あうん

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.2.10
あうん

もも
21才 T160.B95(F).W59.H88

2017.02.10
【ゴルゴ14記者の体験投稿】  あうん もも


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>あうん 120分コース

 遊んだ時期
・2016年12月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
12月の終わり、2016年も最後にいい姫納めしたいなぁと思い、2016年は「あうん」さんでいい思いいっぱいさせてもらったなあ、とHPを眺めていたところ、ちょうど気になっていた姫の出勤とタイミングが合うことがわかり、すぐにお店に電話。無事予約を完了できました。

以前のレポートにも書いたと思いますが、なぜか初めて入る姫には当日キャンセルされることが多いのですが、2時間前の確認電話で出勤していることを確認し、車でお店に向かいました。

お店の前に車をつけ、ウインドーを下すとお店の前に立っていたボーイさん(あれ?あ○り嬢のレポの際に、挨拶に来られた店長さんらしき人だ?)が、

「いらっしゃいませ、あうんへお越しのお客様でしょうか?」

と声をかけてきました。

「そうです。○時に予約のゴルゴ14です。」

と言うと、

「ゴルゴ14様、お待ちしておりました。お車はお預かりいたしましょうか?」
「ではお願いします。」

と車を降りてキーを預け、私はそのままお店へ入りました。いつものように待合室では、TVの横のモニター画面で姫の写真を延々と映しています。それを見ながら、今日のお相手のもも嬢の修正なしの写真を確認し、またこれまで入ったことのある姫たちの写真で、その時のプレイを思い出します。あうんさんでは、どの嬢でもなかなかいい経験をさせてもらっているので、もうそれだけで息子がムクムクと大きくなってきてしまいました。

車だったので渋滞等を考え時間に余裕を持たせており、到着したのは予約時間の30分以上前でした。また待合室には同志の方はおらず、空いているのかな? と思い、早まるかな? と思いましたが、待っている間に1人、2人、3人と上がってこられ、結構部屋は埋まっているようで、結局呼ばれたのは予約時間から5分ほど過ぎた時でした。

 女の子の第一印象
廊下に出ると、薄いキャミソール姿のもも嬢が立っていました。

「こんばんは~、ももです。」
「こんばんは。」

写真で見るよりはふくよか(失礼!)ですが、オッパイは大きく、年齢もこの店にしては若そうです(重ね重ね失礼!)

 プレイ内容
手を繋いで廊下を進みます。

「奥を曲がったところのお部屋です。」
「ああ、広いお部屋だね? ラッキー!」
「このお店は来られたことあるんですか?」
「うん、もうそろそろ常連って言ってもらってもいいかも?」
「そうなんですね?」

部屋に入りBッドに腰掛けます。

「あらためまして、ももです。外寒かったでしょ? お部屋は寒くないですか?」
「うん、でも車で来たから。それより待合室が暑かったぁ。汗かいちゃったよ。」
「そうなんですね(笑)じゃあ脱がしていきますね♡」

そう言うともも嬢は服を脱がしにかかります。靴下を脱がす時は他の姫もやるように、自分の腿の上に私の足を乗せ、丁寧に脱がしてくれます(これが私が幸せを感じる瞬間!)。あっという間にパン一にされ、タオルをかけられて最後の1枚も取られてしまいました。

「じゃあ、私のもお願いします♡」

そう言うともも嬢はくるっと後ろを向きました。まずはキャミを脱がし、ついでブラジャーのホックを外します。“ボロンっ”と巨大なオッパイが現れました。

「すげー! 超巨乳じゃん! 今まで見た中で1番の巨乳だ。」
「ほんとですか?」

そうなんです。若さゆえか、超巨乳なのに垂れていないんです。

「何カップ?」
「んー、Fかな?」
「えー、もっとあるんじゃない? 前にもFカップの姫に入ったことあるけど、こんなにおっきくなかったよ?」
「そうなんだ?」
「うん、それに乳首も乳輪も、俺好みの卑猥な色と形だよ。」
「やだー、変態じゃーん。」
「うん、よく言われる。俺、妊婦さんみたいに真っ黒で巨大な乳首と乳輪が大好物だから(笑)もっと黒くってもいいのに!」
「まだ妊婦じゃないもん! マジで変態じゃん(笑)」
「ええ、ええ、褒め言葉として受けておきますよー(笑)」

