秘書室

TEL:03-3871-8265
お問い合わせの際には、必ず
プレイガールを見た!とお伝えください。

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2014.10.16
秘書室
志保
24才 T162.B85(C).W58.H86

2014.10.16
【タマ記者の体験投稿】  秘書室 志保



 ユーザー名
「タマ」さん。

 お店の利用回数
2回

 女の子の評価(※5段階評価 ※記者の印象です)

・ビジュアル 4
・テクニック 5
・性格    5
・エロさ   5


 受付からプレイ開始まで

ずーっと気になっていた高級店「秘書室」。久しぶりに会社を休んで、フリーでお店に電話。送迎車をお願いし、待つ事10分あまり。
どんな子を紹介して貰えるのか、車中で期待に胸を膨らませているうちに、お店に到着です。

丁寧に待合室に通され、飲み物を頂き、写真見せ。
写真は4枚。それぞれの女の子の特徴を教えてもらい、『積極的だし、お客様にあったおもてなしのできる子です。サービスも安心して下さい。たまたまキャンセルが出たのもありお薦めです』とのコメントと妖艶な雰囲気を感じ、志保さんに決定。
しかし、パネマジが多い昨今なので、期待半分で待つことにしました。

5分ほど待って、ご案内となりました。はち切れんばかりのスーツを身にまとった彼女との御対面です。
写真よりも少しケバイか? と思いはありましたが、可愛いらしい笑顔で迎えてもらい、指と指をからめながら、部屋までエスコートして貰いました。

 プレイ内容

先に部屋の扉をくぐり、鞄を置いて振り返った瞬間、ハグ。
彼女を見下ろし、目と目を合わせ、彼女のご挨拶。

「志保です。宜しくお願いします。」

すぐにキスの始まりです。

彼女を抱きよせて、豊かな胸の膨らみを感じながら、ディープキス。これからの楽しい時間を予感させてくれます。
唾液が糸を引くほどに、しばし柔らかい唇を堪能。「このまま押し倒したい」と思ったものの、気持い良いキスの感覚を味わいました。

一旦、唇を離し、Bッドに腰かけ、上半身から順番に彼女に服を脱がせてもらいます。
短いスカートからパンティが覗いています。丁寧な対応とスーツ姿とチラリズム。アンバランスな状況に、淫靡な感覚をおぼえます。

そして、小生のパンツを脱がせてもらい、タオル1枚。
小生の足の間に膝をついて、タオルの上から手で息子をまさぐりながら、先ずはキス。ソフトなキスから徐々にハードに。
彼女の唇は、そのまま小生の乳首に降りてきて、円を描きながら、時に吸いながら愛撫してきます。
その間に彼女のスーツを脱がし、ブラの上から胸を愛撫。そしてブラの中に指を忍ばせ乳首を愛撫。

「あ~ん、ん~、ん~」

息をもらしながらも、小生の乳首を舐め続けます。
ブラを外すと彼女は小生のタオルを取り、息子を直に手でやさしく愛撫。そして乳首からまたキスに戻ります。小生は手をパンティへ。
パンティの上からクリをやさしく触りながら、ディープキスを続けます。
そして、パンティの横から手を侵入させクリに直接タッチ。
既に、びしょびしょのアソコを指先で感じ、息子もボルテージが上がります。

「ん~ん、あ~、ん~」

キスで口がふさがれた状態で漏れてくる声は、またまた興奮度を上げてくれます。
小生の指は、クリをまさぐりながら、あそこの中へ。
キスをしていた彼女は、小生に抱きついてきました。腰がクネクネと動き始めます。

「ん~、いい。そのままやさしく。あ~、あ~」

彼女のねっとりと濡れた蜜壷を指で楽しませてもらいます。
それから、今度はお返しとばかり、両肘を小生の太ももに置き、片手で竿を、もう片方でタマを揉みながらのフ○ラの始まりです。
上下に、そして上にきたかと思うとカリを咥え、

