プレジデントハウス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2022.7.5
プレジデントハウス

和久井 瞳
48才 T153.B86(D).W60.H88

和久井 瞳の体験記事|プレジデントハウス 吉原大衆店ソープ

2022.07.05
彼女の乱れる姿と、程よい締め付けをして来る彼女のお道具により、既にJrはリミット!【河童記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『河童』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>プレジデントハウス 120分コース

 遊んだ時期
・2022年5月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★

・プロポーション
 ★★★

・接客態度
 ★★★★

・感度
 ★★★★

・攻め
 ★★★★

・コスパ
 ★★★


 受付から女の子に会うまで
先日、プレジデントハウスに行って自分の性欲に火がついてしまったようで、時間と懐に余裕があったので、フリーで改めて突入してきましたのでレポートを入れさせて頂きます。よろしければ最後までお付き会いください。勝手知ったる吉原の街ですので、最寄駅からは徒歩にてわき目も振らず、プレジデントハウスの入口に入ります。スタッフさんにフリー宣言すると、待合室に通してもらうと、同志が2名出陣の呼出し待ちで待機しておりました。わたしにドリンクが提供され、それで喉を潤していると、別のスタッフさんが現れてパネルを4枚差し出してくれます。内訳は新人2名とベテラン2名のバランスの良いパネル提示です。出勤状況はチェックしていましたので、最短での案内と言う事もあり和久井さんを指名させて頂きました。案内まで1時間半あるので、外出して軽食を腹に収めてからお店に戻ると、当初の予定より10分ほど早く名前が呼ばれ出陣となりました。

 女の子の第一印象
階段下の定位置で、彼女は深々と頭を下げてわたしを出迎えてくれます。和久井さんはプレジデントハウス開店時からのオリジナルメンバーであり、当初はイメージガールとしてホームページのトップを彩っておりましたので、自分の中でイメージが出来上がっていたのですが、想像していた体型やお顔とは異なって、ほっそりとした体形で、顔も穏やかな感じはありますが意外と丸顔ではありませんでした。

