ラビアンローズ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.8.22
ラビアンローズ

艶(えん)
23才 T156.B88(E).W58.H89

艶(えん)の体験記事|ラビアンローズ 吉原高級店ソープ

2015.08.22
【ようのすけ記者の体験投稿】  ラビアンローズ 艶



 ユーザー名
「ようのすけ」記者

 遊んだ時期
・2015年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで


ずいぶん前にお店でもらった電話番号にかけ、数日前にスムーズに予約できた。
いくつかのサイトでのインタビューや体験記事で見た。親しみやすいキャラとやらしい発言に期待を高め、その日を待つ。

店につくと待合室は賑わっていた。ストレスなく彼女にご対面。

 女の子の第一印象


すごい美形。サイトの写真と同じで、本当にこんな色っぽい人が目の前にいて、これからいろいろするかと思うと。。。
こちらが緊張する前に、親しみやすい笑みをくれて、最初からリラックスできた。少し舌足らずの関西弁でかわいい。

 プレイ内容


話しながら部屋に向かう。入室してからもしばらく、お互い関西にいた頃の話などが続く。もちろんすぐにでも激しくヤりたくてドキドキしているのだが、かわいくて笑顔をよく見せてくれて楽しいので自然に話が進む。
そして、Bッドでそばに座って、優しく抱きよせて髪をなでる。

私「今日はいっぱいかわいがるね」
「うれしい」

かわいい。きれい。エロくなる前の段階も十分楽しんでから、少しずつ首筋、耳に舌をはわせる。

「ああ、、、ああ、すごい」

大きめの椅子のほうに移動し、自分の上に艶を座らせて後ろからまさぐる。

「ああ、あああ」

首筋から胸に愛撫が及ぶと、だんだん艶の声も荒くなる。
まさぐりながらドレスをおろし、ブラジャーの上から徐々に徐々に強く揉み、揉み続け、すきまから乳首に指を伸ばす。

「ああ、すごい」

後ろからブラジャーをはずすと、すっごいきれいで大きな乳房が。しかも、私の好きなタイプのいやらしい形の乳首。

私「すっごいきれい。。。いっぱいかわいがりたい」
「いっぱいしてほしい。。。ああっ」

両手で乳房を愛撫し、乳首をいろいろな方向から指でいじったり、舌を近づけると、艶は少しピクピクし始めた。

「ああっああっ、すごい」

Bッドに移動し、仰向けの艶の唇から、徐々に首筋、胸へと舌を這わせる。この間、艶は息子をいとおしそうに手でかわいがってくれている。

「ああ、ああ、、、、もうすごい、マ○コがじゅんじゅんしてきた。ぬがせて。。」

濡れてしまった下着を脱がせ、脚から蜜壺のほうへ舌を進めると、喘ぎが高まり、鳴き交じりの絶叫になっていく。

「ああ!、ああああ!すごい、きもちいい。。。ああ、ああああああ!」

両手で乳房や乳首を刺激しつつ、どんどん激しく卑猥な音を立ててクリの周りをがむしゃらに舐め、すする。

「すごいー!いいよー!いい!あぁああ!」

艶は激しく痙攣し、のたうちまわって、大声を張り上げて喘ぐ。

「あああ!!!ああすごい。ああいきそう。いっていい?いきそ、いきそ、ああっ、ああっ!いきそ、ああああああ!!!いくうーー!!!!」

体をよじらせ、艶はイったようだ。少し呼吸が落ち着いたところで、艶はトロンとした目をこちらに向けた。

「すごいきもちよかった。。。オチ○チンほしい。なめたい。。。」

美女が私の息子におおいかぶさり、ときおり艶めかしい目をこちらに向けながら、丁寧にしゃぶっている。やっぱり特別な女に舐められるのは興奮する。上下に動く頭や顎を見ているだけでエロい。

「チュパ、チュパ。うん。チュパ、ジュル。ううん。ジュルジュルッ。うん、ううん」私「お、おおお、きもちいい。。。ああ。。。」
「もうほしい。。ちょうだい」

私は艶におおいかぶさり、そのままの息子を、艶の蜜壺にこすりつける。

「ほしい。いれて。もういれて。もうほしい。いれて。オマ○コ、すごいぬれてる」

そしてついに、なかに先端をもぐりこませ、少しずつゆっくり前後させると、艶の喘ぎが高まってくる。

「ああっ、ああぅ、チ○ポすき、ああっ、もっといれて。。ああっ、ああっ。。もっと、もっと。。。」

互いの興奮が高まってきたところで、お楽しみの激しい動きに入る。奥の奥まで。

「もっといっぱい入れて。もっと、もっと。ズボズモして。。あああああああ!!!」
それからは、やらしい絶叫の連続。なかは熱くぬるぬるで、極上の刺激が息子と私の全身を包む。

「ち○ちんすごいきもちいい」「チ○ポすき、いっぱいして!」「あああああ」「すごい、すごい、あああああ!」「ああすごい。。いきそうーー!!!」「あかん、いくっ、いく!!ああっ、ああああ!!!」

