シャトーペトラ

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ユーザー体験投稿
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お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.6.1
シャトーペトラ

竹井
T157.B84(C).W59.H86

竹井の体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2017.06.01
【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】 


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2017年4月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
現在のオキニ嬢が、前回のレポの後、長期休暇に入ってしまったため、新たな嬢を開拓すべく新しいお店をPLAYGIRLさんのページで物色していたところ、シャトーペトリスの竹井嬢が目にとまりました。しかもこのお店は11:30に来店すれば、朝割りと称してフリーなら8,000円引き、指名でも5,000円引きとのこと。これは利用しない手はないと思い、無理やり午後に東京出張を入れ、10:30の口開けを予約しました。

別のお店ですが、以前送迎を頼んだときに30分近くも待たされ予約時間に間に合わなかった挙句、コマで予約のため時短されたという経験があるので、いつもは最寄駅から歩いてお店に向かうのですが、この日は電車の時間の関係で吉原到着が1時間くらい前になること、朝から雨が降っていたことなどから送迎をお願いしました。

9:45に送迎の日暮里駅に到着。(日暮里だとちょっと時間かかるかなあ?)なんて思い、送迎依頼の電話の後喫煙所へ行って一服していたのですが、1本タバコを吸って送迎場所へ戻ってみると、電話から10分も経っていないはずなのに既に送迎車が到着していました。指定されたナンバーの車に近づくと運転手さんがドアを開けてくれたので、

「ゴルゴ14です。お待たせしてすみません、タバコ吸ってました。」

と言うと、

「ゴルゴ14様、お待ちしておりました。大丈夫ですよ。」

とのお言葉。他に同志の方を待つのかと思いきや、私1人を乗せ出発したので、余計に恐縮してしまいました。上野から送迎時の4号線のような渋滞もなく、10分ほどでお店に到着。待合室に通され総額を支払います。今回はネット指名でしたので5,000円割引になりました。予約時間よりかなり前に到着したので20分ほど待ちましたが、予約時間の10:30きっかりに名前を呼ばれ、いよいよ竹井嬢とご対面です。

 女の子の第一印象
「こんにちは、竹井です。」
「こんにちは。(うわ~、写真より全然美人。ラッキー!!)」

HPの写真でもキレイな姫だなあって思っていましたが、実物はもちろんキレイなのですが、キレイというよりむしろ可愛らしく、ちょっとタレ目なところが私好みです。ここは熟女店だから年齢もそれなりだろう・・・と思っていたのですが、思ったより若そうで、近所の美人奥様っていう感じです。手を繋いで階段を上り、2階の部屋へ入ります。

 プレイ内容
「今日はお仕事ですか?」
「うん、これから午後にね。お風呂でさっぱりしてから仕事に行こうかと思って(笑)」
「そうなんですね? じゃあ、気持ちよくなって仕事も捗りますね(笑)」
「どうだろ? 竹井さんとのエ○チが良すぎて、ぽわ~ってしちゃって仕事にならないかも?」
「あら~、それじゃ大変ですね(笑)」

そんなことを話しながら、竹井嬢のフルアシストで脱衣し、タオルもかけられずにあっという間に最後の1枚も取られてしまいました。美人の姫に脱がされ、既に息子もビンビンです。

「私のもお願いします。」

とのことなので、まずは薄いキャミを脱がせると、上下とも白の下着です。ブラを取ると推定Cカップの胸があらわになりました。乳輪は小さいですが乳首は大きく、色、大きさともに私好みの何とも卑猥なエロエロ乳首です。続いてショーツも脱がし、お互いに生まれたままの姿になりました。

「来るときにスマホで見たんだけど、下の名前はゆかりちゃんっていうの?」
「はい。」
「AV嬢だったんだよね。」
「ええ、もう昔のことですけど、ちょこっと出てました。」
「ふーん、俺AVはあんまり見ないんだけど、今度見てみるね。」

そんなことを話しながら目が合い、どちらからともなく近づき、唇を重ね、最初から唾液を交換しながらの濃厚なディープキスを繰り返します。そうしながらも息子は既に竹井嬢の柔らかい右手に包まれ、フェザータッチで刺激を与えられています。

