ミスターダンディパート2

TEL:03-3876-4090
お問い合わせの際には、必ず
プレイガールを見た!とお伝えください。

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.8.27
ミスターダンディパート2

ミミ
23才 T160.B83(C).W58.H84

2016.08.27
【まあちゃん記者の体験投稿】 ミスターダンディパート2 ミミ



 体験記者名
「まあちゃん」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>ミスターダンディパート2 90分コース

 遊んだ時期
・2016年8月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
前日に某店で3回したのですが、サービスは満足でしたが、ビジュアルが残念でしたので、「ビジュアル欲求不満」で、普通の女の子としたくて、初めてのダンディに的を絞り、前から気になっていたミミちゃんで、時間も丁度都合よく、思いきって決めました。

最寄り駅から送迎車にて、お店に入り、待合室は明るく綺麗な感じでした。
女の子の確認と、

私「コスプレは頼めますか?」
店員「はい、どうしますか?」
私「頼みます」

聞こえなかったのか、怒り口調で、

店員「どうしますか!?」
私「お願いします」

無言でコスプレのアルバムを出され、この店員のせいで私のお店に対する評価は激落ちでした。しかし気持ちを入れ替えアルバムに集中。もう決めていたのですが、コスプレによって値段も違うので(2000~5000) 2000のセーラー服に。

店員「在庫、確認します」

と、しばらくして戻り、

店員「確認できました」
私「お願いします」

他の店員はものすごい丁重なので、この店員だけはよくありませんでした。トイレを済ませ、入店から30分程でご案内となりました。人気なお店だと思っていましたが、上がりのお客やフリーのお客が絶えず、待合室は混んでいました。

 女の子の第一印象
パッと見、街を歩いてるお姉さん。すれ違ったら振り向いて2度見するぐらい普通にかわいいです。20代半ばぐらい。店員からは「ぽっちゃりですよ」と言われてましたが、そんな事はないです、スレンダーまではいかないですが、細い方では、脚はややムッチリし、肌は綺麗でピチピチといった感じでしょうか。

 プレイ内容
階段で、セーラー服にハイソの姫が待っていました。

「こんにちはー」
私「おーかわいい♪」
「そんな事ないですよ」
私「いやぁかわいいし、スタイルいいね」
「えー」

と話ながら手を繋いで階段を登り、部屋へ。部屋に入り、すぐ始まるかな? と思いきや、なんだか考えてる様子。Bッドに座っていたのですが、前に座って考えている。

私「どうしたの?」
「なんでもないです」
私「???」

まあいいやとキスを迫り、軽く応えてくれ、私の服を脱がしてくれようと、脱がしづらそうで、

私「脱ぐね」
「うん」

ぱっぱっと脱いで渡していくと丁重に畳んでくれ籠へ。最初は勃っていたのですが、不思議な感じでしぼんでしまった。チ○コをおしぼりでフキフキしてもらい、フ○ラしてもらい、

私「うまいねー」
「えーそんな事ないですよ」

そういいながら私は、姫のオマ○コをパンツの上から触ってみると、パンツの上からからでも、解るぐらい濡れていて、

私「もう濡れてるよ、なにか仕込んでる?」
「なにもしてないよ」
私「だってすごい、びちょびちょだよ」
「んー?」

でも興奮はします。

私「立っていい?」
「うん」

Bッドに立ち仁王立ちフ○ラ。やはり、うまい! ねっとり、舌を絡みつけるように、私好みのフ○ラに。昨日3回したのに、グングン勃ってきます。乳をさわると、

「脱ぐね?」
私「そのままがいい」

セーラー服の上から乳首をサワサワ。あまり感じないようで、

私「シ○クスナインしたい」
「うん、いいよ」

パンツを脱ぎ(ほんとは履いたままが良かった)のですが、股がってもらい、すでにぐちゃぐちゃのオマ○コをペロペロすると、

「あ、あ、あ~ん」

といい反応が。姫も負けじと「ングング」とフ○ラしてくれます。チ○コの反応を見ながらしてくれてるのか、勃ちがよくなってくると察し、そこを重点に攻めてくれ、奥から先までの上下運動がなんとも気持ちいい。

