プレジデントクラブ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.6.17
プレジデントクラブ

清水ひとみ
33才 T157.B87(D).W60.H88

2015.06.17
【河童記者の体験投稿】プレジデントクラブ 清水ひとみ



 ユーザー名
「河童」記者

 遊んだ時期
・2014年12月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで


少し前の話ですが、お読み頂ければ幸いです。
この日のお相手は、吉原現役レジェンドの1人です。
お名前は“清水ひとみ”嬢、若い方はご存じないと思いますが、ストリップで一世を風靡された方と同姓同名(別人でございます)です。

おそらく彼女が引退した後は、この名前は吉原で永久欠番になることでしょう。
吉原高級店のトップクラスを長年に渡り勤めてこられた方です。吉原フリークであれば知らない者はおりません。私にとっては高嶺の花、雲の上の存在、でありました。
たまたま、臨時収入があり、

「この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかるさ」

の言葉が頭に浮かび、燈籠を決意!
プレジデントクラブさんのWEBを見て、清水嬢のスケジュールを確認し予約の電話を致しました。(こちらのメールマガジン会員になると、特別割引、先行予約、新人の紹介メールを頂けます。燈籠を検討されている方は、登録をお勧めします)

 女の子の第一印象


艶っぽい美熟女でございます。和装、洋装もどちらも着こなしてしまう、銀座のクラブママと言う感じです。凛とした佇まいがあり、目力が強いので、彼女が発するオーラは、男性を引き込み、虜にさせるものがあります。(実際、会ってお話しさせて頂くと、話題も豊富で、驕ったようなところが無く、多くの方は満足して帰られるのではないでしょうか。懐が深く、引き出しの多い、さすがと唸らせる百錬練磨のレジェンドでございます。)

 プレイ内容


待合室で待っているとボーイさんから呼ばれ、待合室を出ます。エレベーター手前でボーイさんのお見送りを受けて、進んで行くとエレベーターで、“清水ひとみ”嬢が待っておりました。

「こんにちは」

と挨拶を受けますが、写真では表現しきれない、彼女が発するオーラを受けて、こちらは心臓バクバクです。

「緊張されてます?」

と言って手を握ってくれます。
その手は、しっとりとして柔らかく暖かいものでした。

「あ、はい、大丈夫です」

と、私は緊張感ばればれの返事をすると、彼女は「くす」と笑い、微笑みかけます。
何でしょう、それだけで場が和み、緊張感が薄らぎます。

既にここまでで、完全に彼女のペースです。仕方ありません、ここは彼女のホームグランド。
私もそれなりの経験はありますが、百錬練磨の猛者、それも吉原のレジェンド、到底敵う訳もありません。ここは、“清水ひとみ”ワールドをしっかり味合わせて頂くことに致します。

エレベーターを降りて部屋までエスコートして頂きます。
部屋に入ると

「清水です。本日はご指名頂きありがとうございます」

丁寧なご挨拶を頂きます。

「こちらこそ、宜しくお願いします」

と言い上着を預けます。
それを仕舞うと、彼女は近づいて来て、口づけを致します。
熟成した赤ワインのような芳醇で甘い味わいです。
先程に増して、彼女からは大人のオーラとフェロモン出まくりです。
Bッドに腰掛けると、脱衣はフルアシストで脱いだものを丁寧にたたみ、籠へ収めて行きます。残りがパンツになるとタオルを掛けて、その下に手を伸ばし、パンツを脱がしてくれます。
今度は、彼女の番です。彼女が背を向けると、

「ファスナー下ろして頂けます?」

男心を擽る言葉で御座います。
喜んでファスナーを下ろさせて頂くと、はらりとドレスを脱ぎ片付けます。
ドレスの下に隠されていた、その姿は、バランスよく脂の載った膨よかなボディに、上下お揃いの下着と、ガーターベルトとストッキングを纏っておりました。その姿で膝立ちになり、私と口付けを交わします。最初は軽く、徐々に深く、舌を絡め激しく貪ります。私の手は、下着の上から胸を揉み、秘部を弄ります。同様に、彼女の手は、タオルの下に隠れたJrを包み込むように摩ります。

「あぁぁ」
「うぅ、うぅ」

キスをしながらも2人の息遣いが、段々、荒くなっていきます。
すると、彼女の唇が私から離れ、私の体を愛撫しながら、下へ下へと下がって行きます。ついに、タオルを外すとJrがいきり立ってます。

「わぁ、凄いわ・・」

そう言うと、フ○ラーリが始まります。
言い表せぬ、気持ち良さです。
私は彼女の背中に手を回し、ブラを外し、柔らかな胸を直接揉みます。
彼女から横になるように促されたので、シ○クスナインを要請し答えて頂きます。
Tバックの上から秘部を摩り、Tバックを少しずらして御開帳します。香しい秘部を舌でなめます。

