ローテンブルク

TEL:03-3871-8899

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2015.4.8
ローテンブルク

神田 涼
35才 T156.B85(E).W57.H85

神田 涼の体験記事|ローテンブルク 吉原高級店ソープ

2015.04.08
【山さん記者の体験投稿】 ローテンブルク 神田 涼



 ユーザー名
「山さん」記者

 遊んだ時期
・2015年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで


今回突撃したお店は「ローテンブルグ」さん!
高級店なんで早々頻繁には来れませんが、前回お相手してもらったお姉さまに会いたくて裏を返してみました。

「喜んでくれるかな」

 女の子の第一印象


お相手してもらうのは今回で2度目。
性格良し、エロさ良し、テク良しの3拍子揃った、ボン・キュ・ボンの綺麗なお姉さんです。

 プレイ内容


部屋に入りBッドに座ると、再会を喜んでくれます。

「ありがとう。また来てくれて」
「毎日、ブログ見ていて会いたくなっちゃって。涼ちゃんといっぱいイチャイチャしようと思って」
「うん。いっぱいイチャイチャしようね」

京都弁のイントネーションが耳に心地イイ。楽しく会話をしながら服を脱がせてもらいます。
彼女も脱いでブラとTバックの下着姿にすると、これがまたエロい。
本当にスタイルがいいんだよね。ムッチリとしたオッパイとオシリはヨダレものなんですよ。
涼ちゃんを抱きしめてキス。あ~唇はすごく柔らかく、甘酸っぱい味がします。
ブラとTバックを脱がせて、2人でBッドに横になると、改めて濃厚なディープキス。
上になったり下になったりしながら結構長い時間、キスを楽しみます。

「涼ちゃん、会いたかったよ~」
「ホントに。スゴクうれしい~」

上になった彼女がオッパイを押し付けてくる。オッパイを両手でギュッとして乳首を舐めたり吸ったりしながら揉みしだくと、

「あああ~あああ~」と涼ちゃん。

今度は涼ちゃんの唇が動き始めます。オレの乳首を舐め回した後、体の上を舌が這うようにして下半身の方へ。両太ももの内側を刺激しながらしなだれているオチ○チンに手を沿えます。タマ、竿を優しく丁寧に舐めます。カリの部分を舐めまわし一気に咥えます。

