女帝

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.11.23
女帝

ありさ
20才 T157.B92(F).W54.H84

ありさの体験記事|女帝 吉原高級店ソープ

2021.11.23
妖艶さと色香!キツく締まるアソコへたっぷりと発○!【ただき記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ただき』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>女帝 120分コース

 遊んだ時期
・2021年11月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
熱い抱擁と口づけを交わし、もつれるように二人は夜の街へ消えていった。
どうせホテルにでもしけこむのだろう。

私は静な興奮を覚えた。
鰻どころではなくなって、「女帝」さんに電話をする。

腹ごしらえを済ませたら東京へトンボ帰りだ。

 女の子の第一印象
先ほどの人妻の影がこめかみの裏あたりにこびりついて消えない。
願わくば彼女とそっくりな女性と一夜を過ごしたかった。

かきあげた前髪、気の強そうな眉。
瞳は大きく色素が薄い。
おそらく欧州系のハーフだろう。
名古屋ゆきの新幹線に乗った。
「イチビキ」の鰻丼が目当てだ。

イチビキは愛知県随一のしょうゆメーカーが営む老舗鰻屋。
継ぎ足しタレが名物だ。

店主が厳選して仕入れた鰻は、じっくりと香ばしく炭火で焼き上げられる。
新潟県産のブランド米・コシヒカリとの調和を楽しみたい。

駅からタクシーを拾う。

柳橋バス停前を通過し、お店の前でタクシーを降りた。

のれんをくぐる。

「ご予約のお客様でしょうか」

どうやら、ディナータイムは完全予約制のようだ。
30分後であれば案内可能とのことだったので、付近を散策して時間を潰すことにした。

自動販売機前に男女のカップルが立っている。
30歳前後だろうか。
なかなかに美しい女性だった。
薬指には結婚指輪が光っている。

男性の方は20代。
指輪はしていない。

不倫かな。

野次馬ごころでしばらく遠くから二人を眺めた。

男性が女性を自販機に押し付け、いわゆる壁ドンってやつをやっている。

「もう、人が見てるから」

女性が甘えた声で言う。
男が彼女のタイトスカートをまくしあげ、パンティに手を入れた。

パンティの中をまさぐる男。
乱れた吐息に混じって小さく喘ぐ声が聞こえる。

ピッピッピッピッ!

女性が背中でボタンを押すものだからあたりにスイッチ音が響いた。

「何やっとんじゃ!お前ら!」
雷オヤジが怒鳴りつける。

彼女の面影を求め、女の子のプロフィールを吟味する。

いた。
「ありさ」さんだ。

人妻よりは10歳は若いが、彼女と瓜二つだ。
早速指名した。

「はじめまして」
現れたありささんは年齢にそぐわない妖艶さと色香を携えていた。

いい夜になりそうだ。

 プレイ内容
「ありさちゃんに会うために名古屋から来たんだよ」
冗談めかして言った。

嘘ではない。

「本当に?ありがとう♪」
彼女は微笑んだ。

Bッドまでエスコートしてもらう。

「今日はたくさん気持ちいいことしようね」
耳元でそう囁くと彼女からキスを求めてきた。
自販機前のカップルが脳裏に浮かぶ。

彼女をキツく抱きしめ、舌を絡め合う。
気のせいかありささんの吐息が乱れていた。

パンティに手をねじ込むと、すでに濡れている。
キスだけでこんなに濡れるのか。
驚いた。

ドレスのファスナーを下ろすと、白くきめ細かい肌があらわになった。

首筋を彼女の熱い舌が這う。
ああ、気持ちいい。

T首、脇腹、へそ。
焦らすように愛撫される。

そして、下腹部。
息子を口に含むと、妙々たる力加減で吸った。

射○感を堪える。

彼女をBッドに押し倒した。
人妻と過ごすアバンチュールな時間を思い浮かべる。

彼女の脚を優しく広げた。
どうやらダンサーでもあるらしく、体が柔らかい。

美しいアソコをまじまじと眺める。
ヌラヌラと光ったクリにそっと舌を這わせた。

「んんっ…」
彼女の喘ぐ声は控えめだ。

口元に手を当てて声を堪えている。

可愛い。
危険な興奮を覚え、勢いのまま挿○した。

細い腰を引き寄せるように抱き、奥を突く。
抱きしめて、頬の香をかぐ。
そして口づけ。

「あんっ…イクぅっ…」

ありささんのアソコがキツく締まる。
そこへたっぷりと発○した。

「気持ちよかったね…」
うっとりとした顔で言う彼女。

腕枕のまま、お喋りを楽しむ。
おっとりとした話し方が可愛い。

髪を撫でる。
柔らかく、豊かだ。

至近距離でじっと見つめられると、あまりの美しさに少したじろいだ。

こんな綺麗な人と…。
再び息子がかたくなる。

彼女の美しいバストを堪能したい。
対面座○で繋がった。

下から突き上げる。
奥に当たって、さらに締めつけられた。

「もうダメェっ…イっちゃっ…うっ」

ありささんは眉をしかめかたく唇をかみしめた。
目は恍惚として白目をむいている。
その淫猥な表情に昂りを覚え、そしてナ○にドクドクと熱いものを注いだ。

余韻に浸りながら仲良く混浴。
心地よい背徳感を楽しんだ。

 【変集長より】
申し訳ございませんが、【変集長より】は共通の内容とさせていただきます。

ただき記者、本来であれば隠しておきたい良嬢を紹介していただきありがとうございます。
ただき記者の投稿を読む→気になり指名をする→会いに行った記者が投稿をする!

そんな良いサイクル、良いコーナーになればと思っておりますので、ぜひぜひ今後共宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント15p
合計35ポイント

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2021年11月23日掲載
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