「あぁぁ、気持ちいい・・・・」

竹井嬢はにっこりとほほ笑み、私をBッドに優しく押し倒しました。すると竹井嬢の唇は私の唇を離れ、首筋から胸、お腹へと徐々に下りて行き、やがてフェザータッチでガチガチに大きくなり、既に先端には大量のガマン汁がにじんでいる亀をパクリと咥えました。竹井嬢のフ○ラは手は使わず舌と唇を上手に使い、ゆっくりねっとり舌を亀に絡ませながら、丁寧にしゃぶりあげます。時折上目使いで私を見つめる仕草がとてもエロいです。

「うぉぉぉぉーーーーー、気持ちいい~~!!!!!」

視覚と触覚で悩殺され、あまりの気持ちよさに思わず声が出ちゃいます。

しばらく濃厚フ○ラを堪能していると、竹井嬢は悩ましげな表情で、

「・・・・ほしくなっちゃった。挿れていいですか?」

と聞いてきました。

「うん、俺も挿れたい。」

というと、竹井嬢は私に素早くまたがり、まずは騎○位で結○です。竹井嬢はM字開脚の状態で腰を上下に動かし、私の息子を自分の下の口の中に激しく出し入れし、

「あっ!あっ!!あっ!!!」

と短く喘ぎます。私は両手の親指と人差し指で、下から竹井嬢の大きな乳首をコリコリと転がします。すると竹井嬢はさらに大きな声で、

「あっ、あぁぁーーーーんんっ!!!」

と感じています。

「ねえ、そろそろ俺が上になってもいい?」
「・・・うん・・・・・」

素早く体勢を入れ替え、今度は私が上になり攻めます。竹井嬢の首の後ろに手を回し、頭を優しく抱えてディープキスをしながら腰を振り、MAX状態の息子を竹井嬢のぐしょぐしょマ○コのナカに出し入れします。すると竹井嬢も〝だいしゅき♡ホールド″の状態で私の首に手をまわして抱きつき、耳元で、

「・・・ああぁぁ・・・かたい・・・・、オマ○コのナカ・・・・あつい・・・・」

とささやきます。その声がなんともエロエロで興奮してしまいます。

「ああ・・・ゆかりちゃん、気持ちいいよ・・・・」
「私も・・・」

激しく唇をむさぼり合い、時には見つめ合い、お互いに一心に快楽を求めあいながら濃厚なエ○チを楽しみます。

「おぉぉぉぉーーーーーー気持ちいい!!!!、イキそうだよ・・・・・」
「ナカに出していいよ・・・・」
「うおおおおお!!!!! ゆかりっ!ゆかりっ!! ゆかりっ!!!!!!!」

名前を叫びながら、1回目の精○をマ○コのナカにぶちまけました。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・ちょ~気持ちよかった・・・・」

そう言って竹井嬢の胸に顔をうずめると、

「ほんと? よかった♡・・・・」

と、にっこりとほほ笑んで、つながったままの状態で優しく抱きしめてくれました。笑うとタレ目の目尻がさらに下がり、更に可愛らしさが増します。写真を見てキレイな人だなぁとは思っていたのですが、こんなに可愛らしい女性だとは思わなかったので、イメージとのギャップで惚れてしまいそうです(笑)

しばらく竹井嬢の胸に顔をうずめてすりすりしたり、ディープキスをしたりと余韻を楽しんだ後、ようやく結○を解き丁寧に後処理をしてもらい、しばらくは休憩タイムです。ドリンクを飲みながら出演したAVの話し等をしていると、

「何が好き?」

と、唐突に聞かれたので、

「えっと・・・・、顔○と中○しかな?(笑)」

と答えると、おそらく好きな食べ物とかの話をしたつもりだったのか、予想外の答えだったらしく竹井嬢は目を丸くして、

「ええっ?(笑)」

と笑いながら驚いていました。その顔がまた可愛らしくて、

「ヤバい、惚れちゃいそう(笑)」

と言うと、またまた目を丸くして、

「ええっ?(笑)」

と驚いていました。

「Mットします?」
「うん。でも俺Mットじゃイケないから、最後手でして。」
「じゃあ、Mットはさらっとして、最後もう1回Bッドに戻りましょうか?」
「うん!」
「じゃあ、準備するので湯船に浸かっててくださいね。」

