シャトーペトリュス

TEL:03-3873-4020

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.9.27
シャトーペトリュス

つばき
T165.B85(C).W57.H87

2017.09.27
【ゴルゴ14記者の体験投稿】 シャトーペトリュス つばき


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2017年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
先日(といっても既に前々回の体験投稿になってしまっていますが・・・)は体験投稿2度目の入賞賞品の総額無料券を頂きましてありがとうございました。ありがたく使用させて頂きましたのでレポートさせていただきます・・・・。と言いたいところなのですが、実は頂いた無料券での登楼が最悪だったもので・・・・。私本人としてもあまりのくやしさに、このままでは終われないとばかりに、久々に吉原はしごをしてしまいましたので、そちらのほうをレポしたいと思います。

さて、無料券でのさんざんな体験の後、一旦日暮里まで送ってもらましたが、はるばる吉原まで来てこのまま帰るのはあまりにも悔しく、さてどうしたものかと駅前のお店で一息つきながら各店のHPやメルマガを検索していたところ、以前から気になっていたつばき嬢が出勤中であり、すぐに案内が可能であることが判明。お店に電話したところ、すぐに迎えに来てくれるとのこと。一服した後でお店を出ると、電話を切ってから10分も経っていなかったと思いますが、既に送迎車が到着していました。

 女の子の第一印象
10分ほどでお店に到着し、待合室で総額を支払い待っていると、5分ほどでお呼びがかかり、廊下を出て左手の階段前でつばき嬢とご対面です。

「こんにちは、つばきです」

そこには満面の笑みを浮かべた、長身でスタイルの良い綺麗な姫が立っていました。

「こんにちは」
(よかった、さっきの姫とは大違いだ・・・)
「3階のお部屋になります。」

と、階段は狭いので、つばき嬢は手を繋いだまま私の後ろについて階段を上がり、3階の部屋に入りました。

 プレイ内容
Bッドに腰掛け、あらためて挨拶。

「はじめまして、つばきです。今日はご指名ありがとうございます。」
「はじめまして。うん、HPで見てキレイな人だなぁって思って、1回会ってみたかったんだ」
「そうなんですか? うれしいー、ありがとう❤」

と、つばき嬢から熱烈なハグ。

「汗かいてるから汚いよ?」
「ううん、大丈夫ですよ❤」

そう言ってつばき嬢は、今度熱烈なディープキス攻撃です。唇がとても柔らかく、優しく舌を出し入れされ、息子はもうビンビンの状態です。つばき嬢もそれに気付いたのか、左手で優しくズボンの上から息子を握り締めてきました。

「うふふ、もうこんなになってますよ❤」
「だって、つばきちゃん最初から激しいんだもん」
「じゃあ、早くぬぎぬぎしましょ❤」
「うん。歩いてきていっぱい汗かいたから、先にシャワー浴びたいな」
「はーい、わかりました❤」

つばき嬢のアシストでどんどん脱がされていき、タオルをかけられた状態で最後の1枚も脱がされてしまいました。

「じゃあ、私のお願いします。チャックおろしてくださーい❤」

ワンピースの背中チャックを下すと、ショッキングピンクの下着と、背中一面に描かれた美しいマリア様が現れました。

「おおーー、これが噂のマリア様だね。うんうん、美しい」
「でしょ?(笑)」
「うん、予約の時に電話で、背中にお絵かきありますが大丈夫ですか? って聞かれたけど、口コミとかを見ていて、むしろ一度拝んでみたいと思っていたんだ(笑)」
「そうなんですね(笑)」

そんなことを言いながらつばき嬢は素早くシャワーの準備を整えると、

「はーいどうぞー❤」

声がかかります。

「滑りやすいから気をつけてくださいね。」

との心配りも忘れません。Iスに腰かけるとシャワーでお湯をかけられ、まずはボディーソープで優しく体を洗ってもらいます。さりげなくボディータッチもあり、息子はさらに巨大化しています。

「うふふ、おっきくなってますね❤」

つばき嬢は優しくキスしながら私の右足にまたがり、たわし洗いしながらも右手では息子を優しく刺激しています。

「うぅぅぅぅ・・・・・、きっ、気持ちいいぃぃぃぃぃ・・・・」

こういうソフトタッチで攻められるのが大好きなので、思わず快感に声が出ちゃいます。するとつばき嬢は優しく微笑みながら、またまた唇を重ねてきます。こうして一通り体を洗ってもらいシャワーで流した後、

