クラブオアシス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2016.1.25
クラブオアシス

はるか
21才 T148.B88(E).W60.H85

2016.01.25
  【ゴルゴ14記者の体験投稿】    クラブオアシス はるか



 体験記者名
・「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブオアシス 130分コース

 遊んだ時期
・2015年12月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 満足



 受付から女の子に会うまで
この日は会社は休みだったのですが、たまっていた仕事を片付けるべく出勤していて、急にムラムラしてきてガマンできなくなり、高速を飛ばして吉原へ。

普段あまり飛び込みフリーはしたことないのですが、この日はやむなくフリーで。
数枚出された写真の中から、1番好みのお顔だったこの姫を選びました。
10分程度待ったところで名前を呼ばれ、いよいよ姫とご対面です。

 女の子の第一印象
第一印象は、若い。
まだ20代前半と思われます。
写真とは若干違いますが(アルバム写真はコスプレ風の感じなので、たぶんギャップはあるだろうなとは思っていました)、柳○加奈子さんに似ているでしょうか? 可愛らしいお顔です。
しかし柳○さんほど太くはありません(柳○加奈子さん、すみません!)

 プレイ内容
箱に入りBッドに腰掛け、まずは挨拶。

「はじめまして、はるかです。」
「はじめまして。」

写真で選んだのでプロフィールはよく見ませんでしたが、結構巨乳ちゃんです(ラッキー!)。

「今日はお休みですか?」
うん。会社は休みなんだけど、午前中出勤してたまった仕事片づけてたらムラムラしてきちゃって。仕事たまってたけど、こっちも溜まってたから。」と息子を指差すと、
「うふふ。」と笑うはるかちゃん。

そしてフルアシストで脱ぎ脱ぎし、あっという間にまっぱにされました。
普段あまりこちらからお願いはしないのですが、

「ねえ、フ○ラされるの好きなんだけど、今日はいっぱいしてくれる?」と言うと、
「うん、いいよ。」とうれしい返事。

ひめの脱衣もアシストし、ブラを外すと大きくてきれいなEカップのオッパイが姿を現します。そしていよいよTバックのショーツも脱がし、一糸まとわぬ姿に。
色白できれいな肌をしています。
するとBッドに座った私の足元にしゃがんで腰のタオルを取ると、早速息子をクチに含み、優しく舐めまわします。
しかも手は使わずに、両手は私と手をつないだ状態で、クチだけを使って丁寧に丁寧におしゃぶりしてくれます。

「ああー、気持ちいいー。手を使わないでおクチだけでしゃぶられるの好きだからうれしいよ。」

今度は私をBッドに寝かせシ○クスナインの体勢をとると、目の前にはるかちゃんま○こが!
ビラビラは小さく、指でそっと開くとナカはキレイなピンク色で、既にはるかちゃんの愛液でヌルヌルになっています。
はるかちゃんの大きなおしりを両腕でがっちり抱え、ま○こを口元まで引き寄せ、小さなビラビラを片方ずつクチに含くむと、はるかちゃんは私のモノを咥えたまま、

「んっ、んっ・・・」と切なそうな声をあげます。

その声にますます興奮も増し、舌先でクリを転がしたり唇全体ではむはむしていると、膣口からは一層粘性の高い粘液があふれ出し、私の唾液と混ざってもうま○こはドロッドロの状態です。

その光景にたまらなくなり、

「もう入れたい」

というと、はるかちゃんは体の向きを入れ替え、私を押し倒したまま、まずは騎○位で挿○です。
はるかちゃんはM字開脚でゆっくりと腰を落とし、私のモノを徐々に胎内に取り込んでいきます。ナカは程よくキツく、なんというか、ま○こに私の息子がめり込んでいくといった感じで、とても気持ちがいい。
そしてはるかちゃんの胎内に私のものが根元まで取り込まれたところで、まずはゆっくりと腰を上下に動かします。

目をつぶり「んっ、んっ、んっ・・・」と切なそうに鳴くはるかちゃん。

下から見上げると、形の良いEカップのオッパイが上下にぶるんぶるんと揺れています。
それを下から左手で優しくもみあげ、右手では親指と人差し指で割と大きめの乳首をコリコリと転がします。

