ラビアンローズ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.3.24
ラビアンローズ

22才 T160.B89(E).W57.H86

2017.03.24
【ヤマイモ記者の体験投稿】  ラビアンローズ 愛


 体験記者名
「ヤマイモ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>ラビアンローズ 120分コース

 遊んだ時期
・2017年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
ついに、ついに私、ヤマイモが念願のPLAYGIRL投稿記者デビューを果たすことができました~。 ありがとうございます! いつもは先輩記者の投稿を読んでお店の参考にさせていただいてたのですが、いよいよ今回、満を辞して初投稿をさせていただく運びになりました! 僕のようにムラムラしている世の男性の参考となればと思います。よろしくお願いします!

さてさて、僕が初投稿に選んだお店は吉原でも5本の指に入る人気店、「ラビアンローズ」。この店を選んだ理由は至ってシンプル。僕の風トモ(よく一緒に風俗にいく友達のことです)がラビアンローズで何度もいい思いをしているからなのです。そこで!(僕もラビアンローズでいい思いがしたい!)そんな淡い思いを胸にさっそく当日、お店に電話すると店員さんからと「愛さん」という泡姫をオススメされたのです。店員さんいわくとにかく、「間違いない」とのこと。ネットなどで下調べをあまりしない僕は店員さんの言葉を信じ、予約を入れることにしました。

お店に到着して待合室に通されるとき、なんと店員さんが膝をついて待合室のドアを開けてくれているではありませんか!? 日常では決して味わうことのできないこのおもてなし。うんうん、悪くないです。総額を支払い、待合室で待機していると平日にもかかわらず、続々お客さんが入店してくるではありませんか! その繁盛ぶりに僕もびっくり! ラビアンローズ、さすがです!

そうこうしているとついに店員さんからご案内の声が掛かったので、小さく深呼吸をしてから席を立った僕。いよいよ待ちに待ったご対面です!

 女の子の第一印象
(よっしゃー!)最初に会った時、心の中でそう叫びたくなるほど愛さんは美人でした! 俗にいう“当たり”です! 写真で見るよりもずっときれい! 肩まで伸びたセミロングに、白を基調としたワンピース。そして程よく膨らんだ胸がより一層にセクシーさを引き立たせ、エレガントな雰囲気を漂わせていました。

「よろしくお願いします」

そういうと僕の手を握り3階にあるお部屋に案内してくれた、愛さん。一気に2人の距離が近くなり僕のボルテージはMAXギンギラギン状態に! (早く彼女とエ○チな遊びがしたいな~)そう思いながら部屋向かう僕は、きっとこの世で1番スケべな顔をしていたに違いない!  とにかくこれからはじまる120分間を想像しただけで、にやにやとわくわく、そしてギンギンが止まりませんでした。

 プレイ内容
さぁ部屋に到着したわけですが、ここからは僕の記憶を頼りに愛さんとの甘い時間を忠実に再現したリアルレポートをお楽しみいただければと思います。よし、頑張ってレポートするぞ~!

部屋はなんともゴージャスな雰囲気が漂う広々としたお部屋でした。部屋の奥には浴槽があり、そして左サイドにはこの部屋の主とばかりに銀色のMットがそびえ立っていました。(うんうん、なんとも言えないエロ空間だな~)そう思っていると、

「愛です、よろしくお願いします」

改めて挨拶する彼女は、この部屋に妙にマッチしていて先ほどよりも一段と美しく見えた。

「愛さん、本当におきれいですね~」
「そうですか、ありがとうございます。うふふ」
「誰に似てるって言われるんですか~」
「今よりちょっと痩せてた時は北川景子で、最近は山本美月って言われるんです」

(うんうん! 確かに、確かに! 北川景子と山本美月を足して2で割ったような感じかな…。それもう美人にしかならない計算じゃん!)