「じゃあ、ちょっとお湯に浸かっててね❤」

と言われ、湯船に浸かります。つばき嬢も後片付けを終えると、

「私も入っていいですか?」

と聞くので、

「もちろん!」

と答えます。湯船の中では向かい合って座ります。お湯で温まって血行が良くなったのか、つばき嬢の可愛らしい乳首から乳輪にかけて、ほんのり紅く染まってきています。

「色っぽい乳首だね。うんうん、可愛い、可愛い」
「いやーん、恥ずかしいですぅ」

思わず自分から近づいて、つばき嬢の乳首をパクっと口に含み、舌で優しくレロレロします。

「あんんっ・・・」

つばき嬢は思わず切なそうな声をあげます。かまわず乳首をちゅぱちゅぱしていると、

「うふふ、赤ちゃんみたい(笑)」
「そうだよー、男はみんなオッパイの前では赤ちゃんになっちゃうんだよー(笑)」
「でもこっちは立派なお父さんになってますよ(笑)」

と、再び愚息を優しく握ってくれます。

「じゃあ、“お父さん”のほうもヨシヨシしてくれる?」
「いいよ~❤」

つばき嬢はそう言って私の腰を浮かせると、おっきくなっているお父さん(息子?)をお口に含み、こちらを見ながら、先っちょから根元までをゆっくりと舐め上げてくれます。つばき嬢に見つめられての潜望鏡はなかなか刺激的です。どうやら私がどこの部分で感じるか、確認しながらおしゃぶりしているようです。すると私の弱点を見つけたらしく、先っちょを執拗に攻めてくるようになりました。

「うおおぉぉぉぉぉーーーーー、気持ちいいーーーーー!!!」
「うふふ、ここ弱いんだ? 反応見ててわかったよ❤」
「うん、そこ、ちょー気持ちいい!!!」

弱点を執拗に攻められ、お湯の温かさも重なって、のぼせる寸前です。すると、

「じゃあ、続きはBッドでしましょうか❤」

とのお誘い。湯船から上がると、滑らないように手を取って導いてくれて、全身をタオルで丁寧に拭いてもらいます。腰から足にかけてを拭くためにつばき嬢がしゃがんだところ、つばき嬢の目の前に大きく天を仰いでいる息子が。するとつばき嬢は躊躇することもなくパクっと息子を咥え、なんと、

「モゴモゴ・・・・」

と咥えたまま、器用にタオルで下半身を拭いてくれるのです。

「えっ?、何してるの!」
「うふふ、目の前においしそうなのがあったから❤」
「こんなことされたの初めてだわ。でも、なんかうれしいかも(笑)」

体を拭いてもらいBッドに腰掛けると、つばき嬢は休むことなく、

「じゃあ~、押し倒しちゃおっかな~❤」

と私をBッドに押し倒し、潜望鏡と身体拭き拭きフ○ラ攻撃でカチカチになっている息子を再びパクっと咥え、先ほどの見つけた弱点(先っちょ)を舌と唇の柔らかい部分で丹念に舐め上げてきます。

「うおおぉぉぉぉぉぉ・・・・・・気持ちいい・・・・・・・」
「うふふ、私、お客さんにどこが感じる? とか聞かないで、自分で感じるところを探し当てて攻めるのが好きなんです(笑)」
「うん、すぐに気持ちいところ見つけてくれたじゃん。すっげー気持ちいいよ」
「ほんと? よかったぁ❤」

そう言いうと、つばき嬢のお口の動きがだんだんと早く激しくなり、集中して亀を部分を攻めてきます。そしておしゃぶり開始から3分も経たないうちに、強烈な快感が襲ってきました。

「う゛わ゛あ゛ぁぁぁぁーーーー!! つばきちゃん、もうダメだ!! 出ちゃうよ!!!!」

思わずそう叫ぶと、つばき嬢はちょっと意地悪そうな笑みを浮かべ、暴発寸前の息子から口を離すと素早く私の上にまたがり、騎○位の体勢で一気に息子をマ○コのナカに飲み込みました。

