プラチナステージ

TEL:03-3871-3254

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.8.31
プラチナステージ

かな
22才 T153.B83(C).W57.H84

2017.08.31
【河童記者の体験投稿】  プラチナステージ かな


 体験記者名
「河童」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 50分コース

 遊んだ時期
・2017年7月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 満足



 受付から女の子に会うまで
お久しぶりの格安店。お財布にも優しいので気軽に色々な姫に入ってオキニを探す事が出来ますし、見つかったオキニに通う事も出来ますね。今回のプラチナステージさんは、前回から期間が空いて2年ぶりの訪問となりました。選ばせて頂いたお相手は、かな嬢です。プラチナステージと言えば、京○さんや愛○さんと共に、長く看板娘としてその地位を維持されておりますよね。そして、彼女はわたしの大好きな潮噴き姫なんですね。希望のお相手が決まれば何は無くとも予約です。知ってはおりましたがプラチナステージは、予約開始時間に電話が繋がりません。複数の回線を開いて対応しているのですが、人気店ゆえの姫争奪戦で、話中・話中・話中、でも諦めてはいけません。めげてはいけません。戦時中の歌ではありませんが、”欲しがりません勝つまでは”です。幾多の同志であるライバルに先んじなければ、お目当ての姫にはお相手頂けないのです。そして、遂に呼出音が・・・。

「お電話ありがとうございます。プラチナステージです」
「予約をお願いします」
「ご希望は?」
「○日のXX時で50分コース、かなさん御願いします」
「少々お待ち下さい・・・・・・・・・・・はい、お取りできます」
「では、お願いします」
「予約時間の2時間前に確認のお電話をお願いします」
「了解です」

当日の予約確認も無事にクリアーして、三ノ輪駅から降りて吉原大門方面に進みます。明日のジョー像の所で本日の熱戦を願掛けしてから、裏路地を使い吉原の街に入ります。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
格安店への登楼流儀その1.送迎車を利用せず、自力で店へ向かう。
色々な企業努力で皆さんが通いやすい価格を提示してくれているんですから、チョットだけ協力しましょうよ。吉原の街をたまに歩くのも色々発見があったりして新鮮ですよ。

格安店への登楼流儀その2.ジャストインタイム。
指定された時間に丁度つくようにしましょう。遅れるのは以ての外ですが、早く着き過ぎても待合室の置物になってしまいます。他店ではありましたが記者からのレポートでも待合室で立って待つお客様がいたと言う話もありますので。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

指定の有った予約時間の10分前に到着すると、スタッフさんから予約の有無確認があった後、そのまま入り口を入ると直ぐに受付カウンターで、その横にてスリッパに履き替えます。

「ここで、少しお待ち下さい」

と、受付の隣にある待合室へご案内頂きます。待合室は白を基調とした広め空間で1人掛けのソファがセンターのテーブルを囲うように並べられております。(ソファは10脚) テーブルには紙コップとポットが置かれておりセルフで自由に冷たいお茶を頂くことが出来ます。この時は同志が2名おり、暫し自分の番が来るのを待ちましたが、その間も電話が引っ切り無しに掛かって来ており、他店への依頼でしょうか、部屋借りのお願いもするほど繁盛店でございました。

お店のシステム
50分/60分/75分/90分の4コース
9:00-10:00
10:00-11:00
11:00-12:00
12:00-16:00
16:00-24:00

上記の時間帯に分けられており、ご案内時間で料金が異なってきます。格安料金なのに、ネット及び写真指名は無料です。
本指名は+¥1,000
プラチナ指定姫は+¥1,000
送迎サービスあり

 女の子の第一印象
スカート部分がフレアとなった白のワンピースでお出迎えです。夏らしく爽やかないでたちでした。話すとアニメ声で明るいです。お顔は鈴木○理奈に感じが似ていました。

特徴
潮噴き/敏感/Mっぽい/タ○ゥー

 プレイ内容
予約時間を少し回った所で、

「河童様、お待たせ致しました。どうぞこちらへ」

呼び出されて階段の所へ進むと、

「こんにちは、いらっしゃいませ」
「こんにちは」

変な例えですが、お店の写真と鈴木○理奈を足して2で割った感じのかな嬢は、手を繋いでくれて明るくアニメ声で話しかけながら、2階の部屋へと階段を上がって行きます。部屋はコンパクトですが、綺麗で清潔感があり、価格からも十分納得できる設備です。

「どうぞ、お座りください」

彼女に促され荷物を降ろしてBッドに腰掛けると、床に正座し三つ指をついて、深々とお辞儀をしながら、

「かなでございます。本日はご指名頂きありがとうございます」

此方が恐縮するほど高級店クラスの丁寧な自己紹介と挨拶です。

「こちらこそ、宜しくお願いします」

挨拶を済ませると、アシストをしてくれての脱衣です。最後の1枚はタオルを使用して、その下から抜き取ってくれます。わたしの準備が終われば、続いて彼女の番です。女性の脱衣は、男の務めと思っておりますので、当然お手伝いさせて頂きます。ワンピースを取ると、腰と腕にワンポイントのタ○ゥーがありましたが、ほどほどの大きさですので私的には気になりませんでした。ブラとパンティは、エメラルドグリーンのお揃いです。

