女帝

TEL:03-3872-6218

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.11.30
女帝

らん
22才 T155.B86(D).W56.H84

らんの体験記事|女帝 吉原高級店ソープ

2021.11.30
恋人同士のような甘い時間!キュウキュウと締め付ける熱いあそこ!【どくんっ記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『どくんっ』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>女帝 120分コース

 遊んだ時期
・2021年11月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
「ヤスくんおはよう♡」
「モカさん、おはようございます。今日もお綺麗です。」

「おはようヤスくん♡昨日は送ってくれてありがとう♡」
「愛菜さん、おはようございます。とんでもないです。」

午後7時半。

お姫様たちをお出迎えする。
機嫌よく働いていただくために気を配り、顔色をうかがう。

銀座の老舗クラブのボーイを勤めて2年。
水商売稼業はそこそこ身についてきた。

山形県出身の19歳、大学生。
学費を稼ぐために始めた仕事だったがいつの間にか楽しいとさえ思うようになっていた。
何せ、ここは銀座。嬢たちは粒揃いだ。

「ヤスくん可愛い」
「ヤスくんってイケメンだよね」

ありがたいことに嬢たちからはよく可愛がられた。

閉店後に食事に連れて行ってもらったり、愚痴を聞いて欲しいと甘えられる事は日常茶飯事。

「部屋まで送って」
とせがまれればおおせのままにする。

だが、何せ、ここは銀座。
職場恋愛はご法度だ。

俺のような下っ端にはデートはおろか、連絡先の交換さえゆるされない。

それでも「ミヤコ」には抗えなかった。
不思議な引力が彼女にはあった。

強い意志の宿る瞳
白い肌
豊かな胸。

おっとりした話し方も、包み込むような笑顔も全てが愛おしかった。

許されざる恋に身も心も焦され、どうしようもなく惹かれあっていた。
あえて陳腐な言葉でこの恋を描写してみるとする。

人目を盗んで逢瀬を重ねた。
彼女の部屋で、旅先で、俺たちは束の間の逃避行を楽しんだ。

今思えば俺は遊ばれていただけなのだろう。

ミヤコは資産家の爺さんに水揚げされ、俺とは音信不通になった。

愛だと思ったのは俺だけ。
忘れてしまいたいと泣いても、いまだに彼女を憎めない。

せめてもう一度だけ抱かせて欲しい。

叶わない想いを胸に「女帝」のダイヤルをまわした。

 女の子の第一印象
ミヤコの母はオーストリア人だった。
欧米人の血をつぐ彼女の顔立ちは華やかで派手だ。
どこにいても目立った。

それでいて、どこか気さくで気の抜けたところがあって、妙な隙がある。
そこが彼女の魅力でもあった。

おのずと目はミヤコに似た誰かを探す。

いた。

いや、ミヤコよりは随分と若い。
大学生時代の彼女、といったところだろうか。

早速指名した。

「らん」さんだ。

 プレイ内容
「はじめまして」
「お待たせしちゃいましたか?」

らんさんは写真で見るよりずっと綺麗だ。

俺の手をとる。

大学生のミヤコと出会っていたらきっとこんな風にふたりで並んで歩いたのかな。

ふと、切なさが込み上げる。

口づけを求めたのは俺からだった。

抱き寄せて、ドレスのファスナーを下す。

陶器のような肌。
ミヤコを思い出した。

「焦っちゃイヤ」

らんさんはそう言うと俺をBッドに押し倒した。

首筋、鎖骨、脇腹。
骨格に沿って舌をはわせ、時々甘くかむ。

そして、アレを口に含むと舌全体を使って愛撫した。

快楽の波にのまれそうになる。

俺たちは騎○位で繋がった。

ヘアのないあそこはヌラヌラと濡れて光った。
フ○ラだけでこんなに濡れる女の子は初めてかもしれない。

下から彼女を突き上げた。

「ああああぁぁぁ~っ…」

あそこをひくつかせて彼女は果てた。

俺も我慢の限界だった。
奥を突いたまま大量の白濁液をそこに放った。

彼女を抱きながら、俺に全てを与え、そして奪った女を想った。

忘れてしまいたいのに。
どうしてもできない。
女々しさがイヤになる。

ふたりで浴槽に浸かる。
恋人同士のような甘い時間。

おつぎはMット。

長い手足を駆使して全身をマッサージしてもらう。
気持ちいい。

息子は再びイキリたった。

ヌルヌルのまま対面で繋がる。
キスをしながら彼女の身体を堪能した。

彼女のあそこはすでにキツく、熱い。

「んんああっ…またイッチゃうぅっ…」

乱れたらんさんは美くしかった。
眉をしかめ、唇をかたく噛んでいる。

その恍惚とした表情に興奮を覚え、奥に2度目の射○を果たした。

Bッドに移動する。

「もう一回したいな」

らんさんが上目遣いに言う。

猫のような目がミヤコにそっくりだ。

やや乱暴に彼女をBッドに押し倒し、ピンク色のあそこを舌で愛撫した。
愛液が止めどなく溢れる。

「挿れてぇっ」

そう懇願され、正○位で俺たちはまた一つになった。

細い腰を引き寄せるようにして一心不乱に彼女を求めた。

「もうだめぇっ…イクゥっ…!!」

あそこはまたキュウキュウと俺を締め付ける。

そこへ3度目の発○。

しばらく繋がったままキスをした。
温かい。
髪を撫で、おでこにキスをする。
甘い香りがした。

見つめ合う。
愛おしさが込み上げた。

あの日の想いが少しだけ報われた気がした。

 【変集長より】
投稿数が多いため、【変集長より】は共通の内容とさせていただきます。申し訳ございません。

どくんっ記者、本来であれば隠しておきたい良嬢を紹介していただきありがとうございます。
どくんっ記者の投稿を読む→気になり指名をする→会いに行った記者が投稿をする!

そんな良いサイクル、良いコーナーになればと思っておりますので、ぜひぜひ今後共宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には『プレイガールを見たんだけど』と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿募集概要はこちら

2021年11月30日掲載
navigate_nextどくんっ記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded