ラビアンローズ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.4.16
ラビアンローズ

22才 T162.B88(E).W57.H86

咲の体験記事|ラビアンローズ 吉原高級店ソープ

2015.04.16
【御珍々記者の体験投稿】 ラビアンローズ 咲



 ユーザー名
「御珍々」さん。

 遊んだ時期
・2015年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで


はじめに。
私は先日、PLAYGIRLの体験投稿で、良い情報をもらった。その内容は今後書くとして、今回はその情報をくれたある記者に対し、その恩返しとして、私も良い情報を提供することにした。


ソープは、値段によって“高級”“大衆”“格安”とカテゴリーが分けられている。では高級店が本当に高く、格安店が本当に安いのか、ただ単に数字の多さだけで言えるのだろうか。私は違うと思う。
数字の多さだけで言うと、確かに高級店は高い。でも、そこで絶対的に満足したら、それ以上の満足があったら、それは決して高くないと認識するだろう。
これから紹介するのは、そんな絶対得だと感じられる、数万円でも、ある意味激安の超オススメ嬢である。

私も吉原歴が10年になるが、ここまで気持ちよくしてくれた子はいない、気持ちよさNO.1の姫であった。
Mット好きの私が自信を持ってお勧めする。この子にタイトルを付けるのであれば…

Mットの女王降臨!
この子を知らずに、Mットを語れない逸材!

と言ったところであろうか。
素人の姫とイチャイチャして、攻めたおしたいという願望をお持ちの方には向いてないが、本当に、心底、体中で感じたい、気持ちよくなりたいと言う方には、この子以上の姫はいないかもしれない。この子で満足できなかったら、もう無理だろう。

※受付から女の子に会うまでは、ラビアンローズで投稿した他の記者が書いてあるのと変わりないので省略させていただいた。

 女の子の第一印象


第一印象では足りないので、簡単に姫を紹介する。

※見た目
やはり高級店。美人と言っていい綺麗な顔。猫目である。体系も痩せすぎず、太りすぎずのちょうどいい体。

※性格
凄くリラックスできる癒し系。プレイ以外の時間は、このキャラクターに心を気持ち良くしてもらえる。好きになる人がいるかもしれない、そんないい子だ。

※プレイ
完璧。
凄く洗練された攻め、全てが男のために考えつくされたMット。
絶対にMットを受けるべき。こんなに気持ちいいMットは他にない!

※総括
2時間、全く無駄がない。100点。


前振りが長くなったので、そろそろ2時間の内容を以下に。

 プレイ内容

部屋に入ると、まずその広さに驚く。籐の椅子、鏡台、Bッド。それぞれが離れた所に設置してある。床は絨毯でふかふかであった。風呂場もゆったりとしたスペース。

「どうぞこちらに」

案内され、籐の椅子に腰かけると、それはすぐに始まった。入室1分の出来事。
彼女は私の前に膝立ちになると、襲い掛かるように唇を奪い、股間をまさぐりだした。そして開いた手で服を脱がせようとボタンを外す。

この時点で、私と彼女の立ち位置ははっきりしていた。
彼女のキスは、攻めのキスではあるが、決して力づくの荒いものではなく、私の感情を受け入れながら、ゆっくりと興奮を誘っていくキスだった。リードするから任せて、そう言う様な意味に感じた。私は、身を任せようとそう思った。

ネットリと私の舌を彼女の舌が舐めまわす。いつもは攻め、もしくはお互いに攻め合うキスだったから気づかなかったが、受けのキスは舌で感じさせられるものである。
ズボンの上から息子を擦られる感触もよかった。カリや竿の形を確認するように撫でるのだが、直接触るのとはまた違った優しい感触。サワサワと表面を快感が走る。

「硬い♪」

そう言って、今度は私の耳や首を舐めながら、上着を脱がせる。私も彼女の手の動きに合わせ一緒になって脱いでいく。
彼女が入室1分で作った雰囲気は、とても興奮を誘うものだった。こんなに女性から積極的に求められることは無い。私は、はぁはぁと荒い息をたてながら、彼女の攻めを楽しんだ。
彼女の唇は私の体から離れることは無かった。私の上半身が裸になると、今度は乳首を舐めながら、ズボンを脱がす。いつもは世間話でもしながら進むその行程が、快感の中で進んでいく。

