クラブ華

TEL:03-5603-4126

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.5.18
クラブ華

本間なな美
25才 T157.B85(C).W56.H85

2017.05.18
【河童記者の体験投稿】  クラブ華 本間なな美


 体験記者名
「河童」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブ華 90分コース

 遊んだ時期
・2016年11月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 満足



 受付から女の子に会うまで
探し物はなんですか~♪ 見つけ難い物ですか~♪ カバンの中も机の中も探したけれど見つからないのに・・・・、と名曲を口ずさんでいる場合では無く、このレポートを記録していたメモリーが無くなってしまい、GWに探した所やっと発見できました。遅くなって申し訳ありませんが、ご報告いたします。

***********************

この度は、体験投稿第8弾にランクインさせて頂きありがとうございました。賞品を使わせ頂きましたので、1日宣伝部長を拝命し、そのご報告をさせて頂きます。

選んだお店はクラブ華(フリー:90分)です。10年近く前に一度だけ行ったことが有りましたが、4階建てのビルでエレベーターがあり、ご案内時にはエレベーターで待つ姫と御対面し、部屋まで行くのですが、何故かエレベーター内にイスが置いてあることが、この時とても印象として残っておりました。

フリーではありますが、事前予約は必要なのでお店に前日電話を入れます。

「お電話ありがとうございます。クラブ華です」
「PLAYGIRLの体験投稿で無料券を頂いたので、明日遊びに行きたいのですが?」
「ご利用ありがとうございます。ご希望時間は?」
「○○時ですが大丈夫ですか?」
「はい、大丈夫ですよ。お名前頂けますか?」
「河童です」
「河童様、明日○○時に確認電話お願い出来ますか?」
「了解です」

これで予約完了です。当日は、指定された確認時間に電話を入れ、送迎等の確認をします。指定時間の少し前に送迎ポイントへ着くと、既に車が待っており、お店までスムーズに送って頂きました。

お店に着き、スタッフさんに向い入れられて待合室へ入ります。待合室は結構ゆったりとした空間で、上り客用にパーテンションで仕切られたスペースが確保されておりました。先客が1名おりましたが、送迎車の用意が出来ると直ぐに出て行きました。暫くすると、スタッフさんが戻って来てお茶とおしぼりを提供してくれます。

「本日は、ご利用ありがとうございます」
「はい、こちらで確認願います」

PLAYGIRLから送られてきたメールを渡し本人確認を済ませると、一旦スタッフさんは引き上げて、今度は写真パネルを持って戻ってきます。

「今、ご紹介出来る子です」

出て来た写真は、3名分で内訳は、家族計画着嬢2名、●●嬢1名です。

「本間さんをお願いします」
「かしこまりました」
「直ぐにご用意いたしますので少しお待ちください」
「はい」

スタッフさんが下がり、PLAYGIRLに掲載されているインタビュー記事を読みながら5分程度待つと、

「河童様、ご用意が出来ましたのでこちらへ」

促されて待合室を出て、入り口脇にあるエレベーターへと向かうと、エレベーター内で微笑みながら、彼女が待っていました。

お店のシステム
・コースは120分/90分の2コース
・ネット指名料 +2,000円
・本指名料 +5,000円
・予約は前日時から受付開始
・会員は一週間前から受付開始
・各種割引あり
・ポイントカード:あり(有効期限あり)
・送迎サービス:あり

このお店の特出する事は、ハンディキャップのある方の受入れを積極的行っている点です。この事はホームページにも掲載があり、身障者と言っても1つでは括れませんので、障害の度合いなどの問い合わせ相談を受けて、姫とスタッフが協力しお客様に対応させて頂きます。と言ったことが書かれております。エレベーターがある事もこの対応に役立っていると思います。人として生まれ、生きる喜びの1つである性に対し、障害があるからと言って避けるのではなく、お店がバックアップするので、是非遊びに来て頂きたいと言う事は、とても良い取り組みだと感じました。

 女の子の第一印象
エレベーターの中でたたずむ姿は、小柄でスリムな奥様。小学校のPTA役員をやっていそうな雰囲気がある、優しくもしっかりした感じの女性です。

特徴
Mっぽい/スリム/小柄

 プレイ内容
「こんにちは♪」
「こんにちは」

エレベーターのドアが閉まり、ゆっくりと上の階へと上がって行きます。早くも密室です。大人の男と女、求めるものは楽しい時間・・。上階のフロアーに着くまで、軽く口づけを交わします。階に着き、離れ際に微笑む彼女を見て、これから楽しい時間が共に出来る事を確信いたします。

「こちらのお部屋になります」
「はい」

大衆店としては十二分な広さがあり、清潔感もある部屋でした。

「どうぞお掛け下さい」

Bッドへ座ることを勧める彼女。

「はい」

言われた通りに座ると、彼女は床に正座し深々とお辞儀をすると、

「今日は、ご指名ありがとうございます。本間です。どうぞ宜しくお願いします」
「はい、こちらこそ宜しくお願いします」
「上着御預かり致します♪」
「あっ、お願いします」

