オーキッド倶楽部

TEL:03-3874-0070
お問い合わせの際には、必ず
プレイガールを見た!とお伝えください。

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.5.18
オーキッド倶楽部

ゆりな
20才 T153.B86(D).W58.H87

2015.05.18
【アナン総長記者の体験投稿】 オーキッド倶楽部 ゆりな



 ユーザー名
「アナン総長」記者

 遊んだ時期
・2015年5月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで


ただいま驚きいっぱいの小生であります。小生がこの体験投稿で報告した泡姫様が、3連続でポータルサイトのインタビュー記事に載っていたのです。

ダイヤモンドクラブの上戸ちゃん・・F○○F○○W○○さん。
多恋人倶楽部の岩堀ちゃん・・・・・オ○○○嬢さん。
ドンファンのりおちゃん・・・・・・ご存知、PLAYGIRLさん。

もう、本当にビックリしているんです。そして、もしも投稿が遅かったならば、「何だよ、アナン総長はインタビュー記事でパクッてるんじゃないのか」との疑念を抱かれたことでしょう。そのようなことは、絶対にありません。でも、くわばらくわばら(古!)です。決して強くはない心臓にも悪いです(+_+)まさか、4度目はないでしょうねぇ・・・。

前振りはこの辺にして、本題です。今回凸撃対象としたオーキッド倶楽部さんは、前回も今回も協賛店でありながら決して投稿が多いとは言えません。正直、不思議な感じです。料金的にもリーズナブルだし、若い泡姫も多いし・・・。
これはもしやオキニ隠しでは? そんな思いもあって、凸撃を決意した次第です。何だか“記者魂”みたいなものが芽生えているようです、小生(笑)
冗談はともかく、「いいお店だった」と過去(1年ほど前に数回)の凸撃体験からは思っています。

ただ、いくつかの点がユーザー的に「???」であろうかと思います。

ひとつは、料金。
100分のコースと、130分のコースがあります。ですが、過去も今回も「100分で」という小生の依頼には、「この子は130分しか・・・」という返事が返ってきています。このあたりが不明瞭だなぁと思わずにはいられません。他店の例でも、“ゴールド”とか“プラチナ”等の表記で料金設定が異なるお嬢様はいくらでもいます。こちらの店にも“プレミアム”とされるお姫様がいますし、料金が異なる旨がWEB上にも記されています。ならば、“プレミアムでない姫”たちにはどのような違いがあるのやら。
130分でしか受け付けない姫がいるのならば、その旨を表記することを期待したいですね。
もうひとつは、出勤予定のWEB標記。
今回ではありませんが、以前「あっ、入りたかった姫が出勤している」と発見し、急ぎ電話しても「もう一杯です」との返事を“何度か”聞かされました。
“キャンセル待ち”とWEBの表記を変更するだけで、無駄な電話をしなくてもすむと思うのですが。実際にそのような対応をされているお店も少なくはないようです。些細なことかもしれませんが、改善されるとユーザーには大変有難いですね。確かわたしは、以前に凸撃した後のアンケートでも書いたんですけどねぇ・・・。

その過去の訪問でもらった会員証に記された、1週間前から予約可能な電話番号で連絡です。非会員ですと、前日の夜にならないと予約できません。人気姫の予約をゲットするには、一度は凸撃が必要となります。今回は幸いなことに、希望の日時で凸撃が可能となりました。
前日に、要請通りの確認電話をし、当日2時間前の最終確認を終えて、最寄りの駅でのピックアップを要請しておきました。
その駅に到着、最後の電話をします。
「白い○○○○○がお迎えに参ります。ナンバーは○○-○○です。そちらを見かけたら、お声をおかけください」と指示されました。
ちなみに、すべての電話がコール1回で処理されました。手際のよい応対は、好感度が高いです。電話を終えてあたりを見ると、白い○○○○○はすでに到着していました。ナンバーも指示通り。ちなみにこのナンバーは、エ○チな想像をかきたてるものでした(笑)
すぐの乗車ができたのは、風が強い日だったのでありがたかったです。2人の同志がさらに乗り込み、出発しました。

