プレジデントハウス

TEL:03-3872-1122

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2022.6.30
プレジデントハウス

木崎日菜子
40才 T152.B86(C).W58.H87

木崎日菜子の体験記事|プレジデントハウス 吉原大衆店ソープ

2022.06.30
お気に隠ししたくなる子!第一印象とBッドでの姿にギャップがあり、そこのところがまた良かったです!【河童記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『河童』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>プレジデントハウス 120分コース

 遊んだ時期
・2022年5月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
なじみのお店となっております、プレジデントハウスさんですが、ここの所で新人さんの入店ラッシュです。メール会員特典になるのですが、新人さんは入店から一か月は¥5,000OFFと言うメリットがありますので興味のある方は、メール会員登録をお勧めします。また、メール会員特典としてもう一つあるのが、1週間前予約となります。このお店も人気譲が数名おり、人気譲は事前予約で埋まってしまうので当日キャンセル等が無いと入れない事になります。今回紹介する木崎日菜子譲も入店早々に予約難の姫となってしまったようで出勤日の完売が有るようです。わたしはメール会員特典をフルに活用し楽しんできましたので、その際の様子をレポートさせて頂きます。会員予約の場合ですが、専用電話回線からの連絡、前日の予約確認、当日の確認電話、等がありますがこの点は他の店舗も同様な予約対応となるので、これをお読みの皆様であれば問題ないでしょう。
入店し、予約名を告げると待合室へ案内してくれます。検温とパネルでの姫確認を行い、ドリンクを頂いての出番待ちになります

 女の子の第一印象
待合室で待っているとスタッフさんから、
「河童様お待たせ致しました。ご案内となります」
スタッフさんの案内に従い、待合室を出て進むと、階段下で可愛らしい容姿の「木崎日菜子譲」が待っておりました。
「お時間までごゆっくり行ってらっしゃいませ」
スタッフさんの威勢の良いお見送りを背に受けて彼女の横迄進むとその手を取りにこやかに微笑む彼女は眩しいです。
「よろしくお願いします♪」
「こちらこそ、ありきたりですが可愛いですね」
「ありがとうございます。私の事を気に入って頂けると嬉しいです❤」
「もう、お気に確定ですよ」
こんなやり取りを行いながら、二階の個室へと進んでいきました。

 プレイ内容
彼女は部屋に入るとBッドへ腰かけるよう勧めてくれます。勧めにしたがいカバンを下ろすとそれを預り籠に収めてくれます。その後彼女は床に正座し、
「今日はお時間取ってご指名頂きありがとうございます。木崎です。どうぞよろしくお願いします♪」
「こちらこそよろしくお願いします。そのスカート写メ日記のやつだね」
彼女もわたしに密着してBッドに腰掛けます。
「はい、写メ日記見て頂きました?」
「ちゃんとチェックして来たよ」
「ありがとうございます!!」
「よく似合っているよ。木崎さんってエロいっていうイメージより、可愛いけどエ○チ好きっていう感じだから」
「エ○チ好きって、なんで分かったんだろう?」
「当たっちゃった?」
「試し見てください❤」
彼女が顔を寄せてきて口付けを求めてきたので、それに反応してキスをします。軽く数回キスをした後、堰を切ったように激しく舌を絡めてきます。両手で身体を愛撫すると息遣いが不安定になり喘ぎ声を上げ始めます。
かわいい女性が乱れる姿が嫌いな男なんて、居ますでしょうか?
こちらも興奮して来ると、服を脱がせに、かかって来ます。互いに脱がせ合い脱いだ服を簡単に片して、Bッドに戻ります。
わたしの中央で起立するJrを見ると、
「舐めてもいい?」
わたしの答えなど、必要ありません。彼女はストレートにJrを握ると口へと導きます。Jrから伝わる情報はねっとりとした唾液がまるでLーションの様で、抵抗感を感じる事が無く彼女の口に包まれ優しさを感じます。彼女は咥えたにJrを離すことはありません。10分近く舐め続けたでしょうか?
「欲しくなっちゃった。○れてもいいですか?」
スイッチの入った彼女の欲望は底なしのようです。わたしに跨るとJrに手を添えて遮るものは何もなく彼女の○へと導き入れます。彼女の○は、わたしの攻めを受けている訳でもないのにたっぷりと濡れておりJrをスムーズに向かい入れてくれました。
「凄く入れて居る感がある、こんなの初めて、動いたらすぐ行っちゃいそう💕」
「じゃあ、下から突き上げちゃおうかな?」
「最初は私が動きたい💖」
そう彼女は言うと、ゆっくりと腰を動かしてきて、快感に顔をゆがめます。
「あん、あん、あん、あん、あん~~」
彼女の乱れる姿を下から眺めているうちに、わたしの血も目覚め腰の動きを開放します。「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
突然暴れだした馬に慌てた様子で、身体を伏せてわたしにしがみ付いてきます。
この方がわたしにとっても腰が動かしやすいという物です。
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん💕💕」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん💕💕」
互いの快感がシンクロし頂点へと昇り詰めていきます。
「イクイク・・・・・いい・・」
「俺も逝きそう・・」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん💕💕」
「逝く・・」
「イイ・・・・」
昇り切ったところで、自我を開放し彼女へ白い恋人を注入します。
開放した白い恋人を感じたのか、彼女も同時に昇天した様子でした。
「はあ、はあ、はあ、はあ」
「ハア、ハア、ハア、ハア」
密着プレイでしたが、意外とハードな流れとなり息が上がって、しばらく重なり合って過ごしこれもまた良しです。
息が落ち着くまで抱き合ってから、彼女は起き上がると、そのままJrを口に含んでお清めをしてくれました。
「くすぐったくないですか?」
「いや、気持ちいよ」
「良かったです💕」
お清めを終えると、ドリンクのオーダーを聞いてくれ、フロントへ注文を入れてくれます。
時代の流れで、缶ジュースやペットボトルで提供をするお店が増える中、昔からの吉原ファンとしては、フロントから提供を受けるのは優越感があって残して行って欲しいサービスですね。

