ビッグマン

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.1.29
ビッグマン

みるく
20才 T156.B90(G).W57.H88

2016.01.29
    【kiki記者の体験投稿】       ビッグマン みるく



 体験記者名
・「kiki」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ビックマン 130分コース

 遊んだ時期
・2015年11月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 普通

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
この姫、新人期間には、希望の予約が取れませんでした。日記を見ていると、姫予約でかなり埋まる様子が伺えます。都合がつく1週間前、会員番号を告げ、無事に予約。
巨乳、パイパンとスペックへの期待と独自のイベントもやっているようで期待度MAXで日が経つのを待ちます。

前日、予約確認の電話をし、当日1時間半前の電話で日暮里までのお迎えをお願いし、30分前に車に乗り込む。(衣装を選ぶ時間があるからか、送迎時間が早い気がする)
到着後、2Fにあがり、みるくさんの写真を見せられ、確認。総額を支払い、いつものように衣装のカタログを渡され、第3希望までコスプレを選び、案内まで、15分位まっただろうか。

 女の子の第一印象
「kiki様、お待たせしました」

名前を呼ばれます。第1希望のセーラー服姿でお出迎え。見た写真とあまり変わらず、びっくり感はない。十分ストライクゾーンで、今日の展開を期待する。

 プレイ内容
部屋へ入ると、自己紹介。服を脱がしてもらいながら、すばやくキス&セーラー服に手を入れる。ノーブラで形のいいオッパイが気持ちいい。
一気にタオル1枚にされ、丁寧に服をたたんでくれた後、息子をパクリ。溜めてきたため、一気にMAX状態。先走り汁が出ているのがバレバレで、

「硬いねー? だいぶ我慢してきたの?」
「そうだよ。あんまり舐められると暴発しちゃうよー。」
「じゃあ、私のも舐めてー。」

ということで、いきなり攻守交替。パイパンが目の前に。ただ、ここはコスプレソープ。1枚も脱がすことなく、パンティーをずらしてくれたので、そのまま舐めまくる。
ピクピクしてるので、指をいれるともうびしょびしょ。

「もう我慢できないでしょ?入る?」

とパンティをはいたまま、パイパンがみえるようにずらしてさそってくる。
正○位で、みるくさんが手を添えてくれ、そのまま●●でIN。正直、下着をはいたまましたのは初めてで、パイパンも重なって、さながらAVの気分。しかし、溜めすぎてきたためか、あえなく放出感を迎えてきた。
気づいたのか、

「ナカ、ナカにいっぱい頂戴」

とのこと。遠慮なく奥で大放出。
しばらく抱き合い、余韻を楽しみ、ずるっと抜くとあそこから出るわ出るわ、セーラー服のスカートが精○まみれに。衣装は破らなければ汚してもOKなので、問題なし。
ここまで、わずか15分足らず。

おしゃべり好きなようで、住んでる場所や学校など他愛もない話をとてもフレンドリーにできる。それだけでなく、しゃべって時間を使うのではなくすぐに、

「次どうする?くぐりIスもできるけど」

という嬉しいお誘い。
ブログで会得したことはチェックしてたけど、事前アンケートでは消されていたので、Bッド→Mット→Bッドと書いたので、聞いてくれたのだろうか。

「くぐりIスって初めてなんで、是非!」とお願いすると、
「じゃあ、こっちへどうぞ。」

おいおい、インターバルあまりとってないぞ、勃つのかな? と心配しつつも、誘われるがままに洗体後、くぐりIスへ。

「あまり気持ちいいものじゃないかもしれないけど」

と言っていたが、目線は新鮮。だからか、みるみる復活。
舐めてくれたあと、お尻を突き出して、

「じっとしてていいよ」と。

こちら、Iスに座ったままで、自ら後ろに下がってきて合○。
あとはなされるがまま。先程よりは長持ちするものの、姫のペースで攻められると、コントロールできず、あえなく撃沈。
バ○ク、パイパンなので、たれてくる白いものがよく見える。ああ、絶景。

