オーキッド倶楽部

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USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.11.5
オーキッド倶楽部
よしの
23才 T158.B88(E).W58.H87

2016.11.05
【くろわっ記者の体験投稿】  オーキッド倶楽部 よしの


 体験記者名
「くろわっ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>オーキッド倶楽部 100分コース

 遊んだ時期
・2016年10月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
第7弾の賞品でいただいた無料券、使用したのが締切間際だったため、投稿が第8弾に間に合わず失礼しました。遅くなりましたが、お店とPLAYGIRLに御礼申し上げます。ありがとうございます!

こちらのお店、HPに掲載された写真を見る限り好みのタイプの姫が多く、しかも今回の無料券は「ネット指名可」というありがたい条件。そこで、入選の通知をいただいてから、まずはお店のHPをガッツリ見て何人かの候補に絞り込みました。
そこからさらにPLAYGIRLに掲載されたインタビューやセンパイ記者さんの記事を再読し、最終的にPLAYGIRL内で“店長のオススメ”として挙げられていた「よしの」嬢に決めた次第です。

嬢の写メ日記をチェックして出勤日を確認したら、仕事のスケジュールを調整し、ようやく登楼日が決まりました。初登楼のお店なので、予約は前日20時から。21時ごろ電話をかけて「無料券」を使用する旨を伝え、スムーズに予約が完了しました。センパイ記者さんの投稿にもありましたが、追加料金を払って長いコースにするかどうかは、この電話予約時に伝えておくことができます。ちなみに、電話予約の時点で、入選通知に記載されたパスワードを伝えるよう求められました。

当日の確認TELは予約時間の90分前に1度と、送迎ポイントからの計2度。電話で対応してくれるスタッフさんが皆、

「再三のお電話をお願いするようで恐縮ですが・・・」

と丁寧なクッション言葉を使っていました。指定されたポイントから電話をかけて待つこと約5分、到着した送迎車(ちょっと高級なミニバン)に乗り込みます。ほどなくして送迎車は吉原内の駐車場に停まり、出迎えてくれたスタッフさんと一緒に約30m歩いてお店に到着。

受付で総額(今回は入選通知のメールをプリントアウトしたもの)を支払い、ポイントカードをいただきます。案内された待合室は暗めの照明で、広くはないけれど、この価格帯のお店にしては豪華な印象を受けました。また、フカフカのソファが同じ向きに配列されていたり衝立で区切られていたり等、なるべく客同士が顔を合わせないように配慮されています。アルバムは、僕が座った席の周辺には見当たりませんでした。お茶とおしぼりが出されたところで、僕はルーティーンを実行。拝借したトイレは、設備こそ古いものの広めのサイズで、持参したマウスウォッシュとウェットティッシュを使ってゆったりと身支度を済ませます。待合室に戻り、目の前の大型テレビをぼんやり眺めていると、ちょうど定刻にお呼びがかかりました。

 女の子の第一印象
待合室を出た前方右手に階段があり、数段登ったところに嬢が立っていました。この日は、HPで紹介されている"ワイシャツデー"だったようで、嬢は淡いブルーのワイシャツ1枚を羽織った姿です。

「こんにちは~」

髪型とメイクのせいか、パネルとは少し違った印象を受けるお顔立ち。髪は最近切ったらしく、肩を少し超えるくらいの長さです。パッと見た瞬間、僕には菊地○美に似ているように見えました。心の中でガッツポーズをするほどの美人ということはないけれど(よしのちゃん、ゴメン! でも読者諸兄の参考のために、正直な感想を書いています)、穏やかに微笑んだ表情がすごく自然な柔らかさで、“感じがいい”という第一印象です。嬢が上になって2階へと階段を登る途中、ほっそりした嬢の脚がワイシャツの下からむき出しになっていました。脚フェチの僕も大満足の美脚で、早くも愚息が反応し始めます。ちなみに、階段も2階の通路も壁が真っ白で、ちょっとビックリ。ふだん特に意識はしていませんでしたが、泡街に遊びに来たときにどこか背徳的な感じがするのは、お店の照明や壁紙が暗いトーンのせいもあるのでしょう。こうして明るい照明で真っ白な壁の通路を歩いていると、何となく華やいだ気分になりました。