ズボンが脱がされると、息子は力強く上を向いていた。
そして当然の様に始まるフ○ラ。

それは、そこまでの動きとは正反対のフ○ラだった。
私の顔を挑発する目で見つめながら、ゆっくりと舌を動かすフ○ラ。
まずは舌全体を使ってカリを舐め、裏側、側面、そして反対側へと移っていく。

「ピチャ、はぁ~」

吐息をもらしながら、舐めてはその部分を確認し、また舐める。
そしてカリ全体を何度も舐めまわし、やっと咥える。

「ヌチュチュヌチュチュ、ん~~」

ゆっくりとした動きで、何度かピストン。
そしてカリ首まで咥えると、唇で挟み、口の中で亀頭を撫でる。

「チュバァ、チュッパァ」

圧の強くない、バキューム。ヨダレをすする音。

「チュバァ、ゴキュ、ゴキュ」

時に聞える喉の音。
彼女は唇と舌の動き、顔の角度を変えながら、いろいろな方法でカリを刺激してくれる。

「チュパァ」

口からカリが現れる。両者をヨダレの糸がつないでいる。濡れてテカるカリ。
しかし、ヨダレまみれはカリだけではなく、すでに息子全体がビチョビチョであった。彼女は手でゆっくりと竿を包むと、ヌルヌルを利用して上下に擦りだした。それは、表面だけを刺激する柔らかい手コキだった。

「ヌチュ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチュ」

唾液が跳ねる音がする。私の顔とその音のするほうを順番に見つめ、にこりと微笑む。そしてそのまま竿を上に反りかえさせ、今度は裏スジを舐める。
根元からゆっくりと、舌で竿を抑えつけるように舐め上げる。そのまま亀頭まで行くと、舌裏で亀頭を摩り、そのまま先端を唇で含んで、チュッと吸う。
その、すぼめた口のまま、唇の先端で擦りながら、根元へと戻る。

「あぁぁ…、あはぁ~」

またゆっくりと舌全体で舐め上げ、顔を横にして竿を唇で挟み、そのまま根元まで戻る。

「シュルシュルシュル、チュピッ」
「はぁ~~~」
「ブッ」
「ん~~~~~」

呼吸や、口から漏れる音がエロい。まるでAVを見ているかのようなフ○ラ。
舌で竿の表面をくまなく舐めまわし、そしてまた咥えて、ゆっくりとピストン。顔の動きとは別に、裏スジを舌が上下し、プラスの刺激を作っている。

「んん~~~~、シュビシュビシュビ、んん~~~~~」

深く根元まで咥えて戻す。
そして、ビチャビチャになった息子を手で優しく包む。また柔らかい手コキ。
何度か上下させ、指で亀頭を絡めるように擦る。さらに手のひらで亀頭を包み、手首を回してカリ全体を擦る。
竿をそうして刺激しながら、今度はタマ舐めが始まる。袋の表面を舌で舐め上げ、タマの筋を舌先で擦りながら戻る。その筋をチロチロと舐める。口を大きく開き、タマを優しく含む。
固定できないタマを舌が追いかける。そしてそのまま竿、カリと舐め上がってくる。舌が離れると、ニッコリと笑顔を見せ、またタマの方へと戻る。そしてまた舐め上がる。

「ブジュジュジュジュ」

タマを優しく吸う音。そしてまた袋の表面を舐める。

「ううう、気持ち良い」

私が何度目かの感想を漏らした時、彼女は笑顔のまま立ち上がり、私の手をとってBッドへと向かう。
全裸の私と、いつの間にか下着姿の彼女。

Bッドに横になった私の股の間に入り、気持ち良すぎるフ○ラを続けてくれる。
体勢が変わっても、気持ち良さは変わらない。それどころか、彼女の肘をついた四つん這いの姿勢と、半開きで見つめる表情は、興奮をさらにあおり、私は我慢出来なくなっていった。

私は、体を起こすことで、その気持ちを伝える。
彼女は、私の気持ちを察し、フ○ラを止め、下着を脱ぐ。
彼女が仰向けで寝ている所に、上から覆いかぶさり、まずはキスをする。そのままゆっくりと、下へと攻めていこうとしたが、そこで私の中に快感が走る。
彼女は、横になりながらも、私の息子に手を伸ばしてきたのだ。手コキの快感が攻める気持ちの邪魔をする。

