銀馬車

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2017.1.15
銀馬車

香月
23才 T168.B84(C).W57.H85

香月の体験記事|銀馬車 吉原大衆店ソープ

2017.01.15
【アサクラ記者の体験投稿】  銀馬車 香月


 体験記者名
「アサクラ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>銀馬車 90分コース

 遊んだ時期
・2016年11月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 普通

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
平日の口開けということで、送迎者にも1人。受付もスムーズで余裕のご案内です。飲み物も出ましたが、飲み切る前にお呼びがかかります。待つのも嫌ですが、早すぎるのも心の準備がなっていないので(笑) ということですぐのご対面となりました。

 女の子の第一印象
うん、写真やブログとは何となく違いますが(笑) これもご愛嬌、どこでもそうです。ブログの写真からちょっと割り引いた感じで、雰囲気はそのままやさしい、ふんわり系といったところ。

手を握ってもらって、部屋へと案内されます。白いミニワンピースのような姿で、太ももが剥き出しでちょっとやらしいです。体型はレギュラーで、女性らしい感じ。

 プレイ内容
部屋に入ると、

「どうぞ、Bッドに腰掛けてください。香月と申します。今日はご指名ありがとうございました。」

と、丁寧な接客を受けます。本当にまともな女性で、普通に社会人をしていそうな感じです。と、ここで、顔がいきなり近づきます。どちらからという感じではなく、自然に唇が合わさります。(う、、やわらかい、 気持ちいいー)

「あん、うんーーーん。」

やらしい吐息交じりの、雰囲気たっぷりのディープキス。香月さんは膝立ちの状態で、私に寄りかかる。しっかりと抱きしめ、さらに深く舌を差し入れる。その舌をじゅるじゅる吸われ、唾液の交換をする。

「あふあうう、あーー、あーーー」

ちゅぱちゅぱ、といやらしい音が静かに鳴り響く。男と女が唇を求め合う音だけが、部屋の中に響き渡る。テクニシャンと思っていたので、予定としては姫に主導権をとってもらおうと思っていた。しかしここで逆の現象が起きる。抱きしめながら、背中をスーと撫でると、ビクンと反応する。もう一往復試してみる。さらにビクンと動く。

「あーーん、ああーーー。」

どうやら感じているようだ。両手でフェザータッチをしながら、背中や脇に指を這わす。這わす度に体が反応しているのが分かる。顔を見るとすでに没頭しているようだ。

「ううーー、、あああーーあん」

いやらしく唇の中に舌をつっこみ、さらに激しくキスをする。ミニスカートをたくし上げ、お尻のラインをなぞってみる。
またビクンビクン。

「感じているのかい?気持ちいいの?」
「うん、気持ちいい、あああーーーー」

額にはしっとりと汗が。本気の没頭か。これはいい。マグロでサービスを受けようと思っていたが、そこまで感じているなら、攻めてみよう。乱暴に服を脱がし、今度は乳首を舐めてみる。胸は小さめだ。A~Bといったところか。チュパチュパチュパ、吸ったり、縦横に転がしたり、乳房に舌でツンツンすると、仰け反るように体が動く。

「あああーーーん、あんあん」

小さな乳房を強く揉み解し、唇全体で音を立てて乳首を吸う。両手は股間に回し、後ろから中心部に向かって指を這わす。どうやらもう耐えなれないようだ。パンティの横から指を差し入れると、ビッショリと濡れている。(まじか? すごい洪水だ。)こんなに濡れているよ。もうビショビショではないか。気持ちいいのか?

「ああーーー気持ちいいーーー素敵ーーー」

指を使って割れ目をなぞる。前後にゆっくりと、触れるか触れないかの間隔を保つ。よく濡れているので、ナカに入れてみる。

「ああああーーーん、あんあんーーー」

ヒダヒダを掻き分け、内側の壁をなぞる。指から手にかけて、溢れ出した愛液が落ちてくる。すっごい濡れだ。クリを指でバイブをかけて刺激すると、すぐにイってしまった。

「ああーーーーイクーーーーあああーーー」

グッタリを寄りかかってくる。今度は耳元に息を吹きかけながら、淫語をつぶやく。

「いやらしい女だな、オマ○コがこんなに濡れている。何が欲しいのか。どうして欲しいのか?」

顔も汗だくだ。それならと、

「ほら咥えてみな!」

いきりたった肉棒を差し出すと、無我夢中で咥えてきた。ジュポジュポ。よほど欲しかったのか、性欲に満ちた顔で本気でしゃぶりついてきた。その間、フェザータッチで攻撃の手を緩めず、さらに股間にも指を刺し刺激する。