 プレイ内容
「こちらのお部屋です。どうぞ」

到着した部屋は、吉原の標準的な広さで、やや手狭な感じがします。ドアの手前で靴を脱いで入室すると、嬢の心遣いなのか、フレグランスがほのかに薫っていました。

「よしのです」

と、嬢がご挨拶。おっとりというほどではないけれど、落ち着きのある声と口調で、何となく安心感があります。僕はBッドに腰かけながら、持参した手土産を渡しました。

「嬉しい! なんだろう?」

と、少しはしゃいだような嬢の声は若々しさも感じられます。僕が自分でスーツを脱ぎ始めると、嬢が自然な動作で服をハンガーに掛けてくれたり、きちんとたたんで籠にしまってくれました。こういう所作にも、嬢自身の育ちの良さと言うか品の良さが感じられます。僕がパンツ1枚になったところで嬢を隣に座らせ、そっと肩を抱いてキス。イチャイチャと恋人のようにキスをしながら、嬢の髪のふんわり甘い香りを楽しみました。それから、僕が嬢のワイシャツのボタンをはずして脱がせます。嬢の下着は濃いエメラルドグリーンを基調にしたもので、下は完全なるTバック! もろにエロい下着です。

嬢の背中に両腕を回してギュっと抱きしめ、今度はディープキス。僕が舌を挿し込むと、嬢もレロレロと応戦してくれました。キスをしながら、サワサワと嬢の背中をフェザータッチし、ブラジャーのホックを外します。プルンとこぼれ出たオッパイは実にみごと! プロフィール通りの大きさながら、ハリはまったく失われていません。

「・・・キレイだね」

僕は思わず本音をつぶいてしまいました。もう一度キスをして、嬢をBッドに優しく寝かせたら、こちらから攻撃開始。ディープキスをしながら右手でオッパイを優しく揉み、だんだんと舌を乳首に移動させました。早くもコリコリになっている乳首を、優しくチロチロ・・・。

「・・・っ、・・・あっ」

控えめな吐息が嬢の口から漏れ始めます。そのまましばらく上半身への攻撃を続けていると、嬢が僕の頭をかき抱くようにして豊満なオッパイに密着させてくれました。僕の舌は嬢の乳首から脇、さらに首筋へ移動し、耳にそっと息を吹きかけると、嬢の反応が変わります。

「あっ、ぁんっ・・・、ぁんっ・・・」

甘い声が出始め、身体もピクっ、ピクっとビンカンに反応し始めました。いよいよ本丸への攻撃開始です。エロいTバックをスルリと脱がせ、僕も自らパンツを脱ぎ捨て、お互いに全裸になりました。まずは嬢の両脚を大きく開いて、アソコをじっくりと観察。ヘアはやや長細く整えられていて、丸見えになったアソコはすでに果汁で潤っていました。僕はアソコに顔を近づけ、鼻でヘアを擦るようにしながら、クチを脚の付け根に押し当てます。嬢の右側の鼠径部から真っ白な太もも、ふくらはぎと舐め、さらに足指までベロベロ・・・。嬢は薄く目を開けて、自分が足まで舐められている様子を見ていました。

「あっ、・・・ぁんっ! ・・・あぁ~~」

足指を舐めてもくすぐったがったりせず、時おり身体をピクンっ、ピクンっと反応させます。嬢の肌は象牙のように白くなめらかで、特に内ももはしっとりスベスベの感触。夢中になってなめらかな太ももを味わいつつ、右手をワレメにあてがうと、そこはもう完全に濡れています。

「・・・もう濡れてるね」
「気持ちいぃから・・・」

僕が中指の先端を入口にそっと当てると、まるで吸い込まれるようにニュップリと入ってしまいました。ナカは温かく、フニフニと柔らかい感触で僕の中指を包みます。

「・・・あっ、あっ、あぁーーっ」

嬢の声が高まりました。

「ゴメン、痛い?」
「ううん、気持ちいぃ」

僕はナカをまさぐるように指をゆっくり動かしつつ、クチをオッパイに移して、さっきまでより少し強めに乳首を吸いました。

「んぁ~~、・・・んっ、あぁ~~、・・・ダメっ、あんっ!」

身体をよじりながら、嬢が吐息まじりの声を上げます。そのクチを塞ぐように僕がキスをすると、嬢は右手で優しく愚息をサワサワしつつ、僕の口内に舌を挿し込んできました。この時気づいたのですが、嬢の唇の、特に裏側の柔らかい感触が、ちょうど指を挿し込んでいるナカの感触とそっくりなのです。それはともかく、僕は指をモニョモニョと動かし続け、再び嬢の耳に唇を当てました。

