クラブ貴公子

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.10.21
クラブ貴公子

みれい
33才 T160.B86(C).W58.H89

みれいの体験記事|クラブ貴公子 吉原大衆店ソープ

2015.10.21
【アナン総長記者の体験投稿】   クラブ貴公子 みれい



 記者名
「アナン総長」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブ貴公子 ・80分コース

 遊んだ時期
・2015年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで


全国一千万人ソープランド愛好者の皆様、エロエロ偏差値は高まっていますか?
小生は、PLAYGIRL変集長のアドバイスを受けて、観察眼が高まったような気がしています。たとえばそれは、一心不乱に腰を振りつつも、その状況を客観視する自分がいることで説明できるでしょう。ありのままを可能な限り記憶して、それを記録におこす作業が“体験投稿”なのです。
進化したソープライフ(笑)
投稿をすることで、さらなる高みへ導かれるような感じ・・・新たな楽しみ方を身につけることができている感じ・・・変集長ならびにPLAYGIRL編集部に感謝しています。


さて、今回のお姫様はウィークエンドシンデレラです。遊びやすい価格帯ながらも、ソープの醍醐味をキチンと味わえる、Kマネージャー率いるクラブ貴公子さんの隠し玉のような存在でもあります。初めて彼女の存在を知ったのは、かつてPLAYGIRLさんに掲載されたインタビューでした。この報告と合わせて、お読みになることをお勧めします。まぁ、その内容の濃いこと濃いこと。エ○チに目覚めた人妻を予想させるのに十分だったそのインタビューに、いつかは凸撃という思いがありました。また、お店のWEBページのプロフには、Kマネージャーの紹介文もあります。

男の願望【他人の綺麗な奥様と、ガッツリやりたい】
それを叶える為に“みれい”が居るじゃないですか・・・

そうだよ、Kマネージャー!
そういうお姫様と遊びたいんだよ!!
それからというもの、媒体に登場しているところを目にするたびに、そのすべてがこのお姫様と遊ぶべきであると、小生は囁かれているようでした(笑)ですが、このみれいさんに凸撃するには、まず難関の予約をゲットしなければなりません。実際のところ、何度か討ち死にしてもいます。
貴公子さんのシステムとして、“誰もが”1週間前から予約できます。たとえば土曜日の予約ならば、日曜日の11時からの予約となるようです。(スマホのお姫様ページでは、今でもまだOPEN10:00~24:00のままですが・・・)で、今回の凸撃候補日は日曜日です。となれば、予約の開始は月曜日になります。普段ならば休み明けでかったるいモードでもある月曜日ですが、チャッチャッと午前中の仕事を片付けて“その時”を待ちます。

運命の11時。
ベートーベンの交響曲第5番が頭の中にこだまするようです。早速お店にコールです。しかし一発では繋がらず。どうせ1本目の電話が繋がったところだろうと、少し時間を空けてから2度目のコール。これがよかったのか、無事呼び出し音を聞くことに。そして、すぐに男性従業員が電話口に出ます。明瞭な口調の挨拶を受けて、次の日曜日にみれいさんを予約したい旨を伝えます。希望の時間をゲット、念願がかないました。これが小生の運命。ジャジャジャジャーンという旋律が、頭の中をよぎります。前日の確認電話を求められ、それもクリア。迎えてもらう駅を確認して、当日になります。


