ビッグマン

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.8.20
ビッグマン

なおみ
20才 T150.B86(D).W55.H86

2016.08.20
【まあちゃん記者の体験投稿】  ビッグマン なおみ



 体験記者名
「まあちゃん」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ビッグマン 120分コース

 遊んだ時期
・2016年7月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
ここ最近、こちらのグループばかりお世話になっており、ビックマンはコスプレ、若い子と即フ○ラ即Bッド、●●ができるのではまってます。今は若い子とエ○チをしたい気分なのかなぁ。熟女もいいんですけどね。

初指名なのでアンケート記入。コスプレの確認、HPのセーラー服、下着はつけずに中に紺のブルマを、(そんな要望も応えてくれるのです、嬉しくて) 靴下は紺のハイソをお願いし、総額支払いトイレを済ませ、ワクワクしながらアルバムチェックしていると、お呼びがかかります。

 女の子の第一印象
一言で言うと、

「かわいい!」

店員から前に、

「写真映りは悪いけど、ホントにかわいいですよ」

と言われていたのですが、ホントにかわいい♪ 黒髪で鼻は低いですが、そこがまたかわいい。スタイルも細身で背は低く、生徒会にいそうで、セーラー服もよく似合ってます。肌も白く、姫「引きこもり系」と言う通り、綺麗なお肌、胸も形も綺麗でいい大きさです。すいません、ホントに「かわいい!」しか言葉が浮かばなくて。

 プレイ内容
階段の踊り場で待っていて

「おはよう」

と、かわいく挨拶。

私「おはよう、うわー、かわいい」
「えー!」
私「いやぁ、かわいすぎる」

と部屋に入り、荷物を置いて、抱きしめFKから舌を絡めDK。応えてくれるんです、姫は。お尻を触ると、ブルマの感触が、

私「キス好き?ブルマもありがと」
「好きー!えへへ」

セーラー服の上から、乳首を指でコリコリ。お尻を撫で、姫のかわいさにそれだけで興奮してまして、もう自分でさっさと服を脱いで真っ裸に。70%ぐらいのチ○コを握ってもらい、

私「舐めてくれる?」
「うん!」

と膝をついて仁王立ちフ○ラ。最初は焦らす感じで先を「チロチロ」。徐々に舐め回し、頑張って奥までくわえて「ングング」と。ちょっとまだ慣れてない感じが、すれてなくていいです。清純な感じの女の子が一生懸命、奥までくわえてくれてるんです。興奮しないわけがないです。もちろん私はノーブラの乳をいたずらしており、「ん~ん~」とくわえながらこらえておりますが、いまいち反応が悪いので、