「・・・あっ、ぁんっ! ・・・それ、ダメ、・・・ぁんっ、気持ちいぃ、・・・もう、ィきそう」
「イっていいよ」

僕はそう声をかけて少し中指の動きを速め、左腕で嬢をギュっと抱きしめます。

「あっ、あっ・・・、・・・っ、・・・っ、・・・っ!」

白い首筋がはっきりとピンク色に染まり、身体を少しのけ反らせて、嬢が絶頂に達したようでした。攻め好きの僕には、ここまではいわば準備体操。くすぐったがる様子もないので、僕は中指を挿入したままクチを下に移動させ、左手で皮をそっと剥いてクリにチロリと舌を当てます。

「あぁぁーーーっ!」

声だけでなく、嬢の身体の反応も一気に高まり、大きな身悶えも加わるようになりました。指を挿し込んだままのアソコからは果汁があふれ出し、ピチョピチョとイヤらしい音がしています。クリを舌先で転がしたり、唇で吸ったりしているうち、嬢の反応はどんどん大きくなりました。

「ぁんっ、ぁんっ、・・・メっ、あっ、・・・っ、・・・っ、・・・っ!」

今度は顔を嬢の股間に埋めていたので、はっきりした徴候は確認できませんでしたが、声の感じからすると2度目の絶頂に達したようです。

「そろそろ一つになろうか?」

と、僕は嬢の耳元で囁きました。嬢は無言で、ちょっとウルウルした目で僕の目を見てコクリとうなずきます。ベロンベロンのディープキスをしてから、いったん身体を離し、愚息を嬢の目の前に突き出しました。嬢は仰向けのまま、家族計画を取り出して装着してくれます。準備が済んだら再び嬢の脚を大きく開き、愚息をワレメに何度かこすりつけて果汁をまとわせ、ニュプリと挿○。嬢に覆いかぶさってギュっと抱きしめ、ディープキスをしたら、僕の大好きな全身密着正○位の完成です。嬢も両手を僕の背中にまわしてギュっと抱きついてくれました。僕は、ゆっくりと愚息でナカをノックするように突きます。

「ぁあんっ、・・・んっ、・・・んぁっ、・・・あっ、あぁーーっ」

キスの合間に上がる嬢の吐息を耳元に受けながら、僕は愚息を包む嬢のナカの感触に意識を集中しました。そのまましばらく密着していましたが、何せ早撃ちの愚息、ほとんど動かしていないのに早くもこみあげてきます。僕は少し上体を起こして嬢の両脚をかかえ、ちょうど顔の横にきた嬢の両足を交互にペロペロと舐めながら、屈○位の体勢になって愚息をさらに奥まで進ませました。

「体勢、キツい?」
「ううん、気持ちいぃ」

僕は自分の体重を使って嬢の最深部まで愚息を挿し込み、ピストン。

「あーーっ! あっ、・・・ィヤっ、ぁんっ! ・・・あ~~、また、・・・イっちゃう! あーーっ」
「・・・オレも、もう、・・・イきそう」

僕がそう声をかけると、嬢は僕の目を見て、何度かうなずきました。僕はピストンを速めます。そして、僕たちはしっかりと見つめ合ってラストスパート。

「あーーっ! あーーっ! あーーーっ!」

嬢が今までで一番大きな声を上げた瞬間、愚息もドカンっと大爆発。そのまましばらく、ドバドバと白濁液を吐き出しつづけました。

嬢が家族計画を処理してくれ、Bッドに並んで腰かけて休憩。嬢は、話している僕にそっと寄り添い、しっかりとアイコンタクトを取りながら、うなずきや相づちを交えて聴いてくれます。こうしたコミュニケーション能力の高さは、元看護師さんの嬢ならではの特長と言えるでしょう。

休憩中も、愚息はほぼ元気ハツラツ状態を維持していました。気配り屋の嬢がそれを見逃すはずがありません。休憩はさほど長い時間ではなく、嬢はトロンとした目付きで僕の股間に顔を近づけてきました。まずは愚息の先端に軽くチュっ、チュっとキスを繰り返し、同時にタマ袋を手でサワサワ・・・。優しい刺激に、愚息は早くもガ○ン汁を滴らせていました。そんなことにはお構いなく、嬢は亀頭をペロペロと舐め始めます。つづいてパクリと咥えると、唇と口内でそっと愚息を包み込みました。まさに"癒しフ○ラ"。ただし、上記のように嬢の唇の裏側はナカの感触に似ているのです。あまりの気持ちよさに、思わず僕は身体がピクピクと反応していまいました。こういうソフトなタッチが好きだと、1回戦目で嬢に見抜かれていたんですね、きっと。

「すっごい気持ちいいよ・・・」

僕が声をかけると、嬢は愚息を咥えたまま上目遣いで僕を見上げ、微笑んだような表情を見せました。もうたまりません!