「じゅぼ、じゅぼ、じゅるる」

じっくりと、味わうように息子を舐めまわしながら、時に「どう、気持いい?」と言わんばかりの眼差しをむけてきます。

「は~、志保ちゃん、気持いい、フ○ラ上手だね」
「おち○ちん、好きなんだもん。それに固いし、おいしい!」

激しさはないものの、ねっとりと時間をかけたフ○ラは最高。
フ○ラをされながら、彼女の髪~耳~うなじ~背中を愛撫していきます。
腰の辺りが感じるようで、サワサワとソフトタッチで、彼女の腰がビクン。
その腰がビクン、とする度に「あっ~ん」と声が漏れます。
そして、まったりとした時間を充分に味わった頃、

「そろそろ、いれる?」

と言うと、スカートは身に着けたまま、パンティを脱ぎ、Bッドに横たわります。
正○位の状態で、息子を蜜壷に迎え入れてくれます。
ぐちょぐちょに濡れたヌルヌルの中に、挿○。きゅっと締まった彼女のアソコが息子にまとわりつく感じ。
彼女の眼を見つめながら、腰を動かしていきます。

「あ~ん、ん~、きもちいい。あ~、いい。あ~」

クリを触りながら、激しくしたり、ゆっくりとしたり強弱をつけながら、蜜壷の柔らかさを感じます。
蜜はもう止まらない状態。壷から溢れ出てきます。
顔は紅潮、身体も熱くなってます。小生も熱くなっており、二人して汗をかきながら、正○位~松葉く○しへ体位を変え、最後は正○位に戻ります。

「あ~、きもちいい~。あっ、あっ、あっ、いっちゃう。いっちゃう。」
「こっちもいきそう、いくよ」
「んっ、きて。あっ、あっ、いい。いく、いく。。。」

彼女の中で果てた後は、暫く挿○したままで、余韻を楽しみます。
彼女が、きゅっと息子を刺激してくれるので、こちらも息子をビクンと動かし、中での愛撫を楽しみました。
そして、休みに入りだした息子を外に出すと、やさしくお清めです。

ようやく1回戦終了です。
挨拶以外の会話はなく、ひたすら40分近く抱き合ってました。

しばし、腕枕をしながら横になり、世間話。
小生もそうなのですが、美味しいものを食べるのが好きらしく、いろいろなお店のあれやこれやとお互い話が尽きません。
途中で、ドリンクを注文。身体の渇きをいやします。

話の仕方も丁寧だし、気を使ってくれているのもよく分ります。
とにかく対応全てが丁寧で、好感が持てます。また、時折見せる笑顔が愛らしい。
大人の女性の色気を感じ、飽きさせない接客です。

しばらく会話を楽しんでいたところで、

「お身体流しましょうか」
「この後は、Mットにしますか?それともBッド?」
「久しぶりだし、ソープに来たらMットかな、やっぱり」
「そうね、ヌルヌル気持ちいいよね。わたしも大好き」

身体を洗ってもらい、バスタブに浸かります。
ソープの良いとこの一つは、たっぷりのお湯の中で、足を伸ばして浸かれること。

浸かったところに彼女も「入っていいですか?」と言いながら、足を入れてきます。

「この子、元気?」と息子をツンツンした後、小生の腰を持ち上げて、潜○鏡のお時間です。
壷の中のヌルヌルのようなお口の中で、息子が蘇ってきます。

「あっ、はやい。もう、こんなになった。元気、元気」
「じゅぼ、じゅぼ、じゅる、じゅるる」

準備万端です。

バスタブで元気にしてもらったところで、Mットの時間です。
うつ伏せになって、Lーションを背中にかけてもらいます。
ぬるっとした何とも言えない、感触を感じたところで、彼女が覆いかぶさってきました。
「ちゅっ、ちゅっ、じゅる、じゅる」

と円を描きながら背中をくまなく舐めていきます。
背中からお尻に到達すると、今度は吸盤のようにして、お尻の肉を吸い上げながら、舐めていきます。
そのまま左の太もも~膝の裏~足首へ、終わると右足も。
そして太ももの上に座って、小生の足首をつかんで足裏を彼女の胸をつかって洗ってく入れます。
その後は、ひょいっとうつ伏せのまま小生の腰を持ち上げ、アナル舐め。
彼女の舌が、レロレロとアナルを刺激します。

そして、仰向け。
軽くキスをして、乳首を愛撫。

「じゅるる~、じゅるる~」

音を立てながら徐々に腰に下り、恥骨を舐めまわします。
「よし、次は息子だな」っと思うとそこには触れずに、太もも~膝~足首へ
膝も吸盤のように吸い付きながらの舐めまわしです。