私「乳首はあまり感じない?」
「う~ん、あんまり」
私「じゃあシ○クスナインしよ」
「うん、いいよ」

と、Bッドに横になり、

「ブルマは?」
私「そのまま来て!」

と、そのまま股がってもらい、ブルマをずらして、オマ○コをペロッと。

「ん~」

とようやくいい反応が。姫も一生懸命、奥までくわえて、そのまま舌を「レロレロ、じゅぽじゅぽ」工夫して舐めてくれ、私もクリを重点に舐め回し、

私「そのまま根元から先まで、ゆっくり上下に動かして」

姫はその通りにやってくれ、

私「先まできたら唇を使って先をしめて」

と少しぎこちないですがやってくれ、

私「そう、今の気持ちいい」

と言うと、おさらいのようにしてくれてギンギンになり、

私「そろそろ入れよ」
「うん、入れよ」
私「バ○クで」

そのまま前にずれてブルマをずらしてバ○クで●●でin。ゆっくり入れていくと、

「あ~ん」

奥まで入り、ゆっくり前後に何回か動かし中の感触を楽しみ、一気に奥にズブっとと突くと、

「んー気持ちいぃぃ」

と前に倒れこみスピードを上げると、

「あぁぁぁいぃぃ」

今度は、寝バ○クへ。お尻を広げ挿○部分を見ながら突きます。

「あん、あん、あん」

奥に当たるタイミングに合わせて、いい鳴き声が聞こえ、興奮し姫に覆い被さり、姫の顔をこちらに向け、DKしながら腰を振り、

「んーんー」

口が塞がれてますが、いいあえぎをしてくれ、一端抜き正○位へ。ここでブルマを脱がして片足だけ残して、挿○する前にペロッとオマ○コを舐めると、

「あぁぁ~ん」
私「めっちゃ汁がでてるー」
「う~ん」

と恥ずかしそうに。すかさずチ○コを挿○。遠慮なしに奥までズブっと腰をよじって。

「うーん」

乳を揉んだり、DKしながら腰を振り、

私「いきそう」
「だして」
私「どこに?」
「なおみのオマ○コに、だしてー」

と、生徒会にいそうな女の子が、そんな言葉を、

私「うん、なおみちゃんの中にだす」
「きて!」
私「うぉー」

と中に果てて、姫に倒れこみキスし、

私「ありがとー」
「うん」

としばらくそのままでいると、姫がお腹に力を入れた瞬間オマ○コが締まり、チ○コが押し出され、

私「あっ抜けた」
「うふふ」

と。オマ○コを見ると白い液がドロッと垂れて、ティッシュをあてチ○コを持っていき、

私「舐めれる?」
「いいよー」

とお掃除フ○ラしてくれ、

私「それ気持ちいい」
「ちゅぱ、ちゅぱ」

綺麗にしてもらい、ドリンクを頼んだのでがとりにも行かず、そのままDKからお互いに触り合い、

私「クリが気持ちいい?」
「クリがいい」
私「四つん這いになって、お尻見ながら舐めたい」
「うん、いいよ」

四つん這いにし、アナルをペロペロすると、

「あ~ん、くすぐったい」
私「すぐ慣れるよ」

ひだに吸い付き、中に指を入れクリを舐めると、

「あ~あ~ん」

姫を仰向けにしクリ舐め。

私「指は入れた方がいい?」
「どっちでも」

指を入れながらクリを舐めると、

「ん~ん~」

最初は手前で出し入れしてたのですが、奥まで入れて、壁に当たるとこでグリグリすると、

「あぁぁぁいぃぃ」

今までよりはるかに大きい声であえいでくれます。

私「奥がいいんだ?」
「それ!気持ちいぃぃ」

やや強めに、クリ舐めしながら出し入れすると、

「あぁぁん、いきそう」
私「いって!」

と更に優しくを保ちながら強めに出し入れ、クリをペロペロ吸ったり、熱い息をかけたりすると、

「いぃぃイクー」

「ビクン」と腰が上がり、イってくれたようですが、そのままクリを舐め回し、指入れを続行。体をくねらせながら、

「あぁぁぁ、気持ちいぃぃ」

と姫のあえぎに興奮したチ○コをクリに擦りつけ、

「いぃぃ、いぃぃ」

そのまま正○位でin。ぬるっと奥まで。

「あぁぁぁいぃぃ」

DKしつつ、乳を揉み揉み、腰辺りを支えてラストスパート。

私「だしていい?」
「なおみの中にだしてー」
私「うぅぅイクー」
「あ~ん」

ドックん、ドックん。抱きしめキスして、姫がお腹に力を入れて、押し出されそうになるのをこらえ、

私「こらえた」
「あはは」

と笑った時に押し出されてしまい、オマ○コを見ると、

私「なんか、さっきより濃いーのがでてるー、色が濃い」

Bッドにドロッと垂れ落ち、ティッシュをあてて、

私「舐めてくれる?」
「うん」

とお掃除フ○ラ。

私「あはは、くすぐったい、けど気持ちいい」
「うふふ」

と、ここでやっとドリンクを取りに行き、少し休憩。少し話してキスからDKへ。なおみちゃんとのキスはなんだか心地よいキスで、ずっとしていたいキスです。

乳を揉んだりクリを指でいじり、姫はチ○コをさわさわ。シ○クスナインへ。さっきのプレイで、指入れクリ舐めがいいのがわかったので、シ○クスナインでも実行。

「あ~んいぃぃ」

腰を振るので、クリから口が離れるため、お尻を押さえつけがっちり固定すると、クリを顔に擦りつけてくれます。姫は一生懸命フ○ラをしてくれ、気持ちよくて、よがると口からチ○コが離れるので、