私の腰の動きと快感が絶頂に達し、思う存分放出し、艶はピクピクして果てた。

「はあ、はあ、、、すっごい。。。もう、あたま、真っ白になったよ。。。」


お風呂に誘われ、大きな湯船につかる。艶は息子を撫で、続いて舌を這わせる。

「オチ○チン、もうすごい。うん。うん。おいちい」

Iスの提案をしてもらったので、それでお任せする。
Lーションをつけた艶がゆっくり丁寧に、全身を私にすりつけてくる。ぬるぬるになった極上の体が左から、右から、後ろから、下から刺激し、極上の顔が私を妖しく見つめ、舐める。
そして激しく息子に吸いつく。

「じゅるるっ、じゅぱっじゅぱっ」
私「はあっ、ああっ、、、ああっ」

こちらも、さっきより激しく喘いでしまう。
そして艶は私の前方で四つん這いになり、腰を近づけてきた。

「もうすごい、オチ○チン、もっとほしい。きて。。。。あ、ああっ、あん、ああああん!」

Iスのまま挿○である。ぬるぬるのまま、初めての体験。こちらも座ったままながら、だんだん激しくうごく。

「ああきもちいい」「あああ!!」「いきそう」「あかんいくっ」「ああっ、ああああ!!」

好きなだけ突いて味わったあと、放出はせずに部屋に戻る。


Bッドに並んで座って飲み物をもらいつつ、ひとしきり雑談。途中から気になっていた器具に話をふってみる。

私「ふだんこれ使って、やらしいことしてるの?」
「そうだよ。どっちも好きやけど、今日はこっちから。・・・・うん、ううーん、あっ、ああぁ。。。」

艶はローターをとって、股を開き、自分のほうにあてはじめた。いやらしい目になり、いやらしい声がもれてくる。しばらく目で味わわせてもらったあと、こちらも舌を這わせ、つま先から脚をたどって、そちら方面に近づいていく。

「ああ、ああああ、きもちいい。。。ああっ!ああ、、、ぺろぺろしてくれてるの? マ○コきもちいい」

こんどは私が、もう1つの電マのほうを、ブンブン言わせながら押しつけていく。

「あああーーん。ああきもちいっ。あああああ!!きもちいい、いきそ!あ!!!すごいぐちゃぐちゃなってる!いれて!ほしい。ほしいっ!」

今度は手加減なしで、息子を激しく突○させる。

「ああいく、ああきもちいい!おかしくなる!ああああ!すごい!ううんすごい。マ○コすごい、きもちいいっ!ぐちょぐちょなってるマ○コ。おしるでてる、またやらしいおしるでてる。おチ○ポはいって、きもちいいっ!おチ○ポでいっちゃう!」

艶はすでに相当高まっていて、最初から隠語連発で叫びまくる。
次に私がバ○クへの移行を促すと、艶は台に手をつき、ご丁寧に鏡の向きを調整してくれた。

「はあ、はあ、、、もうすごい、、、して。チ○ポいれて。。。ああっ」

本当にきれいでやらしい体と顔が、後ろと鏡からよく見える。ゆっくり乳房を揉み、いい乳首を存分にいじりながら、挿○を深くしていく。だんだん激しく揺れる肉体の様子がよく見える。

「ああぅ、あああ!あああああああああああ!!!あかん、またいきそう。ああすごい。おっきいオチ○チン! あかんいっちゃう!いっぱいして、いっぱいして。あああっっっっ!!」

ヘトヘトになる艶を、またもBッドに寝かせ、左脚を高く上げさせる。松葉○ずしに挑戦。

「ああすごい。やらしい。ズボズボはいってる。あああああああああ!!」

もうクライマックスに近づいてきた。正○位に切り替え、思いっきり突く。なかが最高に気持ちいい。

「あああああああ。あああ!!すごいやらしい。奥まで。あああ、いくっきて。きてきてええ!!」

激しくナ○だし。艶はまだピクピクしている。

しばらく密着して余韻を味わってから、体を起こす。

「あ、すごいでてる(笑)。ああすごかった。ヒーヒーゆうてもうた。いきまくって、めちゃくちゃになって、すっごい激しくて気持ちよかった」
私「こっちもヘトヘトになるまで思いっきりやって、気持ちよかった。ありがとう」
「私はスッキリしてツヤツヤになったよ」

確かに、すっきりさわやかな顔になっている。


すごい密度で女体とエロスを味わった。思う存分、欲望をぶつけられた。
それに、欲望を受け止めてくれる、親しみやすくてかわいい笑顔が、何よりうれしい。

本当に、また会いたいと思った。

 【変集長より】


ようのすけ記者、ありがとうございました。

それにしても、なんともおもしろい投稿ですね。
ほぼ会話で成立した投稿。
これは、ようのすけ記者の味なのか、艶さんだからなのか…?

しかも、艶さんの言葉がエロいのエロくないのって…、めちゃめちゃエロいんですけどね。

インタビューにも登場してくれていますし、他記者からの投稿もあり、わかってはいたのですが、それにしてもです。

いや~、濃い!
癖になる姫とは、こういう子のことを言うのでしょうね。

ようのすけ記者、次回もまた、癖になっちゃう女の子との投稿、お待ちしていますよ。


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