ラビアンローズ

TEL:03-3873-1200

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.4.22
ラビアンローズ

艶(えん)
23才 T156.B88(E).W58.H89

艶(えん)の体験記事|ラビアンローズ 吉原高級店ソープ

2015.04.22
【蓮根太郎記者の体験投稿】 ラビアンローズ 艶



 ユーザー名
「蓮根太郎」記者

 遊んだ時期
・2015年4月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで


前日に予約の電話を入れる。電話での店員さんの対応は礼儀正しく好感触、電話での対応が良い店は女の子のレベルも高い。
当日最寄駅まで迎えに来てもらう。店に到着すると、まず玄関の広さに驚く、さすが高級店。待合室も広く、ゆったり座れる高級ソファが並んでいる。同志が2名。
店員さんにアルバムでの写真確認をさせてもらい、総額を支払う。
雑誌を読みながら待っているとほぼ予約時間通りに案内の声が掛かる。廊下に出ると店員さんが正座して待っている。

「お待たせしました。階段の上の方で女の子が待っております」

 女の子の第一印象


階段に向かうと最上段に長い黒髪に黒のボディコンスーツを着た女性が待っていた。
自分も階段を上がるとそっと手を差し伸べてくれる。
第一印象は“エロくて綺麗なお姉さん”。

「お部屋は3階になります」

艶さんに手を引かれながら階段を登っている時に、後ろ姿を見ると何ともスタイルが良い。括れたウエスト。突き出たヒップ。このまま階段で始めたい衝動に駆られるが、じっと我慢して部屋に入る。

 プレイ内容


部屋に入ると広さに驚く、密室感満載の狭い部屋でのプレイも良いが、こういう贅沢な空間でのプレイも楽しそう。自分は艶さんに上着を預ける。艶さんは上着をハンガーに掛けて自分の方に振り向いたかと思うと、そっと近づいてそのままフレンチキス。艶さんの柔らかい唇を味わっていると、艶さんの舌が自分の口の中に入って来て、そのままディープキス。先制攻撃を喰らったのは久し振り。

「んっ ん~ んっ んっ」

早くもエロスイッチが入ったようで、吐息が漏れてくる。背中を愛撫していた手を艶さんの胸に当てボディコンの上から軽く揉んでみると。

「あん あっ あっ あん」

感度が一段階上がったよう。艶さんの胸の感触は張り・弾力ともに申し分なし。服の上からでも充分な揉み応え。乳首を触るとノーブラ。しかも既に固くなっており服の上からでも○起しているのが分かるほど。

「もう乳首固くなってるよ。ほら、こんなに」

乳首への愛撫を強めると。

「あ~ん 感じる~ あ~ いい」

自分の洋服は自分で脱ぎつつ艶さんのボディコンスーツをずらし、オッパイを露出させ、艶さんをしっかりと抱きしめながらオッパイを舐める。始めは周りから徐々に中心に舌を這わせる。艶さんの感度もドンドン上がっているらしく、身体をくねらせながら感じている。乳首に到達すると始めは舌先だけでチロチロと舐め、艶さんの喘ぎ声が大きくなるのに合わせて激しさを増していく。

「あああん あああん」

まだ下の方に手を伸ばしていないのに凄い感じ方。更に激しく攻めると、どうなるのかと思い、スカートの中に手を入れるとノーパン。艶さんの大事な部分を探し当てるると既に濡れている。しかもビショビショに

「まだ全然触ってないのにビショビショだよ」
「だって 気持ち良いんだもん。あ~」

乳首を舐めながら右手でクリを愛撫していると、艶さんはあまりの気持ち良さに身体を震わせ、そのまま近くにあった籐のソファに膝から崩れ落ちてしまった。

「気持ち良すぎて立ってられなくなったの?」
「いい いい」

喘ぎながら返事をする姿がまたエロい。艶さんの両手をソファの肘掛に付かせてお尻を突き出すような四つん這いスタイルにするように導く。四つん這いスタイルの後ろから左手を回し乳首を攻め、右手はクリを愛撫しながら背中を舐めると。