すると今度は「あああんっ、あああんっ!」と可愛らしい声を上げます。

5分くらい騎○位でオッパイを堪能したところで、「上になりたい」というと、コクンっとうなずくはるかちゃん。
そして私に覆いかぶさるように、もたれかかるはるかちゃんを抱きしめ、つながったまま素早く体を反転して上下を入れ替え、今度は私が上になって正○位で攻めます。
騎○位でだいぶ、やわらかくて温かいナカを堪能したので、正○位では最初からフルスロットルでピストンを繰り返します。

「あああああーーーーー!!」

大きな喘ぎ声で鳴くはるかちゃん。
その姿が可愛らしく、ディープキスしたままピストンを繰り返します。
しかし超遅漏野郎の私。
そのまま15分ほど腰をふりましたが、ガス欠になってしまい、1回戦終了(ちーーん。。。。)。

「ごめん。あんまり気持ちよくなかった?」
「ううん、そんなことないよ。俺いつも遅いから。あと自分で動かないとなかなかイケないんだよね。」
「じゃあ、今度は最初から動いてね。」
「うん。」

イケなかったことに気を使ってくれて、とてもいい子です。
回復するまで、ドリンクを飲んだりしながら、しばらくはBッドでイチャイチャタイムです。
はるかちゃんは私の腕まくらで、ぴったんこして甘えモード。
その間ずっと、私の右手とはるかちゃんの左手を、指を絡ませた“恋人つなぎ”でぎゅっとつないでくれて、時折ディープキスしながら、なんだかほんとの恋人同士のようにラブラブモード全開です。

お仕事きっちりの姫の“技”を堪能するのもソープの醍醐味ですが、こんな可愛らしい子とラブラブできるのもやっぱり楽しい。
だからソープはやめられませんよね!

しばらくイチャイチャしながらエロエロトークした後、

「お風呂入ろう?」とはるかちゃん。

浴槽に移動し、こちらでもイチャイチャしたり、潜望鏡をしてもらい、

「じゃあMットの準備するね」

と、手際よくMットの準備をしました。

「どうぞー、滑りやすいから気をつけてね♡」と気遣いも忘れません。

まずは背中側から。
はるかちゃんが動くたび、コリコリになった乳首を背中に感じます。

「はーい、じゃあ今度は上を向いてね♡」

そういうと、私の腕を取り、アシストしながら私の向きを変えました。
仰向けになっているので、今度は温かいLーションに包まれたはるかちゃんの柔らかいオッパイとコリコリの乳首の感触を、敏感なお腹や脇腹で感じて、

「ああーー、気持ちいいーー」

思わず声が出ちゃいます。
そうするとはるかちゃんは嬉しそうににっこり笑い、Lーションまみれのやわらかい手で息子を、亀の頭を優しくしごき始めました。

「あああっっ!、それやばいやつかも。あああああーーーー、やばい!、すごい気持ちいいよぉぉぉーーーー」

あまりの気持ちよさに私の方が大きな声が出ちゃいます。
そうするとはるかちゃんは、今度はちょっと意地悪そうに笑いうと、息子を刺激する速度を速めていきます。

「うおおおおおーーーーー、やばい!やばい!やばい!やばい!、き゛も゛ち゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーーーーーー」
「いいよ、いっぱい出して♡」

はるかちゃんが“ドS”の顔でそういった瞬間、廊下にまで聞こえただろう大きな声で、

「う゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーー!!!!!!!!」

と叫んで、大量の精○をぶちまけてしまいました。

「すごーーい!いっぱいでたー♡」
「・・・はあ、はあ、はあ、だって・・・、1週間分くらい溜まってた・・から・・・」

もう息も絶え絶えで、そういうのがやっとでした。
しばらくはMット上で呼吸を整え、お腹にぶちまけた精○をシャワーで洗い流してもらい、はるかちゃんがMットを片付ける間、湯船に浸かって待ちます。

湯船から上がった後は体を拭いてもらい、ドリンクで喉を潤します。
そしてまたまたBッドで腕枕しながらのイチャイチャタイム。
もちろん手はギュッと恋人つなぎをしたままです。
先ほどのドSの顔とは違って、腕の中で上目づかいで甘えた表情のはるかちゃんがなんとも可愛らしく、ディープキスを繰り返します。
そうしているうち息子も完全復活。

