『バッキンがっでむ』記者
・<高級店>オペラ 120分コース
・2025年12月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★★
・コスパ
★★★★★
いくつかの体験談を読んで登楼しました。
ほたるさんのルックスについては、日記等でかなり分かるのであまり不安には思いませんでした。黒髪ショートの清楚美少女です。
お店についてから少しだけゆっくりしてエレベーターへと案内されました。
ショートカットが驚くほど似合う、ハーフのような端正な顔立ちのほたるさん。まるで清楚な女子アナを思わせる知的なオーラを纏っており、大きな瞳が私の心を優しく射抜きます。彼女がふと見せる笑顔には可愛らしいえくぼが浮かび、実物のほたるさんは愛らしさに溢れていました。
部屋に入ってしばらくお話。いいところで、ほたるさんは潤んだ瞳で私を見つめ返し、
「本当に何も分からないので、リードしてほしいんです」と、私への全幅の信頼を寄せるような言葉を囁きました。その言葉を合図に、私はほたるさんの肩に手をかけ、ゆっくりと唇を重ねます。最初は唇を優しく合わせる程度の控えめなキスでしたが、ほたるさんは私の首筋に手を回し、より強く求めるように自分から密着してきました。私が舌を差し出すと、ほたるさんはそれに従順に応え、舌を長く伸ばして絡めてきます。
そのままの流れで脱衣へと移り、ほたるさんのドレスに手をかけます。ほたるさんも私の動きをアシストするようにゆっくりと身を委ね、やがて目の前には透き通るような白い肌が露わになりました。ブラジャーから解き放たれた瞬間に現れたのは、想像以上に豊かなボリュームを持つお○ぱいです。それはまさにマシュマロのような柔らかさ!いわゆる「水パイ」のような質感で、手に吸い付くほどふわふわとしており、揉み心地の良さは筆舌に尽くしがたいものがあります。
Bッドの上で横たわったほたるさんの全身を、まずは私の指先で愛撫していきます。私はほたるさんのお○ぱいを、ねっとりと揉みました。するとほたるさんは、抗いようのない甘い吐息を漏らし、その先端にあるチ○ビはぴんと固く突起していきます。ほたるさんは全身が驚くほど敏感で、わずかなフェザーでさえ、その白い肌を紅潮させ、小刻みに震わせています。
続いて私は、ほたるさんの秘部へと顔を寄せました。丁寧にク○ニで攻め立てると、ほたるさんのアソコからは愛液が溢れ出し、シーツを濡らしていくのがわかります。ほたるさんは声を押し殺そうとしながらも、
「気持ちいい……」と、心からの悦びが漏れ出すようにつぶやき、腰を浮かせました。ほたるさんの反応は非常にリアルで、私がそのまま手○ンすると、ほたるさんはその体を悶えさせました。ク○ニと手マ○のW攻撃に、ほたるさんは
「それ、すごい気持ちいいの……!」と大声を上げ、ついに全身を痙攣させるようにして最初の昇天を迎えました。
今度はほたるさんが、
「チ○ビは気持ちいいですか?」と、私の反応を伺うように優しく問いかけながら、その小さな舌先で私の胸の先端をペロペロと刺激してきました。ほたるさんはリ○プを繰り返しながら、愛おしそうに私のチ○ビをいじったりすったりなめたり。
ほたるさんは私の腹部を這うように下へと降りていき、タ○へと吸い付きます。タ○を丸ごと口に含み、ぐちゅぐちゅと音を立てながら、まるで愛を込めるように丁寧に舐め上げてくれました。
いよいよフ○ラが始まると、ほたるさんはたっぷりの唾液を口内に溜め、音を立てながら私のチ○チンを咥え込みました。裏スジの敏感なポイントをピンポイントで捉え、舌を巧みに回転させながら、亀○を舐めまわします。亀○の割れ目に沿って舌先を潜り込ませるような、繊細かつ大胆なフ○ラに、私は声を上げることも忘れてその快感に没頭してしまいました。
お互いの興奮が最高潮に達したところで、いよいよ挿○へと移ります。
まずはほたるさんを上に迎え、騎○位で繋がります。ほたるさんは私の指を恋人繋ぎで固く握り締め、その柔らかな腰をゆっくりと、けれど確実に沈めていきました。ほたるさんの締○○は驚くほど良く、吸い付くような粘膜の熱さがダイレクトに伝わってきます。ほたるさんはピ○トンに合わせて
「あっ!あっ!」と可愛らしい声を上げ、イチャイチャ感を最高潮に高めながら、自らも絶頂を目指して激しく動き続ける貪欲ぶり。
そして正○位です。チ○チンを深く挿○すると、ほたるさんは
「あああ~ん」と、どこか恥じらうような、けれど隠しきれない悦びに満ちた声を上げました。挿○中のほたるさんのチ○ビはさらに固く突起し、ほたるさんがどれほど感じているかが明らかに分かります。ほたるさんは顔を近づけるたびに熱烈なDKを求め、自ら舌を突き出して、私の舌が絡みつくのを心待ちにしていました。その破壊力抜群の表情を見せつけられながら、私は何度もピ○トンを繰り返します。
ほたるさんは
「奥が好きなの……いっちゃうの~~~!」とどエロセリフを絶叫し、全身を激しく痙攣させました。そのあまりの激しさに、私のチ○チンはほたるさんの痙攣の振動に弾き出され、外へと飛び出してしまうほどでした。そうこうしているうちにほたるさんの絶頂に導かれるようにして、私もまた、ほたるさんの熱いナ○内を感じながらフィニッシュを迎えました。
フィニッシュを迎えた後も、ほたるさんはすぐに離れようとはしませんでした。ほたるさんは重なり合ったままの状態で、数分間、私の肌の温もりと繋がりを求めるようにじっとしていました。ほたるさん、ほんと精神的につながるようなエ○チが魅力的なのです!
休憩を挟んで数分もすると、ほたるさんの献身的な愛撫によって、私の息子は再び活力を取り戻しました。そして2回戦へ。2回戦では献身的にほたるさんが私をせめてくれて、ほんと1回戦と同じくらいの量でフィニッシュとなりました。最後まで一切の妥協なく、私を悦ばせ、尽くそうとしてくれるほたるさんの姿勢に、メロメロになった私でした!
バッキンがっでむ記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
バッキンがっでむ記者、今後とも宜しくお願いいたします。
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2026年2月24日掲載