こちらのお店、吉原の揚屋通りから狭い道を少し入ったところにあります。そのため、お店の前までは車で行かない(行かれない?)ようです。最寄りの駐車場に到着、これから帰ると思われる方々4人がそこには立っていました。

「少しお待ちください」

到着した私たち3人がここで待たされました。「ドライバーさんが乗車誘導すればいいのに、コンビネーションが悪いなぁ・・・」とは、間抜けに立たされていた小生の心の声でした。雨の日などでも、待たされるのかなぁ・・・? 車が出発する前に、お見送りに来ていた男性従業員が今度は小生たちを誘導、少し歩いて入店です。

「いらっしゃいませ!!」

店内男性従業員のハキハキしたな声に迎えられて、待合室に移動しました。3人ほどが座れるソファが、奥のテレビに向かって2脚、サイドに1脚あります。入り口に近いところには、「あがり用」の個別ソファが数脚ありす。正面にあるテレビは大きくて、お昼の情報番組を流しています。先客1名、あとから2名。あっという間に6名が待合室。流行っていますねぇ。そこで件の会員証を見せ、所定の手続きを終えます。会員証のスタンプがひとつ増えました。10個のスタンプを集めると、5Kの割引を受けられるようです。道は遠いです(笑)

今回指名したのは、ゆりな姫。
PLAYGIRLさんのスマホサイトで大衆店の一覧を表示させると、この泡姫がカバーガールをつとめています。その知的な雰囲気で可愛らしい顔立ちが気になり、お店のサイトで彼女を見ると、

「天使のスマイル♪純真美少女系!」
「とんでもない極上GIRLが入店!」
「当店一押しの女の子」
「純真無垢な性格」
「非喫煙」

等々、いやが上でも期待値が上がる言葉がプロフには載っています。特に、「とんでもない極上GIRL」とはどんなGIRL??と期待とともに興味がわきました。また彼女のブログがとても丁寧な言葉で綴られていて、性格の良さを垣間見るようです。文章には人柄が出ますからねぇ・・・。
さらにそのブログで、常連さんと思しき方々への感謝の言葉の数々。やはり、リピーターが多いということは何かを持っているんでしょうね。そんなあれやこれやの事前情報で、ワクワク感が高まっていました。

トイレに行き、用を済ませて出てきたところで、男性従業員からおしぼりを差し出されました。最近、この手のサービスはあまり受けなくなりましたね。大衆店としては、行き届いたサービスです。待合室に到着してからおよそ10分くらいのところで、男性従業員に呼ばれました。待合室のドアを開けられて、右手の階段にたたずむお姫様とご対面、ドキドキの瞬間です。

 女の子の第一印象


白いニットのミニワンピース姿、可愛らしい感じのお姫様が立っていました。ワンピはノースリーブで、スカート部分がフワッとした感じ。エロカワイイ雰囲気を演出しています。

「こんにちは、初めまして。お荷物お持ちします」

上半身を屈めて荷物を持とうとするゆりなちゃんです。バッグを預けて3階の部屋へ向かいます。もちろん、しっかりと手をつないで・・・。

「ゆりなです。今日はありがとうございます」

丁寧な挨拶を、きちんと正座したままでしてくれます。お顔立ち、菅○美穂に似た感じです。目元は、元センターの前○敦子に似ているような・・・人気があるのも頷けます。スタイルは、まぁWEBの写真は細く写りすぎですね。
こちらのお店のスタイルなのかも・・・で、ルックスだけではない彼女の魅力がすぐにわかりました。とても、愛嬌があるんです。
挨拶してもらった時に、小生もわざと丁寧に「はじめまして、こちらこそよろしく」と、Bッドに腰掛けたまま深々とお辞儀をしました。すると、また丁寧なお辞儀の彼女。
それに合わせてまたお辞儀する小生(笑)3~4回同じことをしたところで、お互いに笑っちゃいました。人とコミュニケーションをとるのが、とてもお上手な風でした。

