんが出て来て、

K「河童様、お待ち致しておりました」
河「お世話になります。昨日お話しさせて頂いたKさんですか?」
K「はい、Kでございます。中へどうぞ」

このお店は、入口でスリッパに履き替えます。直ぐの所にフロントがありKさんから、

K「本日ご紹介させて頂くのは、ほのかさんです。よろしいでしょうか?」
河「はい!(^^)!  宜しくお願いします。これ、本人確認のメールと少しですがスタッフさんへお土産です」(粋な計らいには粋で返すのがわたしの信条です)
K「頂いて宜しいのですか? お気遣いありがとうございます。どうぞ、ご案内まで待合室でお待ち下さい」

実は最初の電話前は○○○さんorほのかさんに当たればと思っておりました。当日のHPで予約状況を見ると○○○さんが完売で、ほのかさんは若干空きありとなっていたので望み薄と思っていた所にほのかさんの写真を見せられて「よろしいでしょうか?」と言われたら、満面の笑みで「はい」と答えますよね。

待合室(入りと帰り兼用)は10名程度が座れる空間に既に6名のお客様がおり、自分の番が来るまでの間にもお帰りの方(次回の参考用にタブレットで写真を見ていました)と来店の方が同数程度おり、常に賑わう繁盛店である事が分かりました。お茶とお絞りを出して頂き気持ちを落ち着ける様に待っているとスタッフさんから予約時間を少し過ぎた頃、

「河童様、お待たせ致しました。ご案内で御座います」

呼ばれて待合室を出て左に折れて、少し進んだ所の左手に階段があり、階段踊り場にて、ほのかさんがわたしのことを待っていました。

 女の子の第一印象
正直、イメージしていた感じを飛び越えて、パネマジ無しと言うよりも写真より綺麗でした。(登楼後にHPの写真が更新されました。現在の写真は彼女の魅力が出ていると思います)白金在住の上品な奥様と言った面持ちです。彼女と会ってがっかりされる男性は皆無だと思います。隣に立つと女性らしい良い匂いが致します。スタッフさんの威勢の良い声に送り出され、彼女と手を繋いで会話をしながら階段を上りましたが、彼女の顔に視線が釘付けに成る程の容姿端麗で好みのタイプです。本当に今日この時間にして良かったと感じました。

特徴
敏感/スリム/美人/美脚

 プレイ内容
確か3階の角部屋だったと思います。(彼女に見惚れて良く覚えていません)室内は照明が低めに設定されアロマが雰囲気を高めてくれておりました。荷物を預けてBッドに腰掛けると、彼女は床に三つ指をつき、

「どうも初めましてほのかで御座います。今日はご指名有難うございます。どうぞ宜しくお願いします」
「こちらこそ宜しくお願いします。これお土産ですが、良かったら食べて下さい」
「まあ、嬉しい! 何かしら?」
「○○ですよ」
「私、○○大好きなんです。子供の頃よく食べました」
「自分も子供の頃から好きで、懐かしくて買ってきました」
「嬉しい、冷やして美味しくいただきます」

ほのかさんの所作、言葉使い、表情、自分には書き表せないほど美しいです。その後膝立ちになったほのかさんが近づいてきます。この時の心情を表現すると、(あ~~その笑みが眩しい! ひぃ~~、綺麗な顔が近づいてくる! あ、やばい、息遣いが感じる、あぁ唇が・・唇が重なっちゃう)と、大人の女性に愛の手ほどきを受ける○学生の様な気持ちが湧きました。でも唇が重なった瞬間に雄の本能が目覚めました。彼女を抱き締め白のワンピースの上から両手で身体を弄ります。これに応える様に彼女の舌がわたしの口内へ侵入して舌が絡み合います。体の芯が徐々に熱くなるのを感じつつスカートの下から手を侵入させてお尻を撫でまわします。

「私、お尻が凄く感じるの、いっぱい触ってください❤」
「ほのかさんの身体がもっと見たい」
「脱がせて頂けますか?」

白のワンピースを脱がすと花のレースがあしらわれた紺の高級ランジェリー、そして御御足には黒のガータストッキングです。正にわたしの理想形でした。

「ほのかさん、綺麗です」
「ありがとうございます。ランジェリーが好きで色々拘りがあるんです」
「そうでしょうね。分かります」
「河童様も脱ぎましょう?」
「はい」

彼女のアシストを受けて、脱衣し最後の1枚はタオルの下から抜き取られると、再び彼女の顔が近づきキスから情熱的なディープキス、そして彼女は下へと向かい乳首舐めをしながらタオルと取るとJrは元気いっぱいに起立しておりました。

「凄く大きい、私の中に入るかしら?」

Jrに「もう少し待っていてね」と挨拶するように、周辺部分からの愛撫が始まります。ほのかさんの愛撫は優しく厭らしい。Jrが待ち切れずピクピクと反応していると、彼女の手によってお口の中へと導かれて行きました。