「うう、我慢できない」

私は、オッパイを舐めるのも止め、手コキから逃れるように、一気に股間へと移動。
彼女のアソコはとても綺麗だった。そして、とてもいい匂いがした。
興奮のままに、ベロベロと舐めてしまう。本当は、彼女がしてくれたようにゆっくりと舐めたかったのに、自分を制御できなかった。

「んっ、んうっ、あん、うんっ」
「あ、あ、あぁ、んぅ、あはぁ、あ、あん、」

彼女をイカせたい、とは思わなかった。もう入れたくて仕方なかった。それだけ彼女の攻めが、私の理性を奪っていた。

「入れて」

願っても無いタイミングでそう言ってくれた。あれだけ極上のフ○ラをされたから、ク○ニもじっくり頑張らなければいけないのかと思っていたところだった。
私は、すぐに体勢を入れ替え、正○位で挿○した。

「はぁ~~~~~、あああんっ」

私を深くまで受け入れてくれた彼女は、奥が好きだと言った。
私は奥に腰を押しつけながら、ゆっくりとピストンを開始した。
早く腰を動かしたかった。でもそれはすぐにでもイッてしまう事を意味していた。
彼女は、私の腰の動きに合わせて、いい声をあげながら両手で私の乳首を擦った。その動きはフ○ラや手コキからは想像もできないほどとても乱暴だった。それは彼女の興奮の証だった。
私は、もうその中に長くいることを諦め、気持ちのままに腰を振った。
彼女は息子をさらに奥へと求めると、自分で脚を跳ね上げ、両膝を抱えて、腰を浮き上がらせた。

発射。


発射してもなお、咲姫はお尻を動かし、息子とのピストンをせがんだ。
腰を止めた私の、まだ小さくなりきっていない息子との摩擦を繰り返し、余韻に浸りながら息を整えていく。そして、ゆっくりと私が息子を抜くのを受け入れた。
そして当然のようにお掃除をした。綺麗に私の息子が出した残り汁と、彼女自身が付けた愛液をすすった。全然くすぐったくない優しいバキュームだった。


部屋に着いてすぐに頼んでおいたドリンクを飲むと、そのまま浴槽へと促された。
広いバスタブは、足を伸ばすのに十分な大きさだった。まずは彼女も一緒に入浴。
私の前に、背中から抱かれるように座り、そこで初めてゆっくりとお喋りをした。
入室後すぐに始めた為、時間にはとても余裕があった。だから私の気持ちも焦ることなく、その会話を楽しめた。
咲姫は、凄く話しやすい女性だった。トークのペースがとても心地よくリラックスできた。それに声色がとてもしっとりしていて、聞いてて耳触りがいい。
あと、やはり一度繋がるだけで、とても深い仲になった様に錯覚するもので、単純に楽しかった。

体洗いをしながらも会話が続く。
私は、先程のエ○チがどれだけ素晴らしいものかを咲姫に説明していた。彼女は、そうなんですかぁ~と、私の感動を喜んではいたが、自分はただ普通にしただけだと話していた。
挿○の際に、乳首を触るのは、気持ちよくなって欲しくて、とにかくエ○チしてて感じさせたいと言う気持ちから。発射後にお尻を動かすのは、余韻を楽しんでもらうためだという。それもおもいっきり気持ちいいのを楽しみながら。そう彼女は言った。
素晴らしい奉仕の気持ち。しかもそれが天然で出来ている。

「感じさせるの好きだから、Mットも、凄く好きなんです」
「あと、Iスも出来るんですけど、最後が座りながらのバ○クになっちゃうじゃないですか、やっぱり騎○位でしたくて…」

極上攻め攻めBッドの姫が大好きだというMット。これは非常に期待できる。
そして、最高の時間は訪れた。喘ぎっぱなしの数十分。中には超大声で叫ぶ殿方もいるんだとか。私もその1人になった。
全然無駄がない、洗練されたMットの時間。その一部始終を出来る限り詳しくお送りする。しかし言葉足らずで、本当に良かったのに70%位にしか表現できてない。3割増しで見て欲しい。