日曜日の日暮里駅、相変わらずそれと分かる車が多いです。だって、下りてくるのも乗っていくのも男性ばかり(笑) ほぼ約束通りの時間に到着した車で、今年2度目の貴公子へゴー!! 非喫煙車なのも、大歓迎です。安全運転の車のおかげで、ゆったりとした気分のままお店に到着です。男性従業員に扉を開けてもらい、靴を脱がずに待合室へと向かいます。先客が3名いました。小生のあとから、2名が来店です。日曜日ということもあるのでしょうが、繁盛店であることが伺えます。その待合室で諸手続きが完了です。ここでトイレを借ります。
実はここ、大切なポイントと思っています。“トイレの神様”という歌が、かつてありましたよね。あの歌の通りに、トイレは大切です。トイレがきれいなお店で外れたことは、過去にはありません。長いソープ経験を通して、断言できます。古いとか、新しいとかではないんです。便器に黄ばみがあるようなお店は、やはり残念な思いをすることが多かったです。
今回は2度目ですが、初めて行くお店では、必ずトイレチェックする小生です。で、貴公子さんのトイレは、最優秀レベル。嬉しくなっちゃいます。さらに、用を足して出てくると、男性従業員がおしぼりを持って待機していました。かつて(と言っても20年くらい前)ならば、このおもてなしはほぼ全店で行われていたんですけどね。男性従業員にもおもてなしの感覚があることが分かると、“いいお店”というイメージがさらに高まります。そしていよいよご対面の時となります。

 女の子の第一印象


「アナン総長様、お待たせしました。ご案内となります。」

そう促されて待合室を出ました。エントランスに向かって数歩歩いた右側に、階段があります。その階段の2段ほど上に、本日のお相手みれい姫が立っています。お店の定番、ダブダブのワイシャツ姿です。目線を上げてお顔を見ると・・・。

(よし!!大当たり!!!)

はやる気持ちを抑えるのがやっと、WEBの通りにきりっとした目元のお姫様です。

「はじめまして。お部屋は、2階になります。」

落ち着いた感じの声に、人妻らしさが凝縮された感じです。狭い階段です。わりと大柄な小生は、並んで歩くことができません。ですが、手をつないで先導してくれるみれいさんのお尻の部分が目の高さです。うっすらと透けて見える下着のラインにドキドキしてしまいます。
階段が終わり、平らな廊下で並びながら歩くと、小生の肘にみれいさんのオッパイが押し付けられます。これも、大好き。そのままずっと歩いていてもいい感じで心地いいんです。ですが廊下は短く、すぐに部屋に到着します。促されるままに、Bッドに小生が座ります。

「みれいです。今日はご予約ありがとうございます。」

小生の正面で、正座しながらの、とても丁寧なご挨拶を受けます。正面で正座、思えばそういう状況も少なくなったなぁと思ってしまいます。これも、Kマネージャーの教育の賜物なのでしょうか。みれいさん、くどいようですが美人さんです。タレントの誰かに似ている・・・そう言う感じはないですが、こんな人が近所に住んでいたら気になって仕方がないという面持ちなのです。けれど、すました感じは全然しません。お淑やかさと、馴染んで来れば適度にフランク。こちらが望んでいることに、さっと気づくような気配り姫です。

 プレイ内容


小生の脚の間にはいってきたみれいさん、じっとこちらを見つめています。そのままどんどんお顔が近づいてきます。至近距離まで来たときに、そっと目をつぶったみれいさんです。小生も顔を近づけて、最初のキス♡ほんのりかおる石けんの匂い。
あぁ、先客がいたんだよなぁ。その先客を疑似亭主と思えばいいか。そんなストーリーが、頭の中に勝手に作られていました。激しくはないキスが続きます。まだまだ遠慮がちな付き合いの浅い男女のように・・・それはそれで高まる気持ちをおぼえます。

「汗、かいてますね。シャツ、脱いじゃいましょう」

本当によく気づくお姫様です。まだ少し暑さの残っている時期でした。汗で濡れたシャツをあずけ、ハンガーにかけてもらいます。

「失礼します。」

そう言いながら、今度はそれが当然という感じで小生のベルトに手をかけて、ズボンを脱がされます。ときおりチラリチラリとこちらの顔を伺いながら。その眼差しが色っぽいんですよぉ。醸し出される雰囲気だけで、愚息に力が漲り始めます。みれいさんの目力、半端ないです。その様子に気づいたのか、

「うふふふ・・・もう、元気になってますね」

そう言いながら、パンツの上から愚息にタッチです。はじめはゆっくりソフトに。それが次第に強弱をともなったタッチへと変わります。やわらかいそのタッチが絶妙で、ハッキリとテントを張ってしまいます。トランクス型のパンツの小生です。そのパンツの裾から、みれいさんの手が差し込まれ、とうとう直接タッチされてしまいます。

