王室

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.10.5
王室

みやび
23才 T170.B86(D).W58.H87

2015.10.05
【くりまんぼう記者の体験投稿】     王室 みやび



 ユーザー名
「くりまんぼう」記者

 遊んだ時期
・2015年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで


駅から徒歩にてお店に向かう。
お店に到着しフリーと伝え待合室へ通される。待合室は広くゆったり寛げるソファーに座り写真を待つ。待合室にはまだ誰もいなくおいら1人だけだ。
すぐにお茶とお絞りが出された(入浴するとは言ってないのになんでかな思った)
お茶を飲みながら待つこと1分。出されたのは2人の写真。その2人の中にはなんと、おいらが以前から気になっていた「みやび」さんいました。おいらは迷うことなく、みやびさんを指名し料金を支払う。
すかさずだされたおしぼりで顔を拭き油分をとり、ほかの部分も綺麗にしみやびさんとの一戦に備えた。マガジンラックの週刊誌を取り読み時間をつぶすこと20数分ようやく時間となりボーイさんに呼ばれた。

 女の子の第一印象


写真通りで背が高く黒髪のロング、むっちりとしたむしゃぶりつきたくなるような大きなお尻、スケベそうな顔で攻めがいがある娘だなと思いました。

 プレイ内容


階段でご対面し、

「こんにちは上の階です」

といわれ、手を繋いで部屋まで向かうが写真よりエロそうで、むしゃぶりつきたくなるようなお尻を見たら、このままおとなしく手を握ったままなんて我慢できず、握られた手を放し、

「我慢できないよ、こんなにエ○チなお尻があるのに触らないなんて」

と言って大きなお尻を触るどころかモミモミ開始してしまいました。
彼女は「あ~ん」と言って喜んで?くれました。
お尻を揉んだまま階段を上がりきったところで「お部屋はこちらです」と言い、みやびさんはおいらの今日の主役の肉棒を、ズボンの上から揉み始めたではありませんか。
みやびさんはおいらの肉棒を揉み、おいらはみやびさんのお尻を揉みながら部屋に入りました。

部屋に入るとみやびさんはすぐ、くるっと体を反転させ、

「今日は楽しみましょう」

と言って唇を重ねてきました。いつもなら、おいらが姫をくるっと反転させほぼ強引にキスを開始するのですが、今回は立場が逆転してしまいました。おいらはこの時スイッチが入りスケベ化したケダモノと変わってしまいました。みやびさんは、

「どうぞ座ってください」

と言って髪を束ね始めましたが、おいらは我慢できずみやびさんを抱きしめ、キスを開始してしまいました。みやびさんの唇は柔らかく、とってもおいしく、おいらは更に舌をみやびさんのお口の中まで。姫の舌に絡ませお尻をもみもみし出すと、髪を束ね終えギュッと体を密着してくれました。
この時、うなだれていたおいらの肉棒に燃料が注ぎ込まれ、一度に硬くなってしまいました。しかし、今日はジーンズを履いてきたので、ジーンズとみやびさんのお腹に挟まれ、肉棒が上を向かず横を向いた状態でストップしてしまったのです。
多分おいらの肉棒が硬くなったのをお腹で感じたと思います。(あとで聞いたらやっぱり硬くなったのが分かったといっていました)
しかしもう、おいらは止まらない。みやびさんの舌や唇を吸ったり噛んだりし唾液を絡ませると、みやびさんは、

「あーん、あーん、あーん」

と吐息を漏らしているのが分かりました。するとみやびさんもスイッチが入ったと見えて、おいらの横を向いた肉棒をズボンの上からさすり始め、キスをしながら、

「カダーイ」(キスで口がふさがれているため硬ーいと発音できなかったのです)

と言って、なおも横向きの肉棒をさすり続けてくれました。しかし、みやびさんはおいらのシャツのボタンを全部はずしにかかり、シャツを脱がせ、ズボンのベルトを緩め、チャックを降ろしたところで、柔らかい唇がおいらの口から離れていき

「Bッドに座ってください」

というので、おいらはBッドの端に座り、みやびさんは跪いてジーパンを脱がせてくれました。更に、

「足を出してください」

と言って、おいらの足を太ももの上に乗せ、靴下を脱がせてくれました。
おいらはあっという間にパンツ一丁にされてしまいました。
今度はみやびさんは、タオルを取り、おいらのパンツの上に掛けようとしたので、