彼女のほぼフルアシストで脱衣を行っていきます。パンツだけを残した所で、彼女が顔を重ねて来てフレンチなキスでプレイスタートです。

両手で彼女の身体を包んでみると、小柄で細身ですがガリでは無く、女性らしい柔らかさが伝わって来ます。薄手のワンピースの背中に手を廻し、ファスナーを下げます。わたしとしては、このままストンと衣装が下に落ちてしまう方が好みですが、残念ながら万歳をして脱ぐものでした。ここで、彼女の淡いクリーム色の下着姿を凝視すると、

「恥ずかしいです」

成熟した女性がこのフレーズを言うのも、また良いですネ~~~

「恥ずかしがることないよ、綺麗ですよ」
「そんな事、言われたことない💛」
「いったい世の男性は、何処を見ているんだ!」
「こっちに来て」

と声を掛けて彼女をBッドへ横たえます。彼女と唇を重ね、舌をねじ込むと彼女の舌が絡み付いてきます。同時にブラの上からCカップの胸を揉むと、

「あぁ」

電気が走った様な反応に気分が盛り上がって来ます。手を背中に回し、ワンハンドでブラのフックをリリース致します。(自画自賛ですが、神業でした。)ブラが取り払われた乳房は、小ぶりですが弛みはなく、乳首は少し着色があるが柔らかいものでした。

「綺麗なボディラインだね」
「そんなことないです♪」
「綺麗な人がそんな事、言っちゃだめだよ」

すかさず、乳首を口で愛撫致します。

「あぁぁぁ、あ・・・・・・いぃ」

彼女の嬌声に呼応するように、その乳首が硬く締まって来ます。

「気持ちいい?」
「気持ちいい・・・・もっとなめて・・・・・・・・あ」

彼女の求めに応じ左右の乳房をたっぷり愛撫致します。その間に、自分でパンツを脱ぎ捨てると、彼女のパンティにJrをこすり付けます。

「オチ○チンが・・・オチ○チンがあたっている」
「もう、硬くなっちゃった」
「私も舐めたい💛」
「一緒に舐め合おう」

彼女のパンティを取り去り、ロックの態勢へ移行し、彼女の口元へJrを向けると、Jrは彼女の温もりに包まれて行きます。柔らかくソフトなフ○ラーリは、長くその刺激を味わっていたいと感じさせてくれます。

「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」
「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ」

互いの極部で奏でられるハーモニーは、時間経過と共に潤いのある音色へと変わって行き、次の局面へ移り変わる時を迎えます。

「ほしい・・・💛」

待っていました!そのお言葉!! 家族計画を装着し、正○位で彼女に向い入れて頂きます。

「あ~~~~~~~あぁ」
「気持ちいい」

言葉は違えど、互いに気持ち良さをアピールします。わたしは密着感が高いエ○チが好きなので、ディープキスを求めながら、腰を振ります。

「あん~、あん~、あん~、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」

彼女の奥深くへと腰を打ち付けるのに合わせ漏れ出る嬌声は徐々に音量が増し、Jrもピークを迎えつつありました。

「逝ってもいい?」
「いっぱい出しで」

お許しを頂きましたので、快感に身体を酔わせ頂点に上り詰めた所で、一気に白い恋人を家族計画に排○致します。

「うぉぉぉぉぉ、あ~~~~~~~逝っちゃった」
「いっぱいでました?」
「いっぱい出た感じ」

彼女から離れると、密着していた部分は愛液まみれになっておりました。

「いっぱい出ていますね💛 よかった。私も気持ち良かったです」

彼女は押し殺した様なよがり方でしたが、愛液の量から言って気持ち良く感じてくれたことが分かりました。わたしはBッドに横になると、彼女が後処理を行ってJrをきれいにしてくれました。

「ちょっと休みますか?」

1回戦の印象から、スローなエ○チが合っているのかと感じましたので、軽く休むことに同意致し、

「そうだね」
「はい♪」

わたしの腕枕で、彼女が寄り添って横になります。

**ここからピロートークですが、個人情報も含まれるので割愛させて頂きます。**

「お風呂に入って、Mットしますか?」
「うん」
「用意してきますね💛」

テキパキと用意を済ませるとわたしを呼びます。Iスに座ると身体をソフトですが丁寧に洗ってくれ、風呂へ入るよう促してくれました。彼女も身体を洗うと混浴タイムの始まりです。わたしは身体の力を抜くと、それに合わせて彼女がわたしの腰を押し上げ、浮かび出たJrを口で優しく受け止めます。

「ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ」
「あぁぁぁ~~きもちいい」
「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」

気持ちいい潜望鏡を受け終えると、

「ちょっと待ってくださいね。Mットの用意をしてきますね💛」
「うん」

湯加減などを気遣ってくれながら、Mットの用意を済ませてくれます。

「どうぞ、うつ伏せでお願いします」
「はい」

言われた通りうつ伏せになると、温かいLーションが身体を包んで行きます。彼女も自らLーションを身に纏うと、軽量な彼女が身を重ねて来ます。彼女らしいスリムで軽量なボディを使いこなした、Mットが左右対称にくまなく施されていきます。