「お洒落なランジェリーだね」
「これパンティのヒップがレースなの、履いてないみたいでしょ」
「そうだね。エロいね」
「ウフフフ」
「これだけで、元気になっちゃった」
「あはは、じゃあ、早く洗って気持ちいい事しましょ💕」
「うん」

浴室へ移動し、Iスに座ります。彼女が拘って持ち込んでいるボディソープのダブを泡立て、まずはわたしを洗ってくれますが、これがゴシゴシでは無くフェザータッチなんですね。でも洗われてスッキリしていく感覚があります。わたしが全身スッキリすると、今度は泡をわたしに渡して、お尻を突き出すと、

「私も洗って💕」
「はいはい、喜んで!」

ダブの泡って弾力があるんですよ。彼女がしてくれたようにゴシゴシでは無くフェザータッチで大事な部分を洗うと、

「あぁぁぁあああんんん、やらしい洗い方だから、感じて来ちゃう」
「気持ちぃぃいぃ♪」

お褒めの言葉に、全神経が指先に集中です。

「洗ってもらっただけなのに、濡れてきちゃった💙」
「流しましょうね💙」

2人の泡を流しで混浴タイムです。他愛のないトークで緊張を和ませた後に、わたしの腰を浮かせると、潜望鏡をしてくれます。イメージしていた通りのソフトなフ○ラーリです。癒し系のフ○ラーリと例えさせて頂きましょう。堪能しカリがパンパンになった所で終了し、Bッドへ移動です。互いにタオルで拭き合い、Bッドに腰掛けて汗が引く間に軽くトークをしている内に、いい雰囲気になってきます。顔を寄せると、彼女も応えるように顔を寄せ、唇同士が重なり合います。舌が絡み合い互いの口の中を行き来きさせる中で、相手のタオルの結び目を解放いたします。

「先に攻めますか? 後から攻めますか?」
「先に攻めてもらおうかな」
「苦手な所や、いやな所はありますか?」
「特にないからお任せするよ」

前にも何度か書きましたが、相手の攻め方を見れば、好みの攻め方が判るものです。ソフトに攻める子にはソフトに対応し、ハードに攻める子にはハードに攻める。彼女はソフト派でした。先攻をお願いしたので、わたしが横になると、上から唇を重ねて来て一通り唾液の交換を行った後に、徐々に下がって行き、乳首舐めを始めます。ジュルジュルと舐めるのではなく、舌先が皮膚に触れ、舌が動く軌道を感じさせると言ったスタイルです。

「気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ」

此方の反応を確かめると、彼女は舌を這わせながら下へと下がって行きます。わたしの中心部に辿り着くと、スカイツリーの周辺を徘徊した後に、ツリーの側面から舌が頂点へと向い、TOPに辿り着くとスカイツリーを包むように口内へと導きます。包み込むようにと表現した通り、彼女のフ○ラーリはソフトです。優しさに包まれているスカイツリーが膨張し彼女の口内を押し広げると、何かを感じたように、唇をつぼめジュボジュボ音を発し始めながら、フ○ラーリが高速回転するではありませんか、この2段ロケットのような技には“始めチョロチョロなかぱっぱ”と命名させて頂きましょう。これは、気持ちいいから有りです。高速抜き系フーゾクであればそのまま出させて頂くのですが、ここはフーゾクの王道、ソープですから少々我慢です。漏らす前に攻守交替をお願いする事に致します。

「代わって」
「うん、先に付けちゃっていい?」
「うん、いいよ」

家族計画を取り出してフ○ラーリしながら装着です。

「敏感なので優しくお願いします」
「はいはい」

上下入れ替わり、わたしから攻めます。舌を絡めながら、指先が時折触れる感じをさせるフェザータッチで彼女の身体を愛撫すると、微かに甘い吐息が彼女の口から漏れ出て来ます。わたしが集積したデータでは、彼女の様なタイプは耳や首周りの愛撫を好みませんので、敢えてトライせずスルーして胸へと移動します。2つの丘を両手で揉み、丘の先端に舌を当てると、

「胸はもう少し強く揉んで、でも乳首はとっても敏感だから優しくして」
「うん、いいよ」

おっと、これば高度な要求内容でございます。荒くれ者のヤングボーイには対応不可能な事ですが、酸いも甘いも嗅ぎ分けたオヤジの技術力が試されております。手や指は決して乳首に触れる事無く胸を揉みしだき、舌先を伸ばしてその先端が微かに乳首に触れるようにいたします。