「タオルはいいよ。立つからパンツ脱がせて」

といってみやびさんの目の前に立ちました。
みやびさんの前には、さっきまで横を向いていた肉棒が、パンツの中でいい感じで上を向いてくれました。
しかし、そのパンツにはおいらの我マル汁でできたしみがクッキリと付いており、おいらは恥ずかしさから、

「みやびちゃんがエ○チだから、我慢汁がいっぱい出ちゃったよ」

というとみやびさんは

「すごいね、いっぱいでてるよね」

といいながらパンツを脱がせ、おいらはスッポンポンにされてしまいしまいました。
みやびさんは、

「脱がせて」

といって後ろ向きになり、ドレスのファスナーにおいらの手を誘導し、おいらは一気にファスナーを下げドレスを脱がせました。
ドレスからお目見えしたのは、スケスケな真っ赤なブラとお揃いのTバックの下着でした。おいらは後ろ向きのままのみやびさんを、背後から抱きしめ、ブラ越しにオッパイをもみもみ、ショーツの上から割れ目をさすりさすり。
するとなんと、ショーツはうっすらと湿っているではありませんか。
もちろんおいらのいきり立った肉棒の先端部分がみやびさんの背中に当たり、我慢汁がついてしまいました。おいらは、

「ごめんね我慢汁が付いちゃったね」

というと、みやびさんは後ろ手でおいらの肉棒を触りながら

「もうこんなに硬くなってる」

といって揉んでくれました。
おいらは我慢できず、

「ブラもおパンツもとるよ」というと
「とって」とお返事。

ブラのホックをはずし、ブラを脱がせた次はいよいよおパンツを脱がせる番だ。はたしておパンツの中は、どんなエ○チなオマ○コなんだろうと妄想しながら、真っ赤なTバックを徐々にずらし、スッポンポンにしてしまいました。
お互い今まで身につけていた服をぬがされ、生まれたままの格好になってしまいました。おいらが後ろ向きのみやびさんのオッパイをやさしく撫ではじめると、みやびさんはおいらのいきり立ち、先ちょが我慢汁で濡れている肉棒をさすり始めました。
おいらは耳元に口を近づけ、

「どこが感じるの」と質問すると
「全部」と言うので
「全部ってこのエ○チなオッパイも感じるの」

とささやき、なおもやさしくオッパイを揉みしだき、乳首をコリコリ掴み上げると、みやびさんから

「はーはー」

と吐息がもれて来ました。おいらはオッパイだけでは物足りなく、耳元を甘噛みしながらオッパイから体を触るか触らないかで手を移動しながら、みやびさんの大事なところのヘアーにたどり着きました。そのヘアーを手で挟みながら徐々に割れ目に近づけ、両手で太ももを軽く撫で、サワサワしているとみやびさんは、

「はぁーーはぁーー」

とさっきより声を上げだしたので、おいらは意地悪をし、手を割れ目に近づけ、触るか触らないかのフェザータッチをしていると、ちょっと体に指が触れただけでビクンッとしだしました。どうやら本当に感じてくれているのでした。
おいらはうれしくなり、左手でオッパイを揉み、右手の中指で割れ目を当てやさしくなぞりだすと、みやびさんはいっそう大きな声で、

「はぁーーはぁーー」

と声を上げだしました。後ろ向きだったみやびさんをこちらに向けさせ、

「感じたの? 気持ちいい?」と聞くと、
「ジラせるんだもん、感じちゃった」と返事。

おいらが「チ○ポ舐めて」とリクエストすると、みやびさんは軽くキスをし、おいらの前にしゃがみこんで、おいらのいきり立ち、先ちょに我慢汁が付いた肉棒をパックとお口で咥えてくれました。いよいよ待望のフ○ラの開始です。
みやびさんの口の中は暖かくおいらはたまらず、

「あったかーい」と言ってしまいました。そして最初はソフトに上下してくれました。その速度は徐々に早まりさあーと言わんばかりに、肉棒をお口の中の奥一気に咥え込み、今度は激しくグラインド開始しました。おいらはたまらず、