「あぁぁん、うぅぅん、はぁん」

あまりにも美味なので、唾液まみれにしてしまいました。
Jrも硬直度120%になったので、

「いれたい・・」
「はい」

と彼女が言うと体をずらし、Tバックをとります。
私が、正○位を希望すると、彼女はガーターベルトとストッキングを装着したままでBッドに横になります。
おぉぉ、ここは、高級店!!その姿は、なんと気品高くエロチックなのでしょうか。
横たわる彼女に、体を重ね、ディープキスをします。
舌を絡め貪り合っていると、彼女の手が、Jrへ伸びて来て蜜壺の入り口へと導きます。
勿論、挿○するのに野暮なものは付いていません、ダイレクトです!
そのまま、腰を沈めて行き、深く一体になるのを感じます。

「あぁぁん、おおきいの、奥に届いてる」

彼女のナカは、ナ○と言うこともありますが、身震いするほどの気持ちよさです。

「あぁ、気持ちいい、締め付けてるよ」
「うん、大きいからナカにいっぱい」

腰を浅くゆっくり振り始め、徐々に深く早く変化させていきます。

「あん、あぁぁぁぁん・・・」
「ふん、うん」
「あぁぁぁ、あぁぁぁぁん・もっと・・ついて」
「ふ、うん」
「あん、あぁぁん・・・」

腰を打ち付ける卑猥な音と、2人のうめき声が、廊下に漏れる音量で部屋にこだまします。
密着感があり抱き心地の良いボディなので、とても気持ちいいです。

「あぁ、いきそう・、だめ、でちゃう・・」
「うん、そのまま、そのまま頂戴、いっぱい出して・・」
「あぁぁ」
「いぃぃ、奥にちょうだい・・」

ディープキスをしながら、絶頂を迎え、白濁液を彼女の奥ナカへ、ダイレクトに放出致します。

「はぁ、はぁ」
「あん、はぁ、はぁ」

全てを放出した所で、結合を解きます。
すると彼女は、お口でJrをお掃除してくれます。
(これって気持ちいいのですが、くすぐったいですよね)
私のことが済むと、彼女も簡単に身支度を済ませ、しばし吉原のことについて、お話させて頂きます。
落ち着いた所で、彼女から、

「Mット致しますか?」
「はい、御願いします」

支度の為、彼女は風呂場へ向かいます。
まずは、Iスの用意が出来た所で、呼んでいただきます。

「Mットをたっぷり御願いしたいのでIスは軽めでおねがい」
「はい、でもIスも楽しいですよ」

悩ましい、お誘い・・。

「じゃあ、お任せいたします」
「うふ」

と微笑むと、洗面器で泡立てた泡を、自分の体に纏い、私の腕、背中、胸、両足と、膨よかなボディを使って清めてくれます。
最後に彼女は後ろを向き、Iスのサービスで復活を遂げたJrを、バ○クの体勢で再び蜜壷へと向い入れてくれます。

「あぁぁぁぁん」

彼女の、嬌声が部屋に響きます。
私も、快楽を求め自然と腰が動き、ぱつん、ぱつんと、股間が尻をたたく音を立てます。
体勢を立ちバックに変えて更に突き上げます。

「うん、うん」
「あぁぁぁんん、だめ・・・そんな・・いぃ・・」
「ふん、ふん」
「いぃ、も・・もっと」
「あぁ、いぃ・・いくよ、でる」
「いぃ、あぁぁ・・あぁ」
「あぁぁ、うぅ」

本日、2度目の放出です。(我ながら近年ないハイペースです。)
私は腰が砕けるように、Iスに座り込み、彼女に綺麗にして頂いてからお風呂に浸かります。

彼女も片づけを済ませると、一緒にお風呂に入ります。
温まった所で、私の腰を浮かせると、疲れ切ってぐったりしたJrが水面から顔を出します。
これを優しく手で摩り、口に咥えます。
じょぼ、じゅぼ、と卑猥な音を奏でてフ○ラーリされると、Jrへ血流が流れ込み、蘇ってきます。すっかり回復した所で、彼女はMットの準備の為、お風呂を上がります。

