ミスターダンディパート2

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.4.8
ミスターダンディパート2

ミミ
23才 T160.B83(C).W58.H84

2017.04.08
【ゴルゴ14記者の体験投稿】  ミスターダンディパート2 ミミ


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>ミスターダンディパート2 90分コース

 遊んだ時期
・2017年2月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 満足



 受付から女の子に会うまで
ここの所、続けざまに高級店~大衆店に入り浸っていたので、そろそろ懐事情が苦しくなってきたため、たまには格安店でいい子探そうかなと思い、ならばどうせなら初めてのお店を開拓しようと思い、PLAYGIRLさんで良い姫がいないか物色していました。そこで目に留まったのがミスターダンディパートⅡさんのSP(こちらのお店で●●の意味)双子姉妹。これは面白そうだと思い、どちらの子にしようかと思いましたが、妹ちゃんは予約いっぱいとのこと。そこでまずはお姉ちゃんのミミ嬢を予約しました。

初めてのお店ではありますが、勝手知ったる吉原の街、しかも“なじみのお店の”近くということもあり、いつものように最寄駅から歩いてお店に向かいます。お店の入口の上には“ミスターダンディパートⅡ”のネオンサインが。ん? 良く見るとギリシャ数字が“Ⅰ”なのか“Ⅱ”なのか分かりづらい。予約したお店はミスターダンディパートⅡだが、もしかしてパートⅠもあるのか? ここはどっちだ? とちょっと不安になり、交差点の反対側で急遽スマホで検索することに。すると“パートⅠ”というお店はヒットせず、“パートⅡ”のHPの地図でもここを示している。そこで意を決してお店の中へ。

「○○時予約のゴルゴ14ですが。」
「はい、ゴルゴ14様、お待ちしておりました。こちらへどうぞ。」

やはりこの店で間違いないようです。事前の調査で、ボーイさんの態度があまりよろしくない、というレポを読んでちょっと身構えていたのですが、全くそんなことはなく、非常に丁寧に案内してもらいました。待合室に通され椅子に座り、初めてのお店なので中を見渡します。私以外に同志の方が2名。他のお店に比べると待合室は狭いですが、内装はキレイで悪い雰囲気ではありません(行きつけの大衆店の待合室よりよっぽどキレイです)。待っていると先ほどのボーイさんがやって来て、

「コスプレはどうしましょうか?」

と聞いてきましたが、初めてのお店なのでなんのこっちゃわからず、

「どういうシステムですか?」

と聞くと、丁寧に教えてくれました。とりあえず初めてなので、今日のところはコスプレは不要と伝え、総額を支払い待つこと10分。 名前を呼ばれ、階段の下でタキシード? のミミ嬢とご対面です。

 女の子の第一印象
「こんにちは、ミミです。」
「ああ、こんにちは。」

写真からはもっとギャル系の姫を想像していたのですが、声は想像していたより低めで、写真よりは“お姉さん”といった感じです。でもまあどちらかという普段から熟女店に入り浸っているので、特に問題はありません。それよりは目が印象的な可愛らしい姫です。

 プレイ内容
手を繋いで階段を上がります。

「階段狭っ!」
「そうなんです。狭いんです。」


2人並んでは上がれないので、ミミ嬢が手を取って先行して、3Fの部屋へ入ります。

「部屋も狭っ!」
「このお店は初めてですか?」
「うん、たまには新しいお店開拓しようと思って。年末年始はいい姫納め、姫始めしたかったからちょっと高級なお店に行っていたから、たまには格安店もいいかなって思って。」(後から考えると、すげー嫌味な言い方に聞こえたかも?)

するとミミ嬢は動きを止め、ちょっと考えるようなしぐさで、

「高級店って何がそんなに違うんですか?」

とたずねてきました。

「うーん、まあ、俺が行っている高級店は、まず部屋が広いね。あと、やっぱり姫の質とかサービスもいいような気がする。」

するとミミ嬢は、またちょっと考えるようなしぐさで、

「そうなんだ。」

と言いました。(後で考えると、これも格安店は姫の質もサービスも悪いって言っているように取られたかも?)それからミミ嬢のフルアシストで服を脱がされ、最後の1枚もタオルをかけられ脱がされてしまいました。