私「それ、気持ちいい」
「ん~ん~」

と激しくなってきて、私も負けじと姫のクリをペロペロ、ちゅぱちゅぱ。舐め吸いすると、

「あ、あ、あ~ん」

と口からチ○コが離れるので、

私「チ○コ離さないで」

と、よがりながら口だけでぱくっと戻してくれ、

私「ん~いきそう」

すると、

「えっ」

とすかさず口を離し、逆を向いて騎○位へ。チ○コを手で支えそのまま●●in奥まで。「くちゅっ」と、オマ○コに飲み込まれ、

私「う~ん気持ちいぃぃ」

少し腰を浮かしてM字で絶妙な位置で腰をふられ、

私「それーまじ気持ちいぃぃ」
「あん、あん、あん」

腰の動きに合わして鳴いてくれ、

私「いきそう」
「いいよーそのまま、中に出して」
私「イクー」

と姫の腰を掴んで果てました。姫はグリグリ絞りだすようにお尻を私に擦りつけてくれ、パッと抜いて、すかさずティッシュをオマ○コにあて、私のも拭いてもらい、

私「舐めてくれる?」
「いいよー」

とお掃除フ○ラしてもらい、

私「気持ちいぃぃ」
「んふふ」
私「騎○位うまいね。苦手なんだけど気持ち良かった」
「そうかなぁ」

とキス。(1回戦中に、思ったのがこの姫はお仕事派なんだな。久しぶりにいかされた感があり、それはそれで満足です。)

「何、飲む?」
私「コーラ」

姫はドリンクを取りに。このお店は姫が注ぎに行くようで、戻ってきて、野球などの話をして、姫は私の地元のプロ野球ファンで、話も盛り上がり、ほどなくして2回戦へ。キスから始まり、そのままフ○ラしてくれようとしましたが、

私「69がいいな、1番勃つから」
「そうなの?」
私「うん、一緒に気持ち良くなるのが興奮するの」
「わかった、いいよ」

と股がってもらい、お互いに舐め合い、

「あ~んいぃぃ」

姫の奥までくわえて、先まで持っていく舌使い、力加減。2回戦目なので、もう私のツボを熟視したフ○ラに、

私「俺も気持ちいい、やっぱフ○ラうまいよ」
「私も、気持ちいい」

姫の程よいお尻を掴みアナルを舐めると、

「ビクン、あぁぁぁ~ん」

と腰を仰け反らせ、またくわえてくれます。早々と込み上げてきたので、

私「入れよ」
「うん」
私「正○位がいい」

姫はゴロンと、正○位の体勢に。チ○コをクリに擦りつけると、

「あぁぁぁん」

ぐちゅっと挿し込み、

「んーんー」

DKを求めると応えてくれ、首に手をまわし、脚を私にガッチリ巻き付けてくれ、(好きなんです。これ)乳を揉み揉み。姫のオマ○コは下付きのようで、下から突き上げるような正○位になり、finishが近くなってきたので、姫の脚を私の肩に乗せて、姫のお尻を持ち上げる感じでラストスパートし、

