ミスターダンディパート2

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USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.6.27
ミスターダンディパート2
りょう
22才 T163.B86(D).W58.H85

2016.06.27
【くりまんぼう記者の体験投稿】 ミスターダンディパート2 りょう



 体験記者名
・「くりまんぼう」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>ミスターダンディパート2 90分コース

 遊んだ時期
・2016年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
予約時間の20分前にお店に到着。受付でりょうさんの予約だと伝え待合室へ通され、総額料金を支払う。冷たいお茶が出される。
いつものように週刊誌のエロページで気分と股間を高め、りょうさんとの一戦に備える。
そしてお呼びがかかり、いざ御対面。

 女の子の第一印象
階段で御対面した嬢はHP通りのショートヘヤー、ニコニコ微笑んだ顔でキュートでした。
お尻もそこそこで、オッパイも大きそうで、もみがいありそうです。体系も太らず細からずちょうどいい具合です。

 プレイ内容
部屋に着くとりょうちゃんは、

「外は暑かった?」

と関西弁?で聞いてきたのでおいらは、

「暑かったよ」

と関東弁?で返事しました。
りょうちゃんはおいらの顔に近づきキスをしてきたので、おいらは瞬時にエロスイッチが入り、りょうちゃんのお口の中においらの舌を突っ込み、激しく舌と舌、唾液と唾液を絡ませあいました。
と同時に、りょうちゃんはおいらの股間をズボンの上から摩り始め、おいらのチ○ポは一気に戦闘モード体制になってしまいました。

りょうちゃんはキスしながらおいらのシャツを脱がし、口が離れるとしゃがみ込んでおいらのズボンを脱がしました。
テントを張ったおいらのパンツには我○汁が出てきてしまい、りょうちゃんは、

「もう濡れとるね」

と言って我○汁で濡れたパンツのところを軽くキスしてくれました。更にりょうちゃんは、おいらのテントを張ったチ○ポを見ながら、

「おっきくない?」

とうれしい一言を言ってくれました。おいらは、

「おっきくないよ」

と謙遜しましたが、嘘でもうれしかったです。男をその気にさせる一言はプロですね。
その後りょうちゃんは、おいらのパンツを脱がし、そそり立ったチ○ポを一気にパクっと咥えてくれました。至福の瞬間です。
りょうちゃんの口技は気持ちよくし、このままお口の中に発○しそうだったので、おいらは、

「出ちゃうからダメ」

と言って口からチ○ポを抜き取り、未だ水着をまとったりょうちゃんを脱がしてあげました。
そしておいらはスッポンポンになったりょうちゃんに、

「壁に手をついて」

とお願いすると、りょうちゃんは、

「ええよ」

と言ってクルッと反転して壁に手をついてくれました。
りょうちゃんは自分から足も広げてくれ、まるでおいらが舐めるのが分かったかのように、舐めやすいようにすこし前屈みになり、お尻を突き出してくれました。

おいらはもうすでに理性が吹き飛んでしまい、目の前に出された大きなお尻の左右の膨らみから嘗め回し、お尻を左右に広げ一気にお尻の穴を舐めました。
りょうちゃんの口から、

「あ~ん」

と漏れ、お尻を横に動かし感じ始めてくれました。
おいらはこれだけで終わらすなんて事はせず、りょうちゃんのお尻のその下側の割れ目に舌を這わせ、スジに沿って軽く舐めるとりょうちゃんは、

「あ~ん、気持ちえ~、オマ○コなめられてる~」

と言ってくれたので、おいらはスジの中に舌をねじ込み、蜜壷からクリを何でも何度も嘗め回しました。
りょうちゃんは感じ始めたらしく、

「あ~ん気持ちええ~。あ~ダメ~、イッちゃう、イっちゃう」

と感じてくれて体をヒクヒクしだし、

「あ~イク~イク~」

と言ってイってしまいました。
おいらはここでク○ニをやめ、りょうちゃんをこちらに向かせ、口の中に舌を入れお互いの舌を絡ませました。おいらは口を離し、

「今度はおいらのをいっぱいしゃぶって」

と言うとりょうちゃんは、

「いっぱいしゃぶるよ~」

と言って、おいらのいきり立った、先っちょから出ている我○汁のついたチ○ポを口の中に咥え込み、怒涛のグラインド攻撃が始まりました。
おいらは、

「あ~気持ちいい~。気持ちいい~」

と連呼してると、りょうちゃんはおいらに、

「Bッドに四つんばいになって」

と言うので、Bッドに四つんばいになると、今度はりょうちゃんがおいらのアナルを舐め始めてくれました。
おいらはまだシャワーも浴びてないのにと思い申し訳なかったですが、りょうちゃんのあまりのアナル攻撃にただ、

「あ~、あ~気持ちいい」

と言わずにはいられず、なすがままになってしまいました。
同時にりょうちゃんは片方の手でおいらのチ○ポをシゴいています。
おいらは、

「りょうちゃんも自分でオマ○コ摩って」

とお願いすると、りょうちゃんは片手を自分のオマ○コに持って行き、摩り摩りし始めました。
おいらは、

「りょうちゃんのオマ○コのお汁舐めたい」

とお願いするとりょうちゃんは、

「ええよ、舐めて」

と、りょうちゃんのオマ○コのお汁が付いた手を、おいらの口に持ってきてくれおいらはその指を嘗め回しました。
おいらも負けじと、チ○ポからは我○汁が垂れだし、糸を引いてBッドにシミを作り始めました。
りょうちゃんはその垂れだしたチ○ポの我○汁を、手の指で拭いチ○ポに塗り始め、更にシゴいてくれています。
りょうちゃんのアナル攻撃は10分以上続いたと思います。
おいらの我慢の限界を感じたのか、りょうちゃんは、