「ああーーいいーー気持ちいいーー」

と声を出し、みやびさんの頭を軽く抑え悶えてしまうと、みやびささんは上目使いになり、お口で出し入れしているのがはっきり見えるようにフ○ラしてくれ、最高の気分でした。
更にみやびさんの手が、おいらのオッパイの乳首を撫で始め2点攻めに移行です。次は乳首から手を離し、タマタマを手でコロコロと転がし始め、なんとも男の気持ちいいところを知り尽くしているんだと感心し、次はどんな攻撃をするのかとワクワク待っていると、肉棒から口を離し、竿とタマを上に持ち上げ、タマタマの付け根をレロレロしだし、タマタマをお口にくわえ込んで、吸ったり甘噛みしてりの攻撃でした。
タマタマは2つあるので、左右どちらも舐めてくれました。
右のタマを舐めているときは、左手で左のタマをさすり、左のタマを舐めているときは、右手で右のタマをさすってくれ、お口と手は常に、おいらのいろんな感じるところを刺激してくれていました。
おいらはこの時点で、今日はみやびさんを指名して最高に良かった、高いお金を支払っただけあって本当に良かった、と幸せに浸っていました。
ここでおいらは、

「アナル綺麗に洗ってきたからなめてー」

とリクエストすると、みやびさんは、

「アナル好きなの、変態だね。じゃあBッドの端に仰向けになって」

というので、おいらは言われた通りBッドの端に仰向けになると、みやびさんはおいらの両足を押さえ、みやびさんの目の前にあらわになったおいらのアナルを、躊躇なく舐めだしてくれました。
おいらはみやびさんがアナルを舐めやすいように、自分で両足を抱え体に密着させお尻を突き出すと、自由になったみやびさんの手がおいらの腰の下から上に持ち上げ、アナルの周りや中心をくまなく舐め上げてくれました。
おいらはあまりの気持ちよさに、

「ああーーああーー気持ちいいーーああーー最高ーーああーー」

と、うめいているとみやびさんは、

「ひもちいいーー(気持ちいい)?」

ときくのでおいらは、

「気持ちいいよー、最高」

と答えると更に激しく、アナルの中心を舌先で中まで入るんじゃないかと思うように、いっぱい舐めてくれました。おいらはアナルを舐めるのも舐められるの大好きで、後でみやびちゃんのアナルも思いっきり舐めあげて、綺麗にしようと決めました。
あまりにも気持ちよい攻撃が続き、おいらもみやびちゃんのが舐めたくなり

「ありがとう、気持ちよかった。今度はみやびちゃんのも舐めてあげるね」

と言い、みやびちゃんを立たせ口を重ね舌を中に入れ、両手でお尻をモミモミすると、みやびちゃんはおいらの肉棒を両手で擦りだしましたが、今度はおいらが攻める番なので口を離し、両手で両脇をさすりながら、唇を徐々に下へ下へとおりました。
みやびさんからは

「はぁーーはぁーー」

と吐息がもれてきました。おいらの目の前に現れたのは、大きくて柔らかく乳と程よい大きさで、ピンク色の乳首でした。すぐにでもしゃぶりつきたかったのですが我慢し、まずは右のオッパイの周りから舐め始めました。オッパイの外から中へ向かって徐々に舐め、乳首の近くでやめ、今度は反対の左のオッパイをやはり外から中へと舐め回し、乳首の手前でやめました。
こんどは両手でオッパイを右の乳首を下から、そーっと舐めては離し舐めては離し、左手で左の乳首を摘まんでスリスリしているとみやびさんは

「あーーあーー気持ちいいーーあーー」

と感じてくれたのでうれしくなり、続いて左の乳首を舐め、右の乳首を摘んでスリスリし、今度は左右のオッパイを中央に寄せ、左右同時に乳首をレロレロ舐め上げるとみやびさんは

「ああーーああーーいいーーああーーああーーああーー気持ちいいーー」

と完全に感じまくっているようでした。おいらは心の中で、こんな感じようじゃだめだ、もっとあんあん感じさせなきゃ男として最低だ。もっともっと攻めて攻めて攻めまくるんだー! 潮を吹かせるんだ!! と決心し、オッパイとお別れしみやびちゃんのお腹からおへそを軽くキスをしながら、徐々に下へ下へと移動すると、あごになにやらチクチクあたりだしました。
そうです。みやびちゃんの大事なところのお毛けです。いよいよ、みやびちゃんの大事なところへ到達したのです。
みやびちゃんのお毛けは程よく手入れされ、綺麗な形に整えられていました。みやびちゃんの両足を大きく広げ、待望のオマ○コとのご対面です。
そのオマ○コは程よいおおきさで、若干メラニン色素が付いたかなというくらいのスケベな色(けして黒くも茶色くもない)で、中央のビラビラは、ややプックリと割れ目からはみ出ていて、色はやはりスケベな色です。
おいらはみやびちゃんのこのオマ○コで、何人もの男がこのビラビラでチ○ポをこ擦られてきたのかなと想像させるような、本当にスケベなオマ○コです。

