プレジデントハウス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2022.5.19
プレジデントハウス

松田悠里
47才 T161.B98(H).W60.H90

松田悠里の体験記事|プレジデントハウス 吉原大衆店ソープ

2022.05.19
魅力的なフェース&ボディーとハートフルなおもてなしで、お店でも人気譲!【河童記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『河童』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>プレジデントハウス 120分コース

 遊んだ時期
・2022年4月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★

・攻め
 ★★★★

・コスパ
 ★★★★


 受付から女の子に会うまで
流行り病にかからない為の3回目ワクチン接種も無事に終え(これが結構複反応が強く出て大変でした)街にも賑わいが戻って来ましたので、心がウキウキして来るってもんです。そんな時にはやっぱり好き場所へ行きたくなるものですよね。思い立ったが吉日と昔から言いますので、電車なんかを乗り継いで吉原の街へ舞い降ります。前にもフリーで行って楽しめたので、今回はプレジデントハウスへ入ります。フロントにてフリーであることを伝えると、待合室へと案内頂きます。今回スタッフさんから紹介いただいた姫の写真は3枚です。
即案内可能な姫が1名、30分待ちの姫が1名、2時間待ちとなる姫が1名、3名中2名が待ち時間が伴いますが自分の気になるレディでした。2時間待ちはスケジュール的に厳しい所でしたので、30分待ちにて案内可能な松田悠里譲をセレクト致します。フリー割を適用頂いての清算を済ませ、待合室の雑誌やスマホで呼び出しまでの時間を過ごします。その間も同士の出入りがあり、以前レポートを上げた昨年より姫の数も増えていますが、その分お客の入りも良くなった様子で、即案内姫も同士が指名して先に部屋へ案内されて行きました。自分はほぼ説明を受けた時間通りでスタッフさんから名前が呼ばれ席を立って左左へと折れて進み、姫が待つ場所へと向かいます。

 女の子の第一印象
彼女は階段下でわたしを待っていました。セクシーな黒のドレス姿でお出迎えです。お顔は綺麗系で彫りが深く化粧映えする感じです。プロフィールでのボディースペック通りにお胸の大きさが目を引きます。おっぱい星人であればこの時点でよだれダラダラ物です。おっぱい星人では無いわたしでも生唾ごっくんでした。彼女は優しく微笑むとわたしの手を取り2階のマイルームへと案内頂きます。勿論、階段を上がりながらも話しかけてきてスキンシップにも努めてくれます。今日も自分の選球眼の良さに冴えを感じて、これから過ごす120分に勝利を確信しました。

 プレイ内容
案内された2階の部屋に入ると、わたしにBッドへ腰掛けるよう促します。彼女は床に正座し自己紹介の挨拶です。
「本日は御指名ありがとうございます。松田悠里と申します。どうぞ宜しくお願い致します」
「こちらこそよろしくお願いします♪」
挨拶を済ませると、甲斐甲斐しくわたしの荷物や上着を預り仕舞ってくれます。一通りの片づけが終わると、今度はわたしの服を脱がし始めます。あっという間にパンイチ姿になると、この時を待っていたと言わんばかりに膝たちでわたしの股の間へ進んできて、口付けを求めてきます。軽く唇を重ねると、彼女はもっと深くと求めるように、わたしの背中に手を廻して身体を密着してきます。わたしはそれに応える様に両手でヒップを撫でまわし、舌で彼女の口内を犯します。彼女は小さく喘ぎながら互いの心に火を灯していきます。舌を絡み合わせつつ彼女ドレスを剥ぎ取り、ランジェリー姿にさせた所で、そのセクシーな姿を鑑賞する為一旦行為を止めて立ってもらいます。ブラックの上下揃いのランジェリーは、色白な彼女の素肌の美しさを際立だせるステキなセレクションです。わたしは彼女を痴観しその美しさとエロさを、賛美を込めて言葉で伝えます。彼女は赤面し恥ずかしがりますが、股間をモジモジさせながらトロントした目つきに変わってきてます。わたしも立ち上がり彼女のブラックの紐パンの上から彼女にタッチすると、あそこは既にしっとりとした感触があり、わたしを受け入れる準備が確実に進んでいる事を教えてくれます。彼女もわたしのJrにパンツの上から触れ互いの状態を確認出来た所で、身に受けている物は既に不要である事を悟り、互いに脱がし合い生まれたままの姿になります。彼女の生まれたままの姿は、天然物のグラマラスバディで、峰不二子系のスタイルと言う彼女の年齢を想像し判断すれば、まさに天分と努力に恵まれた星☆☆☆☆☆で最上級の称賛に値します。彼女は立ったままのわたしの前に膝まづくと、目の前に元気良く聳え立っているJrを手に取り自らの口へ導きます。
彼女のフェラーリは、優しくJr包み気持ち良さをわたしに送り届けてきます。時折、上目遣いで視線を送ってくるその顔は雌の女と化しています。Jrの準備は整いました。ここで彼女にBッドに横になるように促すと、
「え、いいの?」
「俺も攻めたい」
比較的、受け専門の同士が多いのでしょうか?『共に気持ちよく』がモットーなわたしとしては、彼女にも感じて欲しい訳です。
Bッドに並んで横になるとディープキスから再開です。互いの身体を確かめるように両手でまさぐり感じるポイントを解き明かして行きます。
「あん、いい、いい、そこ気持ちいい💖」
やはり、栗とナ○、そして自己主張の強いバストは、彼女の3大秘部でしょう。