私は今まで、Mットは脳みそとか妄想で感じるものと思っていた。そう表現していたお仲間も何人かいた。
しかし、咲姫のMットで覚ったのだ。Mットは脳で感じる物ではなく、感覚でものすごく気持ちいいものだ。それが本当のMット。
そして、背面は見えないから気持ちよさが半減すると思っていたのも違った。見えないから神経が研ぎ澄まされ、背中や太もも、ヒザ裏、急にくる腕への刺激など、見えてるのとはまた別の気持ち良さがあった。


特に彼女の長けている部分は、体の絡め方。今まで受けたMットよりもそれが上手かった。Lーションのヌルヌルと、肌のツルツル。感触はこの2つ。そして微妙な触れる圧。押し付けずに絶妙な力加減。そしてかなり広い範囲を一度に攻める。どうやっているのかは全く分からないが、脚から背中から、彼女の肌が触れるのが分かった。その広範囲で作られる触り心地(触られ心地?)の良さ。
それは性感。マッサージの気持ち良さなんかじゃない、性の気持ち良さ。私の背中がまるで息子の裏スジにでもなったかのような快感を覚える。

ムズムズする気持ち。股間でしか感じて来なかった気持ち良さを、今、背中で生みだしている。その快感は、腰に行くとさらに敏感になり、気づけば私は体をビクつかせていた。
腰のくぼみ、お尻の頬、内また。感度はどんどん増していく。その辺りでそうなのであれば、その中心部、まだ触れてもらっていない息子ならどんなに気持ちいいのか。
私は触って欲しくて、我慢できずに腰をくねらせる。私がそうして欲する度に、彼女はまた肩の辺りまで、戻ってしまう。驚いたのは、そうして股間付近で感度を高めれば高める程、その後にくる肩付近、そこの感度も高くなっていること。
最初の肩よりも、股間を終えて来た時の肩のほうが感じている。気持ち良い。そしていつしか、肩を触られているのに、内またを攻められている時の様に腰をくねらせ、アソコへの刺激を求めていた。
そうして何度も背面を行き来し、私の性感の感度が振り切れる頃、彼女は突如、私から離れた。

「熱くないですか?」

そう言って、熱めのタオルを背中にかける。さらに温かいお湯を私の両脇に流し込む。

「大丈夫」

そしてまたタオルがかけられてない所への性感アプローチが続く。太ももから膝裏、ふくらはぎ。先程の背中と同じように、性感を高められていく。

「熱くないですか?」

下半身も感度が振りきれる頃に、タオルをじゃぶじゃぶと熱めのお湯で濡らし、今度は腰ら辺にかけた。

「大丈夫」

体が冷えないようにそうしていると、あとで彼女は教えてくれた。一瞬のリラックスタイム。しかし、息子は縮まることは無かった。次にくる性感まで待てるくらい、快感が続いていたのだ。触って無くても快感、そこまで私の感覚を壊してくれた。
私は、大声で喘いだり、「大丈夫」と普通の声で答えたりと、まるでもてあそばれてるかのような状態になっていた。
彼女はジラし方が最高に上手い。欲しい気持ちに最大限まで引っ張られ、そこで触るのではなく、熱タオルの様な事で一瞬抜く。そしてまた改めて他の所でその最大限を作る。
だから、やっと私の息子を触ってくれた時、そのときまでの時間は、今までのMットの中で最長であり、興奮は最強であった。そして息子を触ってくれた時の快感はひとしおであった。

息子を触りだせば、さらに高められる興奮と快感。そこからは、未知の世界。
特にタマ、竿、アナルの三点攻めは至極の快感であった。
竿をあの柔らかい手コキで擦る。あの柔らかい手コキであるが、今回はさらにLーションの効果もあって快感は倍増。
そうしながらもう一方の手ではアナルを柔らかく擦る。
舌は、蟻の門渡りからタマの付け根、タマへと舐め進む。そして私が大きな喘ぎ声をあげた、タマの付け根部分を、念入りに色んな角度から舐めてくれた。それは本当に最高だった。
硬くなったタマ袋を、上下に舌が移動するのが分かる。
これらの3つの部分で作られる快感。そのどれもがとても気持ち良かった。

「ブジュジュジュジュ」
「シュルジュルジュルジュル」
「はぁ~~~、ジュブブブブ、はぁ~~~~」

Lーションごと蟻の門渡りがバキュームされる。タマも口に含まれ、優しく舌で転がされる。
その間も、亀頭の部分を手のひらでクルクルと擦られ、アナルも入口のギリギリを指の腹でつつかれる。