でも大げさではなく、両名に似ているって言われるのも妙に納得です。僕が座っているソファの正面に座り、服を1枚1枚、丁寧に脱がせていく彼女。そして早くも真っ裸になってしまった僕。

「いつのまにか裸になっちゃった~よ、あはは」
「うふふ、大人になると人に脱がせてもらうことなんて、あまりないですもんね~」

確かに大人になってから、人に脱がせてもらうことなんて皆無に等しい。それこそソープくらいではないだろうか…。ソープでは当たり前のように脱がせてもらう行為自体が、非日常的なんだなぁとつくづく感じてしまった。

全裸になった僕の下半身にタオルを掛ける、愛さん。そしてタオルの中に両手を入れて僕の太ももをすりすりしてきた。上下に僕の太ももを触り、息子に触れるか触れないかあたりを彼女の指が彷徨うものだから、僕の息子は徐々に大きくなっていった。

そんな空気を察したのか、今度は彼女が僕の目の前で服を脱ぎ出した。僕にだけ送る、愛さんのストリップショー。いよいよベールを脱ぐその裸体に僕は興奮を隠しきれなかった。ワンピースのチャックを外すと、赤いブラがあらわになった…。
ブラの上からでも確認できる綺麗な胸。

「ホックを外してもいい?」

これはエ○チをする前の儀式というか、やっぱり最後の1枚であるブラは男が取りたいものである。そしてついにオールヌードになった、愛さん。そこには公称Eカップの揉み揉みしたくなるほどふっくらした、たわわな胸が僕の眼前に広がっていた。勝手に触るのさえはばかれるほどだったので念のため許可を取った。

「すごく柔らかそう! 触っていい?」
「もちろん、いいですよ~」

それでは、愛さん、お言葉に甘えさせていただきます!僕はそっとやさしく彼女のオッパイに手を掛けた。

「うっふん」

少し触れただけで今日はじめていやらしい一面を見せた、愛さん。言うまでもなく揉み応えは最高。そして美しいほどに整ったオッパイが男心をくすぐった。

「すごく柔らかいね~」
「うふふ、私、やさしくされるのが好きなんです」

(オッケー、オッケー!)

僕は再び、そして今度は先ほどよりもやさしく触れ、さらに乳首をひと舐めした。

「あ…あん…」

さらにヤラシイ声で反応を示しす、愛さん。この彼女の喘ぎ声こそがエ○チ開始の合図だった。僕の顔に近づいてきた彼女はとてもやさし~くキスをしてくれた。チュ、チュ、チュ。もうそのキスがいやらしいの、なんのって! 僕もそのキスへのアンサーとしてやさしくキスをした。そうゆっくりねっとりとね。そんなキスをしばらく堪能したのち、彼女の唇は徐々に下へ下へと向かい僕の乳首で止まった。蝶がたっぷり蜜の入った花を見つけ、しばらくそこにとどまるかのようにやさしくチュウチュウしてはペロペロと乳首を弄んだ。

「お~、気持ち良いな~」

さらに左右の乳首を交互に弄ぶ彼女。愛さん、そんなにおいしい? って聞きたくなるほど乳首を愛おしく舐めてくれた。それから口はさらに下に向かい、ギンギンに晴れ上がった息子の前でストップ。きっとここが彼女の求めていた場所ではないだろうか? 意中の場所に辿り着いた彼女は掛かっていたタオルをおもむもに取りギンギンなった息子をやさしく握りしめ、舌をチョロっと出してから口に含んだ。チュパ、チュパ、チュパ。

「お~、お~」

思わず唸りを上げた僕。強く、弱く。強く、弱く。強弱の幅を巧みに操り黙々とフ○ラを続ける愛さん。チュパ、チュパ、チュパ。彼女のフ○ラは瞬く間に全身を包み込み、そして脳を刺激した。快楽とはこうして生まれてくるのよ…。彼女は僕にそう教えているようだった。そんなフ○ラに居てもたってもいられなくなった僕は、