「ジュルル、ジュッポ、ジュッポ・・・」

ヤバイ位に気持ちいい。美味しそうにオチ○チンを頬張りフ○ラしてくれる彼女に目をやると、視覚効果バツグンでもうイキそうです。

「涼ちゃん、スゲー気持ちイイよ。涼ちゃんのも舐めさせて!」
「うん、舐めて~」

涼ちゃんを仰向けにし、割れ目を広げるとすでに愛液でヌルヌルして光っている。クリを露出させて舌先で刺激すると涼ちゃんが反応し腰をくねらせます。

「あああ~あああ~ん」

オマ○コに指入れしてGスポットを攻めてみると、

「あああ~出ちゃう、出ちゃうぅ~」

涼ちゃんは体をビクンビクンして潮噴きです。さらに続けると右手がビショビショ。そうなんです。涼ちゃんはオレに初めて潮噴き体験をさせてくれた女性なんです。

「涼ちゃん、スゴイネ。ビショビショだよ~」
「だって~気持ちヨカッタんだもん」
「涼ちゃん、今度オレの番ね。入れてイイ?」

ビンビンのオチ○チンをオマ○コにあてがうとゆっくり挿○します。

「ヌプヌプッ」
「あああ~ああああ~」

深く挿○すると彼女はしがみつくように両足を腰に絡めてきます。

「ああん、気持ちいい~」

ナカはグニュ、グニュと収縮してオチ○チンを締め付けます。彼女を抱き起こしディープキスしながら揺れるオッパイを揉んで舐めているともう限界です。

「もう我慢できないよ。イクよ!イク!うううっ~」
「あん、あああ~、あああ~ん、い、いっぱい出して~!」

ラストスパートで腰を振り続け。

「ドクン、ドクン」

涼ちゃんのナカにザ○メンをタップリと放出。涼ちゃんは結合を解くとお口でキレイにしてくれました。

「ああ~凄かった。気持ちヨカッター。涼ちゃん、ありがとう」

休憩を挟んで、浴室へ移動して体を洗ってもらいます。
前回同様、くぐりIスの技も堪能。

「フフフッ」

浴槽に入ると、あとから彼女が背中を向けて入ってきます。うしろから両手でオッパイを弄りながら、

「涼ちゃんのMット、スゴク楽しみにしてたんだよ」
「え~そうなんだ。任せて!(笑)」

笑顔の涼ちゃんは向き合うと、湯面から出たオチ○チンを咥えて潜望鏡、そしてオッパイに挟んでパイズリをしてくれました。
しばらくして涼ちゃんがMットプレイの準備をします。
Mットの上をシャワーで温めながらLーションをかけます。

「どうぞ」

うつ伏せになり背中にLーションが塗られると、オッパイを使ってオシリから背中へと前後に滑ったり、体の側面を両足で挟みながら同時に手足でオチ○チンを刺激したり、足の指も丁寧に1本づつ口に咥えたりと次々にMット技を披露してくれます。
四つん這いになるとアナル舐めをしながらオチ○チンを刺激。

「気持ちイイ?」
「うん、涼ちゃんのMットプレイ最高だよ!」

うつ伏せになってのMットプレイも最高に気持ちイイ。十分に堪能します。

「涼ちゃん、最後はもう1度Bッドがいいな~」とリクエスト。
「うん、そうしよ。Bッドでイチャイチャしよ」

Lーションを洗い流してもらってBッドへ。
2人で絡み合うようにBッドに横になると、どちらからともなく濃厚ディープキスでスタート! 涼ちゃんの両足を大きく開いてヒクヒクしているオマ○コにかぶりつく。クリを強く吸いながら指入れしてしばらく指ピストンを繰り返すと、

「ああん、出ちゃう~」
「シャー、シャー」

面白いほどに潮を噴きます。ビショビショヌルヌルのオマ○コ。

「あああ~もうダメ~」

この間に何回かイッた涼ちゃん。

「オ、オチ○チン、もう入れて~」
「う、うん、入れるよ」

ギンギンになって反り返っているオチ○チンをヌレヌレのオマ○コに擦り付けてゆっくり挿○する。オチ○チンは根元まで深く進○。

「あああ~ああああ~」

オレの動きに合わせ涼ちゃんも下から腰を振る。オッパイを揉みしだきながら奥を突くたび、

「あん、あん、イッちゃう、イッちゃう」

と叫ぶ涼ちゃん。ディープキスをしながらラストスパート!

「涼ちゃん、イクからね、イクよー!」
「うん、出して!いっ、いっぱい出して~」
「うっ、うううっ!!」
「ドクン、ドクッ、ドクン」

涼ちゃんのナカに本日2度目の放出です。

「涼ちゃん、今日はありがとう。もう最高に気持ちヨカッタ!」
「やっぱり、そう言ってもらえると私も嬉しいな。こちらこそ今日は御指名ありがとうございました!」

涼ちゃんはサービスも最高だし、気遣いもできて満足度が高い。何より魅力的な女性と思います。
もっと頻繁に通いたいけど、高級店なんでね。でも、もちろんお金をためてまた来ますよ。(笑)


 【変集長より】


山さん記者、5度目の投稿(第1弾込み)、ありがとうございました。

そうですか。
体験投稿第1弾で紹介してくれた女の子に、また会いにイッちゃった…、いや、行っちゃったんですね。
いや~、もう、それだけで素晴らしい姫だと言えます。
しかも、初潮噴き体験の姫と、山さん記者にとっては忘れられない女の子ですもんね。

なかには、2度、3度と裏を返すと、手抜きをし出す女の子もいると聞きますが、神田さんなら何度通っても、毎回新鮮なプレイが楽しめそうですね。
もちろん、相性もあると思いますが…、山さん記者とはバッチリな気がします。
なんだか、数ヵ月に1度しか会えない、遠距離の愛人関係? みたいな…。

本文にもありましたが、山さん記者からの神田 涼さんの体験投稿は、もう1つありますので、ぜひ合わせて参考にしてみてください。

※体験投稿第2弾の応募は、3月31日を持ちまして、締め切らせていただきました。
第3弾も予定していますので、またのご応募、宜しくお願いいたします。


投稿ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント27p
合計47ポイント

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