プレジデントハウス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2022.7.10
プレジデントハウス

楠 りつこ
50才 T151.B86(E).W62.H90

楠 りつこの体験記事|プレジデントハウス 吉原大衆店ソープ

2022.07.10
近所のごくごく普通の奥様と言う感じ!エロを感じられない処からエ○チを始めるところも!【河童記者の体験投稿・口コミ情報】

【河童記者の体験投稿・口コミ情報】プレジデントハウス 楠 りつこ




 体験記者名
『河童』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>プレジデントハウス 120分コース

 遊んだ時期
・2022年6月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★

・プロポーション
 ★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★

・コスパ
 ★★★★


 受付から女の子に会うまで
また、また、お得意のプレジデントハウスからのレポートになります。ここ1年で結構通っています。専属レポーターの様相が出てきました。( ´艸`) 完全制覇は無理としても気になる姫はまだおりますので、しばらくは、通い続けてしまいそうです。
今回もまた朝起きたらJrのおさまりが悪かったので、吉原までwebで出勤状況を確認しながら電車で移動です。勝手知ったる吉原の街ですので、人通りを避けてお店の入口にたどり着きます。ドアを開けて中へ入るとスタッフさんから予約の確認を受けます。アルバム見学の要請をすると待合室へ案内してくれます。ここのお店の良い所の1つとして、待合室へ案内されるとドリンクの提供をしてくれる点です。暑い日の訪問時には最高なもてなしです。この日は出勤メンバーが少ない事もあり写真は1枚のみ。他を回ってみる気もなかったので、楠(クスノキ)りつこ譲を指名させて頂きました。支払い等を済ませ15分程度の待ち時間を経てから、
「河童様、お待たせしました。準備が整いましたのでどうぞ」
「はい」
待合室を出て奥へと進み階段手前の所で、彼女は待っていました。