 プレイ内容


床に座っていたゆりなちゃんに、小生の隣に座るよう促します。

「はい」

可愛らしい感じですぐに隣へ、チョコンと座ってニッコリスマイル。

「これかぁ、天使のスマイルはぁ」

小生内心ニヤニヤです。ちなみに、“天使”には別の意味もあるようですが・・・(内緒にしておきます)
あまりの可愛らしさに思わず抱擁しちゃいます。少し体を離して見つめると、ご挨拶のキス。しかしゆりなちゃん、速攻で舌を挿しいれてきます。もちろん小生も応戦、イチャイチャでエロエロな気分が盛り上がります。

「外、暑かったですかぁ?」

小生が顔に少し汗をかいていたため、そんな気遣いの言葉が出てきます。
「少し蒸し暑いかな、雨にはなってないけどね」

そんな会話があったからでしょう、

「じゃぁ、最初はお風呂にしましょうね」

嫌みなくこちらをリードしてくれるさまに、レベルの高いおもてなし感がありました。隣から立ち上がったゆりなちゃん、浴槽の様子を確かめてから、小生のところに戻ってきました。アシストされながら、まずは靴下から脱がされます。それをキチンとタオルにくるんで、籠の中へしまいます。シャツ・Tシャツ・ズボンと脱がされてたところでバスタオルが腰に。最後のパンツも脱がされました。

今度は、小生が脱がせる番(恥)ニットのワンピは、肩口を腕の方にずらして肘を抜く感じ。女の子らしい脱ぎ方です。現れた下着は、パステルカラーの水色上下。品のあるお色気です。ほどよい膨らみのオッパイと、ムッチリとしたお尻もグッド。どちらもモチモチ(本人談)です。掌に吸い付くような感じとは、ゆりなちゃんのようなお肌をさすのでしょうね。ゆっくりと脱がせながら、魅力的なパーツを弄るうちに、小生の愚息がしっかり反応してしまいます。バスタオルを持ち上げるように突出したそのイチモツを、ゆりなちゃんの手が優しく握ります。

「おっきくなってますねぇ・・・うれしい♪」

ニッコリ笑顔にエロチックな雰囲気が混じり始めます。2人ともに生まれたままの姿、洗い場のIスへと誘われます。ソフトな手触りで、愚息が洗われます。それとともに、内腿付近もソフトにソフトに手洗いされます。なかなかお目にかかれない、心地よい洗体です。シャボンが流されたところで、まずは小生だけが浴槽へ。

「歯磨き、どうします?」
「さっき、モ○ダミンしたからいらないかな」
「じゃぁ、イ○ジンだけでいいですね」

テキパキと準備されたうがい薬を使ったところで、いよいよ混浴タイムです。ゆりなちゃん、いきなり正面から乗っかるように接近してきます。あっという間に目の前にかわいいお顔が・・・。当然のキスは、最初のそれより濃厚なものです。ピチャピチャと音を立てながら、ついばむような舐めまわすような・・・お互いの唾液が交わるように舌が入り混じり・・・。(この報告を思い出しながら書いていてもドキドキしてます)ほどよい膨らみのバスト、その先端がコリコリしています。

「なんかぁ、いつも勃っているみたいなんです」

そんなことを教えてくれたゆりなちゃん、エ○チなことが大好きなようです。そして、

「おじ様、大好きなんです」

内心、「おじさんでよかった!!」と思ってしまいます。
丁寧な言葉遣いで常にいたわってもらうような感覚です。
いつの間にか、ゆりなワールドに引き込まれた感じです。
もちろんそこは、心地よさをともなったワンダーランド。
興奮と心地よさが交錯する、魅力的なひと時となります。
となれば、愚息もハッスル状態(笑)その愚息をはじめは掌で、そしてお口でなだめてくれるゆりなちゃん。指使いも舌使いもとてもソフトで滑らか。