このオマ○コを左右に広げてナカを見ると、そこはなんと綺麗なピンク色です。
尿道口もしっかり確認できます。クリは半分顔を出していて、やはり綺麗なピンク色です。オマ○コを広げていると、ビラビラが付いたり離れたりしていてヌメっと湿って光っていました。膣口もピンク色で、お汁がこぼれ出ているのが分かり、広げたときアナルに流れたのが分かりました。アナルはやはりスケベな薄茶色で皺も綺麗でした。
みやびちゃんのオマ○コとアナルは無臭で、舐がいがあるものでした。みやびちゃんは綺麗な顔なのに、オマ○コはこんな最高にスケベな色形だとは、街ですれ違う人はよもや思いもしまいと思いました。おいらは色形を堪能し

「みやびちゃんのオマ○コはスケベだね、舐めちゃうよ」

というとみやびちゃんは、

「舐めてー、いっぱい舐めて気持ちよくしてー」

と返事が返ってきたのでよし! と言わんばかりに舐め始めました。しかしすぐにはオマ○コは舐めません、まずはオマ○コ近くの右側からそーっと舌を這わすと、みやびちゃんはピクンッとし

「ああーーーん」

声を出し始めました。
太ももへと向かって徐々に強く舐め始めました。更に同じことを繰り返すと、オマ○コがピクピクしているのが分かり、しばしこのピクピクを楽しみました。
今度は逆の左側です。同じようにオマ○コ近くに舌をそーっと這わし、太ももを強く舐め上げると同じようにピクピクとし

「あーーん、あーーん」

声を出しました。今度はオマ○コ近くの左右から上、下に舐めると今度は

「あああーーん、あああーーん」

と更に声が大きくなりました。おいらはここぞとばかりに、そーっと割れ目に舌を軽く当て、膣口からクリの方へ舐めあげ、舌先でクリをちょっと突くと体をピクつかせ、

「ああああーーーーん、ああああーーーーん」

と腰をあげ、もだえてくれました。おいらは

「気持ちいい? オマ○コ気持ちいい?」

と聞くとちょっと間をおいて

「オマ○コ気持ちいい!」

と返事してくれました。ここで一気に舐めることにし、割れ目の中に舌を入れ、ビラビラを軽く吸い、クリを下から舐めあげクリを徹底的に攻撃しました。
今度は蜜壷へ指を入れようと、右手の中指をみやびちゃんのお口に持っていきしゃぶってもらい、唾でべとべとにしてもらい蜜壷へ入れようとしたら、そのままスルッと奥まであっという間に入ってしまいました。
みやびちゃんのオマ○コからは大量のお汁あふれ出し、指を舐めなくても何の抵抗もなく奥まで入ってしまったのです。
みやびちゃんは指1本では物足りないのか、今度は人差し指も一緒に入れたところ大きな声で

「あああああーーーーん」

と感じてくれました。おいらはその2本の指を 出し入れしGスポットを探し出しました。Gスポは簡単には見つからず、蜜壷の奥を刺激すると、

「ああああああーーーーーーん、そこーー」

というので、ここがみやびちゃんのGスポだと分かりました。Gスポを攻撃しだすとみやびちゃんは、

「あああああああーーーーーーーん、気持ちいいーーーーーーー」

何度も何度も腰をくねらせ感じているので、もっともっとイカせようと、指マンとク○ニと乳首の3点攻め攻撃を開始しました。すると今度は今まで以上の大声を上げ

「あああああああああーーーーーーーーーん、ダメーーーーーーーーー、イっちゃうーーーーーーーーー」

と言いながら、おいらの3点攻めを振りほどこうとし、腰を浮かし両足をバタバタしだし暴れだしたため、やむなく左の手をオッパイから離し、みやびちゃんの暴れだした左足の首を掴んで、右足をおいらの肉棒の付け根で押さえ、身動きがとれないようにし手マンとク○ニを激しくしたら