と毎回同じようなやり取りをしながら、まずはもも嬢の大きな乳首を口に含みます。すると口の中でさらに大きく、コリコリになっていくのが分かります。そのまま舌で左の乳首をチロチロと転がし、右手の親指と人差し指で左の乳首を転がすと、

「あんっ♡」

可愛らしい声が漏れます。大好きな、卑猥な乳首を弄んでいるという優越感で、息子のほうもすぐにカチカチになってきました。もも嬢もそれに気が付いたのか、左手で亀の部分を優しく包み、ゆっくりと上下に擦り恥じました。

「うお? 気持ちいい!!!」

私はこのやり方で亀を擦られるのが大好きなので、思わず声が出てしまいます。そんな感じでしばらくはお互いに愛撫しあい、快感をむさぼりあったところで、

「ねえ、最初に言っておくけど、俺超遅いから、まずはお口でいっぱい感じさせてから挿れさせて。」

と言うと、

「うん、いいよ♡」

とのお返事。既にもも嬢の“手捌き”ではちきれそうになっている息子を咥えてもらい、まずはもも嬢“口技”を楽しませてもらいます。最初のうちは優しく、ゆっくりとお口を上下に動かし、根元まで息子全体を丁寧に舐めてくれます。おしゃぶりをしているは間ずっと私の眼のを見つめて、時折微笑むようなしぐさを見せてくれます(これには相当興奮しました!)。やがてお口の動きが徐々に早くなっていき、また私の快感スポットを探すように舌の先っぽでピンポイントでチロチロと舐めてくれます。そしてとうとうもも嬢の舌が私の快感スポット(亀の先っちょ)を捕らえました。

「うおおーーーー!!!!! 気持ちいいいい!!!!!」

するともも嬢は、舌で唾液をたっぷりと亀に塗りたくりながら、右手の親指と中指で輪っかを作り、時折亀に触れるか触れないかくらいのソフトタッチでその部分を重点的に、ゆっくりゆっくりとねちっこく攻めてきます。

「うわぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!!! 気持ちよすぎるーーーーーー!!!!!!!!! もも、もうダメだ、挿れたい!」
「うんいいよ。上に乗る? それとも、ももが上?」
「俺が上になりたい。」
「いいよ♡」

そう言ってもも嬢を仰向けに寝かせると、既にドロッドロのもも嬢のマ○コへ、息子を滑り込ませます。

「うお????」

もも嬢の中は生温かく、また内壁がザラザラして適度に狭く、まさにカズノコ何とかという感じです。

「やばい。気持ちいい!! もうダメだ!!」
「出して、いっぱい出して!」
「ももっ! ももっ! ももっ!!!!!!!」

いつものようにもも嬢の名前を叫びながら、なんと挿○から1分も持たずにもも嬢のマ○コのナカに、1週間分の熱い精○をぶちまけました。

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・あれ? いつもは超遅いのに。今日は瞬殺だった・・・・」
「全然遅くないじゃん(笑)」
「だって俺、今までフ○ラではほとんどイったことないのに、口技でイク寸前だったもん。ももちゃんフ○ラ上手すぎ。それにマ○コのナカも超気持ちよかったよ。」
「うふふ、ありがとう♡」

そう言ってもも嬢は優しくお清めをしてくれました。後処理も終わり、しばしドリンク休憩タイムです。でもすっかりもも嬢の巨乳に魅せられてしまった私は、休憩中もずっとオッパイをさわさわしたり、私好みの卑猥な乳首を転がしたりと、イタズラし放題です。だってこの子のオッパイ、ほんとにすごいんですもん! とうとうガマンできなくって、乳首にしゃぶりついちゃいました。

「あんっ♡」
「ああーー、しあわせ~。ずーーっとこのままももちゃんの乳首しゃぶってたいよ。」
「いいよ♡ いっぱいしゃぶってて♡」

そんなお許しが出たのでもう遠慮はしません。もも嬢の大きなオッパイに顔をうずめておもっきり乳首をおしゃぶりしたり、またヌメヌメとした粘液を放○し始めたマ○コのナカに指を入れたりしながら、もも嬢のグラマラスな体を思いっきり堪能させてもらいました。