「クラリネットを吹いてました」

という、のちのちの自己紹介で納得しました、巧みな指と舌の動きには・・・。また、音楽に打ち込んだ経験のあるお姫様とは、これまでも好相性だったという経験が小生にはあります。運動バカだった小生にはない感性に惹きつけられるのだと思いますが・・・。ゆりなちゃんのあれやこれやを教えてもらうたびに、距離感が縮まるというか、相性の良さを感じないわけにはいきませんでした。そういう心の中の盛り上がりに、巧みな口撃が加われば、愚息の臨戦態勢が整います。

「そろそろBッドに行こうか」

と、小生からお誘い。もちろん、

「はい」

とふたつ返事です。丁寧に体全体を拭いてもらい、まずは小生がBッドに腰掛けます。すぐに隣に戻ってきたゆりなちゃん、入浴中は結わいていた髪の毛をほどきます。この仕草、いいですよねぇ(嬉)!! パッと髪の毛がほどかれる瞬間! 軽く首を左右に振る仕草!! もういっぱいいっぱいになって溢れかえりそうなコップの水があるとしましょう。そこへ、最後の一滴が注がれて、一気に溢れ出してしまうような一瞬。女の子と遊ぶ時の堪らない仕草を、ゆりなちゃんは披露してくれました。もちろん、こちらのそんな気持ちは知る由もなく・・・。

「先に、攻めさせてもらうね」

そういう小生の声が、いつもより高かったような気がします。気づかれないか、ヒヤヒヤしちゃいます。もちろんゆりなちゃんは従順そのもの。Bッドに体を横たえて、じっとこちらを見つめています。その目に引き付けられるように、顔を近づけて、キスからスタート。やはり舌を交錯させるハードタイプです。すぐに下半身に響く感じ、早くも愚息がいきり立ちます。“変化”に気付いたのか、ゆりなちゃんの手が小生の下腹部に伸びてきます。小生の右手が、オッパイをゆっくりと揉み始めると、

「んっぐっ・・・んっふんっ・・・」

可愛らしい声に“オンナ”が宿ったような声に変わります。
さらなる乳首への指技では、

「はぁっ・・・んっぅうんんっ・・・」

キスで塞がれた口から、苦しそうな吐息交じりの艶やかな声。その色っぽさに、早くも愚息がマックス状態になってしまいます。その愚息が名残惜しそうにしていた(笑)ゆりなちゃんの掌から脱出、小生が態勢を変えて胸周辺への口撃です。勃っている乳首をわざと避けながら、ほどよい丸みの2つの丘を、麓から頂上へとらせん状に舐めあげます。
丘の外側やら下縁周辺が特に敏感なご様子。そういう発見をしたときには、さらに丁寧に時間をかけて・・・。決して自分本位で攻めないのが、おじさんの極意です。

「・・・ああんんっっ・・・気持ち・・イイぃぃ・・・」

「わかってるよ」と内心思いながら、征服欲が満たされる思いです。そこから口内に乳首を含み、舌をレロレロさせてみます。

「あぁぁああっっ・・・」

声のトーンが上がり、下半身がヒクヒクと波打ち始めます。
いい感じで盛り上がってきました。「ゆりなちゃんの大事なところ、舐めてもいい?」と、わざと確認します。

「うーーーーんっ・・・」
「優しく・・・シテ・・」

「シテ」という一言が、そそられます。入室直後はテキパキと動いていたゆりなちゃん。知的な雰囲気と愛嬌を併せ持った彼女が、いま受け身モードになっているのです。その分小生は、ますますの戦闘モードです。体をさらに下へとずらして、M字体制の下腹部に顔をうずめます。もちろんここでも、いきなり本丸へは突撃しません。先ほどの洗体で、ゆりなちゃんがしてくれたことを思い出します。そう、内腿へのご奉仕。小生の、10本の指が総動員されて、膝と下腹部の間をサワサワサワ・・・。