「あ~ あ~ あ~ いい あ~ん」

更に大きな声で鳴き始める。そのまま舌をお尻の方へずらし円を描くように舐めながら、そっとアナルを舐めるとビクッと反応。嫌がる素振りを見せないので更に激しく舐めると身体を震わせながら感じる。

「お尻の穴まで感じるんだね。いやらしい」
「感じるの。お尻も凄い感じる~」

アナルを舐めながら蜜壺の中に指を入れてみると、凄い勢いで締め付けてくる。締め付けの凄さで言ったらプライベートでのエ○チを含めても過去最高レベルと言って良いだろう。

「もう無理。我慢できない。イレて」

そう叫ぶと艶さんは自分の手を取り鏡台の前へ。鏡台に手を付き、お尻を突き出し、鏡越しに入れてという表情でこちらを見つめる。その表情がまた色っぽくてエロい。さっきの締まりの良さからすると挿○したら、すぐに終わってしまいそうなので、もう暫く焦らして遊ぶ事に、指を入れGスポットの辺りを刺激しながらオッパイを揉みしだく。

「ああ ああ いい いいいい!」

鏡越しに目が合う。挿○前に逝かせてみたくなったのでクリと中を同時に攻めると更に激しく身体を震わせ、大きな声で鳴き始める。

「ああああ~ いい! いい! 逝く逝く~」

ナカがギュッと締まったかと思ったら、一気に逝ってしまったよう。ナカに入れたままの指を再びゆっくり動かし始めると。

「あん あん あん」

また感じ始める。もしかしたら連続で逝けるタイプかも。と思い更に攻めると。

「あん あん いい また逝く 逝く逝く~」

最高にエロい。そのまま攻め続け何回か逝って攻ってから、いよいよ挿○。艶さん自身は●●でも大丈夫との事だが●●だと、こちらが秒殺されそうだったので家族計画をつけさせて貰う。艶さんの括れた腰を掴み、ゆっくり愚息を入れる。やっぱりキツイ。亀頭の部分を入れただけでも凄い締め付け。艶さんは焦らされていると勘違いしたようで自ら腰を振り、奥に導こうとする。ゆっくり奥まで入れると

「ああああっ!」

と今までで最高の鳴き声を上げる。鏡越しに見つめてくる艶さんと目を合わせながらピストンのリズムを早めると、それにに合わせて。

「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」

ついに

「ああああ~ イキそう イっちゃう~」
「俺も、艶さんのオマ○コ良すぎだよ。ああ~」

出来れば一緒に逝きたかったが自分が先に逝ってしまい。

「先に逝っちゃってゴメンね。でも艶さんのオマ○コ、ちょっと反則じゃない」

照れ隠しも含めてそう言うと。

「あたしも一緒に逝けたよ。ありがとう」

とお世辞でも嬉しくなる一言。

自分がBッドで休んでいる間に艶さんは、フラフラになりながら2人が脱ぎ散らかした服を丁寧に畳んでくれたり、次の準備をしてくれる。一通り準備が終わると一緒にお風呂へ。世間話をしていると突然、自分の腰を持ち上げ、パイズリしながらの潜○鏡。これがまた上手くてあっという間に復活。
お風呂から上がるとまずはIスプレイ。自分で自信があると言うだけあって、単なる繋ぎのプレイではない。
まずは自分の背中に貼り付いたかと思うと、手を自分の前に回して乳首攻め。その手を徐々に下の方に移して愚息をそっと触る。はじめは先の方からじっくりゆっくりと攻められる。そして同時に自分の耳元に吐息を吹きかけてくる。次第に自分の息も荒くなってくる。今度は前に回り自分の身体を密着させてくる。自分と艶さんの乳首が擦れるたびに興奮度はアップ。次に自分に背中を向けての壺洗い。艶めかしく動く後ろ姿を見ているだけで興奮度が上がってくる。くぐりもしっかりやってくれる。太ももの方から舐め始め、徐々に股間に近づき玉袋を舐めたかと思うと、舌先はアナルへ。艶さんの舌先がアナルに触れた瞬間は電気が走ったような快感に襲われビクッと反応してしまう。その流れで背中も舐められるがこれがまたゾクゾクする気持ち良さ。また後ろから前に戻って来て四つん這いになりバ○クでIN。この後の展開を考え、ここでは最後までいかず中断を申し出る。