「大好き、かたいオチ○チン・・・」

確かにかたい。こんな短時間でほぼマックス。それも、小生が大好きな攻めをする前なのに・・・おそるべし“みれいワールド”

「舐めてもいい?」

ここでも、しっかりと見つめられながらのお願いです。そのお願い、断れる男がいたらお目にかかりたいものです。そんなエロエロモードにあっという間に突入です。Bッドに腰掛けた小生の目の前に、四つん這いになったみれいさんから、即フ○ラの口撃を受けます。長めのセミロング。そのヘアースタイルが、よくお似合いの美人顔が、小生の股間の前で前後に動いています。何という至福の時でしょうか。

(あぁ・・・俺はいま他人の妻に弄ばれているんだ・・・)

そんな背徳感が、口撃に身を委ねている間ずっと心の中を占めていました。それから10分くらいだったでしょうか、みれいさんの口撃はとどまるところを知りません。
棹の部分へフルート口撃。
カリの部分へナメナメ口撃。
亀頭の部分へ吸い付き口撃。
もちろんそんな単純なものではなく、それらがコラボしながら愚息に襲い掛かってくる感じです。それはそのままイエローシグナル。いや、レッドゾーンです。

「みれいさん、俺にも攻めさせて」
「・・・いいですよ・・・」

口元がいやらしく光っています。迷わずキスで愛情表現。みれいさんにBッドに乗ってもらい、小生も膝立ちになり、抱きしめながらのキス♡。その態勢で、ダブダブワイシャツをようやく脱がせます。上下お揃いの、黒い下着が現れます。綺麗な刺繍も施されて、おとなの女性らしさが満ち溢れた感じです。ブラを外すと、きれいな形のオッパイ、そして乳首が露わになります。片手で揉んで、もう片方は舐めてみます。

「あ゙あ゙あ゙っっっ・・・」

ゆっくりと快感が押し寄せているような、控えめだけれど喉の奥から洩れてくるような、深く低い声が悩ましいです。みれいさんのオッパイには、特に舌技が有効です。ゆっくりと円運動で乳首のふもとを舐められたときが、特に敏感です。

「あはぁん・・・いいいぃぃっっっ・・・」

強さを同じにしたまま、オッパイの脇の下側もペロペロです。そこから、脇腹へ移り、おへそ周りを円運動で弄び、パンティーの上縁部分へと舌が移動します。脇腹あたりからは、ビクンビクンと好反応です。こういう舐められ好きのお姫様には、やはり背中口撃をしなくてはいけません(ここ、メモですよ)
うつ伏せになることを促すと、ゆっくりと気怠そうに体を反転させたみれいさんです。この時驚かされました。背中がすごくきれい。少し水着のあとが残っているのもセクシーです。クッキリと浮き上がる肩甲骨、真ん中の背骨に沿ったくぼみ、括れたウエスト、ふくよかなお尻。あぁぁ・・・。男の小生が、思わず吐息。人妻に求める理想的なまるみが、その背中に凝縮した感じでした。もちろん、素晴らしいのは流れるような曲線だけではありません。尾てい骨から、背骨にそって、爪を立てるように指を這わせます。ビクッビクッと、面白いように体が弾むんです。
首筋に到達した指を、今度は肩甲骨経由で脇の下へ。そこから、うつ伏せでもはっきりと分かるふくよかなオッパイの丸みにソフトタッチ。これもビンゴ!!乳首のすぐ近くまでを指先で弄ると、そのまま脇腹から腰骨、そしてお尻の双丘へ。この連続攻撃の間中、ずっと聞こえる艶っぽい声。