竹井嬢は長い髪をくるくるっと束ねるとヘアピンで留めました。細くて艶っぽいうなじが丸見えになり、またまた興奮してしまいます。

「ねえ、竹井さんじゃなくてゆかりちゃんって呼んでいい? それともっと仲良くなりたいから敬語使うのはやめよ?」

と言うと竹井嬢はいきなりくだけた感じで、「おうっ!」との返事。可愛いお顔とその返事のギャップに思わず笑ってしまいました。

しばらくすると「どうぞ♡」と声がかかり、まずは背中側に温かいLーションが垂らされます。竹井嬢はお口を上手に使い、背中から腰、足の指までを丁寧舐め上げてくれます。そして待ちに待ったお腹側。これでようやく竹井嬢のお顔を拝めます。まずはシ○クスナインの体勢なり、こちらもようやく竹井嬢を攻めることができます。目の前にマ○コがきたので、思わず両手で小さ目のビラビラをパカッと開くと、ナカはキレイなピンク色です。顔を上げて舌を伸ばし、割れ目にそって優しく舐め上げます。

しばしシ○クスナインを楽しんだ後、竹井嬢は体勢を入れ替え、時折上目使いでこちらを見ながら優しく微笑んで、乳首やお腹、息子を丁寧に舐め上げてくれます。

「あぁぁぁぁぁ、気持ちいい・・・・・、フ○ラされながら見つめられるとスゲー興奮する。」
「うふふ♡・・・」

竹井嬢はまたまた艶っぽい目でこちらを見つめると、素早く私にまたがり、竹井嬢の唾液でベトベトになった息子を、Lーションでぐしょぐしょの竹井嬢のマ○コに挿○し、

「あんっ・・・・」

と小さく喘ぎます。徐々に竹井嬢の腰の動きが早くなっていくのに合わせて、こちらも負けじと、左手で竹井嬢の腰のあたりを抱え、右手では滑らないようにMットの枕部分を掴み下からガンガン突き上げます。

「ああんっ・・・・ああんっ・・・・」

竹井嬢の喘ぎ声は決して大きくないのですが、苦しそうに目を閉じて小さく喘ぐ姿は何とも興奮します。

「・・・・やっぱりMットじゃイケないのね・・・じゃあ流してBッド行こう?」
「うん!」
「じゃあ、Lーション流すね♡」

そう言うと竹井嬢は私の体にタオルをかけ、シャワーで丁寧にLーションを落してくれました。

「最後は湯船で落としてね♡」
「うん!」

湯船に浸かってLーションを全部落としたころには、Mットの片づけが終わった竹井嬢も一緒に湯船に浸かって混浴タイムです。潜望鏡もよいのですが、湯船での私の楽しみは姫を膝に乗せて抱っこしイチャイチャすることなので、竹井嬢を抱っこしてしばしイチャイチャらぶらぶタイムです。既に息子はカチカチ状態なのですが、そこはガマン。

湯船から上がり体を拭いてもらい、しばらく休憩した後、再びバトル開始です。先ほどまでは竹井嬢に攻めてもらいましたので、今度はこちらが攻める番です。腕枕をしてディープキスしながら、右手の中指の腹の部分でクリからマ○コの入口付近を優しくこすります。すると竹井嬢は、可愛らしいタレ目をとろーんとさせながらまた、