「もう、Bッドいこうか?」
「うふふ、いいですよ~」

そういうと2人はBッドになだれ込んだのである。Bッドでの愛さんもスイッチがオフになるどころか、どんどん加速していく。僕が仰向けになるとすぐに、その柔らかなオッパイを「舐めて」と言わんばかりに口元へ運んできた。目の前にオッパイがあったらそりゃ舐めるしかない! ご要望にお応えして彼女の乳首をやさしくチュパチュパ舐めると、

「気持ちいい~、あ…あん」

さらに反対側の乳首もチュパチュパ。

「あ…あん」

いいね、いいね、いいね! これが某SNSだったらどのくらい「いいね!」がつくのだろうか!

さらに彼女はカラダを逆に入れ替えシ○クスナイン体勢に。お~、すごく積極的だな~。

今度は乳首と入れ替わって僕の目の前にやってきたのは、愛さんの美しいオマ○コ。これはもう頂くしかない! ペロペロペロ~。

「あ、あ~ん、気持ちいい~」

僕の息子を口に含みながら喘ぐ愛さん。その声を聞いてさらに僕のレロレロレ~攻撃は止まらない。

「あ、あ~ん、あ~ん」

愛さんが喘ぐたびに僕の舌使いも加速してゆく。ペロペロペロ~。

「あ、あ~ん、あ~ん」

もうどのくらいシ○クスナインしていただろうか…。そう思うとおもむろに立ち上がった彼女は、僕のほうに向き直しギンギンになった息子をセットイン。まさか、もう挿○しちゃう!? そう思ったのも束の間、愛さんはそのまま騎○位の体勢で挿○してきたのである。

「お、お~、やばい、やばい、気持ちいい~」
「あん、あんあ~ん」

もう溶けてしまうのではないだろうかというほど、生温かい愛さんのナカ。それは想像以上の気持ち良さだった。それに輪をかけて愛さんの騎○位はカリを重点的に攻め、上下に揺れるもんだからもう大変。僕も負けじと愛さんのオッパイを揉みながら…、そして乳首をつまみながら騎○位に勤しんだ。僕の上で、腰を動かす愛さんはただただエ○チで、その裸体を見ているだけで興奮してしまうほどだった。

「交換しよう~。今度は攻めていい?」
「うふふ、いいですよ~」

違う景色から愛さんを見てみたい! そう思った僕は正○位の体勢に。仰向けになった愛さんは、騎○位の時とはまた違ったエ○チな表情をしていた。きっと愛さんは状況に応じていろんな表情ができるんだと思う。それは意図してではなく無意識に…。愛さんのお股を大きく広げ再び挿○し、アソコ目掛けて激しく突いた。

「あん、あんあ~ん」
「あ~気持ちいい~」

色っぽく感じ、そして喘ぐ愛さん。そんな彼女が愛おしくて僕は今日初めて濃厚なキスをした。

「うん、うん、う~ん」

唇を塞がれながらも悶える、愛さん! いい! いい! いいね! 愛さん! さらに今度は乳首を口に含み舌で転がしながら、さらに腰を振り続けた。

「やばい、気持ち良い~よ」
「あ…あん、あん、あん」

徐々に動きに激しさを増すと早くもイキたい第一波が押し寄せてきた。一旦、ブレイクしなくては…。

「やばい、やばい、イキそうになった…」

そうつぶやき、動きをスローにしていると、

「いいよ、もうナカで出して…」

その言葉が耳の中を駆け抜け、そして脳に伝わり、「イッちゃいなよ」と指令を出してくる。本日2度目の、愛さん、お言葉に甘えさせていただきます! でも本当に、お言葉に甘えていいのかな…? そんな葛藤がよぎった瞬間! イキたい波が収まるどころがドバドバやってきたのであった。面舵いっぱい、波を回避しようとしたがもう制御不能。こうなったら僕は腰を加速させるしかなかった。

「イッていい?」
「い、いいよ~、あん、あん」
「あ、イク~~!」

僕はついに愛さんのナカでイッてしまった…。

「ごめん、イッちゃった…」
「大丈夫ですよ、気持ちよかったです、うふふ」

ゆっくり息子を引き抜きBッドに仰向けになった僕。彼女のエロさに、完膚なきまでやられてしまったのである。僕自身普段はあまり早いほうではないのだが、こんなにも早くイカせられるなんて…。愛さんのやさしさとどの角度からみてもエロい表情に僕のリミッターは破壊されていたようでした。愛さん、最高です!