「ふぅぅぅん・・・」
「はぁぁぁぁl・・・」
「いやっっ・・・」
「あああああっっっ・・・」

そのどれもが、小生の脳髄を直撃です。とりわけ、Tバックの下着にかろうじて覆われた秘壺の周辺に、圧迫するような愛撫を施した時は圧巻でした。

「それっ、すごおぉぉぃぃ・・・!!!」

そう言われたならば、その動きを継続です(ここも、メモ!!)すると、

「あっあっあっあああぁぁぁぁっっっ・・・」

この日1番のボリューム感あふれる艶声。軽く腰を浮かせるようなみれいさんの動きがすごくセクシー!! 軽く、果ててしまったようでした。そこからは、間髪入れずに怒涛の手マンです。仰向けに態勢を直してもらったところで、潮噴きルーティーンを実行します。そう、PLAYGIRLさんのインタビューは言うに及ばず、彼女に関するすべてのWEB情報が、「噴く」ことを伝えていました。昨今では、少し潮噴きに自信も出てきた小生です(誉)
1年前に初めて体験して以来、学習を重ねてきた賜物です(笑) 時にはお姫様の指南を受けたこともあります。
もちろん、その作業は相手次第でオプション多数です。一方的な手マンは、控えています。Tバックの下着で、申し訳程度に隠された秘壺。その細い下着を横にずらすと・・・驚くほど色素沈着がない綺麗な秘唇。エロエロ奥様の純情な部分を垣間見た気がします。土手を覆うヘアは、ほんの申し訳程度です。丁寧に処理されたアンダーヘア、男を魅了するには十分すぎる景観です。もちろん、その下の秘壺は、ここまでなりますかぁというくらいの湿地帯です。
そのアマゾン状態を、あえてさけながら、鼠蹊部への圧迫で焦らします。

「あはぁぁ・・・それいやらしいわぁ・・・」

あまり慣れていない攻められ方なのでしょうか。戸惑いを含んだような艶めかしい声が漏れてきます。

「みれいさん、イヤラシイこと好きでしょう??」
「そうなの、エ○チなことが大好きなの」
「それじゃぁ、もう少し楽しんでね」
「はぁぁぁぁ・・・うれしい・・・」

喜んでもらえたことを確認、舌技と指技のコラボレーションで、秘壺に刺激を与えます。第一弾は、長くてよく動く舌です。持ち前の粘り強さで、上下・左右に揺さぶります。すると、まぁ出てくること出てくること。秘壺の奥から、愛液ラッシュ!!その愛液をすくい取る、次の役目は人差し指です。すくってはぬり、すくってはぬりの繰り返し。ア○ル・トワタリ・辺縁部・・・。
オマ○コ全体がびっしょりヌレヌレです。このあたりから、みれいさん絶叫調になります。

「あああぁぁぁっっぅううううっっ・・・ああんっ」

もう何をしても構わないのではないか、そう思えるくらい小生の口撃・手技に身を委ねます。そうなれば、第3弾の中指挿○です。小生のルーティーンで、まずはサイド攻撃です。壁を押しながら、中指をゆっくり往復させます。ヌレヌレですから、すごくスムーズな往復運動が可能です。ときおり括約筋で指バイブ。その最中、きましたねぇ。

ピュッピュッ

まずは可愛らしい放出です。ですが、まだまだ始まったばかり。今度は、ア○ル側で往復運動。これがすごかった。ジョボッジョボッという感じで、まさに掻き出されるかのようなスプラッシュ。

「あああああああっっっっっ!!」

もうこれでもかと言わんばかりの絶叫と、弓なりになったナイスバディです。正直言って、(もう挿○たい)と思ってしまいます。ですがもうひと踏ん張り、Gスポットに中指をあてがいます。みれいさんの場合は、その場所を押しさえすれば

ピュッ

ときます。ですから、分かりやすいですね。もちろん、焦りや強すぎは禁物です。あくまでも反応を見ながらの所作となります(ここもメモですね)で、見つけました。中指をクイッとするとピュッとなる場所を。少しずつピッチを上げていくだけです。ピッチを上げるほどに響く、クチュクチュクチュといういやらしい音が大きくなります。

「ああんっああんっあああーーーーーっっっ」

声がロングトーンになった時が、ピークでした。それまでの沁みだすような感じから、一気の放出です。まさしく“噴く”という表現がぴったりのブワーッと押し寄せてくるものを、しっかりと凝視した小生です。

(これはすごい!)