「あぁぁぁぁ・・・・・オマ○コのナカ・・・・・あつい・・・・・」

とささやきます。そしてガマンできなくなってきたのか、竹井嬢は巨大に膨れ上がったガチガチの亀部分を左手で刺激し始めました。

「うぉぉぉぉ???? 気持ちいい!!!!」

お互い舌を伸ばして絡ませ合いながら、唾液を交換しながらのディープキスはすごく興奮します。

「ゆかりちゃん、後ろから挿れるよ。」
「うん、挿れて♡・・・・・」

竹井嬢を四つん這いにさせ、大股を開かせます。

「あんっ・・・そんなに?・・・・」
「だって俺足短いから、このくらい足開いてくれないと、マ○コまで届かないんだもん。」

そう言って限界付近まで思いっきり足を開かせ、私の手技でぐしょぐしょにしたマンコに巨大化した息子を後ろからぶっ刺します。すると竹井嬢は、

「あっああーーーーん!!!!!!!!」

とこれまで以上の大きな声をあげました。

「気持ちいい?」
「気持ちいいっ!!!!」
「俺もちょー気持ちいい。」

そう言って後ろから刺したまま顔だけこちらを向かせ、ディープキスを繰り返しながら激しく腰を振ります。

「うぉぉぉーーーん!!!!!!!」

既に竹井嬢は声にもならないような声で、大きく喘いでいます。部屋には私が激しく腰を打ち付ける「パンっ!パンっ!パンっ!」という音が大きく鳴り響いています。竹井嬢の身体を起こし、自由が効かないように両手を後ろまわさせて組ませ、右手では竹井嬢の胸を揉みまくり、左手は指を竹井嬢の口の中に突っ込み、フ○ラと同じように指をしゃぶらせます。すると竹井嬢の興奮もMAXに達したのか、

「あぉぉぉぉーーーー!!、イクっ!!!、イクっ!!!!、イクぅっ~!!!!!!」

と叫び、身体がガクガクと震えました。

「イっちゃった?」
「・・・・イっちゃった・・・・・」
「じゃあ、もっとイカせてあげようね。」
「・・・・もう、ダメ・・・・・・」

そんな声にはお構いなしで、更に激しく腰を振ります。

「あぁぁぁぁぁ!!!!!!またイクっ!!!!、イクぅっ~!!!!!!」
「いいよ、何度でもイって。」
「あぉぉぉぉぉぉ~~~~!!!!!!!」

そんな感じで3回ほどイカせた後、

「ねえ、やっぱり2回目はナカでイケそうにないから手でして。」
「・・・・うん・・・・・・」

そう言って結○を解くと、まだ息がぜいぜいいっていましたが、竹井嬢はディープキスしながら、先ほどのお返しとばかりに右手で息子を激しくしごき始めました。

「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!気持ちいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」
「イキそう?」
「$#○!@€◇?*£!!!!!!!!!」

もう気持ちよすぎて訳が分からなくなってきました。

「ダメだ、ゆかりちゃん、出すよ。ゆかりちゃんのオッパイにかけていい?」
「いいよ♡」

OKが出たのでもう遠慮しません。

「うおおおおお!!!!! ゆかりっ! ゆかりっ!! ゆかりっ!!!!!!!」

またまた隣に聞こえるような大声で名前を叫びながら、竹井嬢のオッパイに2回目の精○をぶっかけました。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・気持ちいい・・・・、ここは天国ですか?」

竹井嬢はそう言う私に微笑みながら、優しくディープキスをしてくれます。ほんと天使のように見えました。

「じゃあ、シャワーで流しましょうね♡」
「うん。」

汗と竹井嬢の愛液と私の精○でベトベトになった体を洗ってもらい、一度湯船に浸かった後、丁寧にタオルで体を拭いてもらい着替えます。

「ほんと、気持ちよかったよ。」
「ほんと? ありがとう♡」
「また来るね。」
「うん。」
「いや~、やっぱりこりゃ午後からは仕事にならないな~(笑)」

そう言って2人で笑い、階段で最後のディープキスをしてバイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

お~っ! これはこれは、お店の看板嬢であり、人気嬢であり、元AV嬢ではないですか!

そして、そんな肩書きを裏切らない体験内容! いいですね~。素晴らしいですね~。

まさに神熟女であり、神ソープ嬢…、そしてレジェントソープ嬢と言っても過言ではないでしょう!

ちなみに、インタビューにも登場しているのですが、熟女好きのお客さんにはたまらない魅力が満載です! ぜひぜひ、投稿と合わせてご覧ください。

いや~、本当、いろいろな意味で貴重な投稿です!

ゴルゴ14記者、次回もまた、神嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2017年6月1日掲載
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