コルドンブルー

TEL:03-3871-2287

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.8.14
コルドンブルー

望月
25才 T169.B85(D).W58.H88

望月の体験記事|コルドンブルー 吉原高級店ソープ

2016.08.14
【びぎなぁ記者の体験投稿】 コルドンブルー 望月



 体験記者名
「びぎなぁ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>コルドンブルー 110分コース

 遊んだ時期
・2016年7月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
もうすぐ梅雨明けが発表されそうな某日、ここ「PLAYGIRL」で検索。とはいえ名前が示す通りビギナーなので、一度訪れたお店で再検索。その中から決めたのが望月さんでした。

前回戴いた会員番号から電話をすると「○○様ですね。」と。一度しか訪れていないのに常連さんかのような対応に驚きました。気を取り直し、伺う日と名前を伝えると難なく希望の日時でOKの返事をいただき、当日を待ちます。

当日は、梅雨明け直後の30度超で、さっぱりするには丁度良い日です(笑)。某駅で前回同様高級車でのお迎えを受け、お店に到着。入口直ぐの受付で確認・支払い、お手洗いを済ませ待合室に。ソファに座るとほどなくコルドンブルーセット(勝手に名前を付けました)が目の前に。もちろん某ドリンクもあったので飲みました。他のお客様もいる中、1人ドキドキしながら待っていると名前を呼ばれたので、席を立ちました。

 女の子の第一印象
廊下の奥に立っている望月さん。プロフィール通りの長身で、コルドンブルーさんスタイルのブラウス・スカートです。ミニなのでどうしても美脚に視線が。第一印象はクールビューティ(表現下手ですみません)な印象で、この後どう変わるのか・・・なんて想像しながら一緒に階段をのぼっていると、

「脚、見ていましたよね」

とストレートに質問が。見られてた! と思いながらも見ていたと正直に応えると彼女は私の数段上でのぼり始めました。お部屋に着くまで彼女の後ろを着いて歩いたのは言うまでもありません。

 プレイ内容
お部屋に入り、Bッドに座ると恒例? となった正座・三つ指、そして、

「はじめまして よろしくお願いします」

のご挨拶。と本来ならこの後脱衣なのですが、望月さんに立ってもらうようお願いをしました。美脚が再び目の前に現れ、そのまま両脚の間に手を入れて下から優しくさわり、大事なところへ。ストッキング越しに弄ると望月さんは少し震えています。弄りながら、私も立ち上がり望月さんの顔を見るとトロンとした瞳をしています。聞くと、

「○○さんの私を見る目がエ○チだから、階段上っている時からなんだか・・・」

と言い終わらないうちに彼女の口を塞ぐようにキスをしました。すぐに舌が入ってきてディープキスに。望月さんの身体が、いえ私の身体も熱くなってくるのがわかります。

興奮を(なんとか)抑えつつ、彼女を立たせたままBッドに座り、ストッキングと下着だけを脱がせます。どうするの? といった表情の望月さん。ここで私は、スカートをまくって舌で彼女の大事なところを攻めていきました。

「え? あ・・」

がっちりお尻のほうまで腕をまわし、固定しているので逃げられません。

「いきなりそんな、でも」
「でも、何ですか?」

と聞くと、

「気持ち良いぃ、かんじちゃうぅ・・」

彼女の大事なところもだいぶ熱くなってきました。不意に立ち上がると、なんで止めちゃうの? という表情の彼女。私は、

「今度は全身を見たい」

そう言って彼女のブラウスのボタンに手をかけます。ブラも外して、望月さんの全身が露わに。スレンダーと書いてありますがなかなかボリュームのあるきれいな胸です。ちょっとさわっただけで、

「あぁん・・・」

乳首もぷっくりとしてきます。もう一度座り、今度は舌だけでなく指も加えて、

「も、もう だ、め・・・」

軽くイってしまう位まで攻め続けました。

顔だけでなく身体もほんのり朱く染まった望月さんも座り、ここで私も脱衣です。大きなタオルで隠すことも無くささっと裸になると、当然ながら元気な愚息が目の前に。私の目を見ながら、何とも愛おしそうに舌を這わせる望月さんのエロいこと、堪りません。彼女の舌と口の攻めで暴発しそうになってきたので、やめてもらうと残念そうな顔をしながらもすぐに察してくれて、家族計画を口で装着してくれました。

どちらがいう事も無く立ち上がると、両脚で愚息を挟み込むようにしてくる望月さん。もう少しで入りそうなところで焦らしていると、

「いじわる、でもこういうのも好き」

いつの間にかディープキスに。そしてようやく入った時にはもうヌルヌルなので、スムーズな動きに。途中で抜いて立ちバ○クで再度入れると、

「アァン」

彼女の甘い声も少しずつ大きく艶っぽくなってきます。

立ったままで軽くイってもらいBッドに戻って今度は正○位です。

「もっと、また」

彼女の感じている顔も声もエロいです。

「もうそろそろ」

と言うと、

「お願い、い、いっしょに」

その声と共に一度目の発○となりました。彼女の横に寝ると、

「ずっと色々されて気持ち良かった」

となんだかほっとしたかのような表情の望月さん。余韻を楽しみつつ会話でクールダウン。飲み物をいただいてから洗い場に移動です。洗ってもらっている途中、

「Mットは好きですか?」

と聞かれたので、

「好きです。お願いします」

と応えました。

「わかりました」

とにこやかな笑顔の望月さんも素敵です。2人で湯船に浸かって少しお話をした後、Mットの準備に入る望月さん。ほどなく、

「どうぞ、ゆっくり四つん這いでおねがいしますね」

私の手を握ってエスコート、無事にうつ伏せに着地しました。Lーションを背中に垂らし、彼女の身体にも纏わせた後、

「では はじめますね」

の声でスタートです。彼女の身体が前後左右いろいろ動きます。時折、耳元で囁いてくるのですがこれがまたエロいんです(内容は言えません)。一気に愚息もMAXですが彼女は弄ってきません。

