プラチナステージ

TEL:03-3871-3254

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.4.1
プラチナステージ

ほたる
22才 T158.B84(C).W56.H82

2017.04.01
【くろわっ記者の体験投稿】  プラチナステージ ほたる


 体験記者名
「くろわっ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 90分コース

 遊んだ時期
・2017年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
大盛況の第10弾。皆さんお盛んですね~。僕も負けじと、お気に入りの姫をご紹介しましょう!

3月上旬、僕の仕事は間もなく最繁忙期に突入します。そこで、今回はお気に入りの「ほたる」さんとイチャイチャ恋人プレイを楽しんで、鋭気を養おうという魂胆でした。昼職兼務で出勤が不定期の彼女なので、毎日のようにお店のHPをチェックし、ようやく僕のスケジュールと合う日程を発見。予定日の前々日に予約TELを入れます(こちらのお店は、メルマガ登録をして毎日配信されるパスワードを伝えると、前々日から予約が可能です)出勤日数が少ないのにランク入りすることもある彼女ですが、幸い希望の時間帯で予約が取れました。

当日は、予約の1時間前に確認TEL、20分前に送迎ポイントから再度TELをします。僕は大体いつも、指定された時間の5分前には送迎ポイントに着きますが、こちらのお店の送迎車を待ったことはほとんどありません。この日も、時間前に車が待ってくれていました。送迎ポイントで手持ち無沙汰な時間を過ごす気まずさがない点、とてもありがたいですね。

他県ナンバーのハイブリッドカーに乗り込み、気さくなドライバーさんと世間話をするうち、お店(いわゆる「1号店」)に到着しました。玄関で靴を脱いでブカブカのスリッパ(サンダル?)に履き替え、待合室に直行。待合室は6~7人でいっぱいというほどの広さで、中央のテーブルに置かれたポットから冷茶をセルフで注ぐシステムです。ソファに座って総額を支払うと、番号の書かれたレシート状の紙を手渡されました。メンバーズカードに印字されるポイントは支払った金額の5%分で、貯めたポイントに応じて次回の料金から割引を受けられます。(有効期間は6ヵ月)ポイントによる割引は本指名でも使えるので便利ですよ。

手続きが済んだところでトイレを借りて、いつも通りに身支度。掃除の行き届いたトイレは広さも充分で、ゆったりと愚息周辺をウェットティッシュで拭き清め、マウスウォッシュを済ませます。待合室に戻ってぼんやりとTV画面を見ていると、ほぼ定刻にご案内の声がかかりました。

 女の子の第一印象
待合室を出たすぐ右手のカーテンが開けられていて、急勾配の階段を数段登ったところに彼女が立っています。

「わ~~っ! おひさしぶり~!」

真っ白のミニワンピースを着た彼女、今回は本指名なので驚きませんが、初めてネット指名で相手してもらったときは、ご対面の瞬間、ド肝を抜かれました。パっと見て、AKBセンターの○原に似ています。つまり、アイドル系のかなりカワイイお顔立ち。しかも正真正銘のスレンダーボディです。彼女のパネルや写メ日記でも確認できる通りの体型で、腕は僕の手首ほど、ウエストは僕の太ももほどの太さ(細さ)しかありません。そのうえ黒髪&白い肌で、“「清楚」という文字に服を着せたらこうなりました”、というイメージです。彼女も数ヵ月ぶりの再会に大喜びするような、ニッコニコの表情を見せてくれました。手をつないで2階の部屋へと階段を登る途中、僕の目の前には文字通りカモシカのように細~い美脚が・・・。僕は、はやる気持ちを抑えるのに必死でした。