「ジュ~~~ジュブブブ、ジュブブブ」

今度はアナルのバキューム。
タマと竿を手でサワサワサワサワと刺激されながら、舌の擦りとバキュームでアナルが開放されて行く。
もっともっとアナルを攻めて欲しい。今までしたことの無かったそんな事にさえ、この子になら許せると思ったほどだった。
どんな攻めも、もっとして欲しいって思う。そして、実際にその攻めを満足するまでしてくれる。さらにそこを離れた次の展開は、その時の快感を上回るから、気持ちはどんどん高まるばかり。
彼女は全て分かってる。全て分かってくれている。きっと私に合わせたMットの刺激。他の人ならその人に合わせた動きになるとそう思う。

私は、どんどん腰が上がり、ほぼ四つん這い状態になった。

「ジュブブブ~~~、うふふ、力抜いて♪」

しっとりした声でそう言うと、私の脚を伸ばし、またうつ伏せの状態に戻す。
そして、私の限界の感じたのか、股間中心の刺激を止め、また背面全体への攻めへと切り替える。
それでも乳首や竿の局部を常に触りながら、しかもただ触るのではなく、他のところとのバランスのとれた触り加減でアプローチしてくれる。局部が勝ち過ぎないように、上手に他の部分の感度と調整しながら触ってくれる。
そして、それは両手、舌、体で表現されるのだが、メインはどこで、サブはどうしてという快感のセット、その選択が最高に上手い。パターンが豊富な上、ベストマッチをいくつも紹介された。
膝裏とかかとと内またのセット、太ももで太ももを感じさせながら、両乳首とウナジのセットも良かった。

ツボをついた攻めを幾通りも味わい、そして彼女が触れる全ての部分が、気持ち良さで包まれる。全身がマ○コに入っている息子のような感覚になっていた。それだけ全部気持ち良い。
これでまだ背面。たっぷりの時間で背面が続く。

私がヘトヘトになる頃、彼女は私を仰向けにした。
仰向けになっても同じように、じっくりと性感へのアプローチがなされる。
私の性感帯は、全身だったようだ。彼女にかかって、そう開花させられた。
定番の乳首と息子のコラボももちろんよかった。手コキをしながら、乳首をチロチロベロベロと舐めまわす。
しかしフ○ラはまだしない。背面でもされていない。でも欲するでもなく、それはすでにフ○ラ以上の快感を息子は感じていたから。
ちんぐり返しで行われる、3点攻めもよかった。私は自分で脚を抱え、ぐっと胸に引き寄せ、彼女が舐めやすいようにした。恥かしさなんてなかった。
膝コキも気持ち良かった。膝で息子を挟み、上からぴょこんと出たカリ部分を手のひらで撫でまわすのが堪らなく気持ち良かった。
また、視覚の快感も良かった。ジッと私を見つめながら、体中を舐めまわすその顔もエロい。舌を出して、ゆったりと舐め上げる舐め方もエロい。特に私が痺れたのは、私の顔のほうに足、私の足のほうに頭を向けた体勢で膝コキをした時。その膝越しの顔もエロかった。

上手く表現できなくてとても悔しいが、とにかくこんなMットはない。一分一秒、その細部に渡り、無駄な動きが一切ない、よく研究されたMットだった。
感じさせるのが好きな彼女を、きっと大満足させられる位、私は喘いで喜んだ。

そして、私は「入れたい」と申し出た。
彼女は私の上に腰を下ろし、いくつかのパターンで挿○を繰り返すと、私が一番気持ちいいと感じた姿勢で、最後は見事な腰振りをし、私を登りに登らせ、発射へと誘った。


Lーションを落として、Bッドでトークをした。
地方の話をしたり、最近のニュースの話をしたり。彼女はやはり聞き上手であった。
心地いい脱力感を感じる。ここまでの時間全てが、快感に満ちていたからこその心地よさ。
全てのソープ嬢がここまでのサービスをしてくれるようになれば、きっともっと吉原がにぎわうのに。そう感じた。

時間はまだたっぷりあった。彼女も3回目を急ぐでもなく、ゆったりと過ごす。
私は、ばたばたするのが嫌いだ。そうされると時間を感じてしまうから。
時間を気にしない風だからこそ、次も楽しめる。格安にはない高級店のよさはそこにあると思う。