「私のもお願いします。」

とミミ嬢。しかし初めてのタキシード? のため脱がしかたが分かりません。

「どうやって脱がすの?」
「ここをこうやって・・・」

と、ほぼミミ嬢のセルフになってしまいましたが、最後のショーツだけは私が脱がしました。お互い全裸になったところでBッドに腰掛け、ミミ嬢は床に座り、

「あらためまして、ミミです。」
「ああ、はじめまして。あのね、いつもお姉さんにお願いするんだけど、早く仲良くなりたいから敬語はやめよう?」
「うん、わかった!」

そう言うと、ミミ嬢は両手で胸から乳首あたりをまさぐりながら、既に大きくなっている息子をお口に含み、手を使わないでゆっくりと亀から根元までしゃぶりはじめました。

「ああ、気持ちいい・・・・」

するとミミ嬢のお口のストロークがだんだん早くなってきます。やがて、

「ジュボ、ジュボっ」

と音を立てての激しいフ○ラへ変わっていきました。5分ほどミミ嬢のおしゃぶりを堪能したところで、

「そろそろ挿れたいな~」

と言うと、

「うん、いいよ♡」

との返事。最初はミミ嬢が上になり、愚息がミミ嬢の下のお口の中へ飲み込まれていきました。

「おおーーー、ミミちゃんのナカ、あったかくて気持ちいい!!」
「うふっ、ありがとう♡」

そう言って、ミミ嬢はゆっくり腰を上下に動かし始めました。私も下から腰を突き上げ、両手で推定Cカップのオッパイを優しく揉みしだきます。そして親指と人差し指で乳首を転がすと、ミミ嬢はたまらず、

「あふっ~んん・・・・」

と悩ましい声をあげます。オマ○コからは、既に白濁した液が息子を伝って滴りはじめています。

「すげー、ぐっちょぐちょじゃん! いやらしい液がいっぱい溢れてるよ?」
「いやーん、恥ずかしい・・・・」
「こんなに溢れちゃって、Lーション仕込んでるの?」
「・・・・仕込んでないもん・・・・・」
「じゃあ、すげーエ○チなんだ。」
「・・・・もう、恥ずかしいから言わないで・・・・」
「じゃあ、今度は俺が上になって攻めちゃおうかな。」
「・・・・うん・・・・・」

そう言って素早く体を入れ替えて私が上になりました。

「いくよ。」
「うん、来て・・・・」

既に騎○位で体は温まっているので、今度は最初からエンジン全開で快感に向かって突き進みます。ディープキスをしながら、「パンっ、パンっ」と激しく腰を打ち付けると、ミミ嬢もたまらず、

「あああっん!!、あああっん!!」

と良い鳴きをしてくれます。しかし根っからの遅漏野郎の私。20分ほど全力で腰を振りましたが、ガス欠状態に陥ってしまいました。

「・・・ごめーん、疲れちゃったよね? 俺すげー遅いから・・・」
「ううん、大丈夫だよ。」

そう言うとミミ嬢は頼んでもいないのに、結合を解いたばかりの息子を再びお口に含み、舌でペロペロといやらしく舐めながら、手でも刺激をはじめました。

「俺、いつもこんな感じで遅いから。ごめんね、疲れちゃったよね?」
「ううん、大丈夫だよ♡」

後処理をした後、しばらくはドリンクでインターバルを取ります。

「HPで見たけど双子なの?」
「そうだよ。」
「ミミちゃんはお姉ちゃんなんだよね? 妹ちゃんはパイパンって書いてあったけど、ミミちゃんははやしてるんだ?」
「え? そうなの? あの子パイパンなの?」
「え? 姉妹なのに知らないの?」
「知らないよ~。」

そんな話しをしながら体力を回復したところで2回戦目へ突入です。1回戦目の開始はミミ嬢に攻められたので、今度は最初に私が攻めます。ミミ嬢を後ろから抱きかかえ、ディープキスをしながら左手でオッパイを、右手でクリ○リスを愛撫します。

「ほんとは、鏡があればマ舞うRコの前に置いて、指で愛撫しているとこ見せつけたいんだけどね。」
「ええっ!!そんなの見せられながらされたら恥ずかしいよぉ。」
「じゃあ、今度来るときは鏡持ってきちゃおっかな?」
「・・・あんっ・・・すごい・・・・変態じゃん・・・・」
「ええ、変態ですが、なにか? でもミミちゃんももうこんなに大量にいやらしい液出しちゃってるじゃん。」
「・・・・いや~ん、恥ずかしいよぉぉぉ・・・・・」

そんな風に言葉攻めしながら、指をクリ○リスからマ○コのナカへ滑り込ませていきます。中指と薬指を第2関節付近まで挿○し、膣内のお腹側を2本の指の腹で、優しく、そして高速で刺激すると、