 女の子の第一印象
ショートカットで小柄な姿からは、近所のごくごく普通の奥様と言う感じでソープ嬢の印象は微塵も感じられません。明るく笑顔を振りまく彼女の手を握ると嬉しそうに階段を先導して行ってくれます。エロを感じられない処からエ○チを始めるところも、またギャップがあって楽しいかもと思い彼女と一緒に階段を昇っていきます。
 プレイ内容
部屋に入るとBッドに座るように言ってくれ、腰掛けて荷物を下ろすと、それを籠にしまってくれます。
「本日は指名頂きありがとうございます。楠りつこです。どうぞよろしくお願い致します」
「こちらこそよろしくお願いします」
「今日はお休みですか?」
「所要が早く片付いたのでぷらっと寄ってみた感じです」(嘘ばっかり)
「そうですか。ここは良く来て頂けるのですか?」
「そうですね。いいお店なので何度か遊ばせてもらってます」
「じゃあ、私も喜んで帰って頂けるように頑張ります♪」
「あ、はい、よろしくお願いします」
彼女は何となく敷居が低く、会話などのやり取りも初対面の感じを持つことが無く、一緒にいても疲れない印象です。
彼女に手伝って頂き脱衣を行ってパンイチ姿になります。彼女も手伝ってと言って脱衣を終えます。脱衣を終えた姿はプロフィールのスペックから分かるように全体的に丸みを帯びた少しぽっちゃりさんですが、妙な弛みとかあるわけではないので、これは自然で嫌いと言う事はありませんでした。わたしの方はタオルを掛けて頂いてからパンツを脱ぎました。
互いに生まれたままの姿になると、彼女がJrへ熱い視線を送っているのを感じます。
「なんか変?」
「おおきいですね♂・・・💕」
「そうかな?」
「間違いないです。ちょっとドキドキしちゃう。このサイズを○で入れるの初めてかも・・・♂♀」
「じゃあ、ゆっくりたっぷり味わう感じで行きますか?」
「ええぇぇ、そんなお願いして大丈夫ですか?」
「全然、大丈夫ですよ」
「お言葉に甘えて、是非よろしくお願いします💘」
「じゃあ、一緒に楽しもう!」
彼女と唇がかすかに触れ少し焦らした後に深くキスをすると、彼女は積極的に舌を絡めてきます。わたしもそれに呼応して舌を強く絡めていきます。空いた手で胸を揉むと口を外して喘ぎ声を上げます。外した口を追いかけて口を塞ぎジェットコースター前戯の攻めで畳みかけます。もう片方の手で陰部を摩ると既にそこは濡れているではないですか。
「もう、すごく濡れているよ」
指に着いた粘液を見せると、
「最初にオチ○チンを見た所で、あそこがキュンキュンして濡れっちゃったの・・・私、オチ○チン舐めてみたいけど。いい?」
「勿論!」
彼女は、下へと下がりJrを握り、それを口へ運びます。
「じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ」
「じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ」
「大きいのに凄く硬い。これ女の子が気持いいって言うでしょう💗」
「褒めてもらえる事もあるかな?」
「いや、間違いなく○れたら気持ちいよ・・・ちょっと入れてみていい?」
「ちょっとなら、いいよ」
彼女はわたしに跨り騎○位でJrを体内に取り込んでいきます。
「ナニコレ、ナ○が裂ける感じがするほど凄い♂♀」
腰を最初はゆっくりと上下させ、そのリズムを徐々に上げて行きました。
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「凄いよ、おかしくなっちゃう、やばい、やばい💕」
彼女は快感の大波に浚われ海岸に打ちつられるように、わたしの胸に崩れ落ちます。
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」
「逝っちゃった、刺激強すぎてへんになっやう💕」
ほぼ下で彼女の動きを受け止めているだけだったので、下から突き上げてみる事にしました。
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「待って、逝ったばかりだから、待って、待って♂♀」
待ってと言って待つような事は致しません。
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「ダメダメ、また、逝っちゃうんだから💗・・・・・・」
今度はJrから逃れるように逝き落ちてしまいます。
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」
「どうなっているのこれ?まだ逝かないの?」
「うん、まだ逝っていないよ。ゆっくりたっぷり味わうって言ったじゃない」
「言ったけど私には、未体験ゾーンだわ、これは♂」
「どお?楽しい?」
「楽しすぎるくらいだけど、少し休ませて💕」
「いいよ、なんか飲んで休もうか?」
「そうさせて💕」
フロントへ飲み物のオーダーを入れてくれます。
冷たい飲み物を頂きながら話をします。
「他の体位も試してみたいけどいい?」
「勿論だよ」
「バ○クからお願いしたいけど?」
「いいよ、俺はバ○クあまり好きじゃないから、そこでは逝けないよ」
「うん、最後はお任せするわ💗」
今日は、回数目的ではなく、お相手をどれだけ満足させて楽しめたかに重き御置いて楽しむ事にします。
ドリンクを飲み終えると、飲み物を片して対戦を再開させます。彼女とディープに舌を絡めダイレクトに股間を触ると、先ほど飲んだ水分が既にここから湧き出ているのではないかと思うほど濡れております。指で弄ぶと、クチュ、クチュと卑猥な音を奏でます。
「濡れ濡れだから、いやらしい音が止まらないじゃないか」
「ごめんなさい、ほんと気持ち良すぎて、今日はもうお仕事出来なくなっちゃう💕💗」
「クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、クチュ」
「だめ、お願い・・・さっき言った、バ○クから○れて♂♀」
彼女からの要望を受け入れて、バ○クから○れます。
「すごい~~奥まで刺さる~~~♂♀」
彼女を畳みかけるように腰を彼女のお尻にぶるけるように打ち付けます。
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「やばい、やばい、息が出来なくなるほど、凄い💘」
「どお?楽しめた?」
「楽しめたけど、これは○が壊れちゃいそう💕」
「それだけ気持ちいい感じかな。正○位しようか?」
「うん💕」
彼女はBッドに横になり、その身体に重なります。焦らすようにスマタで股間同士をすり合わせます。
「意地悪しないで○れて💘」
そう言うと、彼女が手を伸ばしてJrを握り、自分の体内へ取り込みます。
「これ、この感覚、凄いわ、持ち帰りしたい💕💘」
「お持ちかえりは出来ないな」
「お願い、最後は一緒に逝って💘」
「ああ、頑張ってみるね」
腰を振り始めます。
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「一緒に逝って欲しいとお願いしたけど、私先に逝っちゃいそう♂♀」
「俺も逝けそうな感じだよ」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「来て来て、○に出して💘」
「じゃあ、逝くよ・・・うう・・・・・・」
一時間以上、交わっていたでしょうか、それだけに多量の白い恋人が彼女の○に降り注がれました。
「いっぱい出たね💘」
「いっぱい出た感じがる」
Jrが力を失った頃に彼女から離れると白い恋人の姿が確認できるほど多量な状態でした。彼女も起き上がり私の股間に顔を埋め、お清めをしてくれます。お清めも長めで尿道に残った白い恋人もすっかり無くなりました。
「身体洗いましょうね♪」
ここまで洗い場に足を踏み入れなかったのも、私的にも初めての出来事かもしれません。ある意味でソープらしくない所が新鮮で楽しい刺激でした。身体を洗って頂き風呂に入ります。彼女も追いかけて入って来ます。十分Bッドで欲望を輩出してきた二人は寛いだ心地で風呂を楽しみました。風呂を終えれば帰り支度です。服を出して頂き順番に着てきます。
「今日はありがとうございました。お仕事じゃない感じでごめんなさい♪」
「こっちから言い出した事だから気にしないで、俺も楽しかったから、十分満足できたし」
「そう言ってもらえると嬉しいです💗」
最後に口付けを交わして、階段を下りて上がり部屋へと向かいました。

皆様へ
遊び慣れた方へはお勧めかも知れません。寛いだ空間の中、和やかに時を紡いで楽しむ事が出来ました。性欲の発散も大事ですが、心を開放して日頃のストレスを発散できたことが良かった感じです。

 【変集長より】
『変集長より』は共通の内容とさせていただきます。

河童記者、投稿ありがとうございます。

素晴らしい姫と最高だったプレイで大満足だったひととき!
いや~、本当にソープって…、すごいですよね~。

河童記者の投稿を読む→気になり指名をする→会いに行った記者が投稿をする!
そんな、みなさんのソープライフが幸せになれるサイクルになればと思っています。

ぜひぜひ、これからも宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2022年7月10日掲載
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