「く゛わ゛あ゛ーーーーー!!!!!!!」

つばき嬢が腰を振る間もなく、あえなくつばき嬢のマ○コの中で大暴発です。三こすり半とはよく言いますが、まさに瞬殺でした。。。。。

「はあ、はあ、はあ・・・・・、つばきちゃん、上手すぎ・・・・」
「うふふ、気持ちよかった?」
「うん、ちょー気持ちよかった。あのね、瞬殺されといて信じないだろうけど、俺、普段から超超超遅漏で、90分とかだと1回もイケないことも多いんだよ。それなのに・・・・・瞬殺でした・・・・完敗です。。。。。」
「えー、そうなんですか? じゃあ、イカせてあげられてよかったぁ❤」
「うん、それにお口でイカされたこともないんだ。それなのにもうちょっとでお口でイカされるところだったし、ほんとにフ○ラ上手だよ」

そう言って、下からつばき嬢を抱き寄せ、余韻に浸りながら何度も何度もディープキスを繰り返します。ようやく結○を解くと、マ○コからは私の精○とつばき嬢の愛液が混ざったいやらしい液体がドロっと流れ出します。

「ねえ、つばきちゃん、お願いがあるんだけど・・・」
「なあに?」
「できればその上手なお口で、お掃除フ○ラしてほしいんだけど・・・・」
「あーーー、ごめんなさい。。。 私、自分のラブジ○ースが舐めれないの。精○は大丈夫だけど・・・・」
「えー、なにそれ? 普通は精○がだめなんじゃないの?」
「ううん、私は自分のラブジ○ースがだめなの。ほんと、ごめんなさい。」
「えー、じゃあ仕方ないね(シュン・・・・涙)。じゃあ、お口の中で発○するのは大丈夫なの?」
「うん、それは大丈夫」
「そうなんだ」

お掃除フ○ラはしてもらえませんでしたが、丁寧に後処理をしてもらい、しばらくはドリンクタイムです。実はつばき嬢の前に別の店に登楼し、散々な目にあった話しで盛り上がると、

「それは災難だったね。じゃあ、もう1回しよ❤」

とのお誘い。もちろん断る理由はありません。

「じゃあ、さっきみたいにお口でいっぱいおしゃぶりしてくれる?」
「いいよ~❤」

そう言うとつばき嬢は、またまた私をBッドに押し倒すと、まだしぼんでいる息子をパクっと咥え、今度は先っちょのみならず息子全体をお口の中に入れ、口の中で舌をレロレロ動かしながら優しく息子を刺激してくれます。すると息子も元気を取り戻し、ムクムクと大きくなってきました。

「うふふ、おっきくなったよ❤」
「うん、いっぱいいっぱいおしゃぶりして」

するとつばき嬢は手は使わずに、先っちょから根元までをゆっくりゆっくり舐るように丁寧に舐め上げてくれます。

「ああぁぁぁ・・・・、やっぱりつばきちゃんのフ○ラ、すっげー気持ちいいよ・・・・」

そう言って褒めると、つばき嬢は咥えたまま嬉しそうに上目づかいで微笑みます。優しくおしゃぶりされ、息子もパンパンに膨れ上がっています。

「もう挿れたい?」
「うん。じゃあ、今度は俺が攻める番ね」
「うん❤」

そう言ってつばき嬢を仰向けに寝かせ大股を開かせると、長身スレンダーの身体の割に小っちゃめのまんこは、すでにテカテカに光っています。ビラビラをそっと指で開くと中はすでに愛液で満たされています。

「うん、ナカはきれいなピンク色だ。可愛いマ○コだね」
「いや~ん、恥ずかしい・・・」

両足を抱えて引き寄せ、息子の先端を入口にあてがい、ゆっくりとナカへ進○させます。

「くうぅぅっ・・・・・」

つばき嬢は苦しそうに顔をゆがめます。

「ごめん、痛かった?」
「・・・・ううん、気持ちいい・・・・・」
「さっきは瞬殺でごめん。つばきちゃん全然気持ちよくなかったでしょ?」
「ううん、じゃあ今度はいっぱい気持ちよくして❤」
「おっけー!(笑)」