「じゃあ、このままお風呂入ろうか」

と誘われ一緒にざぶーん。まん丸オッパイをまさぐりながら、しばし雑談。

「さすがに休憩かなあ?」
「でも、復活しそうだよ、腰浮かしてみて」

と潜望鏡へ。
じっくりねっとり舐めてもらうも、すこし大きくなったくらいで、挿○できる硬さではない。

「じゃあ、Mットする?」とのお誘いに、
「するする!」

このオッパイのMットは、さぞ気持ちよさそう。
Mットの準備をする間も、パイパンだから良く割れ目が見え、準備も楽しい。

「さあ、こちらへどうぞ、気をつけてね」

と導かれMットへ。MットもくぐりIスも、一生懸命覚えたそうで、お姉さんからは、覚えが早いと褒められたとのこと。流れもスムーズで、一生懸命で気持ちいい。じっくり、インターバルとしても十分な時間をかけてMットをしてもらったおかげでビンビンに。

「3回目なのに、これなら十分だねえ、入れるねえ」

と騎○位でブスリ。片手で体を固定し、片手でオッパイを揉みながら、絶景絶景。きもちいいー、と一生懸命腰を振る。

「いくよお」
「いっぱいナカに出してえーー」

腰を両手でぐっと押さえて一番奥で放出。
キスしながら余韻を楽しみ、自然に抜けるのをまつ。小さくなってずるり。熱いものが、みるくさんの割れ目から小生の息子の周りやおなかに垂れてくる。

「いっぱいでたねえ、まだまだ時間あるから、かんばってみる?」

確かに、あと、40分は残っている。すごいハイペースで3回戦を戦ってしまった・・・。


Lーションを洗い流してもらい、飲み物休憩。
時間は十分、今日はバ○クをくぐりIスでしか試していないので、今度はこっちのペースで攻める体位を希望。
10分のインターバルを経て、まずは復活の兆しあるまで、乳首からゆっくり全身を舐めてもらう。ちょうど、フ○ラになったときに、十分なインターバルとなったようで、ピクピクと動きだした。シ○クスナインへ移行し、お互いラストスパート。
ぐしょぐしょ、ネトネトになるまで、お互いの性器を舐め回し、そのままバ○クから挿○。出し入れしているところが丸見えでえろすぎ。
しかし、4回目ともなると、流石に中折れ気味になったので、いったん抜いて、フ○ラで大きくしてもらい、正○位で高速ピストン。

「あああああ、いくよおお」

と最奥で放出。放出感だけでなく、実際に出たようで、少し垂れてきた。

「すごいねえ、もう出ないかと思ったよお。私でこんなにいってくれるなんてありがとう。」
「僕も、こんなにいいペースで抜いてもらえるとは、ありがとう」

とディープキスを堪能。
お風呂に再度一緒に入って、体を洗ってもらう。着替えてるあいだに名刺と次回本指名割引券、姫予約用のメアドをもらい、ちょうど時間に。再度ディープキス後、手をつないで、階段を降りる。

すばらしい時間でした。

 【変集長より】
kiki記者、ありがとうございました。

『第1希望のセーラー服姿でお出迎え』
雰囲気からすると、きっとドハマリだったのでは!?

『1枚も脱がすことなく、パンティーをずらしてくれたので、そのまま舐めまくる』
kiki記者が、ではなく、女の子自らとはエロいですね~。
コスプレの楽しみ方を熟知していらっしゃる。

「ナカ、ナカにいっぱい頂戴」
「いっぱいナカに出してえーー」
とはまた、すごいこと言いますね~。
下品なワードなんですが…、そこがまた大興奮の巻きなんですよね。

『あと、40分は残っている。すごいハイペースで3回戦を戦ってしまった・・・』
素晴らしいですね~。
30分で1回ペース…、そして結果4回達成!
さぞ相性も良かったのでしょう!

いや~、それにしても、うっ…、羨ましいです。
PLAYGIRLスタッフ、見習えよ~!

kiki記者、次回もまた、相性の良かった良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

※体験投稿第5弾の応募は、1月14日を持ちまして、締め切らせていただきました。
第6弾も予定していますので、またのご応募、宜しくお願いいたします。


投稿ポイント10p+情報量ポイント20p
合計30ポイント

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