ここまで読み進んで頂いた、おっぱい星人の方々、ここで彼女の大きな魅力である、バストについて詳細にレポートして行きましょう。改めてここで彼女スペックの確認です。身長161cm,バスト98cm(H)ウエスト60cmヒップ90cmとヒップよりバストの方が大きい、日本人としてはレアなスタイルです。バストの数値が大きくても普通であれば年齢と共に重力に贖えなく、残念な姿になってしまうのでしょうが、彼女の年齢表記は47歳となっていますが、これも於いても奇跡的にも年齢的な垂れは無く巨乳らしい形を維持しております。そして形は良くても乳首の色へも拘りのある方へ朗報です。私的にはここまで来て着色が濃いと残念感が非常に高くなってしまうのですが、彼女の乳首はライトブラウンで肌色との境界が明確に無く、トップ部分も小さな突起に纏められております。勿論ですが、人工的な加工は無く天然物の美巨乳!!その上で感度も良好で御座います。おっぱい星人の方々、わたしの説明で何発抜いて頂けましたか?論より証拠、その真意は是非彼女に会ってあなた自身の目と身体でお確かめ下さい。

彼女に沿って下へと下がり、目の前にある乳首を舌で転がすように刺激を加えます。
「あん、あん、気持ちいい、悠里のおっぱい、舐めて下さい、いっぱい舐めて」
右は口で、左は手でと言った形で、交互に乳房を愛撫すると、彼女の喘ぎ声も止まることなく部屋に響き渡ります。
更に、下へと身体を滑らせると、彼女の中心部分が目に入って来ます。
そこの情景はアンダーヘアーのエリアが狭く、そこに生えているヘアーも少量です。この生え具合は、美しくそしてエロティックでありました。先ずは周辺部分から焦らすように愛撫し最後に谷間を割って栗を刺激します。
「そこです!ああああああああ!いいいい!やぁぁぁぁ!いいいい♂♀♂♀♂♀」
指と舌をフルに使って攻め続けます。
「そんなんしたら逝っちゃう!ダメダメ!いいいい!逝く!逝く~~💖💖」
「逝っていいよ、我慢なんて必要無いよ!」
「いいいい!いいいい!逝く!逝く」
彼女の身体から力が抜け、逝ってしまった事が伝わって来ます。
「逝けた?」
「うん、逝っちゃった。次はこっちで一緒♂♀に逝きたい」
彼女のお誘いを受け入れて、遮るものない姿で二人は一つに結ばれます。入り口部分は狭くキツイのでユックリ慎重に進める必要がありました。丁寧にそして優しく小刻みにピストンして徐々に奥へとJrを導き全部収まったところで、しばしディープキスとバストを揉んで楽しませて頂きました。彼女の中がJrになじみ、今後の動きを受け入れられるようになったところから、ピストンを開始します。グラマラスな体型ですので抱き心地は最高です。
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「逝きそうだよ」
「来て、いっぱい悠里にちょうだい」
彼女の声を聴いてスパートし、彼女のナ○で白い恋人が弾けました。
「はあ、はあ、はあ、はあ」
「河童様、凄く逞しく、素敵でした」
「最後にスパートしちゃったけど、痛かったりしなかった?」
「大丈夫です。身体は力強く、心は優しい河童様に抱かれて悠里も本気で何度も逝っちゃいました」
「ありがとう、本当に気持ち良かったよ」
「私もです。甘えてもいですか?」
「勿論!」
彼女の横に転がり、交じりを交わした姿のまま彼女と抱き合います。身体のクールダウンに最上のもてなしです。落ち着いたところで、彼女から飲み物の提案があり、それに同意しフロントへ注文を入れてもらいます。
「この後はMットしましょうね」
「最近はMットしない事多いんだよね」
「そうなんですか?」
「誰かに教わったの?」
「はい、芹○さんと○水さんです」
「おお!巨匠と清○さんなんて豪華な先生だね」
「ご存じなんですね。入られた事があるのですか?」
「巨匠とは無いけど、清○さんにはお相手してもらった事あるよ」
「まあ素敵!未熟者ですがよろしくお願いします」