 プレイ内容
2階の部屋に到着したら、入口でスリッパを脱いで入室です。

「おひさしぶり~、ありがとう~」

と入ってきた彼女も、ウキウキしたような声。僕がごあいさつ代わりにハグすると、彼女がギューっと抱きついてきます。僕も腕に力を込めて抱きしめ、チュっ、チュっとついばむようなキスを繰り返しました。そんな“ごあいさつ”が一段落したら、アシスト付きで脱衣開始。彼女は僕のシャツやパンツまで丁寧に脱がせ、きちんとたたんでカゴにしまってくれました。僕がパンツ一丁になったところで、クルリと背を向けた彼女の白いワンピースのファスナーを下ろすと、下着も真っ白で正に「清楚」。思わず背後から抱きしめると、黒くサラサラの髪からシャンプーのさわやかな香りが漂っていて、お手入れの行き届いた白い肌はしっとりスベスベ。そんな彼女のブラジャーのホックをはずすと小ぶりの美乳がお目見えです。乳首もきれいなピンク色。軽くオッパイをサワサワした後、僕もパンツを脱ぎ、彼女もパンティーを下ろして全裸になりました。

「どうぞ~」

と促されて、洗い場へ移動します。彼女は手際よくスポンジで泡を作り、両手で優~しく洗ってくれました。お互いに前半身が泡まみれになったところで、ふと彼女が背を向け立ち上がります。僕も一緒に立ち上がったときには、当然、愚息は元気ハツラツ。その愚息を彼女がそっと手に取り、立ちバ○ク体勢での素股の開始です。いつもしていることですが、泡の感触と、そっとサポートしてくれる彼女の手つきのソフトな刺激が、実に気持ちいい!

「・・・ぁあ~~、んっ、・・・ぁんっ」

かすかに吐息を漏らしている彼女の細~い背中を眺めつつ、両手でオッパイをサワサワと触ったら、僕のコーフンは早くも最高潮に達しました。

「お風呂にどうぞ」

と声をかけられ、ジャブンと入ったバスタブは、高級感のある石造り(たぶん、部屋によって違います)。ちなみに、気配りの行き届いた彼女は無臭の入浴剤を入れてくれていました。湯加減もバッチリ。入浴中、歯ブラシを差し出されます。上記のように、お店のトイレで必ずマウスウォッシュをする僕ですが、彼女はとってもキレイ好き。そんな彼女と心おきなく楽しむため、僕も少し念入りにハミガキを済ませました。お互いに準備が整ったら彼女も湯船に入ってきて、すぐに潜望鏡が始まります。彼女は元気ハツラツの愚息をじーっと見て、すっかり妖艶な目つきに・・・。

「ぅふふ・・・、すっごい元気だね」

そう言いながら、まず裏スジからカリにかけて、キスをするように唇を這わせました。

「んっ、んっ、・・・ぁあ~」

と息を吐きながら、唇と舌でサオをぺロペロ。2~3巡したところでパクリと咥え、ゆっくりと頭を上下させます。その間、彼女はずっと、こちらの顔を見ていました。上記のように顔立ちはAKB○原に似ていますが、スイッチが入ったときの目つきはグラビアアイドル時代の井上○香のようにも見えます。ともかく、始まりはごくソフトだったフ○ラですが、次第に唾液を絡ませながらシュボシュボと音を立てるようになり、それにつれて刺激もだんだん強まりました。彼女のクチの中で愚息が何度もヒクつきます。

「もうあったまった?」

と、絶妙なタイミングで風呂から上がるように促されました。風呂から上がって拭き合いっこするのは、お気に入りの姫に対する僕のルーティーン。彼女の身体の水滴を拭きつつ、プリっプリのお尻や白~い太ももにチュっ、チュっとキスを繰り返しました。

Bッドに移動したら、僕の攻撃ターンです。キスからスタートすると、彼女の方からグィっと舌を挿し込んできました。もちろん僕もベロベロと応じます。続いて左右の乳首をペロペロ・・・。

「あっ、ぁんっ、・・・あっ、んっ、あぁっ、・・・ぁんっ」

ビンカンな彼女の身体は、気持ちいいところでピクンっ、ピクンっと大きく反応します。この日は特に、乳首を舌先でツンツンとつつくように刺激すると、声も身体の反応も大きくなりました。しばらく乳首への攻撃を続けた後、僕の舌は彼女のお腹や腰骨あたりを経由しながらアソコに到達。まずは密生した彼女のヘアに顔面を擦りつけました。このとき、すっかりアソコが潤っているのを確認した僕は、焦らすことなくクリをチロリ・・・。