「・・・オレ、もう挿れたい!」
「うふふ・・・」

嬢が家族計画を手に取って、再び装着してくれました。

「このまま跨れる?」

うなずいた嬢が愚息をアソコにあてがいます。そのままそ~っと腰を沈めると、愚息は再び温かく柔らかな感触に包まれました。

「・・・ん、あぁ~~」

と、長い吐息を漏らす嬢をギュっと抱きしめてディープキスをしたら、対面座○バージョンでピッタリと嬢半身を密着させます。

「そのまま動かないで。・・・ナカが温かくて、すっごい気持ちいいよ」
「うふふ・・・、わたしも」
「入ってるの、分かる?」
「うん、分かるよ。すごいカタいもん」
「カタいの、好き?」
「大好き!」

イチャイチャとキスを繰り返し、鼻先をくっつけながらの至近距離で見つめ合いながらそんな会話を続けた後、僕は下から突き上げるように腰を動かし始めました。さすがに短い休憩を挟んでの2回戦なので、愚息も長持ちしてくれそうな気配。

「あっ、ぁんっ! ・・・ィヤっ、・・・キモチいぃ。・・・あぁ~ん、カタぁ~い、・・・ぁんっ! すごぃ、・・・キモチいぃ」

嬢が僕の耳元で甘い息を吐きながら囁きます。だんだんと、嬢も腰をモゾモゾと前後に動かし始めていました。僕も嬢の耳に息を吹きかけて応戦しつつ、優しく突きつづけます。そうしてしばらく嬢のナカの具合をたっぷり味わったら、体位変換。嬢に四つん這いになってもらい、バ○クで挿○です。不覚にもこの時はじめて気づいたのですが、いわゆる“抱き心地の良い身体つき”の嬢、ウエストがしっかりとくびれていて、大き目のヒップへのラインが実に美しい。白い背中をフェザータッチしながら、今度はしばらく視覚で嬢の身体を味わいました。

「よしのちゃん、すごいクビレてるね~。お尻も白くて、しかもキレイな桃の形をしてるよ・・・」
「・・・うふふ、そう? ・・・あっ、んっ、・・・オチ○チン、奥まで、・・・キモチいぃ」

動きやすい体位になったので、僕は少し強めにピストンします。パンっ、パンっと音をたてながら、嬢の桃尻に腰を打ちつけました。

「んぁっ! ・・・んっ、あぁーっ! ・・・メっ、・・・メっ、あっ!」

嬢の声がだんだんと高ぶってきたので、僕はピッチを速めます。

「・・・んぁっ、ぁんっ、・・・あっ、・・・っ、・・・っ、・・・っ!」

嬢が顔を枕に押し付けるようにした瞬間、ナカがキュキュっと動きました。僕は腰の動きをいったん止め、右手をオッパイに伸ばし、左手ではお尻をムニムニと強めに揉みます。

「ハァハァ、・・・あぁ~、んっ、・・・あっ、ぁんっ!」

つづいて嬢の背中に軽く覆いかぶさるようにし、両手でオッパイを荒々しく揉みました。

「・・・あぁ~、・・・んっ、あぁーっ、・・・あぁーっ」
「コレが気持ちいいの?」
「んぁ~っ、・・・あぁーーっ」

もう僕の声に応える余裕はない様子で、嬢は両手でシーツ代わりのタオルをギューっと掴み、頭を振りながら身悶えしています。その姿を見て、こちらも急速にこみあげてきました。僕は上体を起こして嬢のウエストをギュっと掴み、激しくピストン。