「イクーーーーーーーーーー、ああああああああああーーーーーーーーーーーん、イクーーーーーーーーーーー」

といってイってしまいました。しかしおいらはお構いなく攻め続けていると、最大級の声で、

「ああああああああああああーーーーーーーーーーーん、死んじゃうーーーーーーーーーーーーダメーーーーーーーーーーーー、死んじゃうーーーーーーーーーーーー」

と叫ぶので、おいらはここが潮時だと思い、みやびちゃんのオマ○コへ肉棒をぶち込むことにしました。
おいらの肉棒はどきどき萎れましたが、みやびちゃんの右足を肉棒の付け根で強く抑えたため、いい感じで復活し、突入状態で待ってくれていました。おいらはみやびちゃんに、
「オマ○コに入れるよ」

というとトローンとした目で

「入れて」

とお返事してくれました。おいらはみやびちゃんの両足を持ち上げ、蜜壷へ肉棒を突入しました。入れると、もうすでに大洪水状態のオマ○コは、何の抵抗もなくスルッと奥まで肉棒を飲み込みました。
おいらの肉棒がオマ○コに入るとみやびちゃんは

「ああーーん」

とこんどは吐息に近い声で肉棒を迎えてくれました。おいらは中腰で、みやびちゃんのオマ○コを突きながらオッパイを揉み、クリを摩りました。おいらの体は汗ダク状態で、みやびちゃんの体に汗がかかるの分かりました。しかしみやびちゃんはそんなことはおかまいなくオマ○コから伝わる快楽を全身で味わっていました。おいらはみやびちゃんの両足を肩に乗せ、腰を浮かせ、みやびちゃんのオマ○コの奥の奥まで突きまくりました。その間みやびちゃんは、

「あっあーあっあーあっあー」

と声というか息を出していました。その声がだんだん高まり、そしていよいよクライマックスが近くなり、おいらはみやびちゃんの両足を戻し腰を掴むと、みやびちゃんもおいらの腰に手を回し、突くとみやびちゃんも、

「ああーーいくーーいくーー」

と声を出し、腰を掴んだてに力が入り、一緒にイクのはここしかないと思い、最後の力を振り絞りみやびちゃんの

「いくーー」

の声と同時にみやびちゃんのナ○へ、大量の白○液を注入しました。
おいらはお腹がピクピクし、そのたびに肉棒に残った白濁液を全部みやびちゃんのオマ○コに注ぎ込みました。
おいらは疲れ果て、みやびちゃんの上に覆いかぶさり、みやびちゃん共々余韻を楽しみました。
疲れきったおいらは、このときほど今日はみやびちゃんを指名して本当に本当に良かったと思いました。

おいらは軽くキスをし体を起こしました。しかしこのときまでおいらのチ○ポ(このときはすでに肉棒ではなくなっていました)はみやびちゃんのオマ○コの中でちっちゃくなっていました。おいらはチ○ポをオマ○コから抜くと、大量の白濁液がオマ○コから流れ出し、アナルまで流れていくのが分かり、こんなに出たかなと? 思いました。

みやびちゃんのオマ○コの奥の奥にたまっていた、今まで注ぎ込まれたのがいっぺんにでたじゃないかなと思うほどの大量のザー○ンでした。
みやびちゃんも起き上がり、ちっちゃくなったチ○ポをお口で綺麗にしてくれました。
みやびちゃんはオマ○コにティッシュを数枚あてがい、残った白濁液を拭いていました。
本当は出した直後の、まだ先っちょに液がついたままのチ○ポを舐めて欲しかったのですが残念です。
みやびちゃんはBッドから起き上がりタオルで体を包み、おいらにもタオルもくれて

「何かお飲みになりますか」

と聞くのでコーラをリクエストしました。みやびちゃんもなんか頼んでいました。
Bッドに座り時計を見ると、実に70分以上が経過しているではありませんか。

ドリンクが出てきて、しばしいろんな会話をしました。

みやびちゃん「今日はご指名ありがとうございます。このお店はよくいらっしゃるんですか?」
おいら「こんな高級店なんか、そうそうこられないよ」
みやびちゃん「今日はお休みなんですか?」
おいら「そう大体平日が休みかな」