「そうそう、気持ちいい・・左の乳首もそうやって欲しい」

いやいや彼女、中々のエログルメでございます。左の乳房もリクエストに応えてあげます。

「ああ、やや、とっても上手、濡れて来ちゃう」

はい、はい、直接言わなくてもオヤジには分かりましよ、もっと下を愛撫して欲しいですね。身体を下へと下げて小さな草原付近へ移動します。しかし、クレバスへのアタックは周辺への視察を済ませてからです。ソフトにそして微妙なタッチで膝から内腿を左右往復すると、もじもじしながら、その先を彼女か待っておることが手に取る様に分かりましたので、クレバスを舌先で押し広げ栗に当たるとそこを中心として上下に動かします。わたしの唾液よりも彼女の愛液が多く、ぴちゃぴちゃと卑猥な音を発します。

「ナカ、濡れ濡れだよ」
「気持ちいいから」

ゆっくりと指を1本入れてみると、これがキツキツです。そして、中がうねっています。久しぶりの名器です。

「ああぁぁんんん、ゆっくり動かして、浅めが好きなの」
「ウイ、マドマーゼル」

リクエストに応えると、彼女は楽園の世界に向かう様に、

「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」

蜜がドンドン湧いてきます。

「あん、あん、いい、いい、逝っちゃう、出ちゃう、でちゃう」
「出していいよ」

ジョボジョボと潮を噴きだしました。そして彼女の顔を覗き見ると、本気モードの白目での逝き顔をしています。この顔を見せられたらS魂に火が付かない訳がありません。少し息が整う間だけを与えると、指の動きを再開させます。まだ感度は落ちていませんでした、再び中がうねって来ます。蜜壺も鳴いています。パチンコの連荘モードに入ったような楽しさです。

「あ~~~、だめ、だめ、また逝っちゃう、う~~~~~~」

解放したように激しく潮を噴き出し、タオルはビショビショです。

「気持ち良かった?」
「もう、こっちが欲しい」
「いいよ、入れてあげる」

先に家族計画は装着済みですので、彼女に身体を重ねて位置を合わせてからゆっくりと、互いに味わう様にナカへと入って行きます。やっぱりナカはうねっています。動きを止めても名器の独特な感触があります。

「ゆっくり動いて行くからね」
「うん」

本当に、小さくゆっくりな動きから始め彼女の様子を観察しつつ、動く量を増やしていきます。これは先程受けた“始めチョロチョロなかぱっぱ”に攻め手に回った時のヒントがありました。

「あん、あん、あん、あん」

彼女の声はわたしの動きに同期してクレッシェンドになってきます。彼女は先程見せた、逝き顔になってきました。ココでしょう“なかぱっぱ”はと感じた所から、腰を彼女に打ち付けて深くナカを抉ります。

「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・あああ」
「逝っちゃう、逝っちゃう、いっちゃう」
「ああ・・俺も逝くよ・・・・出すからね」

ハメ潮の様な生温かさを感じた事をきっかけに、白い恋人が家族計画のナカへ放○されます。

「いっぱい気持ち良くしてもらっちゃった💙」
「こっちも気持ち良かったよ」

さくっと1回戦と思って来たのに最後は結構濃厚な感じで終了できました。さあ、身体を洗ってもらうかと身を浮かすと、身体が交わっていた部分のタオルはびっしょりと濡れております。その事に気が付いている彼女は隠すようにタオルを丸めておりました。(こういう仕草が、女性らしさを感じさせますよね)

「体洗いましょうね?」
「うん」

せかされる事は無く、ゆったりと帰りの身支度が出来て、久しぶりの格安店でありましたが、十分楽しむ事が出来ました。

皆様へ。
デリケートな敏感姫でございました。それ故に、気持ち良いと痛いの境目が狭いようなので、優しく優しく接してあげて下さい。この姫に関しては“始めチョロチョロなかぱっぱ”姫が鳴けども優しくね。が攻めの極意かと思います。それでは皆様Auf wiedersehen

 【変集長より】
河童記者、ありがとうございました。

ほうほう。今回は、2年振りのお店で、大好物の潮噴き嬢と。

そして、敏感体質でありながら、積極的に要望を言う、エログルメと。

いいですね~。どうせなら女の子の好きな攻め方をしてあげたいエロ紳士としては、リクエストがあればわかりやすくもなり、また同時にその言葉が聴覚を刺激し、一石二鳥ですよね。

そしてそして、2段ロケットのようなフ○ラ技を命名した始めチョロチョロなかぱっぱフ○ラ。

気になりますね~。やっぱりソープのフ○ラは、イカせるフ○ラをしないことですよね。

なるほど~。格安店への登楼流儀、ありがとうございます。

大衆店、高級店も流儀がありましたら、宜しくお願いします!

河童記者、次回もまた、流儀付きの神投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年8月31日掲載
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