私「いきそう」
「あぁぁぁん、出して」
私「んーイクー」

と発○し、姫に倒れこみ、今度は私がグリグリ結合部分を擦りつけ出し切り、そぉっと抜くと、、すぐにティッシュでオマ○コにあてて、

私「気持ちよかったぁ」
「んふふ、私も」
私「舐めてくれる?」
「いいよー」

とお掃除フ○ラ。

私「フ○ラ、気持ちいいとこ、探り当ててる?」
「えーそんなことないよー」
私「だって、ぶっちゃけ、昨日3回したのに、こんなにギンギンにしてもらって、2回戦出来たんだよ」
「えー昨日3回したの? それで今日?」
私「うん、あるお店に行ったんだけど、サービスは最高の姫なんだけど、ビジュアルが、過去にないぐらい、最悪で、、、太さと、、、どうしても普通にかわいい姫としたくて」
「そうなの、そんな女の子いるの?」
私「いた、ビックリした、それ以上にそんなんで、3回できた事にもビックリ」
「あはは、すごいね」
私「お目当てがドタキャンして、時間合う姫がその姫だけだったから、写真では気になってたから決めたんだけど、、ビックリ。ダンディに来ようかと思ったけど、朝、時間が早すぎたから」
「私、昨日休んでたよ。具合悪くて」
私「日記見たー、もう平気なの?」
「もう平気。でも40度ぐらい熱でて、自力で病院行けなかった」
私「妹に来てもらったの?」(双子の妹がお店にいます、ほんとです。)
「お母さんに、助けてもらった」
私「おー、仲いいんだ」
「いいよー」

そんな話をして、

私「もう1回したいなぁ」
「まだ、時間あるよ」
私「シ○クスナインしよ」
「うん」

とシ○クスナインへ。綺麗なお尻をを撫でながらクリを舐め吸い、

「ん~ん~」

とくわえながら感じでくれ、

私「ミミちゃんのフ○ラも、やっぱ気持ちいい」

ギンギンになったとこで、

私「正○位がいいかも」
「うん」

と正○位へ。ぐちゅっと挿し込み、中折れが心配なので、一気に発○まで行こうとしましたが、しぼんでしまい、

私「ごめ~ん、もう1回シ○クスナインで固くして」
「そうだね、次はバ○クのが、いいかもよ」
私「うん、勃ったらバ○クで」

とシ○クスナインへ。やはり姫のフ○ラは絶妙で、しばらくするとギンギンに。

私「今だ!」
「うん」

とバ○クへ。姫は下付きなので、バ○クのが挿○が楽にいくので、姫のナイスな提案でここで気付いたのですが、姫のオマ○コは、ものすごい綺麗で入り口が狭い! 思わずペロッと舐め、指を入れ、

私「今さらだけど、綺麗なオマ○コだね」
「えーそんなことないよ」
私「いやぁ綺麗!」
「んふふ、ありがと」

と、しぼまないうちに挿○し、お尻を掴んで一気に行こうとしましだか、やはりダメでした。

私「ほんと、ごめ~ん無理そう」
「う~ん、無理そうだね」
私「ねぇ~、次は溜めてくる!また来ていい?」
「来てー」
私「でも昨日3回して、今日2回戦できたから、ミミちゃん最高だね」
「そう言ってもらえて、嬉しい」

シャワーしてもらい、名刺をもらって、階段下で、

私「次はもっと熱いキスしたい」
「うん、わかった」
私「じゃーね、バイバイ」
「うん、バイバイ」

と待合室へ。いつもは120分~130分ですが、今日の90分は濃厚で、話もちゃんと出来て、お仕事派の姫もいいねぇと思える姫でした。

 【変集長より】
まあちゃん記者、ありがとうございました。

ほう。今回は、まあちゃん記者にとってはお初店と。

いろいろなお店の女の子を紹介できることは、PLAYGIRLとしても嬉しい限りです。

なるほど~。とは言え、大好きなコスプレは外していないと。

さすがブレないソーパーですね~!

いや~、それにしても、慣れって怖いですね~。

普通であれば、連日蓮チャンのソープ通いに驚き、突っ込みを入れたくなるところですが、もはや、まあちゃん記者のソープ遊びでは当然のこと!?

もちろん、吉原で遊んでいる数多くのお客さんの中には、まあちゃん記者と同じような遊び方をしている人もいるでしょう。

でも、少なくともPLAYGIRLの体験投稿の記者の中では、1番性豪では!

う~ん、そういう意味でも、やっぱりすごいです…。

まあちゃん記者、次回もまた、お初店のお初の良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には「PLAYGIRLを見たんだけど」と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿ページはこちら
●ユーザー体験記事一覧はこちら

●パソコン版・写メ日記
●スマホ版・写メ日記
●ガラケー版・写メ日記
navigate_nextまあちゃん記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
ミスターダンディパート2 phone_forwarded