牛若丸

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プレイガールを見た!とお伝えください。

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.9.30
牛若丸

衛藤みさ
20才 T160.B86(E).W56.H85

2016.09.30
【おっくん記者の体験投稿】  牛若丸 衛藤みさ



 体験記者名
「おっくん」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>牛若丸 110分コース

 遊んだ時期
・2016年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
この度は、無料券を使わせて頂きました。PLAYGIRLさんと協賛店の牛若丸さんに厚く御礼申し上げます。

ということで、早速レポです。今回は高級店なおかつ、指名が可能という事で投稿を頑張った甲斐がありました。お店に電話をし、PLAYGIRLさんの無料券である旨を伝えました。

「おっくんさま、承っております。御指名は衛藤さんですね。では事前に確認のお電話をお願いします。」

三ノ輪に着くとアルファードが既に待機しており、乗り込みます。平日の昼過ぎということで、車内は私1人でした。

お店に着き、待合室へ。豪華なイス6脚ですが、やや狭いか。他のお客さんが1名いた。PLAYGIRLさんの体験談であったが、ここは姫が部屋の中まで入ってくるとのことで、他のお客さんの姫も見られるかもしれない。内心わくわくしていた。待合室のドアは曇りガラスとそうでない部分があり、少し外が見えるようになっている。そわそわしながら外を見ていると、長身の姫の影が見えた。こっちの姫か、それとも。。。 ドアがあき、綺麗な姫が入ってきた。

(よしっ、この姫でもOK)

と思った。するとほかのお客さんにおしぼりをおいて部屋を出て行ってしまった。すると店員さんがまた入ってきて、

「今の姫でいかがでしょうか。」

と確認していた。すると先ほどの姫がまた入ってきて、他のお客さんと部屋に移動していった。この姫、あとでネットで探してみたが、あの姫であった。かなり美形で谷間も見えておりスタイル抜群。さすが噂に聞く牛若丸さんであった。

そうこうするうちにそれではご案内です。。。 私の指名した姫が入ったきた。

 女の子の第一印象
(よっしゃーー)

平然をよそおっているが、内心はガッツポーズだ。文句なしの可愛い姫が現れた。

「ご案内します。どうぞ♡」
「可愛い~」
「恥ずかしいっ、ありがとうございます。」

姫の源氏名は衛藤みさだ。負けないくらいの可愛いお顔をしている。芸能人でいうとSAYAKAも少し入っている。ドレスは胸のふくらみがあり、足も太くなく、いい体型をしている。姫からはいい香水の匂いがしてくる。姫と手をつないで2階へ上がっていった。

 プレイ内容
部屋に入り、荷物を置いた。

「衛藤です。よろしくお願いします。」
「チュッツチュッ」

姫から軽い挨拶があった。姫を抱きしめてこちらも臨戦態勢に。

「んんっ」
「レロレロっちゅ」

しばらく抱き合いキスを続けた。まさにこの店のコンセプトの恋人同士の空間である。

「座ってください」

姫にお願いされ服を脱がされ始めた。

「あれっボタンが取れない」
「これはこう取るんだよ」
「すみません。」

にっこり姫が笑う。

(なんて可愛いんだろう)

実はこの姫、プロフィールに記載されているが、ミスキャンパスだそうだ。クラスにいたら奪い合いになるレベルであろう。

「じゃあ、今度は脱がしてあげる」
「よろしくお願いします。」

また、姫が笑う。この娘の笑顔にすっかりやられてしまった。ドレスを脱がすとEカップのオッパイが現れた。(さすがにこれだけ可愛いかったら、乳首も黒くてもしょうがないか)と思いつつブラを外すと、なんとっ綺麗な薄い乳首ちゃんではないか。思わずむしゃぶりついた。

「んんっあんっ」

優しいあえぐ姿がいやらしい。

「はぁはぁ」

姫をBッドに倒して、全身を舌で愛撫する。瞳を閉じて感じている姿でもう満足してしまうほどだ。

「苦手なところは?」
「特にないです」

脇から背中、耳からうなじと全て舐めて姫の体を堪能した。ようやく最後のパンツを脱がすと、すでに秘所は適度に潤わせていた。また乳首と同じで綺麗な丸いタイプのオマ○コであった。あそこの回りを丁寧に手で愛撫しながら、下からゆっくりクリ○リスまでを舐め上げる。