「じゃあ、今度はこっちから攻めるね」

というと、はるかちゃんの返事も待たずに攻撃を開始します。
まずは右手で優しくオッパイを揉みながら、左の乳首をクチに含み、舌で転がします。

「あっ・・・」

一瞬苦しそうに顔をしかめるはるかちゃん。

「乳首だめ?」
「ううん、大丈夫。すっごく気持ちいいの・・・、あああんっ、気持ちいい・・・・」

切なそうに感じているはるかちゃんがなんとも可愛らしい。
オッパイをまさぐっていた手を徐々に下へ下へと下していき、おへそ周辺から骨盤、内腿あたりを念入りに愛撫したあと、いよいよはるかちゃんの秘部へ。
極薄の陰毛をかき分け割れ目に指を這わすと、そこはすでに本日2回目のドロッドロの状態です。

「すごいね。こんなに糸引いてるよ」

とさっきのお返しとばかりに、ちょっと意地悪そうに言葉攻めしながらクリを中指で優しくこすり上げると、

「あああーん・・・、恥ずかしい・・・・、けど・・・気持ち・・・いい・・・」

と、どこまでも可愛いはるかちゃん。
これには完全にやられ、たまらなくなった私は、ま○こへの愛撫はそこそこに、正○位で挿○します。

「はうううっ!・・・・、すっごい・・・・、気持ちいいよぉぉ・・・・」

はるかちゃんは私の下でギュッとしがみついてきて、切なそうに喘いでいます。

「可愛いよ、はるかちゃん。はるかちゃんのナカ、温かくで超気持ちいいよ」

そう言いながらピストン運動を開始し、徐々に腰を振るスピードを上げていきます。

「ああああんっ!ああああんっ!ああああんっ!」

私が出し入れを繰り返すたびに、いい声で鳴くはるかちゃん。
その姿がたまらなく可愛いく、髪をなでながら何度も何度も何度もディープキスを繰り返します。
部屋には、腰を打ちつけるたびに、パンッ、パンッ、パンッと大きな音がなり響き、そしてはるかちゃんも廊下に聞こえるような大きな声で、

「ああああーーーーーんっ!ああああーーーーーんっ!ああああーーーーんっ!」

と鳴き続けます。
途中速度を速めたり遅くしたり、浅くしたり深くしたりしながら15分くらい腰を振り続けましたが、残念ながらここで残り約10分となってしまい、無情にも時間切れ。

「ごめん、やっぱり遅いわ」
「ううん、すっごく気持ちよかった。ナカでイカせてあげられなくてごめんね」
「こっちこそごめん。Mットでの手コキ、すげー気持ちよかった。ひょっとしたらエ○チより気持ちよかったかも?」

そんなことを言いながら、シャワーで最後の汗を流してもらい、慌てて服を着て、廊下に出てからちょっと長めのさよならのキスをしてバイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

「仕事たまってたけど、こっちも溜まってたから」
あの…、メモしておきます。
風俗だからこそ言える下ネタ、場が和みますよね。

「手を使わないでおクチだけでしゃぶられるの好きだからうれしいよ」
わかります~! いいですよね~!
なんでしょうね…、きっと、入れている感覚に近い気持ち良さなんでしょうね。

『こんな可愛らしい子とラブラブできるのもやっぱり楽しい。だからソープはやめられませんよね』
ですよね~。
男なら、誰しもが、いろんな可愛い子と…、って思いますもんね。

いや~、それにしても、今回もですか。
ナカでイカずに、手で…。
「ナカでイカせてあげられなくてごめんね」
だなんて、良い子じゃないですか~。

これは、女の子のためにもリベンジですね。

ゴルゴ14記者、次回は、ちゃんとナカで果てた投稿、お待ちしていますよ。

※体験投稿第5弾の応募は、1月14日を持ちまして、締め切らせていただきました。
第6弾も予定していますので、またのご応募、宜しくお願いいたします。


投稿ポイント10p+情報量ポイント20p
合計30ポイント

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