再びお風呂に誘導され、艶さんはMットの準備。この間もこちらを飽きさせない為に話し掛けてくれるが、これが自分のオナニーネタで面白い。つくづくサービス精神旺盛な女性だなぁ。と感心している間に準備終了。うつ伏せで寝るように促される。
背中にLーションを垂らすのも雑にするのではなく、自分の指の間からそっと垂らしてくるので、まるで愛撫されているような感覚に襲われる。自分の背中に覆いかぶさり密着した状態から背中を吸い舐めしたり乳首を触ったり、じっくりゆっくり吐息を漏らしながらありとあわゆる所を攻めてくるので、こちらも自然と声が漏れる。
今度は自分の足の方に移って膝裏やふくらはぎの辺りをマッサージしてくれたり舐めてくれたりと。これまでに体験したことがない気持ち良さ。足の指まで丁寧に舐めてくれて、足裏を艶さんのオッパイに押し付けてきたりと技のオンパレード。
アナル舐めもしっかり緩急付けた攻め方で恥ずかし気もなく喘いでしまう。

続いて艶さんにアシストして貰いながら仰向けになり自分にしっかり抱きつきながらの乳首舐めから始まり、またありとあわゆる所に艶さんの舌と両手が這い回る。どこをどう攻められたのか覚えてないくらい。自然な流れでシ○クスナインの体勢になり、お互いの大事な部分を舐め合う。

「うん んん んぐ んんんん」

艶さんは自分自身を襲う快感を我慢しながら懸命に攻めてくる。最初はクリの辺りを集中して舐め、次第に指入れやアナル舐めも混ぜながら攻める。

「んんっ うん あっ あっ ああん」

艶さんの身体の下から何とか手を伸ばし乳首も弄ると、起き上がり。

「もうダメ イレたい!」

2回戦目とは言え●●でINしたら秒殺されそうだったので家族計画を装着して貰い騎○位でIN。M字開脚で結合して部分をこちらに見えるように動く。こちらも負けじと下から突き上げる。

「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」

またお互いのピストンのリズムに合わせるように鳴き声を上げる。艶さんが快楽に溺れる表情を堪能しながら突き上げ続けると、崩れ落ちるように覆いかぶさってくる。ディープキスしながらしっかり抱きしめ合いラストスパートに向けて激しく突き上げる

「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」

艶さんの締め付けに耐えられなくなり射○感が込み上げてくる

「もうダメ 逝きそうだよ ああ ダメだ!」
「キテ!キテ! あっ! あっ! キテキテ あたしも! あああああ~」

こちらがグッタリしていると艶さんは起き上がり、自分にバスタオルを掛けてシャワーでLーションを落としながらマッサージもしてくれる。ここでも艶さんの気遣いを感じる。

一旦お風呂に入ってからBッドに戻り世間話。艶さんは会話も豊富で楽しいのだが、3回戦目を意識してかムードを壊さないように、あまりバカ話はしない。会話が途切れたタイミングを見計らって、そばに寄って来て自分の太もも辺りに手を添えて、顔を近づけてくる。
もうここまで来たら挨拶のフレンチキスは飛ばして、いきなり舌を入れてくるディープキス。お互いの舌を絡め合い、求め合う。