「ああーーーん気持いいー」

ジュポジュポ

「これが欲しいです。入れてください。」
「そうか、これが欲しいのか、それなら後ろから入れてあげよう。」

香月さんをBッドに手をつかせ、後ろに回りこみ、ゆっくりとバ○クから硬いウインナーを差し込む。

「あああーーーー、すごいーーー太いーーー」
「それはそうだ! 俺様の太いのが欲しいのだろ?」
「あああーーー気持いいー」

何度も前後にジュルジュルとストロークさせる。嬢はそのままBッドに倒れこみ、やられ放題。こちらは挿○し放題。

「ホラホラホラ、気持いいか?」

いつのまにか完全なSになっている自分がいた。最初は一切想定していなかった展開だ。しかしここまで絶叫してると、さらに激しく犯したくなる。自分の中の征服欲が目覚めたのか。内壁を刺激するように、強めのストロークをすると、またイキたくなったようだ。。

「あああーーーダメダメ、またイっちゃうよーーーーああーーーん」

パンパンパンと音を立てながら犯しまくる。

「イクイクイクーーーー」
「俺もイクーーーーよーーーーーーおおおおーーーー」

パンパンパン!!!! ナカに大量に放○してあげた。

ここでジュースを飲みながら一服。少し話をしながら、休んでいると、香月嬢はMットに準備にかかった。おっと待ってました! 噂に聞くところの香月のMット。どんなに気持いいのだろう。今まではそんなにMットで気持ちよかった体験はなかった。しかし期待をさらに上回る出来事が待っていた。

Mットが始まると、自分がどこにいて、何をしているのか、見失ってしまった。快楽が全身を稲妻のように突き抜ける。(えっ? 何これ?あああーーー)うつぶせなので、どこがどうなっているのかが分からない。しかし足の方から、多方面に快楽が走っている。どのように絡んでいるのかが、分からない。例えるなら、オイルエステで2-3人から同時にいやらしく触られている感じだ。足に何かがまとわりつきながら、ゆっくりと動いている。それが太もも、腰周り、さらには背中にまでたどり着く。同時に唇だろうか、舌の動きだろうか、やらしく舐められ、吸われているのがわかる。

「あああーーーあああーーーーーー」

自分の声が絶叫へと変わり、部屋中にこだまする。

「あああーーーあおおおーーー」

なんと気持ちの良いMットだ。全身をタコの足が複雑に絡んだように、犯されている。快楽神経を直接なぞられているようだ。全身に快感が走る。もうだめだ、過去最高の快楽に自我が崩壊し、叫んでいる自分がいる。

「もっとーーーもっとしてくださいーーー」

絶妙な舌加減、さらに複雑にまとわりつく、いやらしい足と手、さらに指までも使い分けているのか、なんというMットテクなのだ! こんな気持の良いMットがこの世にあったのか? ただ声をあらげ、悶絶するしかなかった。完敗だ。圧倒的なテクニックの前に、平伏すのみ。そして快楽に神経を集中し、さらに悶える。まさに男の楽園。天国へと導かれている。いつのまにか、仰向けにされ、濡れまくったホールにウインナーが吸い込まれた。

「あああーーーーああああーーー」

騎○位のまま、すき放題に動かれ、犯されている自分。さっきとは完全に攻守入れ替わってしまった。

「もうダメです。気持ちよすぎです。イッていいですか?」
「いいよ、たっくさん出してね、私のナカにいっぱいね!」
「あああーーー出る出る、出るーーーーーーー」

ドピュドピュドピュ!!!!

そのままLーションでヌレヌレに抱き合いながら、最後の一滴を放○するまで、抱きしめ合った。最高だ!いやらしすぎる。彼女の中で、まだウインナーが脈打っている。余韻を楽しみながら、一適も残さず、液体を注○した。

「すっごい気持ちよかった。何でこんなに上手いの?」

どうやら最初はうまくいかなかったらしい。ソープそのものも合わない感じでよく泣いた、と話してくれた。そうかー。でも教えてもらいながら、相当努力を積んだらしい。その努力と彼女のやさしさ、ホスピタリティが最高のMットテクへと変貌していったのだろう。これは完全な最強の職人技だと思う。普通の嬢では到達できない、領域だと思う。お世辞なしにそう感じた時間だった。

 【変集長より】
アサクラ記者、ありがとうございました。

お~っ! これはかなりのMットシャンのようですね~!

ソープの醍醐味が失われつつある昨今、とても希少な女の子! 例えるなら、ソープ版、人間国宝! 

これはぜひ、この場を借りて女の子に言いたい! 

その素晴らしいMットプレイを、他の女の子にも、ぜひ伝授していただきたい! 10年後も50年後も、ソープの醍醐味が失われないように…。

そして、あ、え、て、Mット好きのお客さんではなく、Mットが苦手なお客さんに、ぜひ味わっていただきたい!

女の子同様、お客さんにも、ソープの醍醐味が失われないよう、協力してもらうために…。

アサクラ記者、次回もまた、希少な良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2017年1月15日掲載
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