「私の手を握って下さい、仰向けになりましょう」

これまたエスコートされて体勢を変えると、再び彼女の身体が動き始めます。

Mットをされている時いつも思うのは、重ねてくる女性の圧? が何とも言えず心地よいのです。ほっこりするようなリラックスモードになっていた時、望月さんはひざ裏で愚息を包み込み、ソフトタッチというか焦らしのような絶妙な指の感触で攻めてきました。それまでのほっこりから一気にエ○チモードになってしまい、

「きもちいぃ」

と反応すると、脚を変えてまた同じ攻めをしてくる望月さんが、

「今度は私がイカせてあげますね」

そう耳元で囁いてきます。

他にもどんどん耳元で囁かれ私はパニック状態、そして、

「が、ガマンできません」

と言うと手を離し脚の動きも止めます。
完全に立場が逆転してしまいました。何度も繰り返させられ、

「もう限界です」

と言うとぎゅっと握られて解放? され、家族計画も装着されて望月さんが上から入れてきました。ひざ裏と指で弄られた愚息は、彼女の中でも締め付けられ、あっさり撃沈、2度目の発○となりました。

ヌルヌルをとってもらったあと、もう一度2人で湯船に浸かりお話をしているうちに、

「まだ・・・ できそう?」

と愚息を弄りながら聞いてくる望月さん。愚息がムクムクしてくる素直な反応ができます! の合図です。Bッドに戻るとシ○クスナインの体勢でお互いを高めていき、家族計画も装着。

「○○さん、きて」

バ○クの体勢で身構える望月さんの腰に手を添え、ズンっと入れゆっくり動かすと、

「アァン! イィ!」

と艶っぽい声がお部屋に拡がります。少しずつ動きを速めていきますが、私の限界も近づいてきて、

「イクよ」
「また いっしょに、ネ、いっしょに」

と彼女に合わせるように(というか合わせていただいた)3度目の発○となりました。

ほっとする間もなくシャワーを浴び、着衣をしているとコールが。

「(遅くなって)すみません」

と言うと、

「慌てなくても大丈夫ですよ」

と靴下を履かせてくれる優しい望月さんのおでこに思わずチュ。驚いた表情からにこやか笑顔に、そして今度は唇を重ねてチュ。一緒に階段を下りて最初の地点ギリギリでもう一度キスをしてお別れとなりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上がりのお部屋で飲み物をいただきながら、スタッフさんと今日の感想やアルバムを見ながらお勧めなど聞いていると、送迎車の用意が出来たとの事で乗車、駅に戻りました。

 【変集長より】
びぎなぁ記者、ありがとうございました。

いやいや、
『名前が示す通りビギナーなので』
もう、全然ビギナーではないでしょう! ま~、でも、初心の気持ちはいつになっても大切かもしれませんね。

ほう、
『一度しか訪れていないのに常連さんかのような対応に驚きました』
これは嬉し、恥ずかしいですよね~。でも、そういう対応でこその高級店ですよね。

お~、
『脚、見ていましたよね、とストレートに質問が。見られてた! と思いながらも見ていたと正直に応えると彼女は私の数段上でのぼり始めました。お部屋に着くまで彼女の後ろを着いて歩いたのは言うまでもありません』
これまた嬉し、恥ずかしいですね~。でも、そんなことが言えちゃう女の子、もうその時点で只者ではないエロい予感が…。

なるほど~、
『本来ならこの後脱衣なのですが、望月さんに立ってもらうようお願いをしました。美脚が再び目の前に現れ、そのまま両脚の間に手を入れて下から優しくさわり、大事なところへ』
個人的には、立ったままセルフで脱衣させ、しばらく目で舐め回したいところですが…、びぎなぁ記者は待ちきれずに手を出しちゃったみたいですね。

いいですよね~、
『Mットをされている時いつも思うのは、重ねてくる女性の圧? が何とも言えず心地よいのです』
個人的にも圧迫感、好きです。布団の上から覆い被さられるのとか、好きです。
あっ、ちなみになんですが…、圧迫フェチというか、圧迫プレイって、実際にありますもんね。

いや~、それにしても、しっとり、まったりと良い感じの雰囲気ですね。
相性も良かったようで、3回発○達成! 羨ましい、限りです…。

びぎなぁ記者、次回は、ビギナー卒業的な投稿、お待ちしていますよ。

※体験投稿第7弾の応募は、7月31日を持ちまして、締め切らせていただきました。
第8弾も予定していますので、またのご応募、宜しくお願いいたします。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

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