「あぁぁ、気持ちいい」

優しく微笑むと深く咥え込み、愛を感じるフ○ラーリが始まります。

「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」

普段なら目を閉じてこの快感に溺れてしまうのですが、美しき姿を見るために目は閉じません。四つん這いでサービスする彼女の背中のブラのフックを外すと手のひらサイズの乳房が露わになります。

「ほのかさんもBッドに来て」
「はい」

彼女にBッドに横になって頂き攻守交替します。ほのかに赤く色づいている色白の肌に、プルンとしたピンク色の乳首の乳房、スリムベースのバランスがいいプロポーションは、※当店の多数の女性の中でもSランクに入る程のプロポーションです。とHPに記載されておりますが、納得です。そっと被さりキスを交わし、手で乳房を愛撫すると、「もっと、もっと」と求めるように深く口づけして来ます。

「乳首舐めてもいい?」
「いっぱい舐めて、気持ち良くさせて💖」

舌を這わせながら身体を下げて、乳房の周りから徐々に頂点の乳首へと向かいます。

「ああ、その舐め方、気持ちいい🎶」

彼女の反応が徐々に高まって来ます。乳首を含み乳頭を転がすように舌を動かすと、

「気持ちいい、そう、そこ、いい💙」

じっくり時間を掛けて左右の乳房を堪能させて頂き、その間にも刺激を与えていたデルタ地帯へと戦地を移動させます。実はまだ彼女はTバックとガータストッキングを残した状態で敢えて直接的な刺激を与えない様にしておりました。Tバックのラインに沿わせて指をなぞると中央部分は濡れている事がわかります。

「濡れてるね」
「気持ち良くって・・・・脱がして」

彼女の要望に答え、Tバックを取ると綺麗に刈り揃えられた小さな草原の下には、線形も美しい濡れ光るピンク色のクレバスが露わになりました。まずは指で栗を触るとしっかりと濡れを感じることが出来ます。

「舐めて頂けますか?」
「うん」

クレバスを開き、蜜を掬い上げるように舐め栗のエッジに沿って円を描くように舌を動かすと、

「いぃぃぃ~~~~~」

指にも攻撃参加を促し、蜜壺の中へと突入させます。ナカは狭く指に密着してくる感覚です。各部に当たりを付けましたが、入口部分のGスポット(浅め)で一番反応が良かったです。蜜に唾液が絡まりクレバスが水浸しになると、

「一緒に舐めっ子しましょう💕💕💕」
「うん」

彼女のリクエストに応えて今度はわたしが横になると、身を重ねて来た彼女はクレバスを口元へと向かわせます。体型的にも相性が良いのか丁度良い位置に宛がわれたので、直ぐに愛撫させて頂きました。互いの性器を口で貪り舐めて快楽にひたすら溺れていると、

「欲しいの、入れてもいい?」
「俺も、欲しいよ」

彼女はJrへ家族計画を取付けると騎○位にて、肉欲を満たすためJrを自らの体内へと導き入れました。

「アァァ~~ン、大きいから入って行く感じが凄い」

指挿○の時に感じた密着感を、Jrでは更に強く感じます。一旦奥まで導き入れると、舌を絡めたキスをした後、彼女の腰が徐々にスイングし始めます。

「あん💕あん💕あん💕あん💕あん💕あん💕あん💕あん」

リズムよく打ち付けて来る動きに、わたしのハートに火が灯りました。彼女の動きを制する様に両手で腰を押さえ、下から腰を上げてJrを彼女の蜜壺へ激しく打ち込みます。

「あん💕や、もっとして、奥までいっぱい突いて・・・・・・」
「あん💕あん💕あん💕あん💕~~~~気持ちいい、いい、逝ってもいい?」
「待って、まだ逝っちゃだめ」
「あん💕あん💕あん💕あん💕あん💕あん💕あん💕あん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「だめ、もう逝っちゃう💖」
「いいよ、奥で逝くよ」
「奥でいっぱい出して❤」
「い・・・・ぃ」

目の前が真っ白に成るほどの快感と共に、白い恋人が家族計画に放○されました。放○後は先程までの激しさから一転し、交わり合ったまま身を重ね静かに余韻を楽しませてくれます。2人の息が落ち着き最後に口づけを交わすと彼女は体を起こし、わたしへ飲み物の希望を聞くとフロントへドリンクをオーダーしてくれました。それを飲みながら歓談を致しましたが、その中でお仕事への考え方や取組みを聞いたのですが、真面目で一生懸命な姿勢が感じられました。(多分、このお店はそう言った気構えを持って努力する子でないと務まらないと思います。だからハズレの無いお店になる訳ですね)

頃合いを見て彼女からMットのお誘いです。洗い場へと移動し、まずは湯船に2人で浸かり、ほのかさんには背を向けてもらいタンデム型で身体を温めます。女性の髪の匂いが香るこの形がお気に入りです。先程の話を続けたりして体が温まった頃、彼女の背中から肩を揉んであげます。