「ぁああーーっ!」

一気に彼女の声が高くなりました。舌を大きく使うようにレロレロと舐めるとさらに反応が大きくなり、腰がビクンっ、ビクンっと跳ねるように動き始めます。僕はそのままのペースで、しばらくクリをレロレロ・・・。

「あっ、あぁんっ、んっ、・・・うぅぅ、だめ、・・・ぁんっ、・・・もぅ、だめ、・・・ィきそう」

押し殺したような彼女の声が聞こえました。僕は、ほんの束の間、クチをアソコから離して答えます。

「・・・いっぱい乱れていいんだよ」

少しピッチを速めてレロレロを再開。

「・・・くっ、ぁんっ、・・・ぁんっ! ・・・う、うぅぅ~~」

電流が走ったように、彼女の上半身がピクピクピクピクっ小刻みに震えました。彼女が絶頂に達したようです。僕はゆっくりと身体を上にずらして彼女の目を見つめました。彼女はウルウルした目で僕にギュっと抱きつき、ブチュ~っと音がするほど激しく唇を押し付けてきます。僕も彼女をギューっと抱きしめ、舌を挿し込んで応戦。しばらく熱~いキスを交わした後、彼女はふだんの快活な声に戻りました。

「今度はわたし! ねぇ、ゴロンってして」

甘えたようなこの口調のカワイイのなんの! オジサン、もうメロメロです。言われたとおりに仰向けになると、たっぷりディープキスをしてから乳首舐めが始まりました。彼女の唇が僕の身体をだんだんと下り、愚息に到達。もちろん、愚息はガ○ン汁を滴らせています。そんなことにはお構いなく、彼女は愚息を一気にパクリと咥え、たっぷりと唾液をまとわせました。ふと、彼女は愚息からクチを離し、Bッドの隅に置いてあったLーションを取り出します。

「ねぇ、・・・いっぱい乱れていいんでしょ?」

艶っぽ~い口調で言うと、愚息にLーションをタラ~リ。そのままアソコを愚息にあてがい、騎○位の体勢での素股です。Lーションと彼女の果汁と愚息のガ○ン汁とが混ざり合い、ヌチョヌチョと卑猥な音が聞こえました。

「・・・ぅふふ、エ○チな音がするぅ~」

と言いながら、彼女はLーションを自分の乳首にも塗り、僕の手を取って自分のオッパイに導きます。僕はニュルニュルと彼女の乳首を転がすようにし、彼女もニュルニュルと腰を動かしながら右手を背面にまわしてタマ袋をサワサワ・・・。絶妙なタッチに愚息は暴発寸前です。

「・・・あ、ほたるちゃん、タイム! もう出ちゃう!」

と自己申告。彼女は嬉しそうな表情で家族計画を取り出し、装着してくれました。このときも、彼女はこちらの表情をチェックしていたようです。

「うふふ~、待ちきれなさそうな顔がカワイイっ!」
「・・・うん、もう待ちきれない。早く挿れたい!」

装着が済んだら、そのまま騎○位で挿○。

「・・・んっ、ぁんっ、・・・あ、あっ、・・・ぁんっ、あぁ~~ん」

目つきだけでなく、表情全体が一気に妖艶な雰囲気にになった彼女は、切ないような声を出しながら、少しずつ腰を沈めてきました。実は、彼女の入口はかなりキツいのです。Sサイズの愚息ですが、入口を突破するのにかなり強い締め付けを感じます。彼女がゆ~っくりと腰を沈め、ようやく愚息が根元まで収まりました。ナカはすっかり熱くなっています。彼女はゆっくりと、ヘアとクリを押し付けるようにして腰を前後に動かしました。