などなど。その中で、

「さっき初めに抱き合ったとき、チ○ポが硬くなって横向きだったの分かっちゃった?」
と質問すると

「わかったよ、しばらく横向いたままだったよね。この状態で痛くないのかなとちょっと心配しちゃった」

おいらは、

「痛いことは痛かったよ。でも結構先っちょが刺激されて気持ちよかった。だからあんなに我慢汁が出ちゃったんだよね」

と話すとふふっと笑ってくれました。更においらは、

「クリ舐めとか指入れ痛くなかった?」と聞くと
「痛くなんかなかったよ、気持ちよかったよ。初めは焦らされて触ってくれないし、舐めてもくれないから、あーあ今日、欲求不満かなーと思った、うふふ」

なんてやさしい娘なんだみやびちゃんは。こんな話をし楽しんでいるとみやびちゃんが、
「シャワーの準備しますね」

といって洗い場へ行ってしまった。準備が出来たらしく、

「どうぞこちらへいらしてください。」と案内された。
「足元気をつけて下さい」といいIスにまたがった。
「お湯加減はどうですか?熱くないですか?」

いろいろ気遣いのきくやさしい小娘だ。
おいらは

「大丈夫、丁度いい」

との返事に、汗だくになった体をやさしく石鹸で洗ってくれた。もちろんさっきまで元気で、大量の液を吐き出したチ○ポやアナルも丁寧に洗ってくれた。シャワーで流し湯船へ案内されどーっぷーんと湯船に浸かった。みやびちゃんも「失礼します」といって湯船に入ってきたそして、

「お尻を上げてください」

といって、ちじこまったチ○ポを潜望鏡をしてくれた。しかしおいらのチ○ポはこの時点ではまだ完全回復はしておらず半立ち状態だった。みやびさんは、

「もうあんまり時間がないんで、MットかBッドかどちらかしか出来ないけどどうしますか?」

と聞くのでおいらは

「Mットがいいかなー」

とMットを選択。Mットを選択しておけばBッドに移行できるからと考えてのことだ。みやびさんは湯船から出ると、テキパキとMットの準備をし準備完了し、

「じゃどうぞこちらへ来てください」

と誘われ湯船から上がった。みやびちゃんは、

「足元滑りますから気をつけて下さい」

とやさしく声を掛けてくれる。

「うつぶせになってください」

おいらはMットにうつぶせになる。

「やはりソープの醍醐味はMットだよね」というと、
「ヌルヌルして気持ちいいですよね」と返す。

みやびちゃんはおいらの背中にヌルヌルの液を満遍なくたらし、自分の体にもたらしている。そしておいらの背中に、みやびちゃんの硬くなった乳首が這いずり回り、ついで柔らかなオッパイが背中を行ったり来たりしている。今度はおいらの体の横に逆さになり、たわし洗いをしてくれる。今度は反対のほうに移動し、反対側もたわし洗いしてくれる。
みやびちゃんのマン毛が、ちょうどよい硬さで気持ちいい。
今度は上に乗って、片足ずつ足の裏をみやびさんの柔らかいオッパイと、硬くなった乳首に撫で付ける。乳首が足の指のあいだにあたり気持ちいい。
今度はその足の指を、丁寧に1本ずつお口の中に入れ舐めてくれる。反対の足の裏も同じようにしてくれる。
次はおいらの股の間に片足を入れ、アナルとアナルがくっ付くくらいの松○崩しだ。最高に気持ちがいい。おいらのチ○ポも肉棒と呼べるまで回復し、次の戦闘に備えてくれている。
(うん、いい感じに硬くなったぞ)と心で思い、早くそのときがくるのを待つことにした。みやびさんから、

「今度は仰向けになってください」

といわれたので、みやびさんの手をつかんで、クルッと回転し仰向けになった。おいらの肉棒は完全回復し、斜め上を向き、迎撃ミサイルの状態になっている。みやびさんも、

「もうこんな硬くなったね」

と言ってくれた。みやびさんはそのミサイルを足ではさんだり、膝の後ろで挟んだりしてくれ硬さを楽しんでいるかのようだった。おいらはここで、

「今日シ○クスナインしてないから、ここでしてほしい」と言うと
「顔がぬるぬるになちゃうけどいいの?」と聞くのでおいらは、
「だって我慢できないんだもん。シ○クスナインして」