「ん ん うんん」

自然と吐息が漏れてくる。自分は艶さんの胸に手を当て揉みしだく。

「あ~ あ~ん あん いい」

吐息が喘ぎ声に変わってくる。続けて艶さんの乳首を舐めると喘ぎ声は更に大きくなり。

「ああん ああああ ああん いい 感じる~」

艶さんの大事な部分に手を伸ばすと既に濡れているが、こちらはまだ復活しない。自分からシ○クスナインを申し出て、自分が下になり艶さんに、お尻をこちらに向けてもらう。この時に枕元に置いてあったピンクローターを取り出し、スイッチを入れてクリの辺りに当てがうと。

「んん~ あああああん んん~ んぐ! ああああん いい!いい!」

快楽に溺れながらも懸命にフ○ラを続ける。こちらはローターをクリに当てながら指入れ。時折アナル舐めも織り交ぜる。

「ああああ~ 逝く~ 逝く逝く~ イっちゃう~ あああああ」

最後は身体をビクビク震わせながら逝ってくれたようだ。こちらの興奮も相当上がり70%くらいは復活。他の女性なら挿○出来るだろうが艶さんの名器には突き刺さらない。艶さんも分かっているらしくフ○ラをやめない。こちらは引き続きローターで攻める。

「んんんん! んんん! ああああ! んんんん! ああ~ん」

こういう時、大抵は懸命に勃たせようと必要以上に力の入ったフ○ラになってしまうのだが、艶さんはじっくりゆっくり緩急付けながら攻めてくる。しかも自分自身を襲う快感に耐えながら。艶さんの名器に突き刺さるくらいに復活したら素早く家族計画を装着し、騎○位でIN。

「ああ ああああん」

何とか挿○できたが油断すると中折れしそう。艶さんもその事を知ってか知らずか、ゆっくり出し入れする。

「あんっ あんっ あんっ あんっ」

感じてくれているようだが、愚息の硬さは完全ではない。このままだと自分も逝けないし艶さんを逝かせることもできないと思い、対面座○にチェンジ。
ディープキスを交わしながらお互いしっかりと抱き絞め合う。

「あんっ あんっ いい あんっ!」

やっぱり快楽に溺れる艶さんはエロい。そして美しい。最後は正○位でと思い、結合は解かずに体勢チェンジ。残った体力を全て注ぐつもりでピストンを早める

「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」

またリズムに合わせた喘ぎが始まる。こちらは射○に向けて懸命に腰を振る。

「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!」

喘ぐ艶さん。腰を振る自分。艶さんに足を閉じて貰い、自分の両足で艶さんの両足を挟むような体勢になってもらう。こうすると艶さんの名器が一層締まる。艶さんとしっかり抱きしめ合い、時折ディープキスしながらピストンを繰り返していると、ようやく射○感が込み上げてくる。

「逝きそうだよ。もう少しで逝ける」
「キテキテ ナカで逝って!」
「ああ~ 逝く~ ああ~!」
「あっ! あっ! あっ! ああああああああ~!」

最後は殆ど出なかったが艶さんのお陰で何とか逝けた。結合を解いて洗体して貰い、着衣の後に名刺を貰ってお別れのディープキス。
最後までエロさ満載でした。

さすが高級店!というべきか? 艶さんが凄いのか?
とにかくエロい!美しい!そして凄い!3拍子揃った女性でした。


 【変集長より】


蓮根太郎記者、3度目の投稿(トータル)、ありがとうございました。

来ましたか~、艶さん!
個人的にも、ぜひ体験投稿を読んでみたい女の子でした。

そして、予想通りの内容!
エロくて濃い!

これは、VSのつもりで挑んだほうがよさそうですね。

ちなみに、蓮根太郎記者が艶さんを選んだ理由、気になりますね~。

次回も、濃密体験投稿、お待ちしていますよ。

※艶さんは、インタビューもありますので、体験投稿と合わせて、ぜひ参考にしてみてください。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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