私「チ○コはなしちゃダメ」

そうすると口だけで元にもどしてくれます。これが好きなんです。しかし80%ぐらいの立ちなので、姫を仰向けにし、指入れクリ舐めに徹し、姫のあえぎを楽しみ、

「それ、そこ、気持ちいぃぃ」

と、ふっきれたのか、最初より一段とあえいでくれ、95%立ちぐらいでin。最初から姫の腰辺りを支えて一気に、

私「いっていい?」
「あぁぁぁん、だして」
私「うぉー」

と発○。前に倒れこみキス。しばらく腰をグリグリ当てながら、愛し合って、やはり押し出され、

私「おーまた、出たねー」

ティッシュをあて、

私「舐めてー」
「うん」

とお掃除フ○ラ。横になってキスしながら、ほんとに恋人のようにイチャイチャし、姫はチ○コをさわさわしてくれ、

私「ずっとしていたいね」
「うん、していたい」

と、嘘でも嬉しいお言葉。腕枕をしながら、ずっとDKしていると、少し復活してきたので姫を攻めることに。指入れクリ舐めすると、

「あぁぁぁんいぃぃ」

チ○コをクリに擦りつけて、70%立ちぐらいですが、これ以上は立そうになかったので、チ○コの根元を持ちながらin。

「う~んいぃぃ」

しかし立ちが悪いので、姫に寝ていてもらいながら、チ○コを顔に持っていき、舐めてもらいなからオマ○コは指入れ。脚を上げてもらい、AVで見るような光景に興奮。

姫も「んーんーングング」

と今日一番のフ○ラをしてくれます。80%立ちぐらいでin。

「うーん気持ちいぃぃ」

しかしどうも立ちが悪いので、すかさず姫の顔に持っていきフ○ラしてもらいながら指入れすると、

「ングング、ん~ん~」

オマ○コが、今日一番の大洪水。

私「ねぇ、すごいでてるよ、今日一番、びっちょり」
「えーそうなのー」

と、またくわえてくれます。自分も気持ちいいのですが、私も気持ちよくしてくれようとする、気持ちが伝わり一生懸命フ○ラしてくれます。それならばと私も優しく保ちながら激しく指入れ。イラ○チオ気味に優しくも頭に入れ、お口に出し入れ。

「んーんー、おぇっ」

と少しだけ苦しそうなので、心配し、

私「平気?」
「大丈夫だよ」

とまた、奥までくわえてくれます。姫の脚を上げ、ほんとに上から見るとエロい光景です。オマ○コからは、大洪水に80%発ちまで回復。

私「よし!」

とin。

「あぁぁぁん、いぃぃ」

私は結合部分に集中しますが、またしぼんできて、もう一度顔に持っていきフ○ラしてもらい、指入れながら、姫も顔を少しあげて、辛い体制にもかかわらず一生懸命フ○ラ。いいんです、このフ○ラが。テクニックじゃなく、気持ち良くなってほしい、立ってほしい、という気持ちが感じる一生懸命な姿。80%ぐらいでin。

「あん、あぁぁぁん」

とあえいでくれますが、残念ながら発○ならず。さすがに私も諦め、

私「ごめんね、無理そう」
「いいよー、気持ち良かったし」

添い寝しながら、

私「三回いったし、いくだけがエ○チじゃないし、何回も気持ちよくしてもらったし、ありがと」
「うん、そうだね、私も何回も気持ち良かったし」

嬉しいお言葉。

シャワーを浴びて名刺をもらい、名残惜しいですが最後にDKして、

私「また来ていい?」
「来てー」

と、お別れとなりました。

 【変集長より】
まあちゃん記者、ありがとうございました。
第8弾も宜しくお願いします。

いや~、相変わらず、楽しんでいますね~!

好みのタイプ、好みの格好、好みのプレイを純粋に楽しむ!

女の子を、まあちゃん記者のワールドに引き込んでいるようにも思える。

これはある意味、ソープ遊びのお手本なのかもしれませんね。

まあちゃん記者、次回もまた、ブレない投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント20p
合計30ポイント

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