ドリンクを頂きながらのトークも自然な感じで、2回戦へ向かうまでの良い気分転換で十分に楽しむことが出来ました。

「お風呂入りますか?」
「そうだね。」
「準備しますね💕」
彼女は洗い場へ行き、Iスの用意を始めます。素人からの入店ですので、ベテランお姉さんの様には行きませんが、それでも卒なくこなしているのは、先生が良いからでしょうか?
「どうぞ💕💕」
「はい」
呼ばれたところでIスに座り、身体を洗ってくれます。それが一生懸命に身体を洗ってくれる姿で、愛くるしいです。身体を洗い終えると一緒にお風呂で混浴タイムです。ドリンクタイムで語っていたのですが、彼女はJrが大好きでお口に含んでいる時は、至福の時だそうで、入れたくなる事をガンマンすれば、何時までもしゃぶっていられ、パブロフの犬の様に唾液ダラダラで止まらなくなると言う事でした。確かに一回戦の時もフ○ラーリしてもらっていると、粘度の高い唾液でJrがビタビタになっておりました。
「腰上げて下さい♪❤」
「はい」
腰が浮き上がりJrが水面から顔を出すと、それを口で咥えます。やっぱりパブロフの犬フ○ラです。Jrが彼女を喜ばせ、至福の時間を提供します。かなり長い時間の潜望鏡で、少しのぼせかけました。皆さんも気持ち良さから「ついつい」受け身に回ってしまいますがご注意くださいね。風呂から上がり、Bッドに戻り、ドリンクを頂き風呂で失った水分を補充します。ドリンクを飲み汗が収まったところで、2回戦のゴングを鳴らします。スタートは先行を選んで攻めてみます。彼女のウイークポイントはB地区と栗、そしてナ○です。標準的なポイントですが、今後皆さんがトレーナーとなり彼女を磨いていってくれれば、快感エリアも拡大していく事でしょう。
ナ○の攻め方ですが、一本指を直立でユックリじっくり出し入れして下さい。徐々に蜜を出し始めスイッチが入るとお口と同様に粘度の高い愛液が駄々洩れ状態となります。
「あん、いい・・・いい、あん、気持ちいい💕💕」
ナ○は指に任せて、栗は口で責め立てます。
「クリいい・・ああ・・もっとして・・いい、いい❤」
股の間から彼女を見ると、眉間に皺を寄せてよがる姿にやる気スイッチも入ります。
「イイ、いい・・逝っちゃう。イク💕💕」
大げさな生き方ではなく、言葉の後に脱力するタイプの逝きかたでした。
彼女は一旦逝ったので、今度は私が舐めたいと言ってきます。
上下入れ替わり、バトンを渡すと、私の股間下に座り、Jrを舐め始めます。
既にスイッチが入っているからでしょうか、彼女の口の中は粘度の高い唾液が満たされているようで、即にJrは唾液まみれです。咥えらた離さない、「おち○ちんが口に入っていると気持ちい」こんな事をさらっと言う女の子、男には分からない感覚ですよね。多分プライベートで時間制限なんか無ければ、フ○ラーリだけで1時間必要となるでしょう。フ○ラーリを堪能できたところで、
「入れたいな」
「はい💕」
「横になって、上になるから」
「はい💕」
態勢を入れ替え、彼女の上に重なります。スマタの要領で敏感な部分をこすり合わせると、彼女の顔は上気して自らの手で、Jrを体内へと導きます。
「入っちゃったよ」
「もう我慢できないです。これ凄く気持ち良くて好き💖」
「じゃあもっと感じて」
腰を動かしてみると、彼女のナ○が絡みついてくる感覚があり、良い○まり具合です。
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん」
彼女は男性を求める仕草は可愛らしく、乱れる姿に感激です。
「俺、逝きそうだよ」
「ハイ、来てください。たくさん出して・・・💕💕」
Jrは、彼女の○へ白い恋人が再び降り注いでしましました。
「はあ、はあ、はあ、はあ」
「はあ、はあ、はあ、はあ」
「ありがとう、気持ち良かったよ」
「私の方こそ、楽しんじゃったみたい💖💖」
「一緒に楽しむ事がエ○チだから、最高だね」
「はい💕💕」
彼女から離れると、またお清めで残った白い恋人をも綺麗にしてくれます。
残り時間も後僅かです。彼女と洗い場へ移動し二回戦での汚れを洗い流し、帰りの準備を進めます。
「今日はありがとうございました。名刺はダメですよね?」
「うん、名刺代わりにキスして?」
彼女は嬉しそうに笑顔を見せてキスをしてくれます。
「じゃあ、また」
「はい、またよろしくお願いします💕💕💕💕」
彼女の手を取り階段を下りてさようなら致しました。

皆様へ。
チョット、お気に隠ししたくなる子です。第一印象とBッドでの姿にギャップがあり、そこのところがまた良かったです。ソーププレイとして成長過程ですがいい子になると思いますよ。

 【変集長より】
『変集長より』は共通の内容とさせていただきます。

河童記者、投稿ありがとうございます。

素晴らしい姫と最高だったプレイで大満足だったひととき!
いや~、本当にソープって…、すごいですよね~。

河童記者の投稿を読む→気になり指名をする→会いに行った記者が投稿をする!
そんな、みなさんのソープライフが幸せになれるサイクルになればと思っています。

ぜひぜひ、これからも宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2022年6月30日掲載
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