「ぁあ~~ん、・・・気持ちいぃ~」

家族計画越しでもナカがニュルニュルと柔らかく、愚息にまとわりつく感じがして、僕は暴発をこらえるのに必死。

「・・・ほたるちゃん、ゆっくり、・・・あっ、ダメダメ、ストップ!」
「じゃあ、こうする?」

と、腰の動きを止めた彼女が覆いかぶさってきました。僕は彼女の動きを抑えようと、細い身体を強く抱きしめます。しかし、彼女の方が1枚も2枚も上手(うわて)でした。

「あぁぁ~~・・・」

熱い吐息が僕の右耳にかかったと思ったらハムハムと甘噛みされ、ゾクゾクする気持ちよさ。僕は彼女のお尻をムニムニと揉んで反撃するのが精いっぱいです。ふと、彼女が上体を起こし、完全なるM字開脚の体勢になりました。結○部が丸見えの状態です。その体勢で、彼女が上下運動を始めました。皆さん、想像してください! AKB○原のような井上○香のような、そんな美貌の彼女が小ぶりなオッパイをプルプルと振るわせ、細い脚を使って細い身体をリズミカルに上下させる・・・。名器に挿し込まれた早撃ちの愚息、もうこらえ切れるはずがありません!

「あ~~、ほたるちゃん、ダメだ、気持ちいい・・・」
「ぁんっ! あっ、ぁんっ! ・・・ねぇ、もっと乱れさせて」

彼女がエロ~い目つきでこちらを見ながら、このエロ~いセリフです。理性なんか、ブっ壊れるに決まってます! 僕は返事もせず、いきなり下から猛然と、フィニッシュに向けて腰の突上げ運動を開始。その反動で、彼女の身体が再び覆いかぶさってきました。

「あんっ! ・・・あっ、ぁんっ、・・・あーっ、あーーっ!」

彼女の熱い吐息が首筋にかかり、僕の全身に快感が走ります。

「・・・イクっ!」

と僕が一声かけると、彼女は両手で僕の顔を包むようにして、ブチュ~っとキス。そのまま舌を挿し込んできます。その瞬間、愚息の大爆発が始まりました。

ドカンっ! ドクンっドクンっ、ドクドクドクドク・・・。

「んんっ、・・・んっ、んっ、・・・んんん~~っ」

僕はなりふり構わず腰を突き上げつづけ、愚息もまだジョロジョロと射○を続けています。ふと、彼女はクチを離し、右手で僕の肩をギューーっとつかみ、グィっと上体をのけ反らせました。

「・・・っ、あぅっ! ・・・んぅぅ~~」

ようやく愚息の噴火も収まり、彼女の身体がぐったりと覆いかぶさってきたとき、2人ともゼェゼェ・ハァハァと荒い呼吸でした。2人で並んでBッドに腰かけて休憩です。この日は予約した時間がちょうどお昼時だったため、僕は差し入れにイナリ寿司を持参していました。

「うわ~っ、すっっごい嬉しい!」

と無邪気に、こちらの予想以上に大喜びしてくれ、僕も大満足。2人でパクパクと食べました。・・・今、思い出しましたのですが、

「ハイ、あ~んして」

と彼女に食べさせてもらうのを忘れてた! それはともかく、話題豊富で明るい彼女なので、いつも休憩時間もとても楽しく過ごしています。軽く小腹を満たしたら、彼女が注いでくれたお茶をゴクリ。そのとき、Bッドに腰かけたままの僕の膝の間に彼女がスルスルと入ってきて、フ○ラを始めました。彼女は基本的にご奉仕が好きなタイプです。フ○ラをしながらイヤラシイ目つきでこちらを見上げ、僕が気持ちいい表情をしているとさらに嬉しそうにペロペロ・・・。

「うふふ、・・・また乱れさせてね」

と言って、彼女が再びLーションを手に取りました。

「・・・ほたるちゃん、Lーションが好きなの?」
「ヌルヌルする方が気持ちいぃから・・・」

と、Lーションを自分のアソコと愚息に塗り、僕の腰に跨ってきます。対面座○の体勢でのヌルヌル素股が始まりました。クチュクチュと音を立てながら、彼女のアソコと愚息とが直に擦れ合います。