というと、みやびさんはおいらの顔にオマ○コを向けてくれた。みやびさんのオマ○コとアナルはヌルヌルとして、なんともスケベな気分にさせてくれる。
おいらはさっきとは違い、オマ○コめがけて割れ目に舌を這わした。そして今度はすかさずクリ攻めも開始し右手の中指を蜜壷へ入れ、激しく出し入れした。
みやびさんも、おいらの完全に回復した肉棒をぱパクっと咥えてくれた。
しかし、みやびさんの右手の指が、おいらのアナルの中心を撫で始め、中に指を入れるくらいの力で攻めている。おいらもお返しと右手中指はオマ○コの中へ、左中指はみやびちゃんのアナルの中心に指先を中に入れた。
しかしみやびさんの締め付けが強く、先が入っただけでもう中には入らない。みやびちゃんは肉棒から口を離し、

「いれていい?」ときくのでもちろん、
「入れる入れる」

返事をし、おいらの肉棒は、みやびちゃんのオマ○コの中へ再び突入した。しかし今度の眺めは最高だ。オマ○コとアナルを同時に眺められる。肉棒がでたり入ったりしているのがはっきり分かる。みやびさんは、

「はぁーはぁー」

と息を漏らし、徐々に腰の動きを早めだした。みやびさんは、

「あーーあーー」

と声を大きく出し始め、気持ち良さそうに腰を振っている。おいらも負けじと下から突き返した。みやびさんは、

「ああーーーああーーー」

といって、おいらの足の方に体を倒し始めたのでおいらは、

「バ○クがしたい」

とリクエストし、みやびさんを浴槽に手をつけさせ突こうとしたら、

「滑って危ないからタオルを下に敷きますね」

といってタオルを下に引き、みやびさんに腰を突き出させ、軽くアナルにキスをして肉棒をオマ○コの奥まで再度ぶち込み、腰を掴んでみやびさんのアナルにおいらのチン毛をあて、右手でクリを摩り、突いて突いて突きまくるとみやびさんは

「ああーーー気持ちいい、ああーーイキそう」

というので、おいらも今日最後の力を振り絞って、みやびさんのオマ○コのナ○に本日2度目の発射完了をし、2人そろって果ててしまいました。
今度は、白濁液を出したばかりの肉棒をみやびさんの口でお掃除してもらい、最高の時間を終了しました。

残り時間5分くらいしかなく、みやびさんはおいらに湯船でヌルヌルをとってくれといわれ、湯船へ入りヌルヌルをとり、洗い場へ行くとみやびさんは、手でチ○ポを石鹸で軽く洗い全身をシャワーして急いで着替えタイムアップとなり、みやびさんは、

「今日はありがとう。こんなに気持ちよくしてもらってよかったです。また次回もみやびを指名してください。今日はありがとうございました」

と言って軽くキスをしてくれ、おまけにズボンのうえからチ○ポを撫でてくれました。そして残念ながら終了のコールを入れ部屋を出て階段をおり、再度別れ際に軽くキスをかわし待合室へ向かいました。こんなに美人でやさしくエ○チも最高によくされたらもう癖になり、また指名してしまいたい気分になりました。

今日は本当に最高でした万歳!!


 【変集長より】


くりまんぼう記者、ありがとうございました。

いや~、実に細かい情報が満載の投稿ですね。
そして、今回もまた、濃厚、濃密系の姫を選択されたようで。

ちなみに、ここ数年のお客さんのニーズは、ビジュアルはロリ、カラダは巨乳、性癖はMっぽい、そしてプレイ(エ○チ)は恋人イチャイチャ。
久し振りに会い、お茶をする時間も惜しみ、ホテルに直行し、シャワーも浴びず、服を着たまま、貪り合い、体液が出まくりのようなドロドロ系…、そんな女の子は、今の時代、熟女系以外では貴重かもしれません。

そういう意味でも、ソープは最高ですよね。
その日の気分でタイプを選択。

こないだは醤油ラーメンを食べたから、今日はとんこつラーメンにしよう! 
なんなら、背油ギトギトにしようか! 的な。

くりまんぼう記者、大変濃厚なインラーメンを、ごちそう様でした。
あ~、お腹いっぱい…。

※体験投稿第4弾の応募は、9月30日を持ちまして、締め切らせていただきました。
第5弾も予定していますので、またのご応募、宜しくお願いいたします。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

※お知らせ
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