「Mットする?」
「んんーー、Mットだとイケないから、ここでまたいっぱいおしゃぶりしてくれる?」
「うん、いいよ♡」

そう言うともも嬢は息子をパクリと咥え、先ほどと同じように丁寧に丁寧に亀をしゃぶり始めました。でも今度は既に私の快感ポイントが分かっているため、重点的にそのポイントを攻めてくれます。決して早い動きではなく、むしろゆっくりゆっくりなのですが、とにかく舌と唇の使い方が絶妙で、更に親指と人差し指で作った輪っかでソフトにソフトに亀を刺激してきます。そんな感じでお口でたっぷりと攻められた後、

「あああああーーーーーー、超超超気持ちいいいいいいーーーーーー、ねえ、手でイカせて。」

と言うと、

「いいよ♡」

と言いながら、今度は私の横に添い寝しながら、DKをしながら右手で亀部分を包み込むようにして上下に刺激し始めました。

「うぎゃあああーーーーーーー!!!!!!!」

頭の中はとにかく快感を追い求めてバカになってしまっており、もう変な声しかでません。

「うおおおおおーーーーーー!!!!!! ももっ! ももっ!! 超気持ちいいーーーー!!!!」
「イキそう? このまま手でイキたい? それとも挿れたい?」
「挿れたい!!!!!!」
「うん、わかった♡」

そのまま体位を入れ替え、正○位の状態で再度合○です。もう快感で理性がぶっ飛んでいたので、もも嬢のことを気遣うこともできず、左手でもも嬢の頭を押さえてDKで口を塞ぎ、右手でオッパイを揉みしだき、最大級に膨れ上がった息子をもも嬢のマ○コに高速で出し入れします。すると1回戦目と同様、1分も経たずに強烈な射○感がこみ上げてきました。

「ももっ! もうダメだ!もものナカでイクぞ!!」
「ああっん!! いいよ!!! 我慢しないでもものナカでいっぱい出してーーーー!!!!」
「ももっ!! ももっ!! ももっ!! ももっ!! ももっーーーーー!!!!!!」
何度も何度何度ももも嬢の名前を叫びながら、ぐしょぐしょのマ○コのナカに2回目の精○を大量にぶちまけました。

「・・・・はあ、はあ、はあ、はあ・・・・気持ちいいーーーー・・・・・もう気持ちよすぎて死にそう・・・・・・ 」
「ほんと? うれしい。満足してくれてよかった♡」
「もう大満足だよ。いい姫納めになったよ。」
「うん、よかった♡」

そう言ってまたお互いに抱きしめあい、恋人同士が愛を確かめ合うように結○したまま5分以上DKを繰り返しました。

「じゃあ、シャワーで流そうね♡」
「うん。」

体を洗ってもらっている時も、ずっと卑猥な乳首をイタズラしちゃいました。体を拭いてもらい、服を着て、

「ありがとう。ほんとに気持ちよかったよ。いい姫納めができて、いい正月を迎えられそうだよ(笑)」
「うれしい。じゃあ、また来てくれる?」
「もちろん。またいっぱいおしゃぶりしてね。」
「いいよ♡」

可愛らしい名刺をもらった後、長ーーーーいDKを交わし、お部屋を出ました。腕を組んで長い廊下を歩き、名残惜しいですが、ここでバイバイです。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

ほう。いい姫納めにするには、いいお店。ゴルゴ14記者にとってお気に入りの常連店。

そして指名した女の子は…、他の投稿にもありましたが、とても好感が持てる、まさに良い子みたいですね!

確かに、今回の投稿の会話を読むと、本当、良い子なんだろうな~と思えますよね。

いいですね~。女の子に変態と言われちゃいましたか~! なんでしょう…、きっと場所が場所だからなのでしょう、確かに褒め言葉に聴こえちゃう。むしろ、変態と呼ばれたいがためにしちゃうこともあったりして。

いや~、男って馬鹿ですよね~! 言う相手や場所によっては、凹む言葉なんですけどね。

ちなみに、インタビューやグラビアにも登場してくれているのですが…、インタビューの内容、エロくて印象に残っていましたよ。

ゴルゴ14記者、次回もまた、名残り惜しくなっちゃう良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2017年2月10日掲載
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