「あ~、ほたるちゃん、・・・気持ちいいよ」

と声をかけつつ、僕はコリコリになった彼女の乳首をいじります。

「・・・ぁんっ、・・・あぁ~ん、わたしも気持ちいぃ~」

彼女は右手を背後に回して、またまたタマ袋をサワサワと触りました。

「・・・ほたるちゃん、その手つきダメだ、・・・気持ちよすぎるよ」
「ぅふふ、お互いさまっ。・・・わたしも乳首、すっごい気持ちいぃ~」

と言って彼女が僕にギュっと抱きついてきて、ベロンベロンのディープキス。その間も、彼女はゆっくりと腰を動かし続けています。

「・・・オレ、もうガマンできない。挿れたい!」
「うん、わたしもっ!」

彼女が家族計画を取り出し、再びクチで装着してくれました。

「・・・そのまま跨って」

彼女が手で愚息を入口にあてがい、ゆっくりと腰を沈めます。当然ながら、今度もすぐには入りません。少しずつ、ゆっくりと、だんだん奥深くまで、愚息が彼女のナカを貫いて進みます。根元まで収まったら、お互いに腰は動かさず、ギューーっと抱きしめ合ってディープキス。上も下も深々とつながった状態です。次第に、自然と僕の腰が下から彼女を突き上げるように動き始めました。

「・・・ぁんっ、・・・あぅっ、・・・ん~~、ぁんっ!」

またまた彼女の吐息が僕の耳にかかります。僕は少し上体を反らして、両手で彼女のオッパイを鷲掴みにしました。さほど力は入れず、優しくムニムニと揉みながら、腰のピストンをつづけます。

「あぁぁ~ん、・・・ぁんっ! はぁはぁ、・・・ねぇ、・・・お願いしていぃ?」
「なに?」

と、僕は彼女の目を見ました。彼女もウルウルしたような目で、僕をまっすぐ見つめます。

「正○位でして・・・」

繰り返すようですが、清楚系アイドル顔の彼女が、こちらの目をまっすぐに見つめて、このセリフです! 僕に限らず、彼女の虜にならない男がこの世にいるのでしょうか? 彼女をBッドに仰向けに寝かせ、僕は彼女の細い両脚を取って大きく開かせます。それから愚息をアソコに当て、擦るようにして何度かストローク。

「あぁぁ~ん、いぃっ! ・・・ん~、早くぅ~」

またまたカワイイおねだりをされたので、愚息の先端を入口にあて、ニュプ、ニュプニュプ、ニュプと少しずつ挿○します。

「あ、あぁ、あっ・・・、んぅ~~」

奥まで入ったら彼女に覆いかぶさってディープキスをして、僕の大好きな全身密着正○位の完成。キスをしながら、彼女の奥を突くように、ズンズンと腰を動かしました。

「・・・んっ、んぅっ、・・・んぅぅ~」

僕はクチを離して、一定のリズムでピストンをつづけます。

「・・・んぁっ、あぁーっ、・・・ぅあっ、あぁーーっ」

と、僕のピストンに合わせて高まる彼女の声。それから僕は上体を起こして、再び彼女の脚を取りました。真っ白スベスベで細~い彼女の両方のふくらはぎに頬ずりをしたり、顔を左右に振ってベロベロと足指やくるぶし辺りまで舐め回します。そのまま彼女の両脚を肩でかつぐようにしてプチ屈○位になると、愚息がさらにグィっと奥まで入ったようでした。

「あぁぁーーーっ、そこっ! んぁ~~・・・」

彼女の声が悲鳴のようになり、彼女の腰もモゾモゾと動き始めます。ナカの温度も一段と高まり、熱いほどになりました。僕は少し自分の体重をかけて、ズンズンと奥をつくようにピストン。

「・・・ほたるちゃん、体勢キツくない?」
「気持ちいぃっ! すごい気持ちいぃっ! ・・・あ、あぁっ! だめっ、・・・うぅぅ~、・・・きそう」
「オレもイキそうだ・・・、ほたるちゃん、一緒にイこう」