そう思いながら中指を抜きます。掌全体がびっしょり。もちろんBッドの上のタオルにも、ものすごく大きなシミ。

「はぁはぁはぁ・・・」

大きく胸を上下させて、苦しそうに呼吸するみれいさん。嬉しはずかし愛おしい、身悶えた後の女性の姿って、きれいだなぁと思います。そういう頭の中の思いも、愚息に直結します。「挿れたいモード」がマックス。おぼつかないみれいさんを差し置いて、家族計画の準備をセルフでしちゃいます。濡れ方が半端ないバスタオルの上で、愚息を秘壺にあてがいます。膝に感じる冷たい感じが、征服感を高めます。

「はやく・・・挿れて・・・」

お姫様からも催促。いいムードです。で、ヌチャッという音が聞こえそうな湿地帯へゆっくり埋没させる愚息です。

「あああっっ・・・もっと挿れてぇ・・・」

入り口付近で焦らしていたら、この催促。言葉とともに腰もいやらしく動いています。すでに大量に“噴いた”からでしょうか、感度抜群といった様子なのです。

「エ○チなことが大好きなの」

すでに聞いていたそのセリフ、まったくもってその通りです。しっかり最深部まで到達した愚息の抜き差しを開始します。ときおり、ピチャッと小生の腹部に液体も・・・そう、ハメ潮です。初体験!目茶苦茶興奮!!そして、ヌレヌレなのにほどよい摩擦感の秘壺。

「いいっぃっぃ・・・いいいいっっ・・・はぁんはん・・・あぁはぁぁぁ」

注挿のピッチが上がると、声のボリュームも上がります。もちろん、暴発感も高まります。体位変換で時間稼ぎは常套手段。屈○位やら座○やら松○崩しやら・・・そのどの態勢でも、彼女の淫語はとどまるところを知りません。
フィニッシュに選んだのは正○位。体を密着させて、しっかり抱きしめて、(人妻だけれど今この時は俺だけのものだぁ~~~っ)で、家族計画の中に大量放出です。その愚息をやわらかく包むのが、みれいさんのナカの様子です。時おりキュッとなるのは、本気で感じてもらえた証拠でしょう。
男冥利というものです。

「すごく・・・よかったぁ」

家族計画の処理をしてもらい、ピロートークの中でささやいてもらえました。これも男の勲章。すっかり打ち解けられた、その後のトークも盛り上がりました。初の凸撃だったため、短い80分で遊んでもらったことを後悔しました。次回はロングで入って、もっともっと遊びたいし遊ばれたいお姫様でした。


 【変集長より】


アナン総長記者、第5弾のトップバッター、ありがとうございました。

共感できますね~。
トイレのクダリ。

これは、ソープランドに限らずですよね。
綺麗=オシャレがいいわけではなく、綺麗=清潔感ですよね。

余談ですが…、 吉原のどこかのお店の小便器の前に、『スタンスは大丈夫ですか? グリップをしっかり握ったら、真っ直ぐ狙って、一気にショットしてください! OBしたら、チャンと拭いてくださいね!』と、ゴルフに例えた、ユーモアのある張り紙が張ってあり、思わず吹き出しちゃったことがあります。

いいですね~。
『ここ、メモですよ』

ここまでくると、体験談というよりも、トリセツ(取扱説明書)ですね。
アナン総長記者から、アナ兄弟へ向けてのアドバイス。
個人的には、プリントアウトしてマーカーを引きたいくらいですよ。

いや~、これを見ているみなさんにも、ぜひ真似をしてもらいたい。
こういう投稿が増えると、みんなが幸せになれる気がします。

まさに、人類アナ兄弟です!

アナン総長記者、次回もまた、素晴らしいトリセツ投稿、お待ちしていますよ。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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