ゼロ(栄町)

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プレイガールを見た!とお伝えください。

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.11.29
ゼロ(栄町)

さくら
25才 T163.B92(F).W57.H86

2015.11.29
  【おっくん記者の体験投稿】     ゼロ(栄町) さくら



 体験記者名
・「おっくん」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ゼロ(栄町) 90分コース

 遊んだ時期
・2015年11月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
夏の株価急落から一転、最近復活してきたアベノミクス株価! ボーナス前に臨時収入をゲットしたので、早速使ってきた。
今回は千葉に仕事で遠征ついでに初の栄町に行ってきた。
PLAYGIRLさんにも掲載のあるお店“ゼロ”。ネットでEカップ以上に絞り予約をした。
Fカップの美人さんをみつけ、写メ日記もチェエック。間違いないと確信し、当日を迎えた。
お店に入り、

「おっくんです。」
「お待ちしておりました」

とボーイさん。
早速料金を払い、店内で待っていた。
ここのお店は自販機が置いてあり、自分で買うようであった。
しばらくするとほぼ時間通りでのご案内となった。

 女の子の第一印象
「おっくんさま、お時間までお楽しみくださいませ~」

ボーイさんに案内され、エレベーターでご対面。

「初めまして!」
「おっ、かわいいっ」

思わず声が出てしまった。金髪だが、ギャルというよりは倖田くみを綺麗にした感じ、いやメーテルではないか。
服を着ていても主張している胸元。そして細い脚がとても綺麗だ。まさにモデル体型。
Fカップが早く見たい。エレベーターで揉みそうになるのをこらえて部屋へ入った。

 プレイ内容
部屋は吉原の高級店並みに広い。とても箱モノがよろしくテンションが上がってきた。

「こんにちは、今日はお仕事終わりですか? よろしくお願いします。」

(とても礼儀正しく好印象だ)(早くFカップを見せてくれ。。。)
息子が叫んでいる。

しばらく談笑した後、アシストありでどんどん脱がされ始めた。あっという間にオチ○チンとタオルだけの状態に。
姫が自ら脱ぎ始めた。普段ならこちらから手を出し脱がすのだが、今回はプロポーションが良いため、とにかくガン見である。
白いブラからは谷間が見え出す。これはたまらん。そしていよいよ乳首が見えるとなんと綺麗なピンク色だ!
風俗に何回も通っているが、ピンクの乳首は本当に稀である。そして乳輪も小さくまさに美乳というのはこのことである。

早く舐めまわしたいところだが、一緒にお風呂へゴー。
ボディ洗いが始まり早速どさくさに紛れてオッパイを触る。柔らかくそして垂れておらず神乳である。
そしてあと1つ言ってしまうと、下がパイパンなのだ。ピンクの美乳に下がピンクでパイパン。
本当に早く舐めたいと思った。

ボディ洗いが終わると風呂に入り潜望鏡だ。
この姫はとてもソフトにフ○ラをしてくれる。激しいフ○ラも気持ちが良いが、ソフトなフ○ラも脳幹をくすぐられる。

「Mットにしますか?」
「いつもMットはしないんだ。Bッドにする」
(本当はBッドでピンクのオッパイとオマ○コをいっぱい舐めたいからさ)

とても本心は言えない。
体を拭いてもらい、二人でBッドへ。
一緒に座り、姫から私を倒してプレイスタート。
私の乳首を攻めてくる。クルクル舌を回して最後に先っちょでチョロチョロ。やはりゆっくりと丁寧だ。

「んん~、あっ」

とても気持ちいい。脳にツーンと快感が走った。
乳首舐めでは今までで一番上手いのではないか。
そして下に行きゆっくりと息子を包み込んだ。

「ジュボ、ジュルジュルルウウ」

とにかくゆっくりと舐める。スローセ○クスとはこのことなのだろう。思わず攻める事を忘れてしまう。
キンタマもゆっくりと舐められイキそうになり、攻守交替だ。
いよいよFカップにむしゃぶりつく。

「チロチロ、ニュルニュル、チュパチュパ」
「あんっ、んん~」

息子からはよだれが垂れ始めた。口からもよだれを垂らしてひたすら舐める。

「あんっ」

だんだんと下に下がっていき、綺麗な無毛地帯へと突入した。
割れ目の周りを舐めまくる。

「はぁ、はぁ、」

姫の息があがってきた。
いよいよ割れ目の中に舌を入れる。
暖かくぬめりが感じられた。秘密の液体を舐め飲み込む。奥へ奥へと舌を入れ、もっと味わいたい。

「ジュルジュル」
「んっ」

そしてクリに辿り着き、ゆっくりと味わう。

「んん~っ。はぁ」

声が一段とあがっていく。
クリを刺激しながら指を入れた。

「ネチョ、クチュクチュ」

ヌルヌルの指を上下し、ひたすら舐める。

「はぁ~、あああん、はぁ」
「ん~はぁ」

20分は舐めただろうか。
2人とも体力を消耗してきたので、いよいよ姫の秘所部へ結○することとした。
最初は姫に任せて上になってもらった。
姫は私の息子をやさしく握り秘所部へ誘導した。

「ギュウ」

と入ると締まる締まる。

「あんっ、あん」

さっきまでのゆっくりな刺激とは反対で激しく腰を揺さぶる。

「あ~いく」

情けないことに瞬殺であった。


しばらく休憩し、2回戦目と突入した。
またしてもオッパイとオマ○コを舐め上げた。
そして程よく濡れてきたところで、今度は正○位で挿○した。
秘所部はとても息子にフィットする。
出し入れするたびに吸い付くようだ。かといって狭すぎて痛いのではなく、吸い付くのだ。
これは気持ちがいい。フ○ラで吸い付く感じではなく、息子の先から根元までを真空にするように吸い付いてくくる。
これはたまらない。

「こんなにフィットするのは初めてだよ」
「ええっ形がいいからだよ」
「そんなことないよ、ほら」
「ズン、ズン」
「あんっ」
「さあいくよ」
「ズンズン、、、、」
「はあっあん、はあ」
「んあっ気持ちいいっ、いいくっ」
「どぅくんっどぅくんっ」

締まりが良いためものスゴイ快感だ。同じものをオナホールで特注したいくらいだ。
すっかり体力を消耗し、一緒にお風呂に。

とても濃い時間を過ごせた。

 【変集長より】
おっくん記者、ありがとうございました。

いいですね~。
ずいぶんと幅広く遊んでおられるご様子じゃないですか~。

今回の姫は、ミニマム好きのおっくん記者としては少々身長が高いようですが、それをカバーする美巨乳、抜群のスタイル持ち主だったようですね。

うんうん。
そりゃあ、脱衣する様子…、ガン見しちゃいますわな。
下から上へ、上から下へ、目で舐め回しますわな。

確かにね~。
『本当はBッドでピンクのオッパイとオマ○コをいっぱい舐めたいからさ。とても本心は言えない』

でも、結局は行動でバレバレなんですよね~。

ちなみに、投稿にありませんでしたが、スタイルの良さなど、言葉にして褒めたあとなら、本心を言っても喜んでくれそうですけどね。

いや~、それにしても、貴重な、その他地域の投稿、とてもありがたいです。

おっくん記者、次回もまた、貴重な投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+情報量ポイント15p
合計25ポイント

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