「はうぅぅぅぅ!!!!・・・気持ち・・・・いい・・・もう、おかしくなっちゃいそう・・・・」
「いいよ、おかしくなっても。気持ちよかったらちゃんと声出して。」
「・・・・ああああああああ・・・・・・気持ち・・・・いいいいいい・・・・・」

もうミミ嬢は目をとろーーんとさせて、口は半開き状態で舌を自ら私の舌に絡めてきています。

「このまままんこ愛撫したら潮噴くかな?」
「いやーーーん。恥ずかしい・・・・」
「じゃあ、もう挿れてほしい?」
「・・・・うん・・・・・挿れて・・・・・ほしい・・・・・」
「何を挿れてほしいの? ちゃんと言わないと挿れてあげないよ?」
「・・・・オチ○チン・・・・ほしい・・・・挿れて・・・・・ください・・・・・・」
「どこに?」
「・・・・いや~ん・・・・恥ずかしい・・・・」
「ちゃんと言ってごらん。」
「・・・・ミミの・・・・オマ○コに・・・・・おっきいオチ○チン・・・・挿れて・・・・ください。」
「よし、いい子だ。じゃあ挿れてあげようね。」
「・・・・はやく・・・・・挿れて♡」

まあ、私が言わせているのですが、そんなこと言われたらこちらも興奮してしまいます。ミミ嬢を押し倒し、私の愛撫でぐっちょぐっちょになっている、だらしなく開いたマ○コに膨れ上がった息子をぶちこみます。

「おおおぉぉぉぉぉ・・・・・・」

ミミ嬢も、もう既に快感をむさぼるように自ら腰を振っています。私もミミ嬢の淫語相当で興奮していたため、先ほどとは違い、今度は1分も持たずして強烈な射○感がこみ上げてきました。

「ミミ、今度はもうダメだ。もう出すよ。」
「うん、ミミのナカにいっぱい出して♡」
「ミミっ!ミミっ!ミミっ!!!!」

ミミ嬢の名前を叫びながら、マ○コのナカに精○をぶちまけます。

「はあ、はあ、はあ、はあ・・・・・ごめん、今度はめっちゃ早かった・・・・」
「ううん、気持ちよかった♡」

そう言いながらも、ミミ嬢は丁寧にお清めをしてくれます(なんていい子なんでしょう)。時計を見ると、もう既に10分前。余韻に浸りたいのですが、ミミ嬢は素早くシャワーの準備にかかります。

「どうぞ~♡」

と声がかかり、汗だくの体と、ミミ嬢の愛液でぐしょぐしょの息子をキレイに流してもらいます。

「いつもMットしないの?」
「うーん・・・、ロングの時はすることもあるけど、この店時間短いし、Mットでイケたことないからね。」
「そうなんだ。」

シャワーで流し、体を拭いてもらっている時にフロントからのコールが鳴りました。

「ありゃ、コール来ちゃったけど大丈夫?」
「大丈夫だよ。」

そうは言われても、やはり迷惑はかけられないので急いで服を着ます。ミミ嬢がフロントへ連絡し、扉を開けて靴を履こうとしたのですが、靴ベラがなくてかかとをつぶすようにして靴を履いていると、ミミ嬢は

「あっ、そんな履き方しちゃダメだよ、靴が傷んじゃうよ。」

と、人差し指を私のかかとと靴の間に差し込んで、自分の指を靴ベラ代わりにして履かせてくれました。

「そんなことまでしてくれなくてもいいのに。ありがとう、また来るね。」
「うん!」

そういってまた一列になって階段を下り、バイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

そうなんですよね~! 双子の姉妹が在籍しているんですよね~!

姉妹も珍しければ、双子も珍しく、さらに同じお店に在籍しているのはかなり希少のはず。

きっと両方の子と遊ぶ方もいれば、実際にはないようですが、2○車のリクエストもありそうですよね。

いや~、それにしてもお姉さんったら、エロいですね~! やることなすこと、エロい!

恥ずかしがりながらのエロ台詞、Mッ気のありそうな卑猥な言葉…、これはたまらないでしょうね。

そしてなんと言っても印象的だったのは、自分の指を靴ベラ代わりにしたこと。

これは感動しちゃいますよね! また会いたくなりますよね!

うんうん。ただエロいだけじゃない、良い子です! まさに良嬢ですね!

でも、そこで気になるのは予約が取れなかった妹さん!

お姉さんと似たタイプだといいですよね。

ゴルゴ14記者、次回は、お姉さん同様、良い子であろう妹さんとの投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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