と声をかけて、一気にピッチを速めました。

「あ、あぁっ、・・・めっ、んっ、・・・うぅぅっ、んあぁーーっ!」

その瞬間、彼女の上半身が全面、くっきりと桃色に染まりました。僕もピストンを続け、彼女の絶叫とほぼ同時にドカンっ! ドクドクドクドクドクドク・・・。

ひとしきり発○が済んだところで覆いかぶさると、彼女の唇が僕のクチを迎えてくれました。お互いにハァハァ・ゼェゼェと荒い呼吸ながら、ブチュブチュと何度も何度もキス・・・。

「・・・ほたるちゃん、すっごい気持ちよかったよ」
「ん~~っ・・・」

返事の代わりに、彼女は僕の首に両腕を回してギュっと抱きついてきます。もちろん、僕も彼女の背の下に両手を差し入れ、力を込めて抱きしめました。名残惜しいのですが、時間が迫っています。僕がゆっくりと身体を離すと、彼女が優しく、ティッシュで愚息の後始末をしてくれました。このとき、10分前のコールがプルル・・・。

2人で洗い場に移動して、手早く彼女に流してもらいます。時間がないので、今度はお互いにセルフで身体を拭き、着衣を始めました。先に着終えた彼女が、1枚1枚、丁寧にアシストしてくれ、僕も着替え完了。と同時に2度目のコールが鳴りました。部屋の入口でスリッパをはき、狭い廊下を不自然な体勢で、手をつないで移動。僕が先になって階段を降ります。僕が階段を降り切る寸前、残り1~2段というところで彼女に手を引かれたので振返りました。なんと、彼女がニコニコ顔で唇を差し出しているではありませんか! すぐそこにスタッフさんがいて、かなり恥ずかしかったのですが、僕は階段を1段登ってブチュ~っとキスをしました。

今回ご紹介した「ほたる」さん、本文中に書いたように、僕にはほぼ“完全無欠”の姫です。まず、カワイイ。顔立ちについては人によって好みもあるでしょうが、こういうお店でこのレベルのルックスの女のコを見て不満に思う男はいないだろうと思います。年齢も、はっきり聞いてはいませんが、僕の推定では20歳代半ばくらいでしょう(僕には若すぎるくらいです)。そして完璧なスレンダー体型。ぽっちゃりや巨乳がお好きな方にはオススメできませんが、僕のようなスレンダー好きにはパーフェクトな体型です。さらに黒髪&白い肌のお嬢様系清楚タイプ。人柄も明るく純真で、素直で真面目。聞き上手で話題も豊富なので、おしゃべりしているだけでも楽しい時間を過ごせます。しかもプレイは積極的な攻め&受けてもビンカン、イチャイチャ&ご奉仕好きと、非の打ちどころがありません。女子力満点で、とってもキレイ好きな彼女。この記事を読んでくださって彼女に興味をもった皆さん、間違っても部屋に入って「即」を強要したりせず、しっかりと身だしなみを整えてから会いに行ってあげてください。

 【変集長より】
くろわっ記者、ありがとうございました。

お~っ! これはこれは、本来であれば紹介したくなかったオキニだったはず!

なんだかいつも以上に熱の伝わる内容に、そのことを物語っている気がします。

そして、初対面であればド肝を抜かれるビジュアルと! 素晴らしいですね~! 気になりますね~! 

そんなビジュアルを頭の中に描きながら…、はい! ちゃんと想像してみましたよ! AKB48の○原のような井上○香のような女の子のM字開脚騎○位姿…、確かにヤバいですね。ヤラれちゃいますね。秒殺ですね…。

いや~、神記者が送る、神オキニ姫との神投稿! ありがとうございます!

気になった方は、最後にあるアドバイスもぜひぜひ参考にしてください!

くろわっ記者、次回もまた、神記者の神オキニ姫との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2017年4月1日掲載
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