ようやく、息子が彼女の手で愛撫され始めます。
手でしごきながら、改めてキス。
そしてフ○ラに移ります。

「じゅぼ、じゅぼ、じゅじゅじゅ、じゅるる」

片手でタマを触りながらの、もう一方で竿を支えてディー○スロート。
正面から、側面からとタップリと時間をかけて舐めまわします。
また、舐めている彼女の腰の持ち上がったウエストラインがやらしく目に映ります。
今度はシ○クスナインの形に体位を変え、息子を愛撫。

目の前に突き出たいやらしいお尻を爪先を使って優しく愛撫。お尻からウエストラインに向かっての愛撫も欠かしません。
いい反応です。

「あっ、は~、ん~、はぁ~」

息子を口に含みながら腰をくねくねとよじらせ、蜜壷を見せつけるかのようです。
人差し指と中指を蜜壷に挿○。
中は温かくなってます。蜜があふれてます。

「いれていい?」
「もうすこしかな?」
「やだ、はやくいれたくなっちゃった」

彼女は息子から口を離し、息子を蜜壷へ導きます。
中は温かく、息子が入っていくと形を合わせるかのように、きゅっ~と優しく包み込んでいきます。
騎○位のまま、彼女が腰を上下に激しく動かしていきます。
小生も彼女の動きに合わせ、突き上げていきます。

「あっ、あっ、あ~ん、いい。あ~ん、いい。」
「かたい、ついて。そう、あっ、きもちいい。」
「あっ、いっちゃう、いっちゃう。」
「こっちもいきそうだよ。」
「いって、いっしょにいって」
「あ~ん、あっ、あ~ん」

2回戦終了です。
久しぶりのMットということもありますが、彼女の姿が、そして目がエロい。見てるだけで興奮です。

Mットを終え、ヌメヌメのLーションを洗い落としてもらい、再びバスタブで少々休憩。
身体をタオルで拭いてもらいながら、息子にキスをしてもらい、Bッドへ。
既に時間は残り5分ほど。

一服してから、着替えを済ませます。
着替えた後、彼女から名刺を受取り、再開を約束。
部屋からの出る直前、ハグして短いディープキス。
(息子は再び反応!)
そのまま名残惜しく手を繋いで部屋を後にしました。


 【投稿記事ランキング 採点】
75点

 【編集部より】4人×各25点満点
変集長/21点
男なら1度や2度、スーツ姿のOLに、あんなことやこんなことをと、エロい妄想を膨らませたことがあるはず。タマさんも、そんな想いで遊びに行ったのでは? と思えるようなプレイ内容…、ちょっと羨ましかったです。記事の内容も全体的にはいいと思いますが…、ちょっと気になったのは、2回戦目。BッドプレイとMットプレイの違いがあるだけに難しいとは思いますが、1回戦目の内容からすると、少々物足りなく感じてしまいました。いや~、それにしてもスーツ姿ですかぁ…。ぜひ、イメプレでもしてみたいものです。

Pスケ/16点
特に冒頭の部分ですが、感情部分と状況説明部分のバランスによって、リズムが崩れるように感じる箇所がありました。中盤からは状況中心に書かれていたので、気にならずに読めました。状況説明だけですとちょっと寂しいですし、感情だけですと説明が難しいですし、このバランスが難しいんですよねぇ。もしかしたら、前半の感情部分を、もう少し中盤以降のような少ないボリュームにしても良かったかもしれません。他の記事とのバランスのため、この点数です。

矢吹/17点
エロい女の子だったんですねぇ。うらやましいです。ただ、もっと記者さんがどう興奮したのか、なぜそうしたのか、心の中の声がいっぱい聞きたかったです。

らい助/21点
貪るようなフ○ラの、イヤらしい感じがなんとも良いですね。絡みつくようにエ○チしてる描写も興奮しました! ただ、女の子がスーツ(秘書)の格好をしていて、それがはち切れんばかり、と書いてありましたが、その服を脱がす描写や、着くずれした状態など、書いてあったら、もっと興奮出来たと思います。ちょっと個人的かもしれませんが…。
とは言ったものの、全体的に好きな記事でした!



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