 プレイ内容
階段下で挨拶を交わすと、
「3階のお部屋になります。エレベータが無く申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願い致します♪」
「はい、大丈夫ですよ。部屋へ行くまで疲れちゃいけないので、ゆっくり気を付けて行きましょう」
一段一段しっかり登り部屋につきます。
部屋へ入ると、Bッドに腰掛けるように促され、それに従うと彼女は床に正座して、荷物を受け取ったり、脱衣をさせてくれます。ここで感じたのですが、彼女は若干マシンガントークであり言葉が次々に出てきて話が絶えません。この点が気になる方は注意が必要です。彼女との会話のキャッチボールを行っているとすぐにタオルを掛けてパンツを取られてしまいます。彼女からも、
「お手数かけますが、背中のファスナー下ろして頂けますか?」
「ファスナーだけじゃ無くていいですよ( ´艸`)」
「じゃあ他もお願いしちゃいます❤」
彼女のワンピースのファスナーを下ろすと、立ち上がりワンピースがするりと床に落ちます。彼女はノーブラ状態でした。
「ここ引っ張って頂けます?」
サイドがリボン結びの紐パンを引っ張るとパンティも床に落ち、彼女は無防備の姿に成りました。
「数年前に出産したので、まだ母乳が出るんです。こんな感じで・・♀」
彼女の乳首から母乳が霧吹きのように送出させます。母乳が出るところを見たことはありますが、久しぶりに観たためか、なんか変なエロチズムがあり、妙な興奮を覚えます。
「あああ。母乳が垂れてます。良かったら召し上がります?」
ペロペロしてみるとほのかに甘いミルキーです。そんな感想を感じていると、彼女はわたしに口付けて来たかと思うと、舌をねじ込んできて舌同士を絡めてきます。わたしも呼応し深く激しい口付けを交わします。しばらくディープキスを楽しんで口付けを解除すると、母乳の味の感想会です。本当に話しが止まりません。そうかと思うと今度はJrをパックンチョです。こんな感じで進んでいると完全に彼女のペースです。まあ、ここは彼女のホームタウンであり、わたしはアウエーなので、受け身で進むのもたまには良子さんと気持ちを切り替えて攻防に臨むことにします。こう思えば、都合が良いもんでJrも元気になって彼女の口内で暴れています。
「あそこが大きくてお口を大きく開けないと咥えられません。ご立派ですね♂」
「お粗末なものですが、お世話になります」
「いえ、いえ、何人もこの立派なおち○ちんで逝かせて頂いているんでしょうね?」
彼女はわたしに跨ると、スマタでJrにア○ビを擦りつけてきます。
「硬くて太い、こんなにビンビンになっちゃって♂♂」
腰を前後に動かし、こんな感じのフレーズをしゃべり続けていると、
「ぬるっと、プルっと、あ~~れ変な感じ♂♀」
「いや、これ○ってますよね?」
「やん、だめ、それ言っちゃダメ、静かに横になっていてください💘」
彼女は身体を起こし、エム字開脚でスクワット運動を始めます。
「やあああ、ナニコレ、なにこれ、奥に当たる、子宮の奥に刺さる♂♀」
こちらも彼女の動きに合わせるように快感の波が襲ってきます。腰が勝手に動いてしまうと、
「だめ、動いちゃや、おかしくなっちゃうから、動かないで💕」
動きを規制され彼女が動く、そう言えば最近見た○Vの○精コントロールみたいな状況です。
「おかしくなっちゃう。これ凄い、こんな凄いの初めて、いい、いい、いい、あん、あん、あん、あん💕💕」
彼女の乱れる姿と、程よい締め付けをして来る彼女のお道具により、既にJrはリミットに達しておりました。彼女にはこちらの感覚が分かるのか、
「瞳の奥に下さい、逝きそう、○に沢山の精○ちょうだい💘」
ご近所の奥様が暴走し乱れる姿、○Vイメージそのもので、その刺激に耐えられず。
「い・・・く」
「○が、暖かい・・いっぱい出ましたね、あん、まだまだ出ていますよ💕」
彼女の言葉通りで、自分でも数回ドクドク感があり、随分と白い恋人が出ている感じはありました。
彼女はわたしに口付けを求めて来て、全て出し切るまで舌を絡めてきました。Jrの硬直が無くなると、タオルで股を抑えてお清めをしてくれます。
「私の方ばかり気持ちよくなってすみません。お仕事できていませんね♪」
「いや、キッチリ逝かせて頂きました。今日はいつもよりいっぱい出た感じがしました」「そうですか、いっぱい出して頂けて良かったです。スッキリして帰って頂きたいので、この後はMットでがんばりますね💕」
「はい」
彼女は、飲み物のオーダーを取ってくれてフロントに注文してくれます。その後も話が始まると話題は豊富で会話が途切れる事は無くリラックスさせてくれます。汗も引き息も正常に戻ったので、入浴タイムにしてもらいます。風呂に浸かると冷えたタオルで目を冷やしてくれる気遣いがあり、浸かっている間も寛ぐことが出来ました。
身体を洗ってから混浴すると、マッサージの有無について聞かれたので、せっかくなのでやって頂く事にします。
「マッサージしますが、裸なんであっちに当たったり、こっちを揉んだりさすったり、するかもしれませんが気に、なさら無いで下さい💗」