そして、3回目は、私の気持ちが落ちついたのを見計らったようにして始まった。
2人で横になり、キスをいっぱいした。2度のプレイ、しかも誰にも見せたことのない姿を見せたことで、私は恋心に似た物を感じていた。この子とキスしたい、そう感じた。そのキスは、次第に性を求めたキスへと変わっていく。この子ととことん気持ち良くなりたい。2度の発射を終えても、そう感じた。その気持ちを察してくれたのか、彼女も息子を優しく撫でてくれる。

「もう元気になった」

そう言って彼女は起き上がり、今度はジラすことなくフ○ラをした。
フワフワの快感が息子を包む。そしてそのままピストンをする。黄金色の麦畑、その麦の穂先を撫でる風の様に、自然な流れで息子を優しく刺激してくれた。
やはり極上のフ○ラ。あっという間に、すぐに入れたいとさえ思うまで回復させられる。3度目なのに、最初のフ○ラと変わりなかった。

しかしこのままされていれば、攻めることなく終わってしまう。今度は私が快感を感じさせてあげたい、本気でそう思っていた。
体を起こし、彼女に寝るようリードする。そうして私が攻め始めたのだが、でもやっぱり彼女が下からしてくる手コキが気持ちよくて、全然集中できなかった。
これでは1回目と同じ。やっぱりこの子を攻めたおしてみたい。私は、どうにか快感から離れ、彼女の股の間に潜り、アソコを二点攻めした。
彼女のアソコも、準備万端。クリはとても反応がいい。無理にむかずに優しく上から舐めるほうが好きな様子。そしてナカは、特に奥がいいみたいだった。どちらも優しくしたほうが反応がよかった。

「あん、あああ、ああん、あん、ああああ、あああああ、ああああああ!」

しばらく同じ動きを繰り返す。すると彼女が登り詰めるのが分かった。私はちょっとスピードを上げる。

「あん、あああ、ああん、あん、ああああ、あああああ、ああああああ! ああああ、あああああ、ああああああ! ああああ、あああああ、ああああああ! イク、イク、ああ、イクイク!」

美しいイキっぷりであった。私は彼女を愛おしく感じた。

「・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

私の興奮もここでMAX。ジラすこともできずに入れる。まずは、ここまでしていないバ○クを要求。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん」

リズミカルに鳴く彼女の声。その声に合わせて髪が揺れる。背中のラインもとても綺麗。美しい女とできている喜びを感じながら、その美しい女を後ろから突いている優越感に浸りながら、きゅっと締まったウエストを持って、腰を何度も押しつけた。
もしかしたら鏡台まで移動して立ちバ○クも良かったかもしれない、籐の椅子で座○も良かったかもしれない。
でも無理だった。3回目なのに、興奮が高まっていて、自由が利かなかったのだ。私は、下半身が高まっていくのを感じながら、バ○クで突き続けた。
それでも最後は、やはり顔やオッパイを見ながらイキたくて、彼女を仰向けで寝せた。振りむいた彼女の顔は、それまでに見せなかった火照った顔だった。やはりイッた後の挿○は格別なんだろう。
そしてやっぱり乳首を触られながら、発射を迎えた。最後のゴールを目指して、いやゴールを引き込むかのようにいっぱい突いた。
美人の顔がとても気持ちよさそうに揺れる。不器用に力づくで突いた私だけど、彼女はその腰の動きを喜んでくれたようだ。そう喘ぎ声を聞いて感じた。

3度目の発射後も、1回目の時のように、腰を動かして余韻を楽しませてくれた。そして、やっぱりくすぐったくないお掃除で、綺麗にしてくれた。


どうでしたでしょうか。間違いないと思っていただけたのなら、私の表現でそこそこ伝わったという事でしょうから嬉しいです。私はこの子に通いたい。多分私は格安店や大衆店には行かなくなるだろう。お金を貯めてこの子に入る。それが大衆店や格安店よりもいいお金の使い方。決して無駄遣いではない大金を使った遊びであると思います。

 【変集長より】


御珍々記者、トップバッター、ありがとうございました。

すいません…、言葉が見つかりません。

トップバッターに相応しい投稿(情報量)と言うべきでしょうか。

とにかく、素晴らしいの一言です。

これは、PLAYGIRLスタッフも、かなりプレッシャーになる投稿だと思います。

投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント


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