共有できる会話があると、親近感が増しますよね。既に一度肌を合わせていますので尚更です。会話が尽きないのですが、次のステージに進むべく洗い場へ移動します。彼女がIスの準備している間、風呂に浸かって身体を温めます。準備はすぐに整い、Iスに座って身体を洗い始めます。近年はIス洗いが洗う事のみとなって来ておりますが、彼女は魅惑のミラクルボディーを行使し、密着して肌を合わせて洗ってくれます。このIス洗いがわたしの身体を目覚めさせてくれました。股の上で腰をスライドさせる彼女に口付けを求めると、それに応えてディープキスを返してくれます。胸を揉み、口を吸い合うと息遣いが荒くなってきます。彼女はするりと後ろを向くとIスに座っているわたしの上にお尻を下ろし、そのまま結○します。上下に動く彼女の尻を見ていると興奮度が高まって来ます。今度は彼女を立たせ、股間を指で刺激し胸に吸い付きます。
「いい、いい、逝っちゃう・・・・出ちゃう、出ちゃう」
わたしの手を生暖かい液体が包んだかと思うと彼女の腰がガクガクと揺れました。
「逝っちゃった?」
「はい、続きをここでして・・・♂♀」
彼女はバスタブの渕を両手で掴み、お尻を突き出して求めてきます。求めに応じ背後から彼女を犯します。
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「凄い気持ちいい、でも続きはBッドでしたいな」
「はい、Bッドへ行きましょう💖💖」
身体を拭いてBッドへと移動します。今度は彼女から攻めてくれます。舌の動きも上手で口の中でJrが大きく逞しくなります。彼女は玉へも愛撫を忘れる事はありません。そして更に下へもぐりこむと、ア○ルへ舌を這わせてきます。
「あ、ああ、ああ、あああああ」
思わず声が出ると、彼女は反応を感じてア○ルへ集中的に攻撃してきます。長い時間掛けて舐めてくれたのでJrは反り返り血管が浮き出ています。
「悠里の中に入れたい♂♀」
彼女はわたしに跨り、腰を下ろしてJrを向かい入れていきます。全てを収めてから腰をリズミカルに動かすと、巨乳も同様に揺れています。絶景が目の前で展開されており、巨乳を揉んで楽しみます。
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん💕」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
この展開に2度目の発○には、時間を要せずに再び白い恋人を彼女に注入致します。2度目も気持ちいい発○でございました。抱き合って数分過ごすと、彼女は起き上がりJrの労をねぎらう様に、お清めをしてくれます。
「そう言えば、Mットできませんでした(>_<)」
「そうだね、Iスの途中で展開が変わっちゃったね。でもすごく楽しかったから、Mットは次回のお楽しみと言う事でお願いします」
「はい、また来ていただける迄、Mットも勉強しておきます💕💕」
再訪のお約束をさせて頂いた後は、残った時間で身体を洗い、彼女の身体をタオルで拭いてあげます。
「初めて男性に身体を拭いてもらいました💖」
「おお、タオルバージンは俺の物か?」
「はい、バージン捧げちゃいました💖」
二人の笑顔が弾けます。
「河童様、今日はありがとうございました。河童様がラストでお入り頂いたので今日は良い一日として締めくくれます♪」
「終わりよければ全てよし、って処だね。そう言ってもらえる相手になって良かったよ」「また悠里の所へ来てください。最高のおもてなしをさせて頂きます💖」
「Mットの約束だね」
「そうですよ~~💖💖💖💖」
フロントへコールを入れて、再会の約束キスをして手を取り合ってフロントへと向かいました。

皆様へ
今回、書き綴らせて頂いた内容通り魅力的なフェース&ボディーとハートフルなおもてなしで、お店でも人気譲で御座います。彼女は週末のシンデレラとなり吉原に舞い降りて来るスケジュールのようなので、わたしの様にフリーで会えるのはかなりレアであると思います。彼女に確実に会いになりたい方は予約されることをお勧めします。

 【変集長より】
投稿数が多いため、【変集長より】は共通の内容とさせていただきます。申し訳ございません。

河童記者、本来であれば隠しておきたい良嬢を紹介していただきありがとうございます。
河童記者の投稿を読む→気になり指名をする→会いに行った記者が投稿をする!

そんな良いサイクル、良いコーナーになればと思っておりますので、ぜひぜひ今後共宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2022年5月19日掲載
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