しばらくエ○チの余韻に浸るためBッドで横になった2人。その間もずっと僕の手を握り締める彼女。2人で他愛のない世間話をして、しばしの時を過ごした。

頼んだ烏龍茶で喉を潤し、一息ついたところで。

「Mットしますか?」
「いいね~」
「じゃあ次はMットしましょうよ~」

そう言って起き上がると2回戦であるMットの準備を始める、愛さん。その間も、

「お仕事何してるんですか~?」
「休みはいつですか~」

なんて世間話をすることも忘れない場つなぎ上手な彼女。一度交わったせいかはじめの時に比べて、2人の距離がぎゅっと縮まった気がした。

そしていよいよMット。始めはうつ伏せになってボディーマッサージをしてくれた。彼女はLーションの滑りを利用し、普段刺激が少ない背面箇所をしっかりとマッサージ。そして全身リップの流れでMットの醍醐味でもあるアナル舐めが始まった。僕自身アナルはまだ未開発で攻められるとくすぐったくなり、すぐに穴を閉じちゃう傾向があるのだが、なぜか彼女のやさしいアナル舐めはすんなり受け入れることができた。さすが! やさしいが基本にある彼女だからこそなせる業なんだと思う。

そして今度は仰向けになり、乳首をぴちゃぴちゃ、舐める彼女。Lーションとの絡まりがこれまた絶妙で、しっかり僕の気持ちいい箇所を捉えてくれた。フ○ラも同様に、Lーションの滑りを活かしながら、やさしくねっとりとしたフ○ラをしてくれた。Mットでされるフ○ラも、うんうん、悪くない。

そしてボルテージもマックスになったところでいよいよ挿○へ。もちろん騎○位の体勢になるのだが、Mットは背面騎○位からの正面向いての騎○位へとバリエーションを付け加えてくれたので僕は大興奮! 僕も負けじと彼女の腰を持ち、下から突き上げた。

「う~ん、あん、あ~ん」

僕の下からの攻めに反応を示した愛さん。そして感じながらも彼女は腰を振ることをやめない。お互い気持ち良くなりたい、気持ちよくさせたい、その一心で同時に腰を動かした。そして…。2度目のフィニッシュを僕は果たしたのである。BッドにMットにこんな素敵女性から2回もイカせてもらえるなんて。もう愛さん、最高の120分でした!

最後に帰り際、愛さんから差し出された名刺。そこには「ぜひまた愛に来て下さいね」と書かれてあった。本日最後のこのセリフ。愛さん、そのお言葉に甘えていいですか?

最高のエ○チをありがとうございました!

 【変集長より】
ヤマイモ記者、初投稿、ありがとうございました。

いやいやいや…、念願だなんて恐縮しちゃいます。

さすがですね~。先輩記者の投稿を読んでいただいているからか、情報量も素晴らしいですね。

今後共宜しくお願いいたします!

なるほど~。お店のスタッフからの間違いない! って言葉、いいですよね。もう、即決しちゃいますよね!

そして、結果も大満足! 風トモのアドバイスを参考にして良かったですよね。

女の子に会った瞬間、心の中で叫んだ瞬間…、風トモ万歳! ですよね。

いや~、愛に行っちゃっていいんじゃないんですか~! その言葉に甘えちゃっていいんじゃないんですか~!

これはもしかして、風トモよりも通っちゃうかもしれませんね。

ヤマイモ記者、次回もまた、素晴らしい情報量、大満足の良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2017年3月25日掲載
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