女帝

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.11.28
女帝

もえり
20才 T146.B86(D).W55.H83

もえりの体験記事|女帝 吉原高級店ソープ

2021.11.28
とにかくかわいい!この一言に尽きる!寄り添うような接客スタイルに癒さます!【木になる記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『木になる』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>女帝 120分コース

 遊んだ時期
・2021年11月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コス
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
明後日は給料日。
もうすぐボーナスも入る。

いつも頑張っている自分へのご褒美に吉原で遊ぶことにした。
馴染みのお店に電話をする。

「もえりちゃんは出勤していますか」
受付に確認する。

出勤しているそうだ。
よっしゃ。
心の中でガッツポーズをした。

「寒いですね。冷えていないですか。」
「お体が凝っていますね。お仕事がんばっていらっしゃるんですね。」

いつも優しく気遣ってくれるもえりちゃん。

身も心も癒されるんです。
お風呂に一緒に浸かっておしゃべりをする時間が何気に一番好きかも。

またもえりちゃんに会える。
スキップでもしたい気分だ。

美容室に寄って身嗜みを整えた。

ブレスケア、よし。
爪切り&爪やすり、よし。

準備万端で「女帝」の門をくぐった。

 女の子の第一印象
もえりちゃんと初めてあった時の印象か~。

とにかくかわいい!この一言に尽きる。
天使か?と。

しかも既述の通り、気配り上手さんである。

私に寄り添うような接客スタイルに癒された。

緊張して口数の少ない私にニコニコと話しかけてくれた。
おかげですぐに打ち解けた。

いつも気を使わせちゃってごめん。

大したお礼はできないけれど、もっともえりちゃんの役に立てるように、これからもいっぱい指名していっぱい応援します。

 プレイ内容
受付を済ませ、ソワソワと彼女を待つ。

「いつもありがとう」

後ろで声がした。

もえりちゃんだ。

長い黒髪に華奢な身体、すこし幼い顔立ち。
大きな瞳がキラキラとしていた。
ま、まぶしい。
推しがまぶしいよう。

手を繋いでお部屋まで案内してもらう。

「手が冷たいですね。寒かった?」
「二人でいっぱい温かくなることしようね」

もえりちゃんはそう言って微笑んだ。

立ったままキスをした。

ああ。
これだ。

この温もりに逢いたくて私は女帝さんに通っている。

抱き合ってもつれるようにBッドに。

ドレスのファスナーを下ろした。
今日の下着もかわいいね、と伝えると

「○さんのために新調したよ♪」
とのことであった。

例え嘘でも嬉しい。

豪奢なレースのあしらわれたブラのホックを外す。

色の白く、キメの細かい肌。
豊かなバストの形はお椀型に整っている。

そこに顔をうずめた。

「ふふふ。寂しかった?」
「○さん、髪切ったね。素敵。」

もえりさんに頭を撫でられる。

懐かしいような、くすぐったいような妙な気持ちになった。

これが俗に言う「バブみ」というやつだろうか。

彼女の足をM字に開き、大切なところへそっと舌を這わせる。
もえりさんのそこにはヘアが1本もない。
プリンとしていて、ピンク色だ。

「あんっ…んんんっ…」

小さく喘ぐもえりさん。

かわいい。

堪らなくなってその小さなあそこにイキリ立った私のモノをズブリとお見舞いした。

「んあああーっ…」

もえりさんのあそこがキュッと締まる。

ううっ。
いつものことながらその狭さに驚かされる。
いわゆる名器というやつだ。

ダメだっ。イク。

「私もっ…あああぁっ…イックぅ…!!」

二人同時に果てた。

繋がったまま長いキス。
舌を絡み合わせ本当に一つになってしまうような一体感を味わった。

「少しは温まったかな?」
もえりさんが微笑んだ。

浴室に移動する。

私は末端冷え性だ。
少し長めに浴槽に浸かりたい。

そうしてもえりさんとおしゃべりをするのが楽しくもあるから。

新入社員が会社の神棚にお供えするお神酒を買ってきたんだけどそれが『鬼殺し』でさあ~。
おっさん、思わず笑っちゃたよ。
怒る気にもなんなくてさ~。

なんて世間話を笑ってくれて、うんうん○さんは優しい先輩なんだろうな、と相槌をうってくれる。

そんな優しい時間が好きだ。

再びBッドに。
見つめあって、別れを惜しんだ。

対面に座ったまま繋がる。

もえりさんのあそこはもう濡れていた。
見つめあっただけで…。

キスをしながら快楽に身を委ねる。

「んんんっ…ダメぇっ…また、イッチャうっ…イクぅっ!」

もえりさんのあそこがまた締まった。

僕も限界だよ…。

そのままナ○に大量に発○した。

ドクンドクン。
もえりさんのナ○で私のアレが波打つ。

「ハアハア…すごく良かった…」

うっとりした表情で言うもえりさんのおでこにキスをした。
甘い香りがした。

 【変集長より】
投稿数が多いため、【変集長より】は共通の内容とさせていただきます。申し訳ございません。

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2021年11月28日掲載
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