そう言って、優しくディープキスしながら、最初はゆっくりと腰を動かし、パンパンに膨れ上がった息子をつばき嬢のマ○コのナカに出し入れします。

「ああーーーーん!!」

つばき嬢は目とつむり私の首に両手を回し抱きつきながら、切なそうに喘いでいます。そして徐々に腰の動きを早めていき、腰をパンッパンッと打ち付けると、

「あああっっっーーーんんん!!!、あああっっっーーーんんん!!!」

といい声で鳴いてくれます。時折浅く、時折深く、強さを変え、角度を変えて攻め続けます。つばき嬢のナカは温かく、柔らかく、息子の形、動きに合わせて中がグニュグニュを形を変えて絡みついてきます。そのまま15分くらい攻め続けましたが、瞬殺とは言え最初に1回抜かれているためか(はたまた歳のためか・・・・)、なかなか射○感は訪れません。

「ごめん、やっぱ遅いでしょ? 疲れちゃうよね? これがデフォなんだよ・・・」
「ううん、大丈夫だよ。気持ちいいし。」
「でもあんまり長いと、マ○コも乾いてきちゃうでしょ?」
「大丈夫だよ。ちゃんとLーションも用意してあるから(笑)」

見ると、確かにBッドのわきには紙コップに入ったLーションが準備されています。

「でもやっぱりこのままじゃイケそうにないから、手でしてもらえる?」
「えー、手でいいの?私はまだ大丈夫だけど?」
「うん、手でお願いします」

そう言ってまんこから息子を引き抜き、並んで寝そべると、左手でつばき嬢のオッパイを優しく揉みながらディープキスしてもらいながら、フィンガーテクでイカせてもらいます。

「Lーション使う?」
「うん」

先ほどのLーションが息子に垂らされ、更に潤滑性が増したことで、つばき嬢の手の動きも先ほどより高速になってきます。ディープキスで口を塞がれ、舌で中ぐにょぐにょされながら高速で手コキをさせること約5分。

「うううううぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・、もうダメだ、つばきちゃんのオッパイにかけていい?」
「いいよ❤」
「く゛わ゛あ゛ぁぁぁぁぁ!!、つばきっ!!!つばきっ!!!!つばきぃぃぃぃぃ!!!!!」

いつものように姫の名前を連呼しながら、つばき嬢のオッパイに精○をぶっかけました。

「はあ、はあ、はあ、気持ちいい~~~~」
「でたねーーーー❤」

今度はこちらからは何も言っていないのに、つばき嬢は息子をパクっと咥え、丁寧にお掃除フ○ラをしてくれました。

「ありがとう。Lーションは舐めれるんだ(笑)すっげー感動。うれしいよ」
「うん❤ じゃあ、シャワーで流しましょうか」

その後シャワーで軽く汗を流してもらい、再び湯船で混浴でイチャイチャした後、タオルで体を拭いてもらいました。もちろん下半身を拭いてもらう時は、しゃがんだつばき嬢の前で仁王立ちで、息子を咥えたままの状態でタオルで拭いてもらいます。

「うん、これ好き」
「うふふ、そう?」

そう言ってお互いに笑いあったところでフロントからのコールです。そそくさと着替えを済ませ箱を出ようとすると、

「他の店でまた散々な目にあったら来てね❤」

との言葉。

「何言ってんの! 今度は最初からつばきちゃん目当てで来るよ!」
「ほんと?じゃあ待ってるね❤」

そういってほほ笑むつばき嬢は、まるであの背中のマリア様のようでした。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

あらら…。せっかく無料券を使用していただいたというのに、良嬢ではなかったと…。

それはPLAYGIRLとしても申し訳なかったです…。

そして、ハシゴしリベンジと。

ほうほう。今回の女の子の最大の特徴は、お絵描きがあること。

苦手なお客さんも多いですが、好きな人にはたまらない、ある意味フェチの人もいますもんね。

ゴルゴ14記者も抵抗はないようですが…、背中のお絵描きのある女の子とのあるあるはバ○ク。

でも、今回は女の子のテクにヤラれっぱなしで、そんな余裕はなかったようで…。

うんうん。これで次回指名したときにやるべきことは決まりですね!

ちなみに、お絵描きの詳細など、ぜひインタビューと合わせてご覧ください。

ゴルゴ14記者、次回もまた、特徴のある良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2017年9月27日掲載
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