「はい、お任せと言う事で、お願いします」
ピアノをやっているので、指力があるそうで、グイグイとツボを刺激してくれます。悪いところがあると悲鳴を上げたり、身をよじる事になるそうなのですが、自分は比較的健康なのか、そのような事はありませんでしたが、結構気持ちいです。しかし、下半身の方にマッサージが進むと、お口を使った性感マッサージに変わってしまいます。
「これもマッサージですか?」
「気になさらないで、リラックス、リラックスです♪」
「はい、はあ・・・ああ・・・ああ」
「なんか声出てますよ、マッサージですから、そんな声出しちゃダメですよ💕」
Jrは刺激を受けて先程の硬さを取り戻すと、彼女は水中でJrを体内に収容し水面を波立たせ始めます。
「あん、あん、硬くて太くていい、おかしくなっちゃう💘」
水面は激しく波立っており、わたしの顔の方にも水しぶきが飛んできているようです。
「この後、Mットでいいですか?」
「Bッドでマッサージしたもらっていい?」
「はい、いいですよ♪」
彼女は動きを止めて、結合を解除します。風呂を出るタイミングも、的確だったようで身体は整っており、これ以上の長湯はのぼせる結果となっていたと思われます。再び、ドリンクをフロントへ注文してくれて、これを飲んでからBッドでのマッサージとなりました。
「先ずは、うつ伏せになって頂き、顔を枕に埋めてください♪」
「はい」
指示に従うと頭皮のマッサージから始めてくれます。Bッドだと指の刺激に強弱感が出て先程よりもいい感じです。
「痛いところがあったら言って下さいね💕」
プロのマッサージという物を殆んど受けたことが無いので正しい評価は出来ませんが、結構上手であると思います。
「お身体悪いところない感じですね。少しやっただけで痛い場所が沢山ある方居ますよ♪」
「そうですか?自分でも凝る方では無いと思っているのですが、こうしてやって頂くのもたまには良いもんですよね」
「それでは、仰向けになっていただけますか?」
「はい」
仰向けになってからは、再び性感マッサージに変わります。舌と指により、わきの下も舌を這わせて、男性が感じるポイントを探るように刺激を与えてくれるので、Jrは既に硬さを取り戻し始めているのを確認するように彼女は口に含み頭を前後に動かします。その刺激に呼応してマックス強度となると、間髪入れず。蜜壺に挿○して来ます。多角的に攻めてくるとプロと言うよりも、素人人妻の設定ですのでダイレクト感が逆に新鮮で興奮させてくれます。彼女の腰を手でアシストしリズミカルな動きに快感が継続的に襲ってきます。逝ける間隔が出てきたので素早く体位を正常石井に変え今度はわたしが腰を振って彼女に襲い掛かります。
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん」
腰を振るごとに射○感が高まり、もう少しの所へ来たので、
「逝くよ、出るからね」
「奥に下さい。いっぱい精○出して💗💗」
彼女の受け入れに反応するように、Jrが白い恋人を爆発させました。この感覚がちょろちょろという物では無く、ドクドクと何回もあり、きっとこれはマッサージ効果ではないかと思いました。
「なんか、2回目と思えないほど出た気がする」
「気持ち良かったですか?」
「間違いなく、気持ち良かったよ」
「良かったです💕」
「ありがとう」
残り時間も少しあり、発○後も少しだけエロくないマッサージをして頂いてから、身体を洗って頂けば丁度お時間となりました。
別れの挨拶をした後、最後にディープキスで締めくくると、手をつないで階段を下り、階段下にて彼女と別れ、上がり部屋へ入りました。

皆様へ
開店当時から思うと姫の人数も当日の出勤数大きく増える事に比例し、同志の数も増えている事を感じます。1年前を思い出せば、部屋借りと思われる同志の方が多いような感じで、当初からいいお店だなと思っていて続いて行って欲しいと願っていたので、スタッフさんと姫たちの努力が形になって来ていますので、素人熟女に興味のある方はお店を盛り上げる為にも、是非行ってみて下さい。

 【変集長より】
『変集長より』は共通の内容とさせていただきます。

河童記者、投稿ありがとうございます。

素晴らしい姫と最高だったプレイで大満足だったひととき!
いや~、本当にソープって…、すごいですよね~。

河童記者の投稿を読む→気になり指名をする→会いに行った記者が投稿をする!
そんな、みなさんのソープライフが幸せになれるサイクルになればと思っています。

ぜひぜひ、これからも宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

 インフォメーション 

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2022年7月5日掲載
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