「いやっ・・・はああぁぁんん・・・」

予想通り、いや予想以上のリアクションが見られます。モチモチ肌の触り心地の、それはそれは気持ちいいこと。色白のお肌は、どこを触っても、

「はぁっ・・・」
「ふぅぅんっっ・・・」

ピクピクと小刻みに震える内腿と、小生の頭上から発せられる切なげな吐息。そして視線の先には・・・そう、パックリと開いた秘壺です。凝視したその部分には、トロンとした液体。その液体を舌で舐めあげます。ビクビクッとのけ反る仕草。そして

「いやぁぁん・・・気持ち・・・イイッッ・・・」

と、今日一番の大きな声。ストレートな表現に、演技のかけらも見られません。ここで舌が、敏感な突起に集中口撃開始です。

「あぁううう・・・ん・んんっっ・・・」

さらなる快感を押し殺すような、口ごもった声も艶っぽいものがあります。すっかり濡れそぼった秘壺ですが、突起を執拗に攻める舌と、指挿○で波状攻撃をかけます。この頃には、もうビショビショ。「すっごい濡れ方だよ、ゆりなちゃん、わかる?」そう言いながら、指でいやらしい音を響かせます。

「ええっっ・・・それぇ、唾液ですよぉっ・・・」

いや、匂いが違うから(笑)
でも、口論を望んではいません。
ただ、口撃と指技あるのみです。
クリ○リスはひたすら舌が担当です。秘壺の中は、中指がユルユルと進んでいきます。でも、ナカはユルユルとは逆でキュッキュッと蠢きます。その中指が、アナル側の柔らかな部分を擦る時が、ゆりなちゃんのお気に召したようです。

「そ・・そこぉ・・いいっっ・・」

イイと言われれば、継続あるのみ(笑)モミモミしてあげると、下半身がモゾモゾ動いてしまうよです。さらにサイド、そしてお腹側とゆりなちゃんの反応を楽しみながらもみほぐすような動きを施します。

「あっはぁぁ・・・んんん・・・」

秘壺全体、どこもかしこもいい反応のゆりなちゃん。中指がふやけてしまうようです。

「もう・・・挿れてほしいです・・・」

リクエストがありました。

「じゃぁ、もう1回フ○ラしてほしいな」

こちらもリクエストです。彼女はその時、四つん這い。小生は膝立ちです。
支配感が強まるこの態勢、大好きです(笑)けれど、ヤバかった・・・見下ろすゆりなちゃんの背中からお尻のラインが、いいんですよぉ。綺麗なお肌、しっかり括れたウエスト、そして豊かなお尻。
支配感は、シタイ感にすぐにかわります。その小生の気持ちを察したのか、お口で家族計画が装着されます。無駄のない見事な装着、あっという間の出来事です。時間のロスなく凸撃態勢が完了、

「じゃぁ、前からね」

再びM字の中央に位置した小生、ヤバい気持ちそのままに凸撃しました。

「はぁぁっっんん・・・」

一気に奥まで届いたとき、背中をのけ反らせるゆりなちゃん。小生の達成感が高まります。だがしかし、ナカがヤバイ!! 入り口付近と中ほどが、ユルユル~~ッキュッキュッと蠢くのです。その蠢くたびに、

「あぁぁ~~んっ・・・」
「気持ちいいっっ・・・」

何とも艶めかしい声。蠢きとリンクするようです。もちろん、可愛らしいお顔は、快感を貪るその顔に変わっています。それに、気持ちよさそうな声とともに、いやらしく腰をグラインドさせてくるのです。そしてまた、ユルユル~~ッキュッキュッこのルーティーンは、かなりの猛者でなければ太刀打ちできないでしょう。普段よりも早い暴発のレッドサイン。ゆりなちゃんの腰のグラインドに合わせて、両腕で腰を持ち上げ、小生の膝の上に抱え込みます。俗に言う“入り○本手”の体○になります。
それが、いけなかった。
それまでのユルユル~~がなくなって、キュッキュッキュゥゥゥーーーーー!
それで、イッタのです。(何のこっちゃ)
「早い、早すぎるぅ・・・」と茫然自失の小生でした。全く余裕なく、1回戦終了でした。