「仰向けになってください」
「はい」

指示に従い仰向けになると、

「おげんきですね💛」
「なな美さんのせいだよ」
「ウフフフフフ💛」

表が始まる前に、ディープキスを求め、たっぷり舌を絡ませ合ってから、彼女は静かに動き始めます。

「あぁああんん」

彼女の局部が刺激的な動きをすると、漏れ出る彼女の声は、淑女の恥じらいとでも言えばよろしいのでしょうか、サービスを受ける男性の股間を熱くさせます。身体を密着させ滑らかにすべる彼女は、Lーションで艶々に光っています。

「おおきい💛 💛 💛」
「舐めて・・・」
「ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ」
「あ・・・気持ちいい」
「ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ」
「なな美さん・・・・・入れたい」

この声に応えて、家族計画を取り出すと、Jrに着帽させて、再びフ○ラーリで、

「ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅぼ」
「いれて」

Jrは騎○位で彼女のナカへ導かれて行きます。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁはぁ、はぁ、はぁはあ」
「気持ちいい、気持ちいい」

下から胸を揉みし抱くと、彼女が快楽に溺れる顔は美しく魅せます。彼女の動きが弱まってきたので、今度はわたしが腰を振って下から突き上げます。

「あん、あん、あん、あん・・・・・あん、あん、あん」
「気持ちいい?」
「はい、気持ちいい💛 💛」

やはり、M系の攻めて光るタイプの姫です。彼女を抱き締め身体を密着させ、下半身だけでは無く、お口もディープキスで舌を絡めながら求め合う様に、快楽を探求します。

「あぁぁ、気持ちいい」
「あん、あん、あん、いい」

腰を振れば気持ち良さは持続するのですが、奥から湧き出す感覚は生まれて来ません。

「なな美さん、ごめん、Mットでは逝けない感じ」
「はい、洗ってからBッドへ行きますか?」
「うん」

Mットから上り身体を洗ってもらいます。手早く遊んでいた場所を片付け、2人でBッドへ移動します。さほど多くの時間は残されていないので、ロックの態勢から互いに高め合いJrが復調すると、家族計画を取り付けて正○位で再び結ばれます。

「パ~~~ン、パ~~ン、パ~ン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あ~~~ん、あ~~ん、あ~ん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」

汗は出れども、白濁液は出ず。

「なな美さん、逝けないかな・・・終わりにしましょう」
「ごめんなさい。逝かせて上げられなくて」
「ううん、十分楽しませて貰いました」

彼女に洗ってもらいシャワーで流し、タオルで身体を拭いてもらい、着替えを済ませます。丁寧なご挨拶で別れを惜しみ、エレベーターで一階に降りるまでラブラブな時間を与えてくれ、エレベーターを降りた所で彼女とはサヨナラです。

「どうぞ、こちらへ」

スタッフさんに促されて、待合室の上りスペースへ入ります。ここには、在籍メンバーの顔出し写真(一部姫は顔出しでは無かった)が飾られていて次回登楼時の参考となるようになっています。わたしもお茶を頂きながら鑑賞させて頂きましたが、熟練のレジェンド姫から若手の姫まで幅広く在籍しており好みに合ったチョイスが出来る布陣です。迷ったらアルバム見学で訪問も十分ありと感じました。

皆様へ

彼女は、お相手の長所を見つけとっても良く褒めてくれます。打ち解けやすく性格も穏やかで気遣いの出来る女性なので、殿様気分を味わいたい方や、成熟した女性に甘えたい方には、とってもマッチし御勧め出来ると思います。それでは、Good bye!

 【変集長より】
河童記者、ありがとうございました。

なるほど~。本当、見付かって良かったですね!

特に無料券を使用しての投稿はありがたいですからね。

ほうほう。10年前に行ったことのあるお店とは、ずいぶんとご無沙汰だったんですね。

そうなんですよね~。このお店、ハンディキャップのあるお客さんの受け入れ態勢もしっかりしているんですよね。これはなかなかできそうでできない難しい問題ではありますので、こういうお店の存在は大変貴重だと思います。

いや~、それにしても、ハンディキャップのある方だけでなく、エレベーターっていいですよね。

ほんの数十秒ではありますが、ナニか起こるかも!? と、妙な期待をしてしまったり…。

でも、積極的なお客さんなら、そのナニかを自ら起こせるかもしれませんが、普通はなかなかどうして…、ですよね。

うんうん。ということで、この投稿をご覧になっている、エレベーターのあるお店に在籍している女の子のみなさん、どうか女の子側からのチュウやタッチやらのナニかしらをしていただけたら嬉しいです。ぜひ、宜しくお願いします。

さて、みなさん! 今回の女の子が気になった方は、本文はもちろん、最後にある『皆様へ』も参考にしてみてください!

そしてエレベーターでは、エロ紳士になり積極的にですよ!

河童記者、次回もまた、神記者からの神投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント30p
合計40ポイント

 インフォメーション 

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2017年5月17日掲載
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