手際よくMットの準備を済ませると、

「どうぞ、うつ伏せからお願いします」
「滑りやすいので、気をつけてくださいね」

その声で、私はお風呂から上がり、言われた通りうつ伏せになります。
私の背面はLーションでコーティングされ、心地よい温度に保たれます。
彼女の体が密着する圧力を肌で感じつつ、滑るように、快楽の世界へと私を導いて行きます。
仰向けになるとJrは、すでにはち切れんばかりに凄みを増し、今にも爆発しそうな状況ですが、気持ちを抑えて仰向けのサービスを受けます。
彼女のバランスよく脂の載った膨よかなボディとテクニックがコラボして、極上の時間が流れて行きます。Jrは、ついに彼女に捕らえられ騎○位で蜜壷へと収められて行きます。
「あぁぁぁん」
「うぅぅ」

彼女は状態を起こし、腰を前後に動かします。
私はそれを下から見上げ、手を伸ばして両胸を荒々しく揉みしだきます。
挿○前までに、かなり上り詰めていた為、本日3度目なにの早くも射精感がこみ上げてきます。

「あぁあ、だめ、でちゃう」
「いぃ、いいわよ」

彼女は腰のピッチを上げて、射○をアシストしてくれます。

「あぁ・・い」
「あぁぁぁん」

痺れるような快感が全身を包み、そのエネルギーを彼女のナカへと注ぎ込みます。
(何年ぶりの3回戦クリアーでしょうか・・・)
私が放出しきると、彼女は結合を解除し、Jrをそのお口で清めます。
残ったものを吸出しきると、Lーションまみれとなっている体を洗い、お風呂に入るよう進めてくれます。お風呂に浸かり体を休めている間に、彼女はMットの片づけを終わらせます。

「体拭きますのでこちらへ、どうぞ」

浴室部分から出ると、肌触りの良いタオルで、体を隈なく拭きあげてくれます。
新たなタオルを体に巻きつけて、2人でBッドに腰掛けて休憩を取ります。
彼女と他愛の無い話しをしながら、今日のJrは絶好調だなと、考えていると、

「お時間残り少しですけどいかがいたしますか?」

さすがに、もう無理かなと思ったのですが、

「お口と手で御願いできますか?」

自分の思いとは裏腹の言葉を、言っておりました。

「はい、Lーション使ってもいいですか?」
「はい、宜しく御願いします」

4回戦のスタートです。
ちゅぼ、ちゅぼ

「あぁ、あぁ、いい、気持ちいい・・」

彼女から受けるそのサービスは、「男性をいかす」と言うのではなく、「男性がいけるように導く」と言う表現が正しいのではないでしょうか。
しかし、私のJrは硬直するのですが、やはり既に弾切れであったのか、奥からこみ上げて来ることがなく、彼女の技を持ってしても発射までには至らず、残念ながら時間切れとなってしまいました。
彼女の額には汗が浮かび、体もしっとりと汗ばんでいます。

「ごめんなさい、いかせてあげられなくて・・」
「次は、行って頂ける様にがんばります」

あぁ、何て気遣いでしょう。

「こちらこそ、4回目だったのでちょっと無理だったかな、あんなに頑張ってくれたのに行けずで・・・ごめんなさい」

ギリギリまで頑張って頂いたので、私は急いで身支度を整えようとしますが、

「ゆっくりお支度頂いて大丈夫ですよ」

と言ってくれます。
フロントからはコールがありましたが、慌てることもなく、私の身支度を整える手伝をしてくれます。
身支度が終わったところで、

「今日は、ありがとうございました、またのおこしを、お待ち致しております」
「こちらこそ、今日は、とっても楽しかった」
「そう言って頂けると、とても嬉しいです」

私からキスをすると、それに応えてくれます。
部屋を出て、エレベーターに乗り、フロントへ降りるまで別れを惜しむように最後のキスをしました。エレベーターの開いた所で、再会を約束しお別れ致しました。


最後までお読み頂きありがとうございます。彼女の魅力を私の拙い表現力では、お伝えしきれなかったと思います。今回のプレイ自体はオーソドックスで奇抜な物はありません。しかし、Bッド、Mット、Iス、トーク等々、1つ1つのクオリティの高さは素晴らしいです。若い女性がお好みの方にはあえてお勧め致しませんが、彼女に興味をお持ちの方は、是非一度お会いになることをお勧め致します。


 【変集長より】


河童記者、3度目の投稿、ありがとうございました。

ついに来ましたね。
吉原に数人いる、レジェンドと呼ばれるソープ嬢のうちの1人。

でも、レジェンドと呼ばれるソープ嬢の定義って一体…?
う~ん…、その答えは、会ってみればわかる! としか言えないかもしれません。
心と体で感じられれば、きっと、何かすごいモノが伝わって来るはずです。

いや~、それにしても、いろいろな意味で素晴らしく、貴重な投稿です。
3回戦達成できたことが、全てを物語っていますよね。

ぜひぜひ、次回もまた宜しくお願いいたします。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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