「Mットの準備をしますね」

最初の1戦のあと、飲み物をオーダーしてもらって、しばし雑談していた時です。ゆりなちゃんが、さも当然という風情で立ち上がりました。「Mット、得意なの?」と尋ねる小生に、

「もう2回、講○を受けているんですよ」

と、嫌みのない自信が見て取れます。吉原歴は、まだ1年にも満たないようなので、どれほどのものなのか? 素直に従ってみることにしました。

「うつ伏せになってください」

フワフワのMットに寝ころびます。
温かいLーションがたらされます。

「失礼します」

そう言って、滑らかな動きが始まります。掌とオッパイ、それにタワシが小生の背後を刺激します。気持ちいいですねぇ・・・ヌルッヌルッとした感触と、ほどよい重みが。
時おり感じるオッパイの先端も、コリコリッ。ソープの王道を、こんなにも若い姫から施されるとは。最近の若い姫たち、研究熱心なんですねぇ・・・

「右手を、ここにお願いします」

こことは、小生の左肩のところ。そこに右手を差し出すと、優しく握ってヒョイッ!小生の体が反転して、仰向けにされちゃいました。背中で感じていたオッパイの感触が、今度は目に飛び込む光景で確認できます。1つ1つの仕草が丁寧なゆりなちゃん、一生懸命だけど、どこか自分自身も楽しんでいるような雰囲気です。不真面目なプレイは困りますが、あまり頑ななのも困りもの。ここでも程よいゆるみが感じられます。Mットの腕は、それでいて確かでした。

濃厚な1回戦が響いたのか、回復に時間がかかった小生、不発弾の旨を告げてシャワーでさっぱりさせてもらいます。再びBッドに腰掛け、そして2度目のドリンクタイム。ここで残り時間が30分を切っていました。「もう1回、イチャイチャしたいなぁ」と小生が水を向けると、

「ふふふっ、いいですよ・・・」

そう言ってBッドに横たわったゆりなちゃんの、あちらこちらを愉しんで、愉しませてもらっているうちに、お時間となりました。とてもとても短く感じた、130分でした。
部屋を出て、階段を下に降りる間もイチャイチャタイムです。ただ、お別れのキスのタイミングを逸してしまい、気がつけば男性従業員が視界に・・・今回唯一の心残りとなりました。

待合室に戻ります。「上がり」の場所は、最初に書いたとおり、入り口近くの左側。個別のソファに腰掛けたところで、アンケートの要請とアルバム見学です。アンケートは当然高得点。アルバムは・・・美少女揃いという趣でした。喫煙・非喫煙もひとめでわかるしつらえ、とても参考になりました。「お車の用意ができました」声がかかって店を出て、同志たちとともに駅へと向かいました。


 【変集長より】


アナン総長記者、6度目の投稿(トータル)、ありがとうございました。

今回は、いつもの素晴らしい情報にプラスして、お店への意見もあり、大変参考になる投稿ですね。
女の子以外のプラスαの情報は、遊びに行く際に役立つはずです。

そして女の子は、写メ日記で想像していた通りの人柄の良さ。
エロさも大事ですが、やっぱり最終的には人柄ですよね。

いや~、個人的には、丁寧な挨拶+白いワンピース…、ご案内の瞬間に抱き締めちゃいそうです。

よく、接客時間が、あっと言う間に感じる女の子はいいと言いますが…、さぞかし後ろ髪を引かれる思いをしたことでしょう。
なんだか、別れ際の光景が目に浮かびますな~。

ぜひぜひ、次回の投稿も宜しくお願いします。


投稿ポイント10p+掲載店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

※お知らせ
モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。



体験投稿ページはこちら
ユーザー体験記事一覧はこちら


navigate_nextアナン総長記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
オーキッド倶楽部 phone_forwarded