「あーーっ! あーーっ! ダメっ、・・・また、・・・イっちゃう! ・・・あーーっ! あーーーっ!」

僕の方も、愚息がまずはピュピュッと小さく爆発。それでも腰を振り続けていると、ドクドクドクドクドクっと猛烈な勢いで、白濁液を残らず吐き出しました。

呼吸を整えてから身体を離すと、今度も嬢がティッシュで丁寧に愚息を拭いてくれました。頼んだドリンクを飲みながら、再びBッドに並んで座っておしゃべり。

「これ、食べていい?」

嬢は、僕が渡した手土産を嬉しそうに開いて、パクリと頬ばりました。

「っ! おいしぃ!」
「どれどれ」

などと答えて、僕も嬢のかじったところをパクリとやって、間接キス。本当のキスも繰り返して、心ゆくまでイチャイチャを楽しみました。

残りが約20分というところで、嬢が声をかけてお風呂へ移動します。このとき、嬢が髪を上げて後ろで束ねると、すっかり印象が変わって、ずっと若々しく見えました。洗体の前にいきなり湯船へと促され、ドボンと入浴。やや細長い浴槽で、嬢も入ってくると自然と2人の身体が密着します。ぬるめのお湯につかりながら、イチャイチャと何度もキス。お風呂は、嬢が入れてくれていた入浴剤で淡いピンク色に染まり、ほのかに檜の香りがしていました。こういう細かなところまで気配りが行き届いて、本当に女子力が高いコだなぁ、と感心させられます。

「あ~、幸せ。・・・もし、よしのちゃんが彼女だったら、毎日こうしてイチャイチャできるの?」
「うふふ、・・・できるよ」

と、嬉しそうに嬢が僕に首筋に両手を回して抱きついてきました。もちろん僕も嬢の背中をギュっと抱きしめ、ブチュ~と音がするようなキスで応えます。浴槽から出たら洗体。洗い場は狭く、Mットが隙間なくピッタリと収まるくらいのスペースです。嬢はスポンジを使って泡を作り、両手で優~しく身体を洗ってくれました。さすが看護師さん、人間の身体の扱いに慣れているというか、優しい手つきながら、しっかりと洗ってくれてもいて、なんだかすっかり身も心も委ねたい気分になります。熱めのシャワーで泡を流したら、嬢が身体を拭いてくれました。いつもなら僕が女のコの身体を拭いてあげるのですが、今回は嬢がいかにも自然な流れで、しかもまめまめしく尽くしてくれるので、ついつい甘えてしまった次第です。

着替えが済んだら名刺をもらい、もう一度抱きしめ合ってキスをしてから部屋を出ました。当然ながら通路は真っ白で、スッキリした後の気分に相応しい明るさ。背徳感などは一切なく、恋人と並んで歩いているような錯覚をしてしまいます。

嬢は階段下まで見送ってくれ、最後に手を振るときも、とても柔らかい笑顔が印象的でした。通路とは対照的に暗い照明の待合室に戻ると、同士がたくさん座っています。ちゃんと数えなかったけど、これからの人と上がりの人と合わせて、多分6~7人はいたでしょうか。平日なのにこの客足、繁盛店ですね。冷たいお茶を飲んでいるうちに、

「車の準備ができました」

と声がかかります。席を立ったのは僕を合わせて5人。高級ミニバンに満席状態で、最寄駅まで送っていただきました。

今回ご紹介した"よしの"嬢、ズバ抜けた美人というわけではありませんが、第一印象もとても感じが良い姫です。スタイルは、いわゆる“男好きのする”身体つきで、豊満なバストとヒップ、ギュっとくびれたウエスト、シュっと細い脚、そして白くなめらかな肌と、文句のつけようがありません。特にオッパイは、巨乳好きの方でも満足できるサイズだろうと思います。そして何より、本文中で紹介したように、プレイ中ずっとさりげない気配りをしてくれていました。“エ○チはエロく、おしゃべりは楽しく、気配りはさりげなく”できていて、“オキニの風俗嬢”というより“彼女のしたいタイプ”というのが僕の正直な感想です。プレイは、イチャイチャ恋人スタイルならたっぷり癒してくれますし、「Mットもできるよ!」と言っていたので、お任せでもOKでしょう。若い人から年配の方まで、幅広くオススメできると思います。

最後になりましたが、オーキッド俱楽部さんとPLAYGIRLさんに改めてお礼申し上げます。ありがとうございました!

 【変集長より】
くろわっ記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

第9弾も宜しくお願いします。

そして、くろわっ記者も、もう、投稿内容については、ここで多くを語る必要はないでしょう記者の1人!

投稿を超えた投稿…、神投稿と、PLAYGIRLが勝手に認定させていただきます。

さてみなさん! 昨今、体験記は、お店や女の子選びの際に、もっともニーズのあるツールとなっています。

中でも情報の多さ、細かさ、アドバイスなどなど…、質の高い投稿は大変参考になるはずです。

そして、ソープ嬢である前に1人の女の子としてのエロ紳士対応が加われば、必ず良嬢に出会えると思います。

神投稿…、ただの紙投稿にしてしまうかはあなた次第ですよ。

くろわっ記者、次回もまた、神投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2016年11月5日掲載
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