「んん~んんあっ」

最後にクリ○リスを刺激すると、同時に姫が鳴きを上げ体の快感を堪能している。あそこからは愛液が滴り、受け入れ体勢が整っている。指を入れ、クリ○リスをしゃぶり、乳首を刺激する3点攻めをすると、

「あんっあんいっちゃう♡いく♡♡いくぅぅ」

体をビクつかせながら昇天した。


「次は私の番ね」

姫がゆっくりと舐めてくれた。この姫はキス好きなのか、キスしている時間がとても長い。また唇がとても柔らかくて気持ちがいい。

「キス好きなの?」
「はい」

少し恥ずかしがりながらまた笑顔で返してくれる。まさに恋人同士。乳首から愚息へ移り、ゆっくりと根元から先まで動かす。手はタマをゆっくり刺激しながらしゃぶってくれ、とても感じてします。姫もスローセ○クスが好きなようだ。

早くも射○感が来たため、家族計画を付けてもらい、正○位で挿○。この美マ○はナカまで素晴らしかった。キツまんではないが、私の愚息にフィットしたのだ。キツマ○のようにギュッと締め付けるのではなく、全体で包んでくれる感じだ。

「あぁなんて相性がいいオマ○コなんだ。」
「そういってもらえると嬉しい」

姫が肩に手を回し抱き着いてくる。こちらも姫を抱きしめゆっくり上下運動。

「あぁぁんっ気持ちい♡だめぇっ。気持ちいよぅ♡♡いくぅぅ」

姫のオマ○コが締まってくると、こちらも一気に昇天。しばらく抱き合い、愚息から家族計画を外すとお掃除までしてくれた。

「くすぐったくないですか?」

またしも笑顔でエロい姫だ。お持ち帰りしたくなってしまう。

しばらく添い寝で世間話をし、時間も過ぎて来たので2回戦目スタート。手マ○から次はシ○クスナインへ。綺麗なオマ○コをバ○クから眺める。両手で開きむしゃぶりついた。

「あぁぁぁんっあんっあん」

鳴きは小さいがとにかく可愛い鳴きだ。指を入れ出し入れすると、アソコが閉じたり開いたりするのが見える。

「あそこがいやらしく動いているよ」
「恥ずかしい。見ないで♡」

姫が恥ずかしそうな顔でこちらに振り向く。

「ほら動くんだよ」
「だめぇっあんっ」

愚息も整ってきたので今度は騎○位から開始した。騎○位でもアソコのフィット感が素晴らしい。Eカップの美乳にむしゃぶりつき、座○へ。そして最後はバ○クにすると、ものすごい締まりがよくすぐに昇天。

残り時間も添い寝ですごし、ずっとキスをしていた。

「また来てくださいね」

最後も笑顔でキスをし、お別れとなった。上り部屋はなく、待合室と同じであり、他の客の前でアンケートの内容について店員さんが聞いてくるため少し恥ずかしいか。今回の姫を本指名したいと思ったし、ほかの姫もみたくなった。そしてPLAYGIRLさんお勧めの奥仲さんも非常に気になった。ぜひ今度は自腹で訪問したい。

 【変集長より】
おっくん記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

そうなんですよね~。このお店、吉原でも珍しい、待合室に女の子が入って来る、お見合いシステムがあるんですよね。

つまり、待合室にいる全てのお客さんが見ることができる。

これは実に素晴らしいシステムですよね。

ま~、投稿にもあるように、女の子が入って来た瞬間、俺のところに来い! なんて思うこともあるでしょうが…。

そして、結果的には元ミスキャンパスの女の子と! 

いいですね~! もう、奪い合いどころか、高嶺の花ですよね。

そんな女の子と過ごす、イチャイチャ、ラブラブ、恋人同士のようなひととき…、実に羨ましいです!

いや~、これはもう、現役ミスソープ嬢を巡る、予約の奪い合いが始まりそうですね!

おっくん記者、次回もまた、羨ましすぎる良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

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2016年9月30日掲載
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