「ああ、気持ちいい、嬉しい、ありがとうございます♪」
「マッサージってスキンシップになるよね」
「はい、この後精一杯サービスしますね💖」
「それは、楽しみだね」

彼女へのマッサージが終わると、今度は彼女が振り返り腰を浮かして浮上してきたJrをお口でマッサージしてくれます。ソフトに包み込む口内でJrに力が漲って来ます。

「Mット用意しますので、ちょっと待っていて下さいね♪」
「うん」

風呂に浸かりながら準備をする彼女の姿を眺めていましたが、無駄な動きが無く相手を待たせるような事はありませんでした。(Mット職人向けの大型のMットでした)

「用意が出来ましたので、うつ伏せからお願いします」
「はい」

Lーションが火照った体を包み、その上に彼女の身が重なって来ます。全身を使って円を描くように動きながら、時折舐め技が盛り込まれておりとても気持ちいいMットです。特筆はお口の吸盤技が皮膚の神経を大きく刺激して来て、(や~~、Mットって本当いいですね)と感じました。仰向けになっても気持ち良さは変わりませんが、彼女の姿が見える様になり気持ちの充実感は増しました。

「入れてもいい?」

わたしが頷くと、家族計画を装着して再びの騎○位にて結ばれました。彼女は腰を振り、わたしへ快楽を与え続けてくれます。しかし、今日のJrは不調なようで2度目の爆発が起きません。今日はダメかなと思い始めた頃、彼女から、

「手とお口でやっていいですか?」
「うん、おねがい」

彼女は添い寝をする形へ移行すると、手でJrへ刺激を与え始めます。蜜壺と異なる刺激にJrも奮起し始めますが、もう一段込み上げる感じが起きないなと思っていると、

「私のも触って」

彼女はわたしの手を栗へと導きます。互いの手を使ってのオ○ニーに促されて発○意志をJrから感じました。

「ああ、逝けそう・・・」
「いっぱい出して💕」
「う・・・いぃ・・・あ」

2度目ですが、多量に出た白い恋人が彼女の手を濡らしました。

「ありがとう。イケたよ」
「逝って頂けて良かったです。身体洗いましょうね」

彼女に身体を洗って頂き風呂に浸かって、彼女の片づけを待ちます。彼女は用が済めば身体を拭いてくれ着替えを出してくれます。2人で身だしなみを整え、最後に簡単な礼を言い合い、再会を願ってのキスも情熱的で、(もっと一緒に居たい)と感じるに十分な物です。階段下まで手を繋ぎバイバイすると、スタッフさんから促されて待合室へ入ります。

ここでKさん再登場。

K「河童様、いかがでしたか?」
河「大満足です。とても良かったです。ありがとうございました」
K「ありがとうございます。楽しんで頂けて良かったです」

その後、送迎車を少し待ち(余韻に浸り、疲れを癒すに丁度良い時間となりました)3名乗車で駅まで送って頂きましたが、ここでもKさんの御見送りがあり、最初から最後まで満足感を感じるお遊びを締めることが出来ました。

皆様へ

綺麗な女性に身体と心を交えて癒されたいと思われる殿方には、ほのか嬢を最良のパートナーとして猛プッシュさせて頂きます。謙虚で腰が低いが隔たりを感じることの無い接客には、90分が本当に僅かな時に感じられました。そしてスタッフKさんの神対応にも感服です。次回もまたシャトーペトリュス、有かもしれません。

※※※※※河童記者のお店告知※※※※※

シャトーペトリュスと言えば、熟女/人妻ソープを一気にメジャーにしたお店と言えるでしょう。昔は各高級店に1~2名程度いるレジェンド姫がシャトーペトリュスの一店舗に集結してしまったのですよ。それこそ“吉原のアベンジャーズやゃ~~”と言った感じな訳ですよ。スーパーテクニシャンのレジェンド姫にAV嬢、そして美熟女とHPを観れば熟れた女性の色気がビンビンと伝わって来て、男達の股間もビンビンとなる訳ですよ。その上、中々手の届かない高級店から大衆店へ移籍したのですから、ネットでも話題の多い繁盛店になっちゃいますよね。コンパニオンは凄腕の百戦錬磨な女性陣ですので、童貞クンに初心者そして風俗上級者まで幅広くカバー出来ますので、ここに来れば、きっと素敵な女性と最高の時間を共に出来る事でしょう。

お店のシステム
・コースは90分
・予約は前日8時から受付開始
・メール会員は専用ダイヤルで1週間前から受付開始
・各種割引:あり
・送迎サービス:あり

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 【変集長より】
河童記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

ほうほう。なんだか主役であるはずの女の子よりも目立っているような…、Kスタッフ!

投稿では紹介しきれないほどの神対応とは気になりますね~。

ステーキで例えるなら、お肉は女の子、器はお店、そして、肉の回りにある添え物はスタッフでしょうか。

主役であるお肉をさらに美味しくするのに、器や添え物も大事。

まさに、ビーフ素敵(ステーキ)ですよね!

美味しいステーキの食レポ、ありがとうございました。

さてみなさん、いつもの神記者からの最後の皆様へを参考に、Kスタッフの神対応と女の子の神プレイを、ぜひですよ。

河童記者、次回もまた、神尽くしの神投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年9月30日掲載
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