「今度は仰向けになって」

と言うのでおいらは仰向けになりました。りょうちゃんは、

「オマ○コこ舐めて~」

とおいらの顔に近づけてきました。
そのオマ○コはしっとりどころか、完全に濡れまくっていました。
おいらは大好きなオマ○コが目の前にきたのでむしゃぶりつく様に嘗め回しました。
りょうちゃんも、おいらの我○汁でテカテカになったチ○ポを、お口の奥深くに入れおしゃぶりしてくれました。
おいらはク○ニが得意中の得意なので、緩急付けて思いっきり舐めていると、りょうちゃんは、

「イキそう~。イク~」

と言って何度も何度も行ってくれていました。
更にりょうちゃんは、

「も~ダメ~、入れ~たい」

と言ってりょうちゃんは、オマ○コにおいらのチ○ポを一気に入れてしまいました。体位は後○位です。

りょうちゃんはおいらの足を両手で掴み、お尻を高く持ち上げ下げしているので、おいらからはりょうちゃんのオマ○コに、おいらのチ○ポが出し入れされる状態がよくわかり、りょうちゃんのアナルや左右のヒダヒダが、おいらの肉棒にまとわり付く様子がよく分かりました。
りょうちゃんの出し入れは速度が段々増したかと思うと、

「イクーーッツ」

と言って一人でイってしまいました。
しかしりょうちゃんの出し入れはぜんぜん止まらずにいるのでおいらは、

「そのまま抜かずにこっちに向いて」

とお願いし、りょうちゃんに花びら回転をさせ、キスをしながら片手でりょうちゃんを抱えBッドに寝かせ、ずっと抜かないまま正○位でりょうちゃんの両足を広げ、奥深くまで突きまくりました。
またしてもりょうちゃんは、

「イク~ッ」

と言ってイキまくりましたが、おいらはお構いなく何度も何度も突きました。
今度は片足を高く持ち上げ、突きまくりです。
更に今度はりょうちゃんの両足の指を舐めながら、突いて突いて突きまくり、おいらも限界が来たので、最後は両足を肩に乗せ中腰になり、オッパイを揉みしだき、おいらは、

「イクよーイクよー」

というとりょうちゃんは、

「イッてーッ。りょうのオマ○コにいっぱい出してーッ」

とスケベ女になりながらイキまくっているので、おいらの我慢も限界で、大量の白濁液をりょうちゃんの中の奥の奥に吐き出しました。

おいらは汗だくでヘトヘトになり、りょうちゃんに覆いかぶさりキスすると、りょうちゃんヘトヘトでイキも荒くぜーぜーしながら、おいらの汗だくもお構いなく両手で抱きしめてくれ、そのままりょうちゃんの上でしばし休憩しました。


しばらくするとりょうちゃんは、おいらにタオルをくれ、おいらは顔の汗をふき取り、しぼんだチ○ポを抜きとると、りょうちゃんはその頑張ってくれたチ○ポを、綺麗に舌で綺麗にしてくれました。
りょうちゃんはオマ○コから出てくる白濁液をふき取りながら、

「いっぱいだやったな~」

とかなんとか関西弁で言い、

「なんか飲む~」

と聞くのでおいらはアイスコーヒーを頼み、運ばれてくると、大量に出した白濁液と汗で喉がからからになったので一気に飲み干しました。
りょうちゃんは、

「舐めるの上手やな~」

とまたまたうれしい一言を言ってくれました。
おいらは内心うれしかったですが謙遜して、

「上手くないよ~。りょうちゃんがスケベだからだよ~」

と、にたにたしながら答えました。
その後ようやくシャワータイムです。
実はこの時気づいたのですが、りょうちゃんはIスも得意だったのです。
おいらは今日も瞬時にエロスイッチが入り、いきなりのBッドだったので、すっかりそのことに忘れていたのです。
おいらはりょうちゃんに、

「Iスしたいな~」

とリクエストすると、

「あんまり時間がないんやけどするね」

と言ってしてくれました。
しかし、今日のおいらのチ○ポは下を向いたままです。回復するのに時間がなく今回は2回戦はできそうにありません。
りょうちゃんはおいらをIスに座らせ、たわし洗いやオッパイ洗い、壷試し? だったかな、指1本1本入れ。そして潜りIスもしてくれました。

今回順番が逆になりましたが、やっぱり最初はシャワーから、Iス、湯船での潜望鏡、Mット、そして最後にBッドの3回戦が基本ですが、本日は理性が吹き飛んでしまいました。

次回は理性を残して遊びたいです。ドスケベは損しますね。

 【変集長より】
くりまんぼう記者、ありがとうございました。

いや~、これは非常にインパクトのある内容ですね~!

最初のキスで、似た者同士であることをお互いに見抜いた…!?

この子なら! このお客さんなら!
ドスケベプレイでも引かないはず! 応えられるはず!

つまり、相性抜群だったんでしょう!

いいですね~!
ドスケベ男vsドスケベ女! 雄と雌! 本能と本能のぶつかり合い!

そう言えば、過去の投稿から推測するに、くりまんぼう記者は今回のようなギトギトドロドロドスケベ系の女の子、好きですよね?

今の時代、ドスケベ=熟女! のようなイメージもありますので、熟女店でなくともこういう女の子がいるという意味も含め、貴重な投稿だと思いますよ。

これは、好きな方にはたまらないだろうなぁ…。

くりまんぼう記